高◯生の時に妹の中学でアメリカの中◯生をホームステイする事に
そして家に来たのがアンリちゃん
黒人の女の子で日本が好きらしい
日本語も勉強して凄い上手くて言葉は困らなかった
アニメや食べ物にも詳しくて凄い日本好き
ですがアンリちゃん…うちの妹とは同い年ですが背も違うが発育も違う
中◯生にしたら巨乳でしたししかもノーブラ
胸の先端には乳首が浮き出ていた
正直それしか見ていなかった(笑)
そして一週間し、牛丼が食べたいらしく俺が連れていった。
箸の使い方も上手くて「おいしい!」と
そしてゲームセンターでゲームをした帰り
歩いていたら急にアンリちゃんが腕を組んできた。
「デートね」と
腕にアンリちゃんの胸がギュッとあたりたまらない
「みんなに秘密だよ」
「秘密?」
「シークレット」と話すと「イエス」と
それ以来アンリちゃんは人の目につかない所で俺の手を触ったり
そして数日後
二階に俺と妹は隣の部屋で寝ていて、アンリちゃんは妹の部屋に寝ていた
俺も寝ていたら夜中に物音が
そして部屋に誰かが
ふと見たらアンリちゃんが笑顔で枕を持って
そして布団に入り「秘密」と抱きつくとキスされました。
「◯◯□」英語で何か話すとキスして胸を触らせて押し付けられて
抱きつきキスをしてそしてアンリちゃんがパジャマを脱ぎ…
アンリちゃんのおっぱいは形が綺麗で茶褐色の肌がスベスベ
そしてアンリちゃんが俺のパジャマを脱がして来て俺はアンリちゃんに
童貞でしたが夢中でアンリちゃんの胸にしゃぶりつくと「イェス…オウッ」と声を
柔らかいし綺麗なおっぱいにしゃぶりついていくとアンリちゃんは股間へ触れました。
「ホット」と撫で回して俺はアンリちゃんの胸をしゃぶりつきアンリちゃんのアソコに
べっとり濡れて撫で回しながら「ンッ…イェス…アウッ」とお互いに触りながら
そしてアンリちゃんが「カムイン」と足を開き
俺はアンリちゃんのアソコに
だけど初めてでなかなか入らずに焦ると
「ファースト?」と聞かれて頷くと「リアリー?」と
「◯□◯□」とわからない英語を話ながら笑顔でそしてアンリちゃんが握ると「プリーズ」と
腰を掴みアンリちゃんが自ら中に
「うわ!」ヌルヌルして気持ちいい中に
アンリちゃんも「ベリーホット…タイト」と言いながら
アンリちゃんが両手で腰を掴みグイグイと動きを教えてくれました。
「ンッ…イェス…ンッ」と声を圧し殺すアンリちゃん
中は狭くなったり緩んだり
ゆっくりと動きを教えてくれました
しかしチェリー
5分と持たずに焦ると「カムイン…ノットストップ」と
腰を掴みグイグイと動きを繰り返すアンリちゃん
「アンリちゃん出ちゃう!」と焦るもアンリちゃんが自ら動きを繰り返すと「うっ!」と俺はアンリちゃんに暴発
アンリちゃんはギュッと抱きつきました
そしてキスをして抱き合ってお互いに触りながら
しばらくしてアンリちゃんが着替え笑顔で帰りました。
翌朝どんな顔をしていいかわからずにいました
だけどアンリちゃんは普通にグットモーニングと挨拶をした。
そして翌日の夜中に再びアンリちゃんが部屋に
アンリちゃんと3日しました
帰りには泣いていたアンリちゃん
自宅を出るときアンリちゃんが家族の前で抱きつきキスをして帰り…
「アンリちゃんになにしたの?」と妹から1ヶ月口を聞いてくれなかった。
外国人が初体験とはまさか言えないが言葉は入らないなと感じた