必死で呼吸も抑えながら肩で大きく呼吸をしながら(このまま・・・挿れられちゃう?)って思いながらドキドキしていると、今度はご主人特有のクリの根本を親指と中指で挟む指使いが始まり、最初は少し指で挟む圧を強くしながらクリの根本をゆっくり擦り、そうされると堪らず「アッ・・・ア、ア、ア、ア」
っていう声が漏れてしまうくらい気持ちよくて、同時に別の指でヌルヌルになったクリの先端を撫でられ始めると、もう仰け反っても背中を丸めても、どんな事をしても快感で、もがく様に体を捩り、ご主人の体とか壁とかベッドに手を突っ張ったり、シーツを掴みながら腕を器用に曲げ快感を噛み締め(気持ち・・・イイっ)
って思いながら悶える私の躰は、もうご主人に見られていても恥ずかしさで我慢する・・・という事を忘れてしまったかの様に「アーーーーーッ・・・堪らない・・・少しだけ・・・速く・・・」って言う私の言葉に「静かに・・・」って言う◇◇さんに手の平で口を押さえられ、
鼻だけで深呼吸する私の鼻の穴は必然的に大きく広がり「みぃさんって鼻が高いから鼻の穴が大きいけど騎乗位の時とか仰け反りながらその鼻の穴が大きく広がっている時ってエロくて堪らなく好きになっちゃうんですよね(^^)みぃさんは恥ずかしいかもしれませんけど、それもみぃさんの魅力の一つですよ(^^)」
って言われながらも恥ずかしくて堪らなくて、でも口を押さえられた私の鼻の穴は必然的に快感で激しくなる呼吸とともに大きく広がり、少し指の圧を抜いて指のピストンのスピードが徐々に速くなるだけなのに(また深く・・・イッ・・・ちゃう・・・)って思いながら腰を突き出し、
その腰はまるで(イカせて・・・)って言っている様ないやらしさで・・・まだイキそうになっている状態で突然ご主人が私の中に入ってきながら指の動きを止められ、もうイッているといってもいいくらいの快感の中、思い切り締め付ける私の入口をメリメリ押し広げる様にカリが入ってきて、ご主人に顔を向けて首を横に大きく振り、
それは(今イキそうだったのに・・・)という苦情の仕草だったのか・・・それとも(そんな事されたら私またおかしくなっちゃう・・・)という訴えかけなのか・・・それとも(そんな事されたら声が出ちゃう・・・△△が起きちゃうから・・・)という戸惑いの表情だったのか私にもわかりませんでした。
でもメリメリという快感のイメージを私の膣壁に与えながら奥まで届いてくるご主人のアレに、クリの根本でイカされそうになっていた私の中は異常に感じてしまい、奥まで挿れられたまま止まっているご主人のアレに感じる私の奥は腰の動きを止める事もできずにピストンもされる事もなく
「アアアーーーーーッッッッッッ・・・・・また奥まで挿れられたまま・・・イッ・・・ちゃううぅぅぅぅっっっ」って言いながらイッてしまい、腰を突き出したまま硬直して動けないまま快感に支配されていき、股間から太腿までジュワーーッって広がっていく気持ち良さに腰を浮かせ、両手の指を思い切り開いて指先までピンと伸ばし
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、アアアアーーーッッッッッ」っていう声は小さくても我慢する事がほとんどできなくなってきて、まだイッたままの快感のままご主人のクリを挟む指が動き始め(まだ・・・まだイッてる・・・のに・・・)って思いながらもクリがさらに感じ始め、もうメチャクチャ感じてる私の両手の平は
口を押さえる事も出来ずに私の顔の前で指先までピンと伸びたまま硬直し、なるべく声がでない様に口だけで音を立てない様に大きく呼吸し、クリを少し強めに指で挟まれた状態でゆっくりシコられながら別の指でクリの先端を撫で回され始めると急激にまた快感が登り詰めてきて「メチャクチャ締まる・・・俺も出そう・・・」
