毎年、町内会費と町内の社長のカンパで町内会慰安旅行が開催されている。場所は南紀白浜温泉で金曜の晩から2泊3日毎年同じ宿。若者の参加が年々減り、参加者の高齢化が進んで、俺もこの町内に引っ越して参加した事が無い。町内会が打開策に幹事を未参加者に割り当ててきて、今回運悪く俺に回ってきた。幹事といっても集金して宿と貸し切りバス会社に支払うだけで、現地では自由行動なのでさほど仕事は無い。当日参加者33名、バスの後ろで高齢者中心に宴会しながら宿へ向かった。途中、岸和田と海南で休憩して無事22時に宿に到着した。各自部屋に荷物を置いて宴会場に集合し、24時のオーダーストップから自由解散で宴会が進んだ。俺は早々部屋に帰って深夜1時に寝た。翌朝起きたら、宴会で徹夜してた社長達中心のゴルフ組がレンタカーで出発するのが見えた。食堂に行くと町内会の残り者と朝食をいただいた。しばらくしてアドベンチャーワールド組と外湯巡り組に勧誘されたが、単独行動したかったので俺は残った。部屋に戻り、テレビをつけたが良い番組が無かったので、昨日は入浴してなかったので宿の風呂に向かった。男女別湯と露天混浴風呂と内湯混浴風呂があった。男湯に入ったけど、人が多かったので、隣の露天混浴風呂に向かった。丁度清掃時間だった。仕方なく旅館の反対側にあった内湯混浴風呂に向かった。けっこう歩いて中に入った。無人だった。俺は手早く体を洗い外窓付近に入浴した。貸し切り同然だったので泳いだりして満喫した。しばらくしたら不意に浴場のドアが開いた。女性が一人で入ってきた。
「あれ?幹事さん一人だけ?」
〔みたいですね〕
たしか旦那がゴルフ接待で参加してた、歳が30歳くらいの奥さんだった。たしか子供二人も参加して、アドベンチャーワールドに行ってるはずだった。
「幹事さん、何処にも行かず?」
奥さんは頭を洗いながら聞いてきた。
〔ゆっくりしようと思って〕
奥さんは何も隠さずに洗っていたので、スレンダーのわりに大きなお尻と、時々爆乳の乳房がチラチラ見えた。
「私もゆっくりしようと子供達を預けて先に帰ってきたの」
奥さんは洗髪が終わってタオルを頭に巻いて、体を洗い始めていた。奥さんの体を見ていたら勃起してきたので、鎮めようと体を外に向けて景色で紛らわした。背後で体を洗う音と温泉が流れる音がしていた。そして奥さんが洗い終わったのか入浴する音がしたと思ったら、奥さんが真横に来ていた。チラッと見たら、何も隠さずに全裸だった。頭にタオルを巻くくらいなら前を隠せばと思った。乳首がピンクにつんっと勃起して、湯の中に割目の回りは処理しているのか、女性器の上だけふさふさの陰毛が見えた。
「静ね~」
奥さんは伸びをしたので爆乳がプルルンと揺れた。俺の股間がむくむく勃起した。それなのに奥さんがさらに接近してきた。
「あら?あらら?幹事さんの元気そうで」
奥さんに見つかった。
「旦那のはまだ若いのに元気無いのよ。夜の営みの時お預けばっかりで」
奥さんは俺の股間を見ながら語った。
「ちょっとだけ触っていい?」
奥さんは俺の返答を待たずに右手でチンチンを握ってきた。そのままゆっくりとしごきだした。
「旦那もちょっと前はこれくらいあったのよね~」
奥さんはさらに接近したので、左乳の乳首が俺の右腕に当たっていた。奥さんは夢中にチンチンをしごいていた。
「あら、ごめんなさい。私ばっかり触って。幹事さんも私の触っていいですからね」
奥さんは俺のチンチンを放して、近くの岩棚に座り、後ろ手に足を広げた。こんな機会そうないと、
〔いいんですか?〕
「どうぞ、いただいてちょうだい」
俺は遠慮なく、奥さんのおまんこをしゃぶりついた。舌でチロチロ、ベロベロ、クリトリスから膣まで舐め回した。
「ああん!ダメよ!いきなり舐めたら!あんっ!あんっ!あんっ!やあん!すごい!」
奥さんは自分から爆乳を揉みまくり、腰をクイクイと俺の顔に押し付けてきた。
「あんっ!触るだけだったのに~。あんっ!気持ちいい~!」
