異常な母子の密かな生活、(2)
翌朝目覚めると、母は狭い台所に在る洗濯機を回しながら、
朝御飯の用意をして居ました。
母の恰好は素足で生足で、服装は白のシミーズ一枚です、
前屈みに成るとシミーズ越しにパンティーの線が浮き上って見えます、色は白でした。
髪の毛は後ろで束ねて頭の上でヘヤ―クリップで溜めています、
首筋から肩にかけて汗が流れ、其の汗で濡れた首筋に髪の毛が纏わり付き光っています。
私は昨夜の母の痴態を想いだし、勃起したペニスを触りながら母の動きを布団の上から眺めていました。
昨夜はバイト先の店で客にでも言い寄られ、酒もかなり飲まされたのでしょう。
母も女です、客に言い寄られ、チヤホヤされ身体を触られて、感じてたのでしょう。
だから昨夜の母のパンティーは異常に濡れていたのです。
母は父が居なくなってから、浮いた話も無かったと思います、当然この5年ぐらいはセックスもして居ないでしょう。
ですが、母が水商売のバイトを始めてからは、当然服装も派手に成り、
下着もオシャレな物や、エロっぽいものに変わって来ました。
バイトの無い日には男性から電話も時々掛かってきます、
キット彼氏でも出来たのでしょう。
私は母がオシャレで綺麗に成り、エロく成るのは嬉しいですが、男が居いる事には抵抗と嫉妬が湧いて、耐えれません、母の全ては私の物だからです。
遅い朝食が終わると母は今日は土曜で休みだが、昼の女の子が休んでいるので1時から応援でお店に出ないといけなく成ったと言い、
風呂に入りました、私は其の話に違和感を覚えましたが、「ふぅん~」とだけ言って、
後期試験の為の勉強を始めました。
風呂の入り口辺りに母の脱ぎたてのシミーズと白いパンティーが有ります、
私は勉強なぞ手に付きません、母のパンティーを手に取り裏返して観ると、湿っていて、
白い淫垢も付いていました、私は匂いを嗅ぎ、舐めました、小便と汗と分泌物の混ざった淫靡な匂いと味が私の口と鼻を刺激して、ペニスを膨張させました。
母は風呂を出るとタンスの引き出しから黒のスキャンティーとお揃いのブラを取出し、
スキャンティーだけ穿いて小さな鏡台の前に座り込み化粧を始めます、
ドライヤーで髪を乾かし、眉毛を整えて、よく分かりませんが何種類もの化粧品を使い、
眉を書き、口紅を塗り、アイラインを書き、何度も鏡に顔を近ずけて、
何度も直してやっと終わった様です。
乳房は母が動くたびに、同じように揺れ動いています。
化粧が終わると、母は両の胸を持ち上げて汗を拭き、黒のブラを付けて、透明感の有る薄い黒のストッキングを履きました。パンストでは無く股間までのストッキングです、
パンティーとストッキングの間の太腿の肉がはみ出た様に膨らみ異様にエロい感じでした。
肝心の服は水玉模様のノースリーブのワンピースです。
今度はバッグです、お気に入りの少し大きめのバッグを出し、何やら分かりませんが、
いろいろ入れています。
もう12時です、母は最期にコロンを耳元、脇、胸元、ワンピースの中まで付けました。
母は出かける時私の横に来て、軽くハグをして私のオデコに軽くキスをして出かけました。
私はコロンの匂いとハグの時の母の胸の柔らかさで、一瞬目が眩みそうに成りました、
母はもう50才を過ぎた只のおばちゃんです、だけど今日の様にオシャレをすると、未だ
40才前半に見えます、私とは年の離れた姉弟に見えると思います。
母が出かけて、勉強を始めましたが、手に付きません。母への疑問がフツフツと湧き上が
って来ます。
母は何故私の前で平気で裸を見せたり出来るのか?
母は本当に今日バイトに行ったのか?
彼氏と逢っているのでは?
バイト先はどんな店なのか?
母は何時からあんなエロい下着を持っているのか?