って言いながら私の中でグイグイ動き始めたご主人を追い切り締め付けながら腰を突き出し、ついに「イッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って小さな声を出しながらイッてしまい、腰のビクつきはいつまでも収まる事なく、私のアソコはご主人を咥え続け「ここじゃみぃさんが可哀そうですね」って言われて一旦抜かれ、
お姫様抱っこで隣の部屋の窓際に連れて行かれ、大きな出窓に向けられる様に降ろされ床から30㎝くらいの出窓の棚の様な部分に右脚を乗せられ、後ろからクビレを掴まれて少し後ろに引かれる様に私のお尻を突き出した姿勢にされながら、少し下の角度から生暖かいご主人の肉棒が私の股間に入ってきて、
両胸を後ろから揉みしだかれながら「そんなに強く揉まれたら胸が・・・ちょっと痛い」って言うと「あ、すみません・・・あんまり胸にハリがあるから、いつかこうして乱暴に揉んでみたいと思っていました・・・でもほら・・・ガラスに映るみぃさんの体・・・めちゃくちゃ気持ちよさそう・・・今みぃさんの中に俺が入ってるんですよ」
って言いながら私の胸を揉んでいた両手の平で私の胸を覆い「俺かなり手の平大きい方なんですけどね・・・それでも収まり切れないハミ出る乳房・・・それに今私の指の間から見えている乳首・・・こうやって指で少し挟むだけで私を締め付けて来るみぃさんのアソコ・・・感じやすくてすぐに硬くなるおっきめの乳首・・・」
「クリでも中でも凄くイキやすいいやらしい体・・・それにもしかしたら自惚れかもしれませんけど私に開発された奥・・・このいやらしい体をもう抱く事ができないと思うと、いつまでもこの時間が続けばいいと思います・・・この前みたいに泣き言は言いません・・・でも今この時間が止まってくれれば・・・」
「ってさっきからずっと思っています」って言いながら私の乳首を根本から優しく親指と中指で挟んでシコられ始めるとゾワワワッッッって体中に鳥肌が立つくらい感じてしまい「乳首・・・気持ちいい・・・こんな乳首のシコられ方・・・誰にもされた事・・・ない・・・体中ゾワゾワする・・・キュッってつまんで欲しい・・・」
「でもそうしてずっとシコって欲しいとも思う・・・◇◇さんみたいにクリとか乳首をシコる人初めて・・・私の乳首・・・そんなにおっきい?おっきいからそうするの?」って聞くと「みぃさんの乳首はちょっとおっきめ・・・くらいかな(^^)でも俺はこのおっきめの感じるとすぐに硬くなる乳首が大好きです・・・」
「ずっと摘まんでいたい・・・ずっと舐めていたい・・・乳首を舐める時のみぃさんの感じる表情・・・大好きです・・・男には女の人がどんな風に乳首を攻められたら気持ちいいのかわかりません・・・でも男がこんな風にされたら気持ちいいから、女の人もそうかな・・・とか思いながらしてます・・・感じてくれてます?」
「気持ちいい?」って聞くご主人に向けて首を捻り、大きく首を縦に振りながらも私の表情は多分・・・しかめっ面で目を細め、沢山の空気を取り込む為に大きく口を開け、私の両手はご主人の手首と肘の間くらいを掴み、悶える私の躰を安定させる様に・・・いえ・・・多分ご主人の腕を掴んで、多分(もっと・・・こうして・・・)
って言いたげに、ともすれば自分で乳首をシコってみたくなるくらいの感覚で、でも多分ご主人にされているから意表をついた?もどかしさと、多分私がそうするより気持ちいい指の動きに、ガラスに映る私の姿はとてもいやらしく・・・胸を波打たせながら・・・
それはクリとか中でイキそうな時の私の腰の動きにも似た上半身の畝りにご主人も興奮してくれているみたいで・・・
更に人差し指で乳首の先端を撫で回されながらゆっくり後ろから?下から?突かれ始め、遠くに見える空は少し明るくなりかけていて「外から・・・見えちゃう・・・」って言うと「俺もあいつみたいに自慢したい・・・こんないい女とセックスしてる事をみんなに伝えたい」って言いながら後ろから激しく突かれ始め、
