町内会の夏祭りで知り合い打ち上げの際手扱きで抜いた男性。新年会でその巨根と結ばれる様を見られながら達した妻。

Hatch コメントはまだありません

前回も沢山の応援を頂き感謝しております。

また、画像の方にもたくさんのコメントをお寄せ下さり嬉しい限りです。

最近、書き込める時間が増えていることもあり、ようやく昨年の今頃の話をまとめることができました。

年も明け近所の氏神様に初詣。

昨年も色々あったと振り返りつつ、家族の健康と安全を願う。

子供が焚火(どんど焼き?)に当たりつつ、それを眺める妻は甘酒をたしなむ。

「○さんおめでとうございます」

「あ、おめでとうございます」

振り返り挨拶を交わすと夏祭り後の打ち上げで酔いつぶれた妻を自宅まで送り届けてくれたAさんの姿。

「あの時はお世話をかけました」

A「いやいや、こちらこそいい思いさせてもらったよ」

送り届けてくれた時、ノーブラの妻の胸をしっかりと握っていたことを思い出す。

A「その後どうなの?○さんの趣味の方は…」

「それがですね…」

年末に立て続けに寝取られたことを説明する。

A「あ、そりゃめでたいね!○さんの念願も叶って」

「いや~、本当に皆さんのお陰ですよ。あの飲み会でかなりハードルが下がったみたいで。まだCさんの家に集まって飲むことあるんですか?」

A「あぁ、月1~2回は飲んでいるよ。その都度奥さんどうなったかなって話題が出るし。そのお陰か、私もそうだけど副会長とBさんも夫婦生活が増えたみたいだし、Cなんか、毎日のように奥さんをネタに抜いているらしいよ」

「そうですか、妻のことで皆さんが充実してくださるなら光栄です」

A「○さんの念願も叶ったことだし、近々お祝い飲み会でもどう?勿論Cの家で」

「良いですね!また妻と入れ替わるので、こないだの続きも期待しちゃいますよ」

A「そうだよな、Cは相当興奮するだろうね。次機会があればと息巻いているし…」

そんな会話を神聖な境内で交わしながら、自分のことを話されているとは思っていない妻を呼ぶ。

「ほら、こないだ夏祭りの打ち上げで迷惑かけたでしょ…」

ようやくAさんの存在に気付いた妻。

顔を真っ赤にして頭を下げる。

「あの時は飲みすぎてごめんなさい。家まで送っていただいたみたいでありがとうございます…」

乳房を晒し、Cさんの物を手扱きしたことを思い出しているのか顔を上げられない。

A「いやいや、全く迷惑じゃなかったですよ。奥さんのお陰で凄く楽しい飲み会でした。ところで、旦那さんの念願も叶ったようですしお祝いの飲み会をCの家でと今話していたんですけど、また奥さんもどうですか」

咄嗟に私の顔を見る妻の顔は真っ赤のまま。

「祝って頂けるのも嬉しいし。ママはこないだ介抱して頂いたお礼もしないとね」

「そ、そうだよね…。またお邪魔させて頂きますのでよろしくお願いします。今度は飲みすぎないように気を付けますね」

A「いやいや、奥さんは飲みすぎてくれる方が楽しそうだけど。じゃ、日程決めたら連絡するね」

颯爽と立ち去るAさん。

恥ずかしそうな表情のままの妻。

「ね、パパは大丈夫なの?」

「え?何が?」

「こないだ先生とのことで少し嫌そうだったから…」

「あれは、ママが先生に恋愛感情剥き出しだったからさ。もうあんな事ならないでしょ。それに先生との関係も続けて欲しいから、相手が複数になった方がパパ的には安心かなって」

「う~~~ん、パパがそう言うならそんな気もするから頑張ってみようかな」

Cさんと体を交わすことを前提とした話を自然としている妻。

私の気分を気にしているだけで、寝取られる気は満々らしい。

その夜には早速日程のメールが入る。

先生との一夜からややトーンダウンしていた妻。

この日から乱れ方が激しくなる。

「Cさんさ、自分の物が大きすぎることを気にしているから、しっかりと受け止められるように練習しなくちゃね」

そう伝え、17㎝ディルドを手渡すと積極的にそれを使用し練習に励む。

妻のオナニーを観察していると、この大きいディルドでのオナニーは出し入れせずに奥にソフトに押し当てることを楽しんでいる。

「ママそのやり方じゃCさんを気持ちよくできないよ」

床に立てたディルドに跨り騎乗位で楽しんでいる妻の腰を掴み、ゆっくりと腰を持ち上げる。

妻の中から引き抜かれたディルドはヌラヌラと輝き、妻のあそこも抜かれたくないかのようにディルドに絡みついている。

ディルドの亀頭部分が見えないぐらいで再び妻の腰をゆっくりと深く沈めていく。

私の一物でも妻の奥に届かせることができるが、はるかに大きいこのディルドも、ほぼ根本付近まで咥え込んでしまうことに女性の身体の不思議を感じる。

「ぅぁぁ、ふぅぅぅ、ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ…」

しっかりと感じている妻を眺めながら、ゆっくりとしたピストンを繰り返すように腰の上下運動を促す。

「ひゃぁぁ、っ、っ、ぁ、ぁ、ぁ、ふぅぅ、ぁぁぁ…」

やがて自分で上下運動をし始めた妻。

「ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁぁ、ぁぁぁぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

