番外編として、現在は妻になってくれたマイの友人「エリカちゃん」のエピソードです。
マイと付き合った18歳の時に出会い、2度目に会った時に中出ししました。
その際に「気になる人が出来た」と聞きましたが、マイから言われるまでは内緒にしました。
18歳の秋頃。
マイ「リク、エリカ覚えてるか?」
僕「うん。マイの友達だよね」
マイ「そうそう。何か最近彼氏できたってよ」
僕「そうなんだ」
引きつったりしないで上手く言えました。
マイ「アイツさ、ウチらの地元の先輩がやってるショップで仕事してんだ。服とか売ってんだけど、そこに売り物届けに来る宅配便の兄ちゃんだってさ」
僕「じゃあ仕事場で出会ったんだね」
マイ「何かさ、具合悪りーの見抜かれて以来、気になったんだってよ。アタシらみたいなのが具合悪りーの気付く奴がいるなんてな(笑)って言ってたわ」
「話すようになったらさ、イケメンらしいけど彼女居ないらしくてさ……アタシがデートしてやろうか?って冗談言ったら、めっちゃキラキラした笑顔で本当ですか?って言われたらしくて」
僕「そこから発展したんだね」
マイ「年上だけど、かわいいってよ(笑)」
僕「良かったね」
何とか知らないフリは成功しました。
それから少し経った頃の平日。
有給休暇で僕は会社を休み、モールに行っていました。
休む理由はなかったのですが、月一回はとりあえず休むように会社からお達しが出てた為です。
人と重ならないようにしなければならず、マイと一緒にには休めませんでしたし、夜にはお父さんと約束があるとの事で1日会えません。
本屋で買い物した後で通路を歩いていると、警備員が誰かと揉めているのを見ました。
よくよく見ると、エリカちゃんでした。
エリカ「だから聞いてみろって言ってんだよ」
警備員「それは本当にあなたの物なんですか?」
エリカ「ったりめーだろ!でなきゃこんなに必死になんねーよ!」
警備員「本人確認出来る物が無い事には……」
エリカ「何べん言わせんだよ!」
ただ事ではない様子に人が避けていく中、僕は声をかけました。
僕「エリカちゃん。どうかしたの?」
エリカ「リク…………」
僕「彼女は友人です。何があったんですか?」
警備員「財布を落としたと言うのですが……」
僕「じゃあ何で揉めてるんですか?」
エリカ「アタシが人の財布をパクる為にフカシてるって言いやがんだよ!本人確認って言ってもよ、免許は財布に入ってっからできねーし」
僕「すぐサービスカウンターとかに問い合わせするべきじゃないですか?」
警備員「それはしたのですが……」
エリカ「ウソつくんじゃねー!ハナっからアタシがドロボーするつもりだって疑ってたろーが!」
僕「彼女はそんな事はしません!こうしてる間に誰かに拾われて盗まれたらどうするんですか?早く問い合わせして下さい」
僕も少し強気でいきました。
警備員「わ…分かりました………」
トランシーバーで連絡してしばらく待ちます。
警備員「サービスカウンターに財布の落とし物が届いてるそうです」
僕「じゃあ行きましょうか?」
警備員「私もですか?」
僕「当たり前でしょ。彼女の財布だったらちゃんと謝罪してもらわなきゃなりませんからね」
マイの影響なのか、少し強気になる事を覚えていました。
それか、偏見の目で見る人間に対しての嫌悪感かもしれません。
3人でサービスカウンターに行き、エリカちゃんは財布を確認しました。
免許証やカード類、お金等は減る事なくちゃんとあったそうです。
エリカ「中身は無事だわ」
エリカちゃんは免許証を取り出して、警備員の顔に突き付けました。
エリカ「お望みの本人確認だ!」
僕「彼女に謝ってください」
警備員「無事だったから良かったのでは………」
僕「そういう問題じゃないんです。結果オーライで済ませていい事じゃない……最初から泥棒だと疑って傷つけた罪は謝罪すべきと思いますが?」
警備員「大変……申し訳ありませんでした…」
