町内会長の爆乳奥さんを息子の隣でオナホ扱い

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これは町内会で一緒になった隣の奥さんとのお話しです

登場人物

自分…29歳181cm自営業:名前佐伯(仮)

西さん…35歳専業主婦Hカップ教育ママ

僕らの町では町内会の会員等が順番で回ってくるのですがその年は家も参加しなきゃいけない年で渋々参加しました

割とご年配の方が多く町内会長を決める際にメンバーの中では若い僕と西さんに押し付けられてしまいました

西さんは専業主婦をしていて真面目な方で世間でいう教育ママみたいな方だった為快く承諾していましたが僕は嫌で断りました

しかし妻に連絡すると町に居づらくなるのが面倒だから頑張ってくれと言われ最終的に泣く泣く受けることになりました

最初は面倒だなと思っていましたが西さんは他の人に比べてかなりの爆乳でしかも肉付きがよく少しはやる気になっていました

お互い部屋が隣同士だった為気楽にいきましょうと話していました

西さんは引っ越してきて日は浅くも遠くもなかったのですが子供の学年が違ったのもありそこまで関わりがあったわけではなく軽い挨拶程度の仲だったので近づけるチャンスに内心喜んでいました

妻に西さんが会長になった話をすると

「西さん家って旦那さんが厳しい人で息子さんの点数が悪いと奥さんまで怒られたりするらしいよ」

と言われ少し驚きました

後日町内会の仕方でチラシを掲示板に貼って回る作業を2人でしていた時に段々と家の話になり

「うちはもう旦那が厳しくてそんなことしてる暇ないから笑」

とレスを打ち明けてきました

「えーでもたまにしたくなったりするでしょ?」

と聞くと

「そーいう時は昼間に1人で寂しく発散してるの笑」

と言われアタックすることにしました

最初は

「せっかく絡む機会できたんだし寂しくなったら町内会以外の時でも連絡くれればお茶でもいきましょ!」

と言っておきました

実際4日後にお茶に誘われ近くの喫茶店で雑談をしていたのですが

「私佐伯さんには嫌われてると思ってた」

と言うので

「えー僕西さんのこと気になってたんですけど旦那さん怖くて近づけなかっただけですよー笑、正直今こーやって気軽に会えるようになってめっちゃ嬉しいです笑」

と手を握りながらいうと店員さんがきてしまい離されてしまいました

しかし西さんは少し僕のことを意識してくれるようになったらしくたまにメールを送り合うようになりました

「今日〜で挨拶した時他の奥さん達いたから言わなかったけどめっちゃ可愛かった笑」

「西さん今日町内会ので会えるね楽しみ」

「今日町内会の服装可愛すぎて家連れ込みたくなった笑」

などメールで口説いていたのですが旦那さんに無下に扱われてきたせいか自分に自信がないらしく冗談半分で聞かれていました

