町内会の女性たちと 還暦女性とも

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その日の夕方、Iカップの真紀ちゃんから連絡がありました。

「残業で、帰るのが8時過ぎると思うの。それまで、待ってもらえますか?」困っている声だったので。

「あぁ。無理しなくても大丈夫。連絡を貰えれば、駅まで車で迎えに行くけれど」真紀ちゃんが明るい声に変わり。

「良かった。帰るときに連絡をします。お迎え、お願いします」私は、精力剤を飲んで、真紀ちゃんの連絡を待ちました。

午後7時半に真紀ちゃんから。

「8時には、駅に着くと思います。お願いします」私は車で駅に行き、待つことにしました。

真紀ちゃんが、買い物袋を手に持って駅から出てきました。

「ゴメンナサイ。遅くなって」そう言いながら、車に乗り家に帰りました。

その日は、真紀ちゃんはアパートに帰らず、仕事帰りのままの服で、買い物袋からお惣菜を出して、テーブルに並べました。

「真紀ちゃん。日本酒が好きなので、買っておいたよ」ドラッグストアに行ったついでに、日本酒を買っておきました。

確かに、真紀ちゃんがお勧めのお惣菜とあって、美味しく食べました。そのことを真紀ちゃんに言うと、喜んでくれて日本酒を飲むピッチが早くなりました。

「オジサン。私、酔ったわ」そう言うと、ソファーで寝てしまいました。

「こんなところで、寝ては駄目だよ」真紀ちゃんを起こして、寝室のベッドに寝かせました。

真紀ちゃんが着ている服を脱がして、下着だけにして布団をかけました。精力剤が効いてきたのか、真紀ちゃんの下着姿に興奮したのか、私のモノが勃起してしまいました。

《やれやれ、早まったか。精力剤を飲まなくても良かった》頭を掻きながら、居間に戻り、残っている日本酒を飲みながらテレビを観ることにしました。

午前0時を過ぎても、多分、飲んだ精力剤からか眠気がしません。

「ゴメンナサイ。私、酔って、寝ちゃったみたい」下着姿の真紀ちゃんが、寝室の戸を開けて、居間に入ってきました。

「仕事で疲れて、お酒を飲んだから仕方がないよ。気にしないで」パジャマを着ていた私が言いました。

「ダメよ。せっかく、お泊りにきたのに。お風呂に入りましょう」そう言って、風呂へ行き、準備をしました。

「お待たせしました。さぁ。入りましょう」真紀ちゃんは下着を着けていなくて裸でした。

私は、パジャマとパンツを脱がされて、2人、裸で風呂に行きました。

「エェ~!オジサン。もう、大きくなっているよ」私の身体を洗っているときに気付いて、私を湯船の淵に座らせました。

「上達した?私」そう言いながら、私のモノを口の中に入れて、舌で舐めてくれました。

私が油断したのか、我慢できずに真紀ちゃんの口の中に射精してしまいました。

「キャァ~。ビックリして。半分くらい、オジサンの飲んじゃったわ」私のモノを口から出して言ったので。

「ごめん。ごめん」真紀ちゃんに謝ると。

「謝らなくてイイよ。オジサンのだから、大丈夫です」そう言って、私を慰めてくれました。

ベッドに2人で寝ると、真紀ちゃんに、モノを触られただけで勃起してしまい。

「オジサン。今日は元気イイよね。私に興奮しているの?」もう、勃起しているモノを触って言いました。精力剤を飲んだとは言えずに照れていました。

「私も興奮させてください」Iカップを鷲づかみにして、いつもより強め吸ってから、軽く噛みました。

「エェぇ~!それ。気持ちイイです。もっと、強くても、大丈夫です」強めに噛むと、さらに感じてくれました。女性の部分は十分、濡れていましたが舌で舐めました。

真紀ちゃんが感じる、尖ったところを舐めて、指で触ると。

「ダメです。そこは・・私。弱いから~!」真紀ちゃんは腰をグッと浮かせてイキました。

真紀ちゃんの愛液が溢れてくる中に、指を入れて、また、いつもより強めに動かしました。

「イイ~。イイわ・・・感じる。感じる~!」身体を振るわせて、また、イキました。

私が、枕元の小物入れから、コンドームを出して。

「今日は、これを着けるから安心して」箱から取り出そうとすると。

「今日の私。大丈夫です。そのまま出してください」恥ずかしそうに、手で顔を隠して言いました。《本当に大丈夫?》私が聞き返すと頷きました。

私は、真紀ちゃんの中に出せるのと精力剤で興奮しているモノを真紀ちゃんの中に入れました。真紀ちゃんも興奮しているのか、腰を動かすたびに愛液が溢れてきました。

私が腰を動かし続けると。

「もうダメです・・私。また・・アァぁぁ~!」大きな声を上げて、私の身体が持ち上がるくらい弓なりになってイキました。私は興奮していましたが、先ほど出したこともあって、まだまだ、余裕がありました。真紀ちゃんを後ろ向きにさせると。