どのディルドも同じように気持ち良いと謳っていた妻だが、明らかに様子が違う。

胸の先端はこれ以上ない程に固く尖っており、全身にうっすらと汗をかき始めている。

「はぁぁ、ぁ、ぁ、こ、これ、ダメ、も、もうダメ、いぃ、い、逝く、逝っちゃう…」

腰の上下運動を始めて間もなく達してしまう妻。

カエルバランスのような態勢のまま動けなくなっている。

「Cさんはまだ逝けていないから、休んだら駄目だよ」

再び妻の腰を掴み、先ほどとは違い普通にピストンされるぐらいのスピードで上下に動かし始める。

「ぁぁ、パパ、ま、まだ駄目、ぁ、ぁ、ぁ、逝く、逝く、逝く…っんっんぁぁっん」

1分も経たないうちにビクンと全身を跳ねさせ痙攣しながら達する。

そのまま仰向けに寝転がると余程きつく締め付けられているのか、ディルドの吸盤も床からはがれそのままついてくる。

「奥さん、僕まだ逝っていないですよ…」

Cさん役になり妻に刺さったままのディルドでピストンを再開する。

「ぁぁ、がっ、あぁ、あ、あ…」

余程気持ち良いのかいつもより音量の大きい喘ぎ声が溢れる。

仕方がないので一旦手を止め、他のおもちゃと目隠しを手にする。

妻に目隠しをはめ「Aさんのだよ」と片手に標準サイズのディルド持たせ、それを咥えさせる。

口に咥えたディルドをピストンすると「ぁん、っん、っん、ぅ、ぅぁ…」とまさかの喘ぎ声。

大ディルドが刺さったままの事も影響しているのか、ディルドへの疑似フェラで感じている。

そういえば過去にはフェラで達していたこともあるなと思い出しながら、そのまま口へのピストンを続ける。

「ぅん、っん、っんっん、っん…」

喘ぎ声は続くものの達する気配はない。

前回フェラで達した時は射精に合わせて達していたことを思い出し、ディルドフェラで達してもらうことは諦める。

再び股間に突き刺さったままのディルドを動かす。

「んぐぅ、っぅぅぐ、ん、ん、っんっん、あぐぅ、ぅん、ぅん…」

ディルドで口を塞がれているのにも関わらず、いつもより大きい喘ぎ声。

仕方がないので脱ぎ散らかされた妻のパジャマを顔にかける。

パジャマの下でディルドにフェラを続けるためにゴソゴソと動く妻の手が厭らしい。

漏れる音量が幾分かましになったので、ピストンを再開。

「んぐ、んぐ、ぐ、ぐ、っぐ、ん、ん、っん…んんんんっ」

やはり数分後には大きく体を弾ませ達してしまう。

「奥さん逝きやすいんですね…、でも僕はまだ逝っていませんから…」ともはや遠慮なくピストン。

何度も何度も体を弾ませながら逝き続ける妻。

「奥さん、あぁ、僕も、逝きそうです、な、中に出しますよ」

「あぁ、な、中は、だ、ダメ、あぁぁ、逝く、逝っちゃう、あがっ、ん、ん、あぁぁんっ」

Cさんの中出しを想像しながら激しく達した妻。

全身がビクビクと蠢いている。

ディルドを股間から抜こうとするも、妻の股間はディルドに吸い付き離そうとしない。

それでもゆっくりと抜き取ると「ごぽっっ」と低い音。

妻の膣内から白い液体が零れ落ちる。

身体から溢れ続けた本気汁が摩擦で白く白濁したものだろうが、その質感や色は本当に中出しされたようにも映る。

そろそろ我慢の限界だった私も、遠慮なくその中に侵入。

「Cの後は緩いかな…」とBさんの振りも忘れない。

「お、凄いね、しっかりと締め付けてくる…」

すんなりと侵入できた妻の膣内だが、しっかりと締め付け絡みついてくる

「あぁぁん、あ、あ、あっ、ぁぁあ、っぁ…」

大ディルド挿入時と変わらぬ喘ぎ声をあげる妻。

打ち付けるように激しくピストンを続けると、妻の膣奥に当たる感触がある。

そこに自分の先端を当てグリグリとゆっくりマッサージするかのように押し当てる。

「あん、そ、それ好き、あぁ、逝く、逝く、逝く、逝く…」

妻が達したのを見届け、再び激しいピストンを再開。

「Cが中出ししたんだから良いよね」

「ぁぁぁ、っん、っん、ぁ、な、中は、ほ、本当に、あぁぁ、だ、ダメぇ~~、逝く!!!」

中出しを宣言し、妻の奥に自分の先端を当てながら射精。

