町内会清掃が休みの日から、土曜日の夕方に変更になった。
買い物など用事無い者から、順次持ち場で清掃しては帰る者もいた。
俺のパートナーの奥さんがやっと来た。
買い物と夕食の準備していたそうです。
雛形あきこ似で長い髪をポニーテールにして、ジーパンに黒のトレーナーにグレーの上着を着てきた。
慌てて来たからか顔が赤い。
早く帰りたかったからそんなに気にしないで、持ち場の公民館の周りを掃除して行った。
終わったら声かける様にして、奥さんは公民館の中の掃除。
公民館の周りに掃除終えて井戸端会議する集団が出来ていた。
ちょいちょいと掃除していった。
集団も人数が少なくなって、あらかた掃除終えて、公民館の中に入ると、奥さんから水拭きお願いしますとトイレに入っていった。
もう良いだろうと思って、奥さんの状況を見にトイレに入った。
男女共用の個室2つだけなので、もう終わってるだろうと思っていた。
個室から便座がきしむ音がしていた。
まだまだみたいかトイレ中かな?外で待ってようかとしたけど、女性がトイレしてると思うだけでけっこう興奮した。終わるまで待ってようかと中の様子を伺い静かに待ったら、ウィーンウィーン、ブーンブーンと音がしていた。
微かに奥さんの声がしていた。
便座が激しくガタガタ聞こえる。
『いっ良いんっん!』
便座のきしむ音が更に激しくなって、
『良い、ああんっ!』
ハッキリと聞こえて、静かなった。
水洗の音がして、ジーパンを履く音がした。
もしかするとオナニーしていた。
思うだけで、チンポが勃起していた。
奥さんが何もなかった様に出てきた。
「終わりました?」
『あっ、終わったので帰りましょうか?』
オナニーが終わったとはきいてなかったけど、奥さんはそう訊かれたと思ってか返答に間があった。
公民館来てからだったけど、奥さんがもじもじしていて、なんかエロいなと思っていたけど、トイレの最終チェックしてるだけで、奥さんの息が荒く、息がエロい。
「大丈夫ですか?」
『はい?はい大丈夫ですよ、帰りましうか?、んっ!』
トイレの壁に手を付いて、奥さんがもじもじしだして、
『ダメ!』
何かに耐えながらお尻をクネクネした。
何かおかしな感じで、奥さんがトイレから出た。
トイレの電気を消して外に出たら。
奥さんが疂の部屋で、尻もちついた感じで座って、胯間に手を置いて、荒い息遣いでいた。
奥さんが襲ってくれと言ってる様に感じがエロかった。
『んっ!んんっ!』
ピクンピクンとしたまま寝転んだ。
「奥さん!」
たまらず奥さんに覆い被さって、奥さんのたわわなおっぱいをトレーナーの上から揉んでいた。
『あん!ダメ!ダメ!』
体を揺するだけで、逃げない。
トレーナーを捲り上げて、白のブラジャーが見えた。
しきりに奥さんが胯間を隠すのでジーパンの上から触ってみた。
震動していた。
奥さんのジーパンのベルトとか外して、ジーパンを脱がした。
白のパンティにナフキンが貼ってあった。
パンティにコードと何かあった。
『何かを取ってみた。
コントローラーだった。
コードの先に奥さんのオマンコがあった。
「これ何です?」
『嫌!ダメ!ダメ!』
コントローラーのスイッチを弄った。
MAXにレベルを合わせた。
『あん!あんっ!あん!ダメ!ダメ!ダメ!』
ピクンピクンとしてから、『逝っちゃう~~~~!』
お尻が痙攣した。
俺は公民館のドアを施錠してから、ズボンを脱いで下半身裸になって、奥さんのたわわなおっぱいをブラジャーの上から揉みながら、奥さんの口に半立ちチンポを差し出した。
「これ入れてあげますけど、欲しかったらしゃぶってください」
奥さんがそろそろとチンポに手で触って、
俺は奥さんのパンティを片手でずらしていった。
プチュニュルンとローターが出てきた。
『あん!やぁんっ!』
奥さんがチンポを握りしめて顔をずらして近寄って、舌を這わした。
俺は片手でローターを持って、奥さんの勃起したクリトリスに当てたら、
『あん!あん!あん!ダメ!ダメ!ダメ!そこダメ!ダメ!いっ、逝くんっ!』
ピクンピクンピクンと痙攣した。
もうチンポ挿入したかった。
奥さんの口にチンポを無理矢理挿入して、奥さんの顔を掴んで、口で激しく抜き差
しした。
「チンポ入れますね?」
奥さんの口からチンポを抜いて、奥さんのパンティを脱がした。
奥さんの足を立て膝に広げた。
『入れてください!早く!早く!』
奥さんのビチョビチョのオマンコがチンポ欲しそうにクパァクパァとしていた。
オマンコに近寄って、チンポを一気に挿入した。
膣中でチンポがニュルンと根元まで入った。
ブラジャーをずらして、八の字になった乳房を揉みしだいて、チンポをゆっくりと次第に激しく抜き差しした。
キスは感染のリスクあるので、奥さんを抱き締めながら、
「気持ちいいですか?」
『良い!そこ!そこ!あん!もっと突いて!』
役所の帰宅喚起の放送が流れた。
腰がありえないくらい細かく動いた。
『中はダメ!中はダメ!外に出して!外に出して!中はダメ!』
「出る出る出る!」
『中はダメ~~~~~!』
ドプッドプッドプッドプッ、奥さんの子宮口に貯まっていた精液を射精していた。
気持ちいいとチンポ抜く事は無理だった。
『ダメ~~!逝く~~~んっ!』
たっぷりと雛形あきこ似の奥さんの子宮口に射精した。
結合部からプップッとおならみたいな音がして畳に精液と奥さんの愛液が混じった液が垂れた。
チンポを抜くとドロリと精液が垂れた。
「奥さん早く掃除してください」
奥さんがそろそろと起きてチンポにしゃぶり付いた。
口に含んだり舌で舐めたりして、
『夫には内緒にしてください』
奥さんのオマンコからボトボト精液が垂れた。
警官の巡回する声がしてきた。
奥さんが布巾でチンポを拭いて。
オマンコを拭きながら帰る用事を慌ててした。
「またお願いします」
とイカ臭い公民館をあとにした。