母は昨夜の事を覚えているのではないか?
私が母の下着でオナニーをしているのがバレているのではないか?
オヤジが残した借金は後幾ら有るのか?
母は二重人格者で裏面は変態な50女では無いのか?
考え込んでしまい、勉強など手に付きません。
私は母の私物の入っている引出しや、押入れの中の物を片っ端から調べだしました。
最初に母のタンスを調べました。
小さな左の引出しには母のパンティーとブラが入っていました。
パンティーは色とりどりで、濃い黒、紫、赤、が多い様です、デザインはビキニタイプ、穴明きパンティー、も有りました。ブラも色はパンティーと同じ様に原色が多い様でした、母の乳房が入りそうもない小さなカップのブラも有ります。
右側の引出しには母が何時も家で穿いている綿のパンツが雑然とあり、その横にはストッキング類が並べて有りました。
私は慎重に手に取って見ると、ガーターベルト付、穴開ストッキング、網パンスト、等が見つかりました。母は何時こんな下着を付けて、誰と逢っているのかと考え込んでしまいながらも、自分の脳裏にメラメラと嫉妬を覚えながら、ペニスが勃起するのを押さえきれませんでした。
母が使ってる押入れには、中段にパイプを付けて母の洋服類が掛けて有り、
下の段には小物が段ボール箱に入れられ積み重ねてありました。
適当に開けてみましたが気に成る様なものは見つかりませんでした。
手前の箱を一通り調べると、奥に未だ沢山の袋や箱が有って、調べるのは大変でしたが
何か宝物が出そうでワクワクしながら調べてみました。
「有りました」(見つけました)遂に、とんでもない物を発見しました。
奥の一番右に40cm角位の蓋つきの木箱が有り、中には写真が無造作に入っています、
其れは殆どが素人写真で少し黄ばんでいました。
母が大きな黒いチィンポを咥えた写真、顔は分かりませんが両足を拡げ大きなチィンポ
がめり込んでいる写真、母がしゃがんで小便をしながらカメラ目線で笑ってる写真、そんな写真が50~60枚見つかりました。多くの写真には母の顔が写っていますが
男の顔は分かりません。
私は驚きで手が震え、勃起していたペニスも縮み上り、ただ写真を畳に並べ何べんも見直しました。
此の男は誰なのか?色白で、すね毛も薄く余り体格は大きく無いようです、
年齢も母よりは若い様な感じです、
私は其の写真を何枚か抜き取り、元に戻して片付けました。
時間はもう3時過ぎに成って居ました。
私は母の事が気に成り、信用出来なく成り、母は今何処で何をしているか?
居ても経ても居れません、私は着替えて母の勤めているお店向かいました。
電車に乗り二駅目で降り、何となく飲食店の方に歩いて行くと、いろんな飲み屋が有り、
脇道に入ると昼間からネオンを点けた風俗風の店や、小さなホテルが何軒も建っています、
「熟女クラブ、癒し」と言う大きな看板が有りました、「癒し」と言う店のマッチが沢山家に有ったので此処だと直ぐに分かりました。
入り口には頭の剥げたおじさんが客引きをしています、私を見つけるとおじさんに私は
「お兄さん、そこのお兄さん、オサワリ自由だよ」と声を掛けられましたが。
恐く成ってその場を離れました。
母は本当にあの様な店で働いて居るのかと不安に成りましたが、時間はもう5時です、
母は5時迄バイトだと言っていたので、私は離れた所で母が出てくるのを待ちました、
1時間程すると母は店から出てきて、キョロキョロと誰かを探して居る様子でした、相手を見つけたのか母は私の居る方とは反対方向に小走りで駆けて行きました。
私は追いかけて見ると、母は中年の男と腕を組み、男の肩に頭を傾げるように
歩いています。
後を付けると二人は右に曲がり、突き当りのホテルに入って行きました。
私は其の場に座り込み頭を抱え、あれは本当の母なのか、人違いで有って欲しと思い