駄目と中出しを断った妻だが、射精に合わせて激しく達している。

妻の顔からパジャマをどかすと、疲れ切った様子でディルドに舌を這わせている。

「ママ中出しされちゃったね」

「あぁ、パパごめんなさい…」

「ううん、凄く良かったよ。本当にはダメだからね」

「うん。パパの以外はゴムつけるもん、っん、だ、ダメ、今日は、あぁぁ、感じすぎる…ぁぁ、っんっん、あぁぁ…」

妻の返事を待たずに腰を動かし始めるとしっかりと締め付けながら喘ぎ始める。

妻がぐったりするまで逝かせ続け、先ほどと同じように一番深い部分で射精し事を終える。

飲み会の当日まで連日行われるシミュレーション。

先生との行為後モヤモヤしていたものも完全に消失したことに気が付く。

前回の行為時約束を交わしたこともあり先生から届いたメール。

申し訳なさそうに恐る恐ると言った感じで私にそれを見せてくる。

「いいよ。行ってくれたら嬉しいな」

「え、パパ嫌じゃない?」

「うん。ママといっぱいしたからか、何か平気になったよ。全く気にならないどころか、また抱かれてきて欲しい」

「うん。わかった。パパがそう言うなら約束するね。もうパパを不安にさせるようなことにはならないからね」

「また、変態的行為に乱れるママの話も聞きたいしさ。あ、お尻は守ってね」

「お尻は怖いってパパに教えてもらったから大丈夫。オムツとかになりたくないし」

「なら大丈夫だね。おしっこはしてきても良いからさ」

「も~~~、思い出しても恥ずかしいんだから…」

Cさんと関係を持てるかもしれない日を楽しみに待つ中、先生とのSEXも約束する妻。

飲み会の日。

Cさん(以下鵜飼さん)宅を訪問すると先日と同じく、副会長、Aさん、Bさん、鵜飼さんのメンバー。

全員で輪姦される事も想定しながらワクワクしている私。

早速乾杯し、近況を皆さんにご報告する。

鵜飼「いや、Aさんから聞いていると思いますけど、毎日あの日の奥さんを思い出して一人でしていますよ」

「いや、妻も喜びますよ、それ。今日は最後までやってくれると私も嬉しいです」

鵜飼「本当に良いんですかね?一応隣の部屋に準備しちゃいましたけど…」

指さした隣の部屋には綺麗に布団が引かれており、枕元にはティッシュが設置してある。

副会長「やる気満々だな。後は緊張しすぎないようにな」

A「そうそれ。こないだは手で触れられてすぐ逝ったけど、いざ入れようとゴムを着ける時とかね…」

「あ、それわかります。私も慣れない頃、前戯中はギンギンでもイザとなると萎えてしまうことが何度もありましたよ」

鵜飼「え~~~、そんなことあるんですか。何か不安になってきました」

「あぁ、でも妻とならそんな心配無用かもしれないです。事が始まれば身を任せちゃえば大丈夫ですよ」

鵜飼「それで良いんですかね…。でも確かにその方が安心ですね」

副会長「そうそう、慣れた人に任せておけばいいんだよ」

鵜飼「じゃぁ、少し情けない気もしますけど、そうしますね…」

「えぇ、そうしてください。ところで皆さんも気が向いたら妻を使ってやってくださいね」

A「いや、こないだも話したけど、申し訳ないけどそれは絶対にしないよ。やりたいけどね。ぐっと我慢するよ。…おっぱいぐらいは触るかもしれんけど」

B「あ、Aさんがおっぱい揉むなら、お尻を揉ませてもらおうかな」

「できれば挿れてほしいですけど、そうですよね。私も興奮しすぎちゃって…止めてくれてありがとうございます。お触りだけでもしてもらえたら嬉しいんで、可能な範囲でお願いしますね」

副会長「まぁ、どうだね。鵜飼さんはともかく、妻子持ちの面々は流石にね…。いや、そりゃ、奥さんとならやりたいけど自粛だな…」

副会長「それはそうと○さん。洗濯物も旦那さんが干しているよね」

「えぇ、そうですけど?」

副会長「たまに奥さんの派手な下着が丸見えの状態で干してあるけど、あれわざと?」

「あ、気付いていただけました?おっしゃる通りわざとなんです。妻はまったく気にしていないんですけど、妻の下着を目に留めて下さる方がいるかなと思って…、気付いてくださって滅茶滅茶嬉しいです」