エリカ「見た目で決めつけてんじゃねーぞ!」
警備員はバツが悪そうにそそくさと去り、サービスカウンターの女性達もクスクス笑っていました。
エリカ「リク……ありがとな」
僕「いいんだよ。財布が無事で良かったよね」
エリカ「ホントにアタシの事も……助けてくれたな……」
僕「放っておけないよ」
エリカ「よし!今からメシ食いに行こーぜ!奢りはしねーけどな!給料日前だし(笑)」
僕「奢り目当てで助けたとかじゃないから(笑)」
僕達はレストラン街の店に入りました。
エリカ「今日は休みか?」
僕「うん、有給使えってね。エリカちゃんも?」
エリカ「ショップは基本毎日やってっからな。土日はめったに休めねーわ」
僕「地元の先輩がやってるお店だよね?」
エリカ「そうそう。こーんな服売ってる店な」
エリカちゃんはマイと同じく、オシャレなジャージをメインで着てるようです。
海外のHIPHOPをテーマにしたようなお店との事でした。
エリカ「茶髪に金メッシュでジャージだし、口は悪りーから疑われんのかな(笑)」
僕「最初から疑うのは間違ってると思う。だから許せなかった……それにエリカちゃんはそんな人じゃないのを……分かってるつもりだし……」
エリカ「ダチのカレシを襲った女でもか?」
大政絢似のエリカちゃんの挑発的な目は、かなりドキドキしてしまいます。
僕「それは……僕が……した事だし………」
エリカ「それもあるよな(笑)」
注文した料理を食べ終わった後に、エリカちゃんからお誘いがありました。
エリカ「リク、今日はマイと会うのか?」
僕「ううん。今日マイはお父さんと約束あるらしいから会わないよ」
エリカ「じゃーさ……今からラブホ行かね?」
僕「い……今から……ラブホへ………」
エリカ「何ビビってんだよ(笑)ウチら1回中出しした仲じゃねーか(笑)」
僕「そんな堂々と……浮気なんて………」
母で童貞を捨てて、叔母さんに中出しをして、職場の人妻さんと不倫した僕ですが、今までは彼女が居なかったので良かったかもしれませんが……堂々と「いいよ」とは言いづらいです。
マイは初めての彼女ですから余計でした。
エリカ「断るってんならさ……トイレでヤッた事をマイにバラすぞ?アタシは一応女だからレイプされたって言っちまおうか?」
睨むというよりは、誘惑するようなエッチな目つきで言われました。
心臓の鼓動が早くなったのは、脅されたから怯えているのではなく、エリカちゃんの挑発的な誘惑に惹かれているからでしょう。
僕「それは……ダメ………」
エリカ「ダメならアタシについてこいよ……アタシのマ○コに出してーだろ?今も思い出して勃起してんだろ?」
図星を突かれて何も言えなくなりました。
僕「うん…………」
エリカ「じゃあアタシの車で行くぞ。1台しか入れねーし、途中で逃げられねーようにな♡」
そのまま手を引かれて、エリカちゃんの車に連れていかれました。
エリカちゃんの車は黒いワゴン車で、スモーク貼りでした。
エリカ「先輩から売ってもらったんだよ。多分何人かとヤッてんな車ん中で(笑)」
3列目のシートが無く、荷物も無いので人気が無い場所でガタガタ揺れていてもおかしくないタイプの車でした。
エリカ「彼氏とヤッてん時もさ、リクを襲った事思い出してイッちまうんだ(笑)滅多に会えねー彼氏とのエッチで他の男を思い出してイクなんてオナニーと変わんねーな(笑)」
車内ではそんな話が繰り広げられました。
僕「あの……一応聞きたいんだけど………」
エリカ「何でこんな事すんのかって?アタシはただリクとヤリてーだけ(笑)マイの事は大事なダチだから。奪おうとか思わねーよ」
「惚れた男のチンポが気持ち良かっただけだ。マイと相性良いのは知ってんよ……ただな……アタシもマジで気持ちよかった♡だからやっぱりまたしてーなって思っただけだからよ」
僕「そ…そうなんだ………」