しかしある日の昼間ぼーっとしていた時に隣から喘ぎ声が聞こえて

「んっ、あっ、佐伯さん、奥っ」

と隣の部屋で西さんが僕をオカズにおなにーしてる声が聞こえました

僕らの部屋は1ヶ所壁が薄いところがありまだ慣れてない西さんはそれを知らずにそこでおなにーをしていました

これはヤれると思い某アマ○ンで尻型のオナホを注文しゴミの日に西さんが捨てる時間に合わせ一緒に捨てに行きわかりやすくそのゴミを袋の1番上に置き見えるようにしました

先に失礼しますと部屋に戻り上から覗くと案の定西さんはゴミ袋にある尻型オナホのゴミをチラチラ見ていました

後日西さんのオナニーが聞こえた日に玄関へ行きノックをしながら

「西さーん、ちょっと良いですか〜、町内会の件で〜、あれ、留守かぁ、よかったー」

と1分も待たずに聞こえる声で部屋に戻りました

15分ほど時間を置いてから西さんが1人でしてるのが聞こえる部屋のベッドで尻型オナホを使い寝バックやバックでするように1人でしました

わざと必要以上にベッドをギシギシ鳴らしながら

「あ〜西さんの中最高です、ずっと好きでした」

「あぁ〜西さん、中に出しますよ」

と明らかに聞こえる音量で西さんに自分をオカズにしながらオナホを使っていると伝えるように1人でしました

別にオナホを使う趣味はないので2.3回同じ行為を何日かに分けて行ったあとさっさと捨てました

3回くらい聞かせた後西さんの態度が明らかに代わり

あるゴミの日に

「おはようございます〜」

「あ、おはようございます〜」

「今日は良い具合に涼しくていいですね〜」

なんて話しかけてきたので話していると

「い、以前たまたま見ちゃったんですが佐伯さん、その、1人でするようのアレ、買ってたんですね」

「あー、見られちゃいましたか、妻が留守にしてて溜まってたのでつい笑」

「あ、あーいうのって奥さん想像したりしながらするんですか?」

「んー、だいたい同じ人ですがめっちゃ抱きたいって思ってる人のこと想像しながらしてたんですがやっぱりあれは合わなくて捨てちゃいました」

「そーなんですね笑」

「やっぱり”本人”とヤりたいなって笑」

とあの音を聞こえてた人にならわかる言い方で伝えると

「え、あの、それは、、」

「あ、あぁ気にしないでください、単にそのオカズにしてた人を抱くのが理想ですよねってだけで、音がうるさいので奥さんいない日にしてたので笑」

「ででで、ですよね、いつしてたんだろうと思ってたんですよ〜笑」

その後の町内会で公園の草むしりがある日にわざとスウェットで行きました

夏なのもあり西さんは薄めの袖なしシャツを着ていて胸がはち切れそうでした

集まった人達で担当を決めて僕と西さんは集会所の前を2人で草むしりすることになったのですが途中西さんが転びそうになり助けるついでに腕を掴む方の手で脇から手を入れ胸を鷲掴みにしました