「オジサン。今日、本当に元気がイイ。硬くて、大きいよ」私は、精力剤の効果を実感しました。真紀ちゃんの中に入れると、大きなお尻をパンパンと鳴らし腰を打ち突けました。

「アッ。アァ~・・・イイ~。アァ~ン・・アァぁぁ~!」また、真紀ちゃんの声が大きくなってきました。私も限界になってくると。

「オジサン・・もう・・出して・・私に・・壊れちゃう。私」イキ過ぎたのか、真紀ちゃんの声がかすれていました。

「真紀ちゃん。出すよ。良いね。ウゥ~!」うなり声を上げながら真紀ちゃんの中に射精しました。2人ともグッタリ疲れて、ベッドで動けなくなりました。真紀ちゃんから離れると、女性の部分から、愛液に混じり私の出した精子が溢れてきて、真紀ちゃんの太腿の内側まで流れました。

もう、午前2時を過ぎていて、2人は爆睡しました。

翌朝、ゴミ収集場所の掃除を終えて家に戻ると。

「昨日の残り物のお惣菜でイイですか?」下着姿の真紀ちゃんが、そう言って、テーブルに並べてくれて、ご飯とみそ汁も一緒に並べてくれました。一緒に食べていると。

「オジサン。私、感じすぎて、昨日は死ぬかと思ったよ」恥ずかしそうに下を見ながら言いました。私は苦笑いで。

「昨日の真紀ちゃん。色っぽくて。頑張り過ぎたかな」真紀ちゃんは、すぐに。

「エッ。嬉しいです。色っぽいって言ってくれて。じゃあ。私、死んでもイイです」そう言って、大笑いしました。食事が終わり、片付けも終わると。

「オジサン。こっち、こっち」私を寝室に手招きしました。私もニヤけて寝室に入ると。

「私を死なせてくれます。きのうみたく激しくして」目も声も意地悪そうになって言われました。《よし。わかった》私は、真紀ちゃんをベッドに押し倒しました。

まだ、精力剤の効果が残っていて、真紀ちゃんは。

「死ぬ。死ぬ~!」を連発してイッてくれました。午後2時を過ぎたときに。

「この格好で、家を出るときに誰かに見られるとマズイですよね」真紀ちゃんが、心配そうに言ったので《何かあったときには、上手く言いつくろうから大丈夫だよ》私が言うと。

「良かった。帰って、お掃除と洗濯をしないと。それと、今晩は、私、来ないから、ゆっくり寝てください」そう言って、帰って行きました。

3日後、玄関のインターフォンが鳴り、出てみると、斜め向かいの60歳の未亡人でした。

その服装は、先日、デートで着ていた色っぽい、太腿が半分くらい見えるミニスカート、セーターも胸の部分が大きく開いたものでした。

「今日は私が、おすそ分けを持ってきました」そう言うと、家の中に入り冷や麦を出しました。《気を使わないでください》私の言ったことに耳も貸さずに。

「食器はどこですか?」私が食器場所を指差すと、手際よく食べる準備をしました。

食べ終わり食器も片づけてくれたので、私は冷たいお茶を出しました。

ソファーに座ってもらい、お茶を飲んでいると。

「この前、おの胸の大きな子が昼過ぎに、お仕事に行く服で、お宅から出てきましたね」しっかり、見られていました。私は、淡々と。

「仕事が早く終わったので、夕食にと、店でお惣菜を買ってきてくれました」言いました。

「そうですか。ご主人。人気ありますね。女性に」完全に疑っていました。

「いや。色々と相談ごとにのって上げて、そのお礼と言っていましたよ」何とか疑いを晴らそうとして言いました。

「私の相談事も聞いてもらえますか?」疑いが晴れたのか、未亡人の目が真剣になりました。

《私で良ければ》返事をすると、身を乗り出してきて。

「この前にデートした男性から嫌われたみたいで。あれから会ってくれません」あんなに喜んでいたのにどうしたのか聞きました。

「私の性欲についていけない。そう言われて」私は頭の中で笑ってしまいました。

「主人が亡くなってから、5年。7年ぶりのセックスだったので、興奮してしまいました」私は先日、未亡人から聞いていた《男性から2度、求められたって、おっしゃっていましたが》顔を赤らめて。

「本当は、私からでした。女の方からって言えないじゃないですか」私は《そうですか》としか言えませんでした。

「ご主人。私、あれ以来、火が点いて、身体が疼いています。一度で良いのでお願いできませんか?」私は《なるほど、それで、色っぽい格好で俺のところに来たのか》考えていると、未亡人が私の前まできて、何度も頼まれてしまい迷っていると。