エリカ「リクにもさ、マイと別れてくれなんて死んでも言わねーし……そうなったらアタシに来てくれとも言わねーよ。ただアタシとしてほしいだけだから」
どう答えていいか分からず無言になりました。
そうこうしている内に地元からは離れたラブホに到着。
エリカ「泊まりはしねーから大丈夫(笑)ただ半分出してくれればいいわ。連れてきたのはアタシだから奢れなんて言わねーし」
僕「じゃあ少し多めに出すよ……」
エリカ「何だかんだ言ってしたくなったか?このドスケベが♡」
僕「そう……だね………否定しないよ………」
性欲が勝ってしまいました。
部屋に入ると、マイと行ったラブホよりは全然ランクは落ちていますが新しくはないので仕方ないでしょう。
エリカ「なーんか地味な部屋だなー(笑)」
僕「同じ事を思ったよ」
エリカ「まぁ、ガマンすっか(笑)」
エリカちゃんはジャージの上を脱ぎ、Tシャツになってベッドに寝転がりました。
ほっそりした腕とこんもり膨らんだ胸。
エリカ「どしたよ?ジーッと見ちゃって」
僕「あの………細い腕だなって………」
エリカ「ホントかぁ〜?ホントはおっぱいデカッ!って見てたんじゃねーの?(笑)」
僕「それも………もちろん………」
エリカ「アハハハッ!カップでいやぁEカップだったな。ジャージで分かんねーだろーけど、着痩せするタイプなんだぜ?」
僕「こないだは分からなかったもんね」
エリカ「ケツ揉ませて、マ○コに挿れさせただけだったかんな(笑)」
僕「それもどうかと思うけどね………」
エリカ「だってよー、あん時はリクが優しくしやがるから(笑)好きになりもしねーくせに何してやがんだ!って思ったからトイレに拉致ったらさ、とりあえずチンポは欲しくなったなって(笑)」
僕「オナニーとか言ってたもんね………」
エリカ「でもリクはアタシに対して道具じゃないって言ったからさ……次会ったらまた拉致ってやろうって思ったし(笑)だからちょうど良かったわ♪」
僕「まさか会うなんて思わなかったし……」
エリカ「会えて嬉しかったか?アタシは嬉しかったけどな……」
少しせつなそうな表情でした。
僕「嬉しかったよ………また2人で会えて……」
エリカ「つーかさ、リクもこっち来いよ。アタシの事近くで見てろ………」
寝転ぶエリカちゃんの右側に僕も寝ます。
いい匂いがして、Tシャツから膨らむ胸も近くなり、美しい横顔がたまらなかったです。
僕「キレイ…………」
エリカ「喋らなければ美人だからな(笑)」
僕「エリカちゃんは美人だよ」
エリカ「また褒めんのかよ………」
僕「本当の事だから………2人だから言える事だし……」
エリカちゃんは仰向けから動いて、僕の正面を向いてくれたので一気に距離が縮まりました。
キスまで数センチの距離。
お互いにジワジワと顔を近付けて、唇が一瞬触れ合いました。
以前いきなりディープキスされた事を思い出し、もう1度唇に触れてみます。
エリカちゃんからも、ゆっくりとキスしてきてくれるので息が少しずつ荒くなります。
僕「はぁ……はぁ………はぁ………はぁ………」
エリカ「キスしてるだけだぞ(笑)」
僕「エリカちゃんのキレイな顔とか……匂いとか……色々興奮しちゃって………」
エリカ「リクに言われると……ドキドキすんな」
寝転がって見つめ合ったまま、何度も何度もキスをしました。
僕「エリカちゃん……好き………」
エリカ「今だけは………アタシに夢中になってくれよ………」
色気と流れにのまれて完全に自分を見失っていました。
唇を重ねる度に当たる胸に右手を当てて、少し力を入れて揉んでみると「んっ……」とかわいらしいリアクション。
僕「かわいい……」
エリカ「意外と感じやすいんだよ………」
僕「女の子だからね」
エリカ「リクは知ってるもんな………」
目がトロンとしてきたエリカちゃんの胸は、Tシャツとブラ越しでもハリを感じました。
僕「エリカちゃんの胸……気持ちいいね……」
エリカ「ちゃんと見たくないか?」
