今回は思い出したので日常的に母親がパンチラを晒しオカズにされている話をします。
①運動会で腰パンチラ
僕が小学生の時に行われた運動会に母親が見に来てくれていました。それも、その日行われる運動会の項目に親子でダンスを踊るというものがあったからです。
僕の母親は若い頃、モデル活動をしていたこともあり、スタイルは良く、ダンス経験もあり、僕を産んでからも維持しています。
僕はその日、腹を下しており、ダンスに参加出来そうにないので母親だけ参加してもらい、僕はその様子を遠くから見ていることにしました。
いざダンスが始まると僕の母親はしっかり覚えてきた通りに踊っていましたが、他の同級生のママさんたちは、子供に合わせて踊っているため、僕の母親は注目を集めているように見えました。
更にそれだけ本気で踊っているのでユルユルのシャカパンが徐々にずり下がり、かなりの面積で黄色のパンティが見えてしまっていました。
当然、その様子は僕だけではなく、他の小学生も見ていてヒソヒソ声で「あの人やばすぎでしょ笑」と小馬鹿にされていました。
さらに運動場の真ん中で踊っていた母親が、ダンスの一連の流れで観客側に近づいて、小学生たちに向けて近くでダンスを披露する流れになってしまいました。
急いで母親が向かった先に追い掛けていきましたが、混んでいるせいで少し遅れて母親の元へ辿り着きました。
観客側に近づいて踊っている母親は、暑くなったのかいつの間にかTシャツの裾を結び、ヘソ出しで踊っていました。
それに加えて、シャカパンは履いている意味があるのか分からないほど下がっており、可愛いピンクのリボンが付いてる黄色のパンティがずっと見えており、太もも少し見えてしまっていました。
その様子を見ている小学生たちは大騒ぎをしており「パンツ見えてる!」「この柄は趣味悪いな!」「この人とヤリたい」とダンスではなく、下着について大声で話をしていました。
母親の耳にも聞こえていたはずですが、元モデルの意地なのか、ダンス中は最後までズボンを触ったり、直したりすることなく、パンティが丸見えの状態で踊り続けました。
それから数週間経ったある日、カメラマンが撮った運動会の写真を学校便りで配られました。
そこには皆んなが頑張っている様子など色んなシーンの写真が掲載されていましたが、その中の1つに母親が黄色パンティを晒しながら腰振りダンスをしているところの写真も載せられており、暫くの間は「イエローパンツウーマン」という汚名で呼ばれていました。