「ちょっと、待ってください」私が止めるのをきかず、未亡人がセーターとミニスカートを脱いでしまいました。細い体に赤い下着、それもTバックで私に抱きつきました。

「奥さん。一度だけですよ、約束してください」未亡人の色気に負けてしまい、客間に連れて行き、布団を敷きました。

未亡人が布団に寝て、私も服を脱ぎ横に寝ると、未亡人から良い匂いがしてきました。多分、香水の香りだと思いました。ブラジャーを取ると、胸は小さめでしたが、垂れてはいなくて、感度が良く、先を吸うと。

「アァ~。気持ちイイです。たまりませんわ」そして、身体全体もたるみはなく若々しく感じました。Tバックを脱がすと、股の部分が濡れていて、それを見せると。

「イヤ。恥ずかしいわ。私、赤い下着が好きで」そう言って、女性の部分を手で隠しました。私は女性の部分を手で触り、濡れていることを確認すると、指を入れました。

「イイです。中をかき混ぜてください」強めに指を動かしました。

「アッ。ご主人。お上手。アァ~ン」布団をつかんで感じていました。

「あらっ。大きいおチンチン。これが私の中に入るのが楽しみ」パンツを脱ぐと、そう言って、私のモノを口の中に入れました。

「わかっていらっしゃると思いますけれど、避妊の必要ありませんから、私」私は頷いて未亡人の中に入れると。

「大きくて、気持ちイイわ。おチンチン」さすがに濡れ方は、真紀ちゃんや45歳の奥さんほどではありませんが、私のモノを中で動かすのには十分でした。腰の動きを強くすると。

「ご主人・・私・・イキます・・アァ~・・アァ~!」下半身をガクガクさせてイッてくれました。私は、未亡人に。

「まだ、大丈夫ですか?後ろから入れますよ」未亡人は起き上がると、小さなお尻を私に向けて。

「私。バックが好きです。嬉しいわ」自分でお尻をつかみ、女性の部分を開いて、私に入れられるのを待ちました。私はモノを握ったまま、少し焦らすことにしました。

「ご主人、どうしました?早く入れてください」未亡人はお尻を振りながら、私を催促する目で言いました。私は、さらに焦らして。

「奥さん。疲れたので、止めましょうか」驚いた未亡人は、振り向いて、私のモノを口の中に入れて、激しく顔を動かしてから。

「もう一度、イカせてください。この大きなおチンチンで」後ろ向きになって、私のモノを握り、自分の中に入れてお尻を打ち突けてきました。私も未亡人の腰の動きに合わせながら、少しずつ速くしていきました。

「私・・アァ~。気持ちイイわ・・ウッ。イキます~!アァ~」未亡人がイって、動かなくなりました。私は、腰の動きを止めることなく、さらに動きを速めました。

「ご主人・この格好・・・苦しいので」荒い息をしながら未亡人が言うと、私のモノを抜いて、仰向けに寝ました。キスをしながら、十分、濡れた未亡人の中に入れ、腰をつかみ激しく腰を動かして。

「出しますよ。このまま」私は腰を深く、未亡人の中に沈めました。

「ヒィィ~・・また・・イキます。私・・イキます・・アッ!」私が、未亡人の中に射精し終えると、モノを抜いて女性の部分を見ました。ポッカリと開いた穴から私が出した精子が流れ出てきて、未亡人のお尻の方に垂れていきました。

私は居間に戻って休んでいると、未亡人が服を着て客間から出てきました。

「ご主人。お強いですね。私、1ヶ月はセックスをしなくても良いくらい、感じてしまいました。ご主人もお一人で大変でしょうから、好きな時に呼んでください」私はすぐに断ろうとしましたが、未亡人の色気に負けて。

「考えておきます」含みを残してしまいました。

3週間後、午前10時くらいに未亡人が家に来ました。

「ご主人。ごめんなさい。お付き合いをする人ができました。同じ歳の方で。お食事のあと、その方の家に行くことになって、先ほど帰ってきたところです」私は《この未亡人。やるな。朝帰りとは》そんなことを思っていると。

「その方、私を寝かせてくれなくて、朝までに3回も求められました。今回は私からではありませんよ。毎日でも、家に来ても良いと言われまして。それで、もうご主人とは、できなくなりました」そんなことを言って、帰って行きました。

その11月に、未亡人は、その男性と結婚することになり、家は空き家になりました。

ほぼ、同じ時期に町内会長と副会長も結婚をして、町内に2軒、空き家になりましたが、年が明けると、2軒とも借り手が見つかりました。

どちらも、小さな子供がいる若い夫婦が借りて、以前よりにぎやかな町内会になりました。

町内会長も、そのことを喜んで、若い夫婦家族、2組と私を招いて歓迎会を開きました。

若いご夫婦のご主人たちは、会社員でともに40歳。奥さんの一人は、37歳で、多分、165センチくらいのスリムで子供が5歳。もう一人の奥さんは、33歳、160センチくらいのポッチャリ爆乳で子供は6歳、2人とも働いていて、子供は保育園に預けて共働きでした。

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