A「え、そんなの気にしたこともなかったな…。これから気にしてみよ」

鵜飼「え~~~、全然気づきませんでしたよ。勿体なかったなぁ…、明日から絶対にチェックするようにしますね」

「毎日そうしているわけじゃないですけど、是非見てやってください。妻を知っている人に見られているなんて、余計に興奮します」

副会長「いやぁ、○さんも徹底して変態だね」

その後も、下品な話で盛り上がり、妻の事も根掘り葉掘り聞かれ、その詳細まで細やかに報告する。

「じゃ、そろそろ交代しますね」と妻にメール。

『そろそろ帰るから下着だけでも色っぽいやつにしておいてね』

返事を見ることもなく帰宅。

子供がまだ起きている時間の為、自宅へ戻り妻と交代する私。

帰宅するとゲームに夢中の子供達と、ソワソワしている妻。

「え、パパ、どうしよう?これで良いかな?」

胸もとの開いたセーターを少しずらしブラを見せてくる。

濃いピンクのカップが浅いブラ。

しっかりと持ち上げるデザインの為、乳輪が少しはみ出している。

「おぉ、良い感じじゃない。下はTバック?」

3点セットのこの下着。

ショーツがTバックとレースのフルバックがある。

「うん。一応Tバックにしたけど…。引かれないかな?」

「鵜飼さんには刺激が強いかもね。でもその下着姿超似あっているから良いと思うよ。それにしてもママ見せる気満々だね」

「え、だって、パパがそうしろってメールするから…」

「うんうん。嬉しいよ。ちゃんと皆が喜びそうな下着を選んでくれて」

「なら良かった…。じゃ、行ってくるね」

白いセーターの下にはブラ以外身に着けていないようで、ピンクのブラが透けて見えている。

グレー地にチェックの柄のミニスカートは股下数cm。

ムチムチの脚はストッキングを身に着けるでもなく生足。

流石に寒い時期の為、ロングのダウンコートを羽織り出ていく妻。

「お邪魔します」

鵜飼「どうぞどうぞ…」

さりげなさのかけらもない様子で妻を自分の隣に座らせる。

副会長の音頭で乾杯をする。

コートを脱いで座った妻の股間はかなり際どい状態。

副会長「いや、今日の○さんも凄くセクシーですね。堪らないですよ」

「え、そ、そうですか?褒めて貰えるなら嬉しいです」

そう言いながらも恥ずかしさを紛らわすべく、注がれた熱燗を飲み干し、おつまみにも手を伸ばす。

胸もとの空いたセーターの為、隣に座る鵜飼さん以外の全てに胸の谷間とピンクのブラを晒す。

B「いやぁ、今日も素晴らしいですね。良い眺めですよ」

「え、見えていました?お見苦しくてすいません…」

A「いやいや、こないだも言いましたけど、奥さんの胸元最高ですよ。遠慮なく見させて頂きますんで、奥さんも楽にやってくださいね」

「あ、は、はい。わかりました…。お気遣いありがとうございます」

A「いや、旦那さんから聞きましたよ。旦那さんの念願を叶えたらしいですね」

「あ、そ、そうですね…。いろいろ言っていました?」

A「あぁ、多分根掘り葉掘り教えてくれましたよ。浅井さんだか浅見さんだかの話と先生の話とか…。あと、おもちゃで楽しんでいる話なんかもね」

恥ずかしすぎる妻はこの日も早いペースでお酒を口に運ぶ。

気付けば徳利から手酌でお猪口に注ぎ、来て間もなく熱燗を1本飲み干している。

「あぁ、そ、そんな話まで…。お恥ずかしながら、夫が話していた通りです…」

顔を真っ赤に染めながらそう告げる妻は、すでにスイッチが入り始めている。

ほろ酔いになっていることもあり、下半身のガードも甘くムチムチの太腿は剥き出しとなりピンクのショーツも見え隠れしている。

B「いやぁ、奥さんの太腿も含めた下半身本当に最高ですよね」

そう言いながら剥き出しの太腿をさりげなく撫でる。

「ひゃぁっ…、あ、す、すいません」

思わず上げてしまった声に謝る妻。

太腿を撫で上げられながら進められる熱燗。

汗ばむほどに体が火照り、酔いも回ってくる。

副会長「そういえば、鵜飼さんは毎日奥さんを思って抜いているらしいよ」

鵜飼「あ~~~~、気持ち悪い話で申し訳ないですが、あの日の奥さんのおっぱいと手の感触が忘れられないんですよね」

「あ、そ、そうだったんですか?気持ち悪くなんかないですよ。う、嬉しいです。この間は飲みすぎて中途半端で終わったみたいでごめんなさい」

副会長「あぁ、あれだよね、こないだ奥さんにブラの外し方を教えてもらったんだから、今日はその復習してみたらどう??」

「あ、そ、それいいですね」

鵜飼さんより先に肯定する妻。

鵜飼「え、良いんですか?じゃぁ、遠慮なく…」

そう言うと妻の背後に回り、遠慮なくセーターを捲り上げる。

遠慮なく捲り上げられたため、ブラに包まれた乳房が3人の前に現れる。

A「今日のブラ、最高ですね。ちょっとはみ出していますし…」

乳輪がはみ出していることに気付き嬉しそうなAさん。

鵜飼「ここをこうするんでしたよね」

見ながらの作業の為難なくホックを外すことに成功する。

鵜飼「ちょっとごめんなさい…」