僕「見せてほしいな……」
エリカ「リクになら、いくらでも見せるぞ……」
そのまま自分からTシャツを脱ぎ、黒いブラに包まれた美巨乳が露わになりました。
「本当に元ヤンだったのか?」と疑いたくなるほどに傷1つないキレイなカラダ。
胸の大きさを更に際立たせるくびれ。
エリカ「どうよ♪アタシのカラダは」
僕「すごいキレイだし……スタイル良いね……」
エリカ「男ほどケンカしてねーからな(笑)キズ物じゃねーんだわ♪」
僕「すごいね………」
エリカ「見惚れてねーで、ブラ取ってくれよ♡」
僕「うん…………」
ブラホックを1発で外せた試しが無いので不安でしたが、たまたま上手くいきました。
エリカ「さすが慣れてんな(笑)」
僕「今回はたまたまだよ……」
エリカ「そうなんか?早くアタシのおっぱい見てーから上手くいったんじゃね?(笑)」
僕「そうだね(笑)」
ホックが外れたブラを取ったエリカちゃん。
目を奪われるハリのある美巨乳。
母の爆乳やユウコさんの美巨乳は見慣れていますが、18歳という若さ故のピチピチ感と少し動いただけでプルンと揺れる様は圧巻でした。
僕「すごい…………」
エリカ「だろ〜?結構自慢なんだぜ♪」
僕「肌キレイだし……形も………」
エリカ「お椀型って言われた事あんな(笑)」
思わず手を伸ばしてしまい、優しく揉みます。
エリカ「んっ………いきなりのくせに………優しい触り方すんのな………」
僕「ごめん…………無許可で…………」
エリカ「冗談だ(笑)ラブホ来ておっぱい丸出しなのに、触んな!とか言わねーって♪」
柔らかいのにハリがあって、重さも感じられて衝撃を受けました。
指に力を入れると「あっ……あっ……あっ…」と感じてくれて嬉しかったです。
僕「すごい………」
エリカ「んっ……手つきエロい……気持ちよく……はぁ…はぁ…はぁ…あぁん……」
少し顔を仰け反らせます。
顔を近付けて谷間の匂いを嗅ぐと、汗とフェロモンが混じったような香り。
エリカ「ちょっ……恥ずかしいだろ……」
僕「すごくいい匂いする………」
エリカ「匂い嗅がれるなんて初めてだ………」
僕「女の子ってこんなにいい匂いするのに……」
エリカ「女の子扱いって……恥ずかしいけどよ…嬉しいな………」
下乳に鼻を押しつけてもすごくいい香りがしますし、胸の感触の柔らかさもたまりません。
僕「エリカちゃん………」
そのまま押し倒して、小さめな黒ずんでない乳首をチロチロと優しく舐めてみました。
エリカ「あっ……あっ……あっ!……感じるっ……舌ヤバイ………んっ…んっ……」
ムニュッとした感触の胸の気持ちよさと、少し硬めの乳首のコリコリ感を舌に感じます。
僕「美味しい………いっぱい舐めたくなる……」
エリカ「んぁっ……こんなん……はじめてなんだけど………リクって上手いのな……あっ……」
僕「ありがとう。エリカちゃんがすごいから」
エリカ「正直…………いや……言わない……」
僕は少し舌を早めに動かしてみました。
エリカ「ひゃあん!……変な声……出んだろ…そんな舐め方……あぁぁ!」
「マイと同じだね」と言いそうになりましたが、エリカちゃんも何かを言いかけて黙ってくれましたし、「今はアタシだけを見てろ」と言われたので、引っ込めました。
僕「かわいいね……敏感なのかな」
エリカ「そんな優しく……エロくされた事ねーから……」
僕「エリカちゃんはやっぱり、かわいい女の子なんだよ」
エリカ「リク………」
身をよじらせて感じてくれるのが嬉しくて、そのままオマ○コに向かって徐々に口を移動させます。
その際に下乳にキスしたり、柔らかい肌なのに引き締まったお腹も味わいました。
エリカ「そんなとこにキスされるなんて………」
僕「キレイなカラダだから……したくなる……」
エリカ「んっ……んっ……んっ………」
ブラとお揃いの黒いパンツを脱がして露わにした、毛量少なめのオマ○コ。
