うちの大学は語学系だったから結構留学する生徒も多く俺の彼女もそれを目的に入学していたので 2年の秋頃からアメリカに行くことになった
当然心配だったけどユキはすごく真面目で大人しい性格の子
声もか細く とても男遊びするようなタイプではないので こういう最悪の結果になろうとはこの時夢にも思わなかった
それを知ったのは彼女が半年の留学から帰って来て少し経った頃のこと
ちょっとだけ顔見知りだったギャル系の女の子がニヤニヤしながら俺に話しかけて来たんだ
「ねえ、あんた達まだ付き合ってんの?」って聞くから「うん、それが何だよ」と返すと「私てっきり 留学行く前に別れたのかと思った〜 だってさあ…あっ! まだ付き合ってんのなら言っちゃだめかぁ」と笑みを浮かべながら思わせぶりな態度で俺を見てきた
そうなったら「何がだよ」と聞くしかない
このギャル子はユキといっしょの留学組でアメリカの学校も同じだったのは俺も知っていた
その子が言うには向こうに着いてからひと月くらいでユキが黒人の学生にやられていたということだった
勿論ユキ本人からは聞いてないしそんな態度も見せなかったからギャル子の嘘か 俺をからかってるのかと思い 軽く聞き流してやろうと思ったが話を聞くうちに 妙な説得力でどんどん不安になっていった
その子が言うには留学先の学校にいたその黒人はとにかくいろんな国から来る留学生の女子に声をかえるようなヤツでしっかりした子は強く断るのだがユキのような気弱な子を見つけるととにかく徹底的につきまとうのだという
当然ユキも初めは断っていたが常にピッタリ寄り添ってきて周りには もう付き合ってるだとかヤッただの嘘話を触れ回るらしく、かなり 参ったユキは一度のデートならと、食事に行ってしまったらしい
で、そこで酒をかなり飲まされお待ち帰りされてしまったようでこれはこの男の常套手段で有名だったとのこと
ちなみに俺とユキはまだキスまでの関係で初めてはこの男になってしまった
そのあと毎日付きまとうような事は無くなったが、男がやりたくなるとユキに寄ってきて 強く断れない彼女は迫る黒人男の威圧に押し負けたのか 最後には部屋へ連れて行かれ抱かれていたという
男が我慢出来ないときは学校内の空き教室に連れていかれ そこでパンツだけおろされ 後ろからハメられていて、それはギャル子も窓から覗いていて事細かに頼んでいないのに話しまくった
噂ではその男のアレは校内一のデカさと聞いていたが 見ると本当に女性の腕くらいの太さと長さで それを挿入されるユキの表情は苦痛そのものだったらしい
さらに男は アメフト部にも所属し2メートル近い巨体ととんでもない筋肉で小柄で細身のユキに後ろから覆い被さるように突かれていると彼女が見えなくなるくらいだったとのこと
まるで獣のようなピストンでそんな太さの肉棒を入れられ犯されるユキを想像するとたまらない気持ちになりパニックに陥りそうになった
ギャル子が言うにはユキはとにかくじっと耐えて黒人男がイクまで我慢していたようで声も出していなかったが後半 射精が近づき尻をギュッと持たれ さらに激しく 叩きつけられ始めると流石にたまらなく「うっ…うっ」と声を漏らしたらしい
そのあと男は「オゥ〜」と膣内でかなり長い射精をし トドメとばかりにグリグリかき回したあとユキの中からヌポッと抜くとまるで水のようにドボドボと膣内から精液が垂れたのをギャル子は特に印象的だったと興奮して語った
黒人男は他にもセフレがいたので毎日ユキのとこへは来なかったが ギャル子が見かけた感じだと週に2回くらいは相手していたようで
一度ユキに「あいつ 結構 留学生を妊娠させるって有名だけど大丈夫?」って聞いたそうだがユキは「ピルを処方してもらってる」って言ったから一応対策はしていたみたい
でも男はいろいろな人にヤッた話を流してたからユキの噂も広まってて、「休みの日は一晩中 ユキを抱き あらゆる体位を試し なんでもやらせた、強く命令すると黙ってしたがうから日本の女は便利だ」
ということや
「締まりがいいから自己最高の6回連続射精した 子宮口に密着させ直接子宮に注ぐのが楽しい」
「アナル挿入を試みたがなかなか入らずそれでもどうしても入れたかったので無理矢理ねじ込んだら先だけ入ったがユキが泣き出したので奥までは入れず とりあえず精液だけアナルに注入してやった」など
ホントかどうかはわからないがかなりひどいことまでされてたようだ
俺といない半年間 何十回も黒人に抱かれ子宮に俺以外の子種を注がれていたと思うと気が変になりそうだった
結局 ギャル子には「俺は信じないから」といって立ち去ったが たまらなく気になったが ユキに直接聞くわけにもいかずそれから1年くらい経ってるが未だにモヤモヤがとれないでいる