やる気満々の鵜飼さんはそのまま妻のセーターを脱がしにかかる。

「え、ちょ、ちょっと…」

抵抗する間もなくセーターを脱がされた妻。

ホックを外されたブラも一緒に脱げてしまい、妻の乳房の全てが露出する。

「あ、あぁ…」

A「恥ずかしいと思いますから私の手で隠しますよ」

妻の正面に移動したAさんは両手で妻の乳房を覆う。

A「うわぁ、凄く気持ちいですね奥さんのおっぱい。乳首もコリコリだ…」

乳房を覆った手を優しく動かし掌で乳首を転がす。

「はぁ、っぁ、ぁん…、あ、か、隠してくれて、ありがとうございます…ぅん」

乳首を刺激され溢れてしまう声を隠すこともなくお礼を告げる。

鵜飼「どうですか?スムーズに行けましたよ」

「っん、は、はい、凄くスムーズでした」

鵜飼「じゃ、次は下ですね…」

座ったままの妻のスカートのホックを外し、ファスナーを下ろす。

副会長「何か、えらく慣れているじゃないか?」

鵜飼「この日の為に、ネットでいろいろ勉強しました」

鵜飼「奥さん、少し腰を上げてください」

勢いに押され言われるがままスカートを脱がされる妻。

B「あ、Tバックですか?いやぁ、素晴らしい。最高のお尻ですね」

太腿に続き、剥き出しのお尻に手を伸ばすBさん。

「あっ、はぅ、っん、ぁ、ごめんなさい。変な声出して…」

乳房に張り付いたままのAさんの手に加え、お尻にBさんからの刺激が加わり、自分の医師とは関係なく体が反応する。

鵜飼「あとはパンツですね…」

Bさんが妻の尻を撫でまわしている最中、無遠慮にショーツに手をかける鵜飼さん。

妻も脱がされやすいように腰を浮かし対応する。

B「ちょっと待った。お尻フェチの私だが、生のTバックを見るのは初めてなんだ。せっかくのTバックだからもう少し見させて…。奥さん、その両手をそのまま前について」

妻の正面にはAさんがいたため、鵜飼さんと共に少し後ろに下がり言われたようにAさんの目の前に自分の両手を置く。

B「そうそう、じゃ、膝をついたまま足を少し広げて、お尻を高く上げて…」

4人が見守る中、Tバックのショーツだけを身に着けた妻は四つ這いのポーズになる。

妻の大好きなバックでの挿入姿勢を取らされた上に、毎夜浴室でトレーニングしている状況と同じく、目の前にはAさんの股間。

Aさんがズボンとパンツを脱いで一物を露出してくれれば、すぐにでも口に含みたい妻。

しかし、Aさんは全く動こうとせず、下向きに垂れ下がった妻の乳房を嬉しそうに揉み続けている。

B「うわぁ、凄いなこりゃ。散々エロビデオ見てきたけど、全く比べ物にならない…。奥さんの尻が一番だよ」

そう誉めながら両手で尻を揉みまわす。

バックで挿入しながらお尻を揉まれるのが大好きな妻は体をくねらせる。

「はぁっぅ、っん、っん、あぁ、ぁ、ぁぁ、ぁ、っん、っん」

見られている羞恥心と、二人の男性から同時に乳房とお尻を刺激され、浴室でそうしているように、自然と体を前後に動かし刺激を求めている。

副会長「あれ、奥さん逝っちゃいそうじゃない?」

副会長の様子に驚いた様子の3人だが、自分が逝きそうなことを言い当てられた妻は更に感度が増す。

「ぁ、ぁ、ぁぁぁ、っん、ああぁ、っん、逝っちゃいそう…、っんっん、逝く。逝っちゃう…」

1人前後に体を動かしながら、4人に見守られる羞恥心と、乳房とお尻への刺激に耐えられず達してしまう。

A「いやぁ、驚いた。あそことかクリとか刺激しなくても逝けるもんなんだね…」

鵜飼「もう我慢できないです。そろそろパンツ下ろしていいですか?」

B「あぁ、どうぞどうぞ、いや、良いもの見させてもらった。奥さんも準備万端みたいだし、俺たちはここまでかな」

名残惜し気にBさんがお尻から手を離すと、Aさんも乳房から手を離す。

鵜飼さんが四つ這いの妻のショーツに緊張した面持ちで手をかける。

スルスルと下ろされるショーツ。

股間からは透明の粘液が糸を引いていき、ショーツとつながっている。

鵜飼「初めて女性のあそこを視ました…感動です。それに、奥さんぐしょ濡れですね…」

副会長「だから、この間も言ったけど女性に恥をかかすなって」

鵜飼「あ、そ、そうでした。自分も脱ぎますんで」

妻のショーツを太ももまでおろした状態で、立ち上がり服を脱ぎ始める鵜飼さん。

鵜飼「あ、僕も我慢汁が溢れていました」

そう笑い飛ばすと、わざわざ妻の前に回り込み自分の一物を妻の顔の前に見せつける。

反射的に咥えようとする妻だが、すぐに後ろ側に戻りショーツを足から抜き取る。

最早そのまま始めるつもりなのかそわそわと何かを探す鵜飼さん。

鵜飼「あれ、あ、ゴム買うのを忘れていました…。今から買ってきます」

すぐ近所にドラッグストアもコンビニもあるため、慌てた素振りで今脱いだ服を着ようとする。

「あ、ゴムならありますから…」

挿入を待つかのような四つ這いの姿勢をやめ、鞄の中からゴムを取り出す妻。

副会長「箱ごと持ち歩いているの?」

「はい。夫からそう言われているので…」