僕「2回目なのに初めて見た気がするね……」
エリカ「前はあっさりしてたかんな(笑)」
M字開脚してくれたので、オマ○コをじっくりと見てみます。
エリカ「そんなに……見んなよ………」
僕「目が離せなくて……」
エリカ「しょーがねーな………」
指先で膣穴にほんの少し触れてみたら「あぁん!」と一気にビクつきました。
エリカ「敏感になってんだよ……リクがエロいから……」
僕「エリカちゃんて敏感でエッチなカラダなんだね」
エリカ「言うなよ………」
僕「2人きりだから大丈夫だよ」
エリカ「リクになら………何されてもいい……」
元ヤンと強がっていますが、やはり女の子なんだなと実感しました。
自分がテクニシャンとかは思わないですが、彼女の今までの経験が酷すぎたんだろうなと思うと……やっぱり気持ちよくなってくれるなら嬉しいので、気合いが入ります。
割れ目をパックリ開くと、またまた黒くなっていないキレイなオマ○コ。
以前「ヤリマンじゃない」と言っていたのは、やはり事実なんだと確信しました。
エリカ「恥ずかしい……恥ずかしすぎる……」
ただ見ているだけなのに、カラダをビクつかせている姿を見ると興奮します。
ほんの少しだけクリを触ってみました。
エリカ「あんっ!!」
僕「エリカちゃん、かわいすぎる」
エリカ「あぁぁ……もう………こんなん……キャラじゃねーし………」
僕「僕はエリカちゃんの反応が嬉しいから……」
エリカ「リクの前だけだかんな………」
当時は聞いた事がなかったツンデレを目の当たりにした瞬間でした。
指先で優しくを意識しながら触ります。
エリカ「あっ!…あっ!…あっ!……何か……カラダが……あんっ!…あんっ!」
必死に抵抗しながらも、自然と動いてしまうと言うに相応しいヨガリ方をしていました。
エリカ「あぁぁん!あっ!あんっ!あんっ!…すっごい……イイ!…たまんないぃぃぃ!!」
僕「本当にかわいい………」
エリカ「もう……ダメ………耐えられ……あんっ!あんっ!…イクッ!イクッ!イクぅぅぅぅ!!」
長時間責めていませんが、達してくれました。
エリカ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」
僕「ありがとう。エリカちゃん」
エリカ「何が………?」
僕「気持ちよくなってくれたのかな?って……」
エリカ「なった……めっちゃ良かった………だから礼言ったのか?」
僕「そうだよ」
エリカ「リクはそういう男だったな………」
落ち着いたらいつもの調子に戻ったエリカちゃんですが、オマ○コは少しヒクヒクしてるのが見えました。
僕「エリカちゃんのオマ○コから、エッチな匂いがして……ガマンできない………」
愛液トロトロのオマ○コを舌で舐めてみます。
エリカ「あぁぁん!もう!………感じちゃうってばぁぁ!……」
僕「そういう反応がかわいすぎるから……見たくなっちゃうよ」
エリカ「えぇぇ!ちょっ……ダメ!……ダメ!……舌が……気持ち良すぎちゃって!……うぅぅん!」
鼻にもビチョビチョに付く位に、濡れてくれています。
僕「オマ○コあっつい……どんどん溢れて……」
エリカ「はぁぁぁ!……あぁぁぁん!……もう!ダメぇぇぇ!またイッちゃう!敏感になってるからイッちゃうぅぅぅ!」
ビクビクしたオマ○コに吸い付き、トロトロな汁をありがたくいただきました。
エリカ「何で飲むんだよぉぉ!ヤダぁぁぁ………」
僕「かわいいエリカちゃんのだよ?飲みたいに決まってるよ」
エリカ「恥ずかしい……恥ずかしくて………」
元ヤンではなく、可憐な乙女の顔。
僕「美味しかったよ♡」
エリカ「絶対臭かったろ!シャワーまだだし!」
シャワー浴びて無い事を忘れていました。
僕「本当にエッチないい匂いしたし、美味しかったし……」
エリカ「じゃあ……信じる………」
18歳までも、37歳になった現在までも女性のオマ○コに対し、「臭っ!」と思った事はないです。