奥さんは甘える声で感じていた。いつ誰かが入って来そうな中で、
「あんっ!あんっ!もうダメ!おチンチン欲しいの!こんな気持ちいい事するから~!お願い!おチンチン入れてちょうだい!」
俺が舐めるのを止めると、奥さんは今居た岩棚を降りて、岩棚に手を付いてお尻を向けてきた。
〔生は不味いんじゃ?〕
「ゴムなんかどうでもいいから、早くおチンチン入れて気持ち良くして~!お願い!」
俺はリクエスト通り、奥さんの膣内に生で挿入した。
「ああん!入ってきちゃた~!早く突いて!奥まで突いて~!」
俺はお湯の抵抗の中で腰を振った。お湯が滑りを良くしてスムーズに奥まで突いていけた。パンッパンッパンッパンッ。浴場にあるまじき音と、
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!すごい~!」
奥さんの喘ぎ声が木霊した。流石に湯あたりしそうだったので、洗い場の簀子にタオルを敷いて奥さんを寝かして正常位で再戦した。
「あんっ!あんっ!幹事さん~、オッパイも触って~!」
もて余す爆乳にむしゃぶりつき、深く深く突いた。「あんっ!あんっ!幹事さんも気持ちいい?」
〔いいです!奥さんのおまんこ最高です!〕
「私も久しぶりに気持ちいいの!あんっ!もっとして!気持ちいい事もっとして~!」
奥さんは足を俺の太股に絡ませて、自らも腰を振ってきた。
〔奥さん!出そうです!〕
「いい!私も逝きそうだから出して~!」
〔奥さん!足を外してくれないと、外に出せない!〕
「いいから!このまま中に出して!子宮にザーメンかけて!」
〔奥さん!不味いよ!〕
「いいから!このまま子宮に精子飛ばして~!」
〔奥さん!イク!奥さん、イク!〕
「精子出して~!精子出して~!あっあっあっあっあっあっ、イク~~~~~~~!」
奥さんの大絶叫が響き渡り、奥さんの膣内にドピュッドピュッドピュッドピュッと精液が発射された。俺は奥さんのオッパイの上で余韻の中果てた。しばらくして奥さんからキスしてきて、しばらくキスし合った。
「気持ち良かったわ。ありがとね~」
奥さんが軽くキスしてきたので、そのタイミングでチンチンを抜いた。ブピュブピュと精液が膣内から出てきた。
「いっぱい出たから、妊娠しちゃうかもね」
悪戯っぽく言いながら、シャワーで洗っていた。
「まだエッチ出来るでしょ?私の部屋で待ってるから来てね」
奥さんは先に浴場から出ていった。俺も痕跡を処理してから出ていった。丁度奥さんが浴衣で出るのが見えた。俺は浴衣で部屋に戻り、奥さんの部屋に行った。着いたら流石に不味いんじゃと思っていたら、
『入るなら早くしてよ!』
後ろから声をかけられた。振り返ると若い女性が居た。たしか奥さんの旦那の妹だったはず。外湯巡りしてきたのか私服に入浴セットを持っていた。俺を尻目に先に部屋に入ったので、続いて俺も入った。奥さんが髪の毛にドライヤーをかけていて、義妹の方は怪訝そうに俺を見ていた。時計を見たら、まだまだ昼まで時間があった。
『義姉さん、あれ誰?』
「幹事さんよ」
『あんなの居た?』
奥さんはドライヤーを片付けながら、ドライヤーの角で軽く義妹の頭を叩いた。俺はどうしようかと入口に立つしかなかった。しばらくして奥さんが義妹の後ろに立って、オッパイから体をまさぐり出して、義妹の耳辺を舐めだした。
『義姉さん、ダメよ。人が見てるから』
奥さんは義妹とキスしながら、手早く義妹のジーンズを脱がし、パンティの上から義妹の股間を弄りだした。間髪入れずに奥さんは義妹のパンティの中に手を入れてクチュクチュ弄りだした。パンティの隙間から軽い日用のナプキンが落ちたら、パンティがじわりじわりと濡れてきた。奥さんは義妹を床に寝かすと、義妹の上着を脱がし、パンティだけにして、義妹の身体中舐め回した。
『義姉さん、ダメよ!あっ!見られてるから!あっ!あっ!』
しばらくして、奥さんが浴衣を脱いで全裸になって、俺を手招きした。おそるおそる近寄ると、奥さんは、
「この娘にチンチン入れてちょうだい」