どんどん溢れてくる私のいやらしい汁は私の太腿をツーーーッって伝いながら滴り、奥が感じ始めた私の右脚は自然とご主人の右脚に絡め始め「またイク・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイク」って言いながら登り詰め「イクッ」って言いながら膝が崩れ落ち、バタバタ動く手の平はある時はガラスに手をつき、
次の瞬間ご主人の腰に張り付き、顔を上げて「ハアッ・・・ハッ・・・ハッ」っていう腰のビクつきに合わせる様に吐息を漏らし、後ろからガッチリ私のお腹に手を回すご主人の腕に体を支えられ、今度は窓を背に向け右太腿を持ち上げられて、また挿れられ、隣の部屋から「アッアッアッアッ」っていう奥さんの声が聞こえ始め
(△△も奥さんと・・・)って思いながら左の太腿も持ち上げられ、背中を窓に押し付けられたままご主人の首に手を回し、駅弁のまま下から突き上げられる感触は多分ご主人の長いアレを一番私の中で感じる体位だったのかもしれません。
激しくゆっさゆっさ突き上げられながら「凄い・・・長い・・・メチャクチャ気持ち・・・イイッ・・・」って言うと、窓に押し付けられ気味にご主人の腰の動きだけでニュルニュル・・・私の入口を出入りする様がクローズアップされる様な、ゆっくりとしたピストンでインターバルをとってくれている様でもあり、
でもその動きがまた堪らない快感で、急に激しく突き上げられ始めて間もなくイカされた私は、そのままその部屋のベッドに降ろされ、四つん這いにされて今度はバックで汗ビッショリになった私の背中や乳房、乳首を撫でてくれながら、ゆっくりと長いストロークで出し入れされ、快感で右肘が崩れ落ちそうになりながら体を捩り、
ご主人を首を捩って見上げると、顔から汗をポタポタ私のお尻に滴らせながら「アアアッッッ・・・クウウッッッッ・・・気持ちいいっ」って言いながら私の中を喜ばせてくれているご主人の表情は真剣で「ンーーーッ、ンーーーッ」って言いながら今度は下からクリに擦れる様にゆっくりと突き上げて来るご主人のアレにクリでイカされ、
腕の筋力も限界を超えた私の腕はだらしなくベッドにころがり、ただ「ハァー、ハァー」と大きく呼吸をしながら快感だけに集中している私を、今度は仰向けにされて正常位でご主人の手の平で股を押さえ付けられて大きく広げられたまま入口から奥までゆっくり突かれながら、もうどんな突き方をされてもメチャクチャ気持ちいい状態の私の中は
ご主人を思い切り締め付けながら、筋肉もヘロヘロになっているのにご主人の首に手を回し、それはまるで(ずっと・・・繋がっていたい・・・)と言っている様で・・・急に激しく突かれ始めた私はアッと言う間にイカされ、そのまま上半身を抱き上げられて騎乗位の体勢になるものの私の腕の筋力はもう限界を超えていて、
ご主人にへばり付いたまま下から突き上げられながら、それでもイキそうになってきた私の上半身はご主人の胸に手をつき、両腕はブルブル震えながら、それでもご主人の乳首を両手の中指で撫で回しながら更に私の中でご主人を硬くしながら、腰だけはご主人を貪欲に求める様に激しく動かしながら腰をビクつかせイキ果て
「最後はみぃさんの好きな体位で」って言われながらまたも窓の月でゆっくり突いて貰いながら、乳首を舐めて貰いながらクリをシコられながら撫で回されながら、膝を立てたご主人の左脚に私の脚を絡ませながら腰を突き出し気味にゆっくり前後に動かしながら、ゆっくり突いてくれるご主人を楽しむ様に「もう少し・・・」
って言いながらご主人を中で締め付け「ずっと・・・イッ・・・てる・・・」って言いながらジュッジュッって溢れる体液でご主人の股間をヌルヌルにしながら・・・もう何度イッたのかもわからなくなるまでイカされ、またも気絶する様に眠ってしまい気付いた時にはその部屋のベッドの上で主人と一緒に眠っていました。