色々混じった匂いも興奮しましたし、それを嗅がれたり舐められたりして「ヤダぁぁぁ!」という反応もかわいいので好きだからです。
エリカ「リクのも舐めちゃうし!」
僕「僕のは………シャワー浴びた後の方が…」
エリカ「自分だけ逃げようなんてそうはいかねーかんね!」
僕「僕、仮性包茎だから皮被ってるから……剥いたら臭いから洗わないと迷惑になるから……」
エリカ「男のくせに細かい事気にすんな!アタシは裸で舐められて恥ずかしい思いしてんだから!リクも脱げ!」
自分のターンになったら急に元ヤンになり、押し倒された僕はなすがままにズボンを脱がされ、パンツも脱がされました。
エリカ「もうビンビンじゃん♡どれどれ〜?」
僕の勃起チンポの裏筋に、鼻をくっ付けてくるエリカちゃん。
僕「あぁぁ………」
エリカ「う〜ん、確かに臭いわ(笑)けど全然マシな方だけどな〜♪」
僕「お気遣いありがとうございます」
エリカ「昔は全然シャワーとか浴びねーままでも舐めさせられたりとかしたし(笑)その代わりアタシのは舐めねーんだ。マ○コはグロいとかってよ!」
僕「何て酷い…………」
エリカ「そんな経験しかしてねーから、リクに出会った時はマジで衝撃だった(笑)さっきも何のためらいも無くマ○コ舐めてくれたし……自分のは臭いから止めた方がいいとか……本当優しいのな」
僕「それは周りが酷すぎただけでは………」
エリカ「かもしんねーな(笑)AVの見過ぎなんだろ」
僕「AVだって撮影なんだから、ちゃんと準備してるはずだろうし……中出しとかもさ………」
エリカ「結局ヤンキーなんてそんなもんだったってわけだよ………まぁ、そんな話はいいや!とりあえずアタシだってリクのチンポ好きだから♪めっちゃ舐めちゃう♡」
そのまま洗っていないチンポの裏筋をペロッと舐めてくれます。
僕「あぁぁぁ!」
エリカ「さんざんアタシを恥ずかしい目に合わせたんだから、自分も味わえ♪」
舌先でチロチロと裏筋の敏感な部分を舐められて、僕もヨガってしまいました。
僕「あぁぁ……あぁぁぁ………」
エリカ「いいリアクションするな〜♪」
そのままパクリと咥えられて、上下に舐めてくれました。
エリカ「んっ…んっ…んっ…んんっ……」
僕「気持ちいい……ぁぁぁ………気持ちいい…」
正直、フェラは遠慮してもらいたい位感じてしまうのです。
エリカ「んはぁぁ……リクのチンポって美味いなぁぁ……」
挑発的な目で舌舐めずりをされて興奮しました。
僕「絶対カス付いてるから……」
エリカ「好きな男のチンポなんだからカンケーねーし♡」
鼻を裏筋に付けたまま、根元付近を舐めてくれます。
エリカ「う〜ん、何かクセになる匂いだな〜♪アタシの親父って酒のアテにキツーイやつ食ってたけどさ、その気持ち分かったような気すんな〜♪」
言葉責めに恥ずかしくなりました。
僕「恥ずかしい………」
エリカ「さっきリクにアタシは恥ずかしいオンナの顔見せたんだから♡今度はリクが恥ずかしい目に合う番だかんな(笑)」
ジュルジュルと音を立てて臭いチンポを舐められて、すごく恥ずかしいのですが気持ちよすぎました。
僕「はぁ…はぁ…はぁ…」
エリカ「ん〜♪かた〜い♡うま〜い♡」
痴女物のAVのようなセリフを入れながら見つめてこられて、舌の気持ちよさも相まって限界に。
僕「エリカちゃん……イッちゃう………」
エリカ「ん〜……イキたいか〜?」
僕「イキたいし……イキそうだし………」
エリカ「しょーがねーからイカせちゃうか〜♡」
そのまま離す事なく、勢いを増してジュルジュル舐められて、耐えられなくなりました。
僕「あぁぁぁ……イクッ………」
エリカ「んっ!………チュポッ………あ〜……」
口の中の大量の精子を見せられました。
僕「ごめん………耐えられなくて………」
エリカ「んっ………あ〜……めっちゃ濃い♡」
飲んでくれたようです。
僕「ごめん………ありがとう…………」