脱力していた義妹は小さな声で、
『ダメ、義姉さん、私初めてだから』
ヤバい事を言っていた。奥さんが俺の肩を掴んで義妹の股間の前に座らして、
「この娘の処女奪ってあげて」
奥さんはチンチンをしごいて、義妹のおまんこにチンチンを突っ込んだ。
『義姉さん入れたの?私の初めてが知らない人だなんて・・・』
「ゆっくりでいいから動いてあげて」
俺はゆっくり動いた。
『・・・痛・・・ダメ、痛い』
「痛いって言ってた、角度変えてゆっくりゆっくり動いてあげて」
奥さんのアドバイスから痛い挿入角度を無くしながら動いた。
『あんたも力抜いて、足広げなさい!』
奥さんは義妹が足を閉じる度に、足を広げながら叱った。しばらくしたら、
『ああ!あっ!あっ!あっ!あっ!』
「処女でも工夫したら気持ち良くなるのよ」
俺も少しずつ深く早く腰を動かした。
『ああん!あっんっ!あんっ!あんっ!あんっ!』
「気持ちいいでしょ?」
『気持ちいい~!義姉さん気持ちいい~!』
処女奪ってから数分で義妹が喘いできた。義妹のおまんこから分泌液が溢れて、スムーズに抜差し出来た。たまに痛いと言っていたのも減って、無意識だろうか義妹の腰がクイクイ押し付けてきた。義妹の膣内が奥まで浅く、クニャクニャ膣内をチンチンがもて余していた。
「気持ちいい時は声が出るのが本当だから、もっと声出しなさい!」
『あっ!あっ!あっ!あっ!』
義妹を騎乗位に下から突いたら、奥さんが俺の口の上でよつん這いになって、
「私も舐めて~!」
奥さんは甘える声で俺の口におまんこをあてがった。
『あっんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あんっ!』
「いい!あんっ!もっとして~!もっと舐めて~!」
俺がイク寸前に奥さんと義妹が交代して、奥さんにチンチンを入れて、義妹のおまんこを舐めた。
『あっ!あっあっあっあっ!イヤ!あっあっあっあっ!あ~~~~~~~!』
〔奥さん!イク!出る~~!〕
「あっあっ!中に出して~!イク~~~~!」
今日2回目の奥さんに中出しした。昼までにさらに奥さんに中出しして、あと義妹のお腹に最後に射精した。部屋の床で休憩していたら、
「ご飯行きましょう!」
全員私服になって、海岸線を歩いたが、アドベンチャーワールド付近のお肉屋になった。食事中気付いたが義妹の表情が柔らかくなっていた。宿に到着したら、ゴルフ組以外順次帰ってきて、奥さんの子供達と奥さん達とエッチしていた床で遊んであげた。しばらくして何も知らない奥さんの旦那達がゴルフバックを担いで帰ってきた。時間になって宴会場でカラオケ大会しながら宴会が始まった。義妹は自然に俺の横に座り、ビールをお酌してくれた。会が進み自然解散して、数人の泥酔オヤジを部屋に担ぎ込み部屋に戻った。部屋のドアに紙切れがあった。【深夜1時に室内混浴風呂】女性の字で書いてあった。そして深夜1時、
「ああん!指でおまんこ掻き回して!」
『あっ!あっ!あっ!チンチン気持ちいい~!もっと!もっと~!義姉さん、エッチ気持ちいい~よ~!』
脱衣所の奥で、奥さんと義妹をよつん這いに並べて、義妹にチンチンを挿入して、奥さんに指を挿入してエッチした。脱衣所に雄雌の匂いが充満するぐらい寝ないでエッチしまくった。・・・その朝、寝ぼけ眼を擦りながら俺は朝飯を半分くらい食べた。奥さん達は普通に旦那達と喋りながら食事していた。俺は帰りの大半爆睡して帰宅した。・・・それから週1~2回奥さんと義妹が単独に、月1回揃って俺の部屋でエッチしまくった。義妹に聞いた話で、奥さんが内緒で中絶していた。俺も奥さんに内緒で外出しに努めた。代わりに義妹が懐妊した時に俺と結婚した。結婚しても奥さんは普通にエッチしに来て、義妹も了承した。・・・月日が過ぎ、奥さんの息子が町内会慰安旅行の幹事になった。俺は自宅から奥さんと義妹と回数は減ったエッチしながら、いい出逢いがあります様にと願って、嫁になった義妹に中出しした。