慣れた手つきでゴムを取り出すと、萎えてしまっている鵜飼さんの一物に手を添える。

咥えたい上に早く入れたくて仕方がない妻。

うっとりとした表情で「やっぱり大きいですね」と手を添えた一物を握り軽く扱く。

鵜飼「あぁ、や、やばいです、あ、ご、ごめんなさい!」

半立ちの一物から勢いよく噴出した精液。

その勢いのまま妻の顔にかかる。

4人に見守られる中、突然顔射された妻がとった行動が、皆を驚かせる。

顔に付いた精液をぬぐうでもなく、鵜飼さんの一物が暴発した瞬間口を開け、射精途中の一物を口に含み、そのまま残りの精液を吸い取り始めた妻。

鵜飼さんに失敗したと思わせたくなくて取った行動だが、顔射されたままの姿でお掃除フェラをする妻の姿があまりにもエロく、誰も口を開くことができない。

しっかりと残りの精液を吸い取りそれを飲み込むもそのままフェラを続け、しっかりと固さを取り戻させてからようやく口を離す。

「鵜飼さんの濃くて美味しかったですよ。立派すぎて全部を口にしまえなくてごめんなさいね。あまり気持ち良くなかったんじゃないですか?」

顔に精液を付けたまま、鵜飼さんを見上げながらそう呟く。

鵜飼「いや、めっちゃ感激です。凄く気持ち良かったです。もう一回逝きそうでした。本当にありがとうございます」

妻の一言で無言だった場の空気が元に戻る。

「喜んでもらえると嬉しいです」

鵜飼さんがティッシュで妻の顔をぬぐっている間にゴムの袋を開け、口でゴムをはめようとするが上手くいかない。

「いつもは口でゴムを着けるんですけど、鵜飼さんのは立派だから手でさせて下さいね」

そう告げると、スルスルとゴムを装着する。

副会長「…鵜飼さん、奥さんも涎たらしているから、早く入れてやりな」

妻の股間から愛液が床にこぼれたのを見つけ指摘する副会長。

鵜飼「あ、はい、じゃ、あっちで…」

ようやく妻を布団に誘導する。

「じゃぁ、仰向けに寝てくださいね」

言われるがまま横になる鵜飼さん。

股間にそびえたつ一物は大ディルドよりも存在感がある。

ゴムの上から軽く舐めまわし自らの唾液でしっかりと濡らす。

そのまま腰に跨ると、一物を自分の股間にあてがい少しずつ腰を沈める。

「あぁぁ、っくぅっぅ、あ、あ、あっん、っん…」

自分の腰の動きに合わせて、口からは喘ぎ声が溢れ出す。

「う、鵜飼さんの、す、凄いです、凄く気持ち良いです…、ぁん、っん、ああっん…」

そう悶えながら全てあそこに咥えると、鵜飼さんの唇を奪い、舌を絡めあう。

激しいキスをしながらゆっくりと何度かピストンを繰り返す。

鵜飼「あぁぁ、さっき逝ったのに、もう逝きそうです…」

「あぁ、っん、鵜飼さんの、凄くいいから、わ、私も、もう逝きそう…、一緒に逝って…」

舌を絡めたままのピストンに間もなく妻の中で鵜飼さんの一物が膨れ上がる。

鵜飼さんが射精するタイミングで、膣の奥に鵜飼さんの一物をあてながら、自分も体を震わせる。

初めての女性との体験で、一緒に逝くことができた鵜飼さん。

副会長「おぅ、おめでとう、ようやく童貞卒業だな」

鵜飼「はい。本当に気持ち良かったです。初めてが奥さんで良かったです。本当にありがとうございます」

A「いやぁ、奥さん最高だね。我慢できなくなりそうだよ…」

ふいに声をかけられ、見られながらのsexだったことを思い出した妻。

鵜飼さんの物を早く入れたい一心で、3人の存在が頭から消えていたらしい。

視線を感じ、自分が晒した痴態を思い出し、猛烈な羞恥心に襲われる。

露出プレイの快感をその身に刻んだ妻は、今感じた深い羞恥心を自ら快楽に置き換えてしまう。

乳首とクリトリスが激しく疼き、これ以上ないぐらい固く尖る。

ヒクつくあそこは、再び鵜飼さんの一物を刺激し始める。

鵜飼「あ、奥さんやばいです。一回抜きますよ…」

2回戦目を始めてしまいそうな妻を尻目に、律儀にゴムを付け替えるために一物を妻から抜き取る。

「ぁ、ぁぅん…」

抜かれる感触にも喘ぎ声が漏れる。

鵜飼「あ、奥さんやばいです。ゴム破けています…、ど、どうしましょう?」

副会長「うわ、本当か?中で出したんなら、あそこの中をすぐに洗った方が良い…」

鵜飼「お、奥さん、申し訳ないです…、ゴムが破れて中出ししていました…。こっちにシャワーがありますんで…」

慌てた空気になる4人。

「あ、大丈夫ですよ。ピル飲んでいるから心配ないです」

なんでもない事かのようにそう言い放つと、体を起こし破れたゴムを鵜飼さんの一物から抜き取り、お掃除フェラを始める。

すぐに硬さを取り戻した鵜飼さんの一物。

B「マジか、初体験が人妻に中出しとか…、俺も童貞を守っておけばよかった」

鵜飼さんを冷やかすかのように羨ましい事を告げる。

毎晩、自慰の時間を合わせれば1時間以上は何かしらを挿入している最近の妻。

当然まだまだ満たされることはない。

自慰の際に想像している複数プレイの状況もそろっている。

できる事なら3人にも参加して欲しいが、その素振りも見えない。