1人でトボトボと家路に付きました。
部屋は真っ暗でした、私は涙が止めども無く出るのを、拭きもせず、鍵を開けて部屋に入りました。
私は、母の持ち物を詮索して、見てはいけないものを見てしまった事、
母のバイト先などを探しに行った事、
そして母の後を付けた事などを後悔し、落ち込んで暗い部屋で畳の上に膝を抱えて
寝ころび、母の帰りを待ちました。
2時間程すると、家の前で車の止まる音がして、階段を上がる足音がして、母が帰って来ました。
母は私が暗い部屋で1人転んで居るのに気ずき、「和ゴメン、遅く成ってゴメン」と
顔を寄せて来ました、母の息は酒臭くて呂律もハッキリしない様です。
母は何を思ったのか「疲れた~、私も寝よ~」と言うなり暗い部屋に布団も引かずに私の横に添い寝をする様に横に成りました。
ほんの1分もしないうちに母は寝息をたてながら寝入ってしまいました。
私は先程まで悲しんで落ち込んだ自分がバカの様に思えて、馬鹿らしく成りました。
立ち上がり電気を点けて母を見下ろすと、母のワンピースの裾は捲れ上り、何故かパンストは穿いたいません、黒のパンティーは股間に食い込み、今日もクロチェ部分はベッタリと濡れています、ワンピースの背中のチャックは下されて、ブラも付けて居ません、鞄の口が開き中に物が散乱しています、化粧品、チィッシュ、小銭、ブラ、に混ざりコンドームが3個も落ちて居ました。
私は其の瞬間頭の血管がぶち切れました、母を想い、母に恋して、涙した、
自分がバカらしく成り、寝ている母を蹴りました、其れでも母は起きずに、身体を横向きにして膝を曲げてお尻を付き出す様な体制で又寝息をかき出しました。
母を見ていると私のペニスは膨れ上がり、次の何かを待っています。私は母のワンピースを脱がしました、黒のパンティーだけの母は相変わらずお尻を突き出して寝ています、
私は母のパンティーも引きちぎる様に脱がし、母のオメコを見ました、オメコ全体が赤く腫れて居る様で、膣からは白い淫靡な汁が流れ出ています、淫靡な臭い匂いが狭い部屋に立ち込み頭がくらっきました。
其れでも私は母を上向きにして両足をM字開脚にして、直接鼻を付けて匂い、
直接舌で舐め、クリトリスを唇で咥えました、母は何を思ったのか、
「山田さんもう帰らないと」とうわ言の様に言っています。
誰かと間違って居る様です、間違われたのが頭にきて、私は膨張仕切ったペニスを母の腫れ上り汁を垂れている膣に挿入しました、膣の中はビチャビチャで簡単に挿入出来ました。両方の胸を鷲つかみながら母のオメコを何度も何度も突き続けていると、
母は突然目を見開き私の顔をガン見して、「どうしたの?何?誰?和、和なの」と驚き
私を突き放そうとしました、
私は母のそんな態度が刺激に成りより激しく母を攻め続けました、母は疲れたのか抵抗を辞め、其のうち気持ちが良く成ったのか腰を振りだしたり、両足で私の抱き込み、
「ひぃーひぃー」と嗚咽まで出して食らい着いて来ました。
少しすると母は「逝く~逝く~」と叫ぶように嗚咽を発しだしますので、
私は近所に聞こえそうなので母の口を手で塞ぎながら母のオメコを攻め続けました。
私ももう逝きそうです、母の雄叫びは今度は「出る~出る~」「漏れる~漏れる~」に変わりました、その時私のペニスは母の膣の中で熱い熱い母のオシッコの洗礼を受けて、其れと同時に母の膣の奥に全てのザーメンをぶち出して果てました。
逝った後からは、母のオシッコが私のペニスを伝い私の股間から出てくる様に
流れ出て来ました。
母は目を瞑り、目じりから涙を流しながら、只脚を拡げたまま失神していました。
私と母の交わりはこの様な異常な形で始まりました。
異常な母子の密かな生活(2)の終わり。
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「」#オレンジ