番外編2 〜俺を可愛がってくれる大好きなJKの生パンツを目撃して大興奮した話〜

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知佳の生パンツを見たのがきっかけでオナニーを覚えてから1ヶ月後、夏休み中の8月のある日だった。

俺の通っていた小学校は夏休み中プールが開放されて自由に使えるようになっていて、俺もよく行っていた。

この日もプールに行ったが、帰るときに図書室の前を通ると、中の電気がついているのが見えた。

図書室が開放されていると聞いたことがなかったので、不思議に思って入ってみる。入口からは本棚に遮られて中の様子が分からないので、カウンターの辺りまで行ってみると、机に向かって何やら作業している制服女子がいた。

それは知佳とは別の高校の2年生で、地元で一番可愛い女子高生とまで言われる亜衣だった。

「あ、亜衣ちゃんだ!」

亜衣は元レースクイーンの水谷さくらによく似ていて、スタイルもかなり良かった。俺が初めて会ったJKでもあり、小学校に度々来てくれることもあってよく知っていた。

そうなると何度もスカートの中を覗いたと思われそうだが、俺は亜衣のスカートの中を覗いてみたことは一度もなかった。

と言うのも、覗くまでもなくいつも見えたからだった。

亜衣の制服のスカートは、プリーツがないグレーのセミタイトで、長さは知佳の制服より短く股下5センチもないくらいの超ミニだった。

しかも亜衣は、座るときは脚を開くことが多かったし、立って机に向かえばよくお尻を突き出していたから、後ろで椅子に座れば中が見えた。

もちろんブルマ重ね履きだから出来る姿勢だが、それでも男子にとっては眼福だった。俺たちも亜衣の同級生も、亜衣の脚やブルマばかり見ていた。

そんな亜衣だが、実は俺と一番仲良しで、下の名前で呼んでくれる唯一のJKでもある。かなり可愛がってくれるので、俺もよく懐いていた。

初めて会った日から頭を撫でてくれて、今では会うたびに抱きしめてくれる。オッパイを揉んでも何も言わない。

そのせいか俺の前では特にガードも緩い。股間の食い込みを直すからと平然とM字開脚になるし、一度などお尻側を直すからとスカートを捲り上げたこともあったが、俺の前でしかそうしているのは見たことがない。

そのときは目の前にプリッとしたブルマ尻が現れたので衝動的に揉んでしまい、さすがに驚かれたが、少し恥ずかしそうにするだけで怒られはしなかった。

その亜衣が今、制服姿で机に向かっている。椅子に座っておらず、お尻が突き出されている。

この日の亜衣のスカートの中は、当然まだ見ていない。

そうなると考えることは一つだった。

早速音を立てないように後ろに回り込み、姿勢を下げてみる。だが、いつもなら見えるはずのブルマが見えなかった。

「あれ…?」

不思議に思ったが、すぐに思いついてしまった可能性に一気に鼓動が速くなった。暑い日だったし、誰にも見られないと思っていたなら、知佳がそうだったように充分ありえることだった。

「これはもしかして、ひょっとすると…。」

姿勢を思いっ切り低くして近づいてみる。突き出されたお尻の真下に来たところで、見上げてみた。

「うおおおおおっ!」

それはとんでもない絶景だった。

亜衣のお尻に食い込む真っ白な生パンツ。知佳のパンツと同じ綿生地で、お尻が半分ほどはみ出している。

スカートが垂れ下がらないし、脚が少し開いているので、後ろから股間まで丸見えになっていた。

「ヤバい、ヤバい、これはヤバすぎる…!」

憧れのJKの生パンツに包まれたお尻を間近で見る。知佳の生パンチラで射精してしまう俺にとっては、想像もつかない興奮だった。

そのまま10分くらい見ていたが、作業が終わったようなので急いで離れた。いつまでも見ていたかったが、あまりの興奮にズボンの前がパンパンだった。

しゃがんで近くの本棚をみるふりをしながら、勃起が収まるまでやり過ごすことにした。

だが、しばらくすると全身を柔らかいものが包んだ。

「ショウイチく〜ん♡」

目ざとく俺に気づいた亜衣が抱きついてきたのだ。嬉しかったが、勃起を見られそうで慌ててしまった。

「あ、亜衣ちゃん…。」

「どうしたのー、こんなとこで。元気?」

「あ、うん。プ、プールの帰りに前通ったら、電気ついてたから…。」

「そうなのー?声掛けてくれれば良かったのにー。」

「あ、何かしてるみたいだったから…!」

顔を上げなければ明らかにおかしいのだが、どうしても出来なかった。勃起のこともあったが、亜衣の足元に目を奪われたからでもあった。

俺に抱きついているので、亜衣も当然しゃがんでいる。その綺麗な脚が開いて生パンツの前が丸見えになっていたのだ。

さっきは見えなかった前のリボンと、ピンク色のゴムまでバッチリ見えてしまっていた。

「ん、どうしたの?…あ、やぁん♡」

亜衣がようやく気づいて脚を閉じた。顔は上げられるようになったが、無防備な亜衣が初めて見せる恥じらいの仕草が可愛過ぎた。

「どこ見てるの〜。もう…、エッチね。」

「ショウイチくんにパンツ見られちゃった♡」

頭を撫でながら耳元でそうささやかれて萌えまくり、勃起が収まらなくなってしまった。

その後、互いの近況やら色々話すうちに気が紛れて勃起が多少収まってきたところで、亜衣が帰る時間になった。

「じゃあね、ショウイチくん。久しぶりに会えて楽しかったよ♡」

「俺も楽しかった。また亜衣ちゃんの高校行くね。」

「うん、待ってるね。」

亜衣は楽しそうに笑うと手を振って出て行った。

「バイバイ♡」

「バイバイ。」

この日から、最高のオナニーのネタが亜衣のスカートの中に変わったのは言うまでもなく、毎日亜衣の生パンツとお尻を思い出して、何回も射精するようになった。

小学生のときに一番興奮した覗きの体験談だだったが、友達付き合いが続いていることもあって、今でもオナニーのネタでは亜衣がかなり上位に入っている。

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