「え、あ、あ、すいません、(照)」

「あ、こちらこそすいません、助けようとしただけで悪意は無くて、」

「わ、わかってます(照)」

謝った後もすぐに離さず胸を揉むと

「さ、佐伯さん?」

と顔を真っ赤にして聞いてきたので

「す、すいませんあまりにも魅力的でつい、、」

「い、いえ、私が転んだせいなので(照)」

「そ、そういえば息子さんの勉強いい感じですか?」

とわざとらしく話題を逸らした

「それがなんか塾がしんどいらしくて家庭教師を頼んだんですけど私が教えるのが1番わかりやすいって言ってくれて、」

奥さんはしゃがんだまま恥ずかしそうに後ろを向いて答えた

「えーすごいじゃないですか!」

「そこまでは嬉しいんですけど、私数学苦手なので教えられなくて、、」

「でしたら僕が西さんに数学教えましょうか?」

「え、いいんですか?」

とこっちを向いてきたのでそれに合わせてスウェットの勃起したムスコを西さんの方にむけた

西さんは無言で顔が真っ赤になったので

「平日の昼間は割と空いてるので週何回とか1回何時間とかは奥さんに合わせますのでそちらのお家で2人きりでどうですか?」

とフル勃起したムスコを軽く上下に動かしながら聞くと恥ずかしそうに真っ赤な顔で黙ってしまいそこに

「会長達中で全員分のお茶用意できますかー」

と公園担当の方に言われたのですが西さんがぼーっとしているため

「西さん立ってください、皆さん来るらしいのでお茶入れますよ笑」

と西さんの両脇に後ろから手を入れ生乳を掴みながら立ち上がらせた

「え、ちょ、あの、(照)」

「ぼーっとしてないでお茶入れなきゃ笑」

と何事もなかったように集会所に向かった

中では普通に接していたがコップが高くて届かないらしく背伸びしながら頑張っているので

「僕取りますよ」

とコップを取るついでに西さんのお尻にムスコを押し付けた

西さんは再度顔を赤くして下を向いて黙ってしまった

その後はお茶を入れて皆んなが来た後お疲れと軽い打ち上げをしたのだが途中胸を押し付けながら耳元で

「数学の件、お願いしてもいいですか?」

と言ってきたので

「是非、喜んで笑、”休憩”しながらゆっくり頑張りましょう笑」

と言うと顔を赤くしながら頑張りますと言われた

勉強会の日になり西さんのお宅にお邪魔すると西さんは普段からは想像できない薄着で出迎えてくれた

最初の数回は谷間を眺めながら普通に勉強を教えていたのですが妻が数日家を空けていたある日西さんが袖無しのシャツを着ていた日のこと

「今日は一段と暑いですね〜」

「そーなんですよ、下着まで蒸れて大変です笑」

「女性は下着あるので余計に大変ですよね笑」

「本当にその通りで笑、ちょっと蒸れたので変えてきていいですか?」

と勉強中に下着を変えに行ったかと思えばノーブラで帰ってきた

しかも勉強中は机に胸を乗せてわざと見せつけてきたのだ

暑さもあり気分が高まってしまったのだろう、普段の西さんからは考えられない行動だった

せっかくなのでそれに合わせて隣で教える際に

「ここの公式を〜」

と公式をペンで指差しながら乳首をツンツンした

すると顔を赤くしながら

「な、なるほど〜、そーいうことなんですね」

と拒絶しなかったのだ

これはヤれると思っていると息子さんが帰ってきてしまった

「ただいまー」

「え、○○早くない?」

西さんが焦ったように玄関に向かって声を上げた

「今日早帰りだった〜、あ、こんにちは、何してるんですか?」

話しながら僕らのリビングに入ってきた息子さんが聞いてきたので

「○○君に数学教えるために僕がお母さんに数学教えてたんだよ〜」

「なるほど!ありがとうございます、僕は手を洗って勉強するので母をよろしくお願いします」

そう言って目の前の台所で手を洗い始めた

「○○君良い子ですね〜」

と言いながらシャツに手を入れ生で胸を揉むと

「え、ちょ、息子が(小声)」

「しーっ、声出さなきゃ大丈夫」

そう言ってめいいっぱい胸を揉みしだいた

途中息子さんが自分の部屋に入っていったので

「よく声我慢できたね」

と言って胸を揉みながらキスをした

最初は抵抗していたが舌を入れると向こうも舌を入れてきた

西さんの手を僕のパンツの中に入れさせカウパーでベトベトになったフル勃起した息子を手でシゴかせながら僕は西さんのパンツに手を入れ片手でアソコを弄り片手で胸を揉みながらキスをした