エリカ「精子飲んだの久しぶりなんだけど(笑)好きな男のって美味いな〜♡」
表情がいちいちエロ過ぎてたまりません。
僕「飲んでくれるなんて………」
エリカ「リクのならいくらでもな♡」
僕「僕もエリカちゃんのをコップで飲めるよ」
エリカ「変態♡」
お互いのを飲める話のおかげで、萎える事無くビンビンになったままのチンポ。
エリカ「リクのチンポを今度は下の口に挿れてほしいな〜♪」
ベッドに仰向けになり、脚を開いてくれるエリカちゃん。
オマ○コが乾いてしまったのではないかと思い、確認の為に触ってみました。
エリカ「ひゃんっ!いきなり触ってビビった!」
僕「乾いちゃったかなと……」
エリカ「乾かない!リクのチンポが欲しくて欲しくてたまんないんだから!」
受け身になるとキャラが変わるようです。
僕はそのまま近付いてオマ○コに当てて、ゆっくりと挿れました。
エリカ「んっ……んっ……いい……いい……リクのチンポ……やっときたぁぁ……♡」
彼氏とは滅多に出来ないらしいので、まだまだキツキツのオマ○コの締め付け具合。
僕「あぁぁ……すごい締まって………」
エリカ「やっばぁぁ……めっちゃ気持ちいいんだけど♡」
数回往復しただけですが、とにかくキュッと締まって気持ちよかったです。
さっき出してなかったら、すぐイッたでしょう。
腰の辺りを掴み、あまりの気持ちよさに鼻息荒く突きまくりました。
エリカ「あっ!あっ!あっ!はぁぁぁ!あぁぁぁぁん!ヤバァァイ!激しいぃぃぃぃ!!」
僕「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
エリカ「すっごい奥まで当たる!めっちゃ気持ちいいぃぃぃ!あんっ!あんっ!あぁぁぁ!」
確かにゴツゴツ当たるのを感じました。
エリカ「ダメェェェ!イクッ!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!!」
エリカちゃんがイッてくれた時に僕も少し疲れたので、身体を倒して乳首に吸いつきました。
僕「美味しい……エリカちゃんのおっぱい…」
エリカ「んもうぅぅぅ!イッたばっかなのに感じちゃうってばぁぁぁ!」
僕「こんなに大っきくてキレイなおっぱいなんだから……舐めたくなっちゃうよ」
少し暴れて胸をプルンプルン揺らしてくるのもたまりませんでした。
エリカ「あぁぁぁん!ダメだってばぁぁぁ!」
乳首を舐めていると体力が回復したので、左手は揺れる胸を揉みながら、口は乳首を吸いつつ再び突きまくりました。
エリカ「おっぱい吸いながらとか!また!また感じちゃう!」
「あん!あん!あん!あん!はぁぁん!……うっ!うんっ!うんっ!あぁぁぁ!イクッ!敏感なマ○コがイッちゃうのぉぉぉ!!」
基本的に早漏な僕ですが、何とか耐えてエリカちゃんはイッてくれました。
エリカ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ………」
僕「エリカちゃん、感じてくれて嬉しいよ」
エリカ「リクのチンポたまんないもん♡」
1度抜いたらエリカちゃんも起き上がりました。
エリカ「今度はどうしたい?」
僕「僕が決めていいの?」
エリカ「リクのしたいようにして♡」
僕「じゃあ……前から挿れたいかな……こないだみたいな……」
エリカ「いいよ♪いっぱいキスしてくれる?」
僕「もちろんだよ。エリカちゃんとキスするの興奮するから」
僕も着ていた上着を脱いで全裸になりました。
エリカ「リクも脱いだの?」
僕「エリカちゃんのおっぱいを身体でも味わいたいからだよ」
エリカ「え〜♪嬉しいなぁ〜♡」
目がトロンとして、すっかり受け身のかわいらしい女子の顔になっているエリカちゃん。
ベッド横の壁際に行き、左手を壁に付けて支えて立ってくれました。
僕はエリカちゃんの右脚を持ち上げ、立ったままオマ○コに挿入。
エリカ「あっ……あんっ……これ好き……」