声に出して誘えば良いものの、この期に及んでも恥ずかしくて声をかけられない。

フェラを続けながらもゴチャゴチャとした感情が渦巻く妻は、意識するでもなく自然と体が動く。

一物から口を離すことなく鵜飼さんを誘導し自分の体勢も変える。

仰向けに寝る鵜飼さんの股間に顔をうずめ、唇を使い必死で一物を扱きながら3人に向けたお尻を高く上げ、ぱっくりと開くあそこを見せつける。

バックからの挿入を待つあそこがヒクつくたびに、先ほど中出しされた精液と妻から溢れ出る汁が混ざったものが流れ落ちる。

A「うわぁ、生々しいねぇ…。ヒクヒクしているよ。これって、誘われているのかな…」

B「奥さんのお尻やっぱりやばいね…」

両手で妻のお尻を掴むBさん。

「ぅっん…」

それに合わせてうめき声をあげながら、さらにお尻を高くつきだす。

B「う~~~ん、もう無理だ…」

そう告げると妻のお尻から手を離し、布団の引かれた部屋から出ていく。

B「ごめんなさい。これ以上我慢するのは無理何で、帰って1人でするかおっかあとするか…とりあえずご無礼します」

そそくさと帰ろうとするBさん。

副会長とAさんもそれに賛同し、止める間もなく帰ってしまう。

妻の必死のアピールも空しく、挿入されることは無かったあそこ。

自分で慰めるかのように、フェラを続けながら自分のあそこに指を這わせ挿入する。

頭の中では3人の誰かがバックから挿入し、鵜飼さんの物をフェラしている姿。

鵜飼「奥さん、マジでエロくて最高すぎです。そんな姿見せられたら、もうもたないです…」

自分のものを口に含みながら必死でオナニーする妻の姿に興奮した鵜飼さん。

必死で妻の攻撃に耐えていたが間もなく口の中に射精。

飲み込みながら自分のGスポットを刺激し自らも達する妻。

この日3度目の射精を飲み干すも、一物から口を離さず刺激を与え続けるも固くならない。

鵜飼「あ、お、奥さん、ちょ、も、もう無理です…」

名残惜しそうに一物から口を離す妻。

「あ、ご、ごめんなさい…、あんまり良かったから必死になっていました」

照れ笑いを浮かべながらそう伝える。

鵜飼「あ、あの、嫌じゃなかったらですけど、触ったり舐めたりしても良いですか?」

「勿論良いですよ。鵜飼さんの好きなようにしてください」

今度は妻が仰向けになり身を任せる。

キスから始まり、体中を触り舐めまわされる。

「あぁ、気持ち良い、ぁぁ、っん、ぁぁぁ、んっぅ、はぁぁ、ぁぁ…」

乳首やクリを舐めまわされ何度も達する妻の姿を見て、徐々に復活する鵜飼さん。

鵜飼「奥さん、もう一回良いですか?」

「嬉しいです、お願いします」

挿入しやすいように自ら股を開く。

鵜飼「ご、ゴムを…」

「あ、そ、そのままで、良いですよ」

ゴムを着けようとしている間に射精されては勿体ないと思った妻。

自分から生での挿入を促す。

鵜飼「え、で、でも…」

迷っている鵜飼さんの身体を自分から引き寄せる。

妻が求めていることを察した鵜飼さんは、そのまま挿入する。

「あぁぁ、や、やっぱり、鵜飼さんの良すぎる…ん、ぁぁぁ」

必死でピストンする鵜飼さん。

巨根での激しいピストンに激しくもだえる妻。

短い間隔で逝き続けるも、もっと欲しいとの欲求が逝くたびに湧き上がる。

先に3度射精しているため、多少の余裕はあったものの、5分足らずで限界が訪れる。

鵜飼「あ、奥さん、もう出そうです…」

妻から抜いてお腹に出そうとする。

「ダメ、あぁ、抜かないで、ぁぁ、ぁん、ぁん…」

鵜飼「で、でも、あ、ああ、もう限界です、マジでやばいです」

「いぃぃ、から、いぃから、そ、そのまま、ああっぅ、あぅ、な、中に、一番奥に、出して~~~、ああああ、い、逝く、逝くぅ!!!」

妻の脚が腰に絡みつき、射精のタイミングで抜くこともできず、結局妻の一番深いところに射精する。

膣の深い部分に鵜飼さんの射精を迎えながら、この日一番のオーガズムを感じる妻。

「あぁ、鵜飼さん、良かったですよぅ、うぅぅ…、き、気持ちよすぎて、涙が出てきました…」

鵜飼「え、そ、そんなにですか?本当に嬉しいです。奥さんのお陰で自信が持てました。本当にありがとうございます」

その後もしばらく、中出しを終えた肉棒を抜くこともなく、本当の夫婦のように抱き合いながらいちゃつく2人。

「あ、ごめんなさい…、シーツ濡れているかも…」

妻のその言葉にようやく離れる2人。

ものの5分足らずのsexの後とは思えないほどの大きな染みができているシーツ。

「あ、やっぱり、拭くものありますか?」

鵜飼「いえいえ、良いですよこのままで。拭いたら勿体ないです。しばらくは、この匂いをおかずにさせてもらいます」

「え、そ、それは恥ずかしいですけど、なら、そのままにしますね」

恥ずかしがりながらも、おかずの材料を提供することを了承する妻。

鵜飼「それはそうと、今日は本当にありがとうございました。これからは女性にも積極的になれそうです。早いところ彼女を作って、奥さんにも旦那さんにも、副会長、Aさん、Bさんにも報告しますんで」