10分ほど夢中になってキスをしていたのですが息子さんの部屋から音が鳴り奥さんが一旦離してきた

「すいません、その机で勉強したいのですが母の勉強はどのくらいかかりそうですか?」

と息子さんが部屋から顔を出して聞いてきたので

「そしたらここで切り上げて隣ですし奥さんは家で勉強します?それとも今日は辞めときます?」

と胸を揉みながら聞いた

すると意外なことに

「そ、そしたらお母さん隣で勉強教わってくるね、」

と言いながらムスコを触ってきたのだ

すぐさま立ち上がり

「じゃあ○○君大変だと思うけど勉強頑張ってね!」

と西さんのお尻を触りながら自分の部屋へと連れていった

すぐさま寝室まで連れて行き押し倒した

僕はムスコを押し付けながら胸を揉みしだき顔を舐め回すようにキスをした

「んっ、ちゅ、はっ、んっ、あんっ」

歴代でもトップレベルでエロい身体付きをしていた為僕も理性を保てなくなっていた

キスをしながら全て脱ぎ西さんにしゃぶらせた

「んっ、じゅぼっ、んっ、じゅぼっ、じゅぼっ」

「ごめん奥さん、まじで我慢できそうにないです」

そう言って奥さんの頭を掴み喉の奥まで押し込んで口をマンコに仕立ててひたすらついた

「んっ、ごっ、んっ、あがっ、ごっ、」

「あーやばいイクっ」

西さんの口の中に射精した

「ごほっ、ごほっ、はぁ、はぁ、」

「すいません、ずっと奥さんを抱きたいと思ってて我慢できなくなっちゃって」

「いえ、こんな私なんかをあんなに必死に求めてくれて嬉しかったです」

少し苦しそうではあったが嬉しそうに西さんは言った

「佐伯さんが喜んでくださるなら、先に使って欲しいです(照)」

「数日妻家空けてるので夜まで帰しませんよ?」

「は、はい、是非お願いします(照)」

顔を赤くしながらお願いしてきたのですぐさま押し倒して四つん這いにさせて挿入した

パンパンパンパン、、パンパンパンパン

「あっあっあっあっ、あ〜きもちいい」

パンパンパンパン、、パンパンパンパン

「あぁんもっと突いてぇ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛ぁぁ奥きもちぃぃぃ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛あ゛あ゛」

「あーやばい気持ち良すぎてまたイキそうです」

「中に、中にください、」

「良いんですか?」

「佐伯さんの精子ほしいんです、お願いします」

「じゃあ遠慮なく出しますよ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛あ゛いぐいぐいぐいぐいぐ」

びゅるるるるるるるるるるるるるるるるる

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛しみるゔゔゔゔゔ」

そのままバックで2回中出しした後、

「はぁ、はぁ、奥さんの身体気持ち良すぎて何回でもヤれますよ笑」

「嬉しい、私こんなに求めてもらったの初めてで、ほんとに嬉しいんです。」

かわいいなぁと思い頭を撫でていると

「もし、佐伯さんの迷惑じゃなければこれからも便器としてでいいので好きな時に使ってほしいです」

と言ってきたのだ

本当はこちらからお願いしたいくらいだが下手に出てくれてる方が変に関係を切られずに済むため

「じゃあ今日も○時までお願いできますか?」

というと

「是非」

と嬉しそうに答えてくれた

パンッパンッパンッパンッ

その後僕は横になり西さんが騎乗位をしてくれていた

「ち、ちゃんとできてますか?私」

「いや〜上手ですよ奥さん、」

と言いながら僕は西さんの爆乳を鷲掴みにして揉みながら西さんの騎乗位を堪能していた

パンッパンッパンッパンッ

「あっ、あっ、奥きもちぃ」

「奥さんかわいいですね笑」

「す、すいません私ばっかり楽しんじゃって、」

「いえいえ僕も相当楽しませてもらってますよ」

「よ、あんっ、よかっ、たっ、です、お゛っ」

パンッパンッパンッパンッ

「も、もしなんか要望あれば、言ってくださいね、」

「わかりました笑、そしたらもっとマンコ締めて早く腰振ってください笑」

「え、あの、これ以上早くは、」

「こーするんですよ笑」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛っ待っ、あ゛っおぐっ、おぐだめ、お゛っ」

鷲掴みにしていた手を離し今度は尻を鷲掴みしながら下から思いっきり腰を打ちつけた

「あ゛っあ゛っお゛っお゛っお゛ぐゔゔゔゔ」

西さんは僕の体に倒れ込んだ

「だめ、そんな、おぐばっがりいいいい」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あー気持ちいい中出すよ」

「はい、お願いじまず、ながにぐだざい」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

びゅるるるるるるるるるるるる

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛」

その日は夕飯の時間まで西さんに精子を流し込みその日以降1年間町内会で会うたび西さんのハメまくった

打ち合わせという名目で集会所でセックスしたり勉強教える程で息子さんが近くにいるのにフェラさせたりパイズリしてもらえて最高だった

奥さんの爆乳が好きすぎたので用がなくても呼び出しては揉ませてもらったし町内会の会議中も年配の方々が無駄話してる途中バレないように揉んだりしていた

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