目の前には美しい顔、胸にはぷるるんとしたおっぱいが当たり、チンポはキツいオマ○コに締め付けられて……スキが全く無いです。
エリカ「キスして……」
僕「したい………」
僕達は唇を重ねて、舌も絡ませました。
僕「いい香りするし……音もエッチ………」
エリカ「リク……めっちゃ気持ちいい……」
興奮が限界を超えて、激しく突き上げました。
エリカ「あっ!あっ!あっ!あぁぁぁん!めっちゃ当たるぅぅ!リクのチンポ好きぃぃぃ!!」
僕「すごい気持ちいい!たまらない!」
エリカ「んあぁぁぁ!!イッちゃう!このままイッちゃう!」
僕「エリカちゃん!イッちゃう!」
エリカ「中出ししてぇぇぇ!!リクの精子でマ○コ溢れたいのぉぉぉ!あぁぁぁぁん!」
僕「あぁぁぁ!イクッ!イクッ!」
頑張ったはずですが結局早くイキました。
エリカ「んっ……んっ………」
僕「ありがとう……エリカちゃん………」
エリカ「あぁぁ……いっぱい当たったぁ……」
チンポを抜いたら精子がボタボタ垂れてきたので、ティッシュで拭きました。
エリカ「リク………ありがとう………お礼言うのも言われるのも……いいもんだね……」
そのままベッドに横になって抱きしめ合いながら、何度もキスしました。
僕「エリカちゃん……」
エリカ「リク……気持ちよかったぁぁ♡」
少し落ち着いた後にシャワーを浴びます。
エリカ「すっかり女子になってたな(笑)」
僕「いつものエリカちゃんも、女子のエリカちゃんも好きだよ」
エリカ「誰にも内緒だかんな(笑)」
僕「言えないよ……浮気したなんて………」
エリカ「そうだよな……」
罪悪感が襲ってきました。
エリカ「でもさ……マジで気持ちよかったし♡エッチの価値観変わったわ」
僕「それは嬉しいな」
エリカ「やっぱ止めれねーわ。またどっかでリクとしたい♡」
僕「ごめん………同じ事考えてた………」
エリカ「裏切り者同士、内緒でな」
僕「うん……もちろんだよ」
泊まりではないのでゆっくりする事無く、シャワーを浴びて間も無く僕達はホテルを出ました。
エリカ「じゃあモールに戻るからな」
僕「お願いします」
僕の車を置いてきたので再びモールに行きます。
エリカ「リクの前だけだかんな……あんなキャラになるのは………」
僕「嬉しいよ。エリカちゃん」
エリカ「受け入れてくれてありがとな♡」
僕「だって魅力的だからだよ」
エリカ「これからは襲うのはアタシだけど、最後は襲われる側になっちまうな(笑)」
僕「最後はお互い愛し合うの間違いじゃない?」
エリカ「もう……キュンってなんだろ……」
僕「かわいいね♡」
モールに到着したらお別れです。
エリカ「じゃあ、また会ったら何かしらしような(笑)バレないようにな」
僕「そうだね。ありがとう」
エリカ「じゃあな!会ったのも内緒だぞ?」
僕「大丈夫。分かってるから」
そのまま車を降りて、エリカちゃんは帰っていきました。
その後は本編でも書いた通り、エリカちゃんは彼氏にプロポーズされて結婚。
しかし、僕達の内緒の関係は終わりません。
連絡先は交換していないので約束して会う事は出来ませんが、ダブルデートの最中や、たまたまバッタリ会った時等にサラッとSEXします。
エリカ「お互い結婚しても止めれないな(笑)」
僕「エリカちゃんが魅力的だからね」
エリカ「アタシらも相性いいもんな♪」
エリカちゃんは正面から立ったまま挿れられるのが好きらしく、毎回この体位でします。
エリカ「あぁぁ!気持ちいい!何回もイッちゃうぅぅぅ!!」
僕「エリカちゃんの中に出したい!」
エリカ「いっぱい出して!マ○コから溢れさせてぇぇぇ!」
マイと出会った同時期にエリカちゃんとも出会っている為、約20年間裏切りの内緒の関係が続いています。
マイにバレているのか、何か違和感を感じていたりするのか分かりませんが………彼女曰く「カラダを使ったオナニー」という関係はまだまだ続きそうです。