「いえいえ、そんな、でも、本当に鵜飼さんの気持ち良かったですよ。彼女さんできるまでの間でよければ、いつでも声をかけてくださいね」

鵜飼「ありがとうございます。また色々とご指導お願いします。それと、1つだけお願いが…」

「私にできる事なら何でもどうぞ」

鵜飼「え~っとですね、今日着けていた下着を譲ってもらえないでしょうか?」

私のお気に入りでもあり、妻のお気に入りでもあることを考え戸惑う妻。

「え、ショーツが凄く濡れているんで、洗濯してからお渡ししましょうか…」

鵜飼「いや、女性に積極的になれなかった時のお守りにしたいんです。お願いします」

「え、わ、わかりました。そんなに頭を下げないでください。お譲りしますんで…」

鵜飼「ありがとうございます。一生の宝物にしますんで」

「あ、彼女さんできたら処分するって約束はしてくださいね」

鵜飼「う~~~ん、わかりました。それは約束します。これ下着のお金です」

徐に財布から1万円札を取り出し妻の手に握らせる。

当然断る妻だが、鵜飼さんの押しの強さに根負けしお金を受け取る。

生フェラ、精飲、生挿入、中出し、お掃除フェラ…+使用済み下着上下で1万円。

風俗に興味が無い私だが、30代半ばの女性とはいえ中々リーズナブルな値段に感じる。

妻が安く見られることに普通の夫であれば怒りを感じるだろうが、変態な私は妻が安く見られることに怒りを覚えるどころか興奮しか感じえない。

帰宅した妻は当然下着を着けていない。

その上中出しされているため、少し緊張した面持ち。

妻の身体のことを案じて中出しや精飲を心配するだけで、本音を言えばその方が興奮してしまう。

妻からの報告を聞き、怒っているふりはするが当然それ以上に興奮している私。

ディルドを床に立たせ鵜飼さんにフェラをしながら他の3人を誘っている姿勢を取らせ、先ほど中出しされたばかりのあそこを観察する。

中出しされた精子は時間がたつと透明になると聞いたことがあるが、それが本当なのか溢れ出る蜜は粘性こそあるものの、透明で妻の愛液なのか精液なのかわからない。

「で、ママはこのままオナニーもしたんだよね。3人がいるうちにそうしたら、我慢できなくて入れてくれたかもしれないのに…、見てあげるからオナニーしてご覧」

床に立たせた大ディルドを口に咥えながら、あそこに指をうずめオナニーを始める。

悶えている妻の指を抜き「ほら、Bさんが我慢できなくなったって…」と中ディルドを挿入し、妻の指はクリトリスを触らせる。

「ん~~~、ん、ん、うぅぅ、ん、ん、ぅん、ぅん、ぅん、ん、んんん~…」

自慰をしながらの挿入に早々に果てる妻。

「はい次はAさんね…」

ディルドはそのままに再びピストン。

また妻が果てると「はい、副会長ね」とピストンを続け、立て続けに3回逝かせる。

流石に中出しされてホヤホヤのあそこに挿入することに若干の抵抗があった私だが、ディルドでしっかりと掻き出したことで、安心して挿入。

緩やかにピストンしながら「中出しのペナルティは?」と喘いでいる妻に質問。

「あ、ぁぁん、な、何でも、する。ぁ、パパの、したい事、あぁ、何でも、言って…っん」

「何でも何て言ったらパパの前で輪姦されているママを撮影したいかな」

私の前で他の男性を迎えるのだけは絶対ダメと常々語っている妻。

さらには撮影にも残るものはダメと拒否が強い。

「ぁんっ、パパの、い、意地悪…、ぁん、ぁん、何でも、って言って、ご、ごめんなさい、あぁぁっんっん…」

場面を想像したかどうかは定かでないが、謝りながらも達する妻。

妻が逝ったことも気にせずピストンを続ける。

「じゃぁ、嘘ついたってことでペナルティ+1かな。う~~ん、何にしようかな。あ、今度のクラスだか、同窓会だかで誰かとHしてきてよ」

年始に帰省した際に届いていた案内状の事を思い出し提案しながら腰を止める。

「ひぃ、ぁ、ぁぁ、わ、わかったよ…、誘われるように頑張るけど、さ、誘われなかったら?」

「う~~ん、誘われなくてもペナルティだから、ちゃんとこなさなくちゃね。できない前提なら違う課題にする?」

「ううん、それでいい。誰かとHしてくる。誘われなかったら頑張って誘うね」

妻が元クラスメイトをsexに誘う姿が頭に浮かび興奮する私。

「うん。ママが最大限努力してダメなら諦めるからさ。もう1つはまた考えておくね」

1つ楽しみが確定しピストンを再開する。

妻には昔のクラスメイトを思い出すように促し、妻を何度か行かせた後、膣内に射精。

ぐったりとうつ伏せにつぶれた妻を仰向けにし、大ディルドを突っ込み、さらにデンマをクリトリスに当てる。

当然絶叫に近い声が出そうになるため、口にタオルを噛ませ、さらにブランケットを顔にかぶせて消音にも努める。

逝きっぱなしの妻を眺めながら、片手で自分の物を扱く私。

喘ぎ声が「ひぃぃ…、ひぃ、ひぃ…」としか出なくなったのを確認しデンマを止めディルドも抜く。

全く動けない妻の顔からブランケットとタオルを取りさり、半開きの口に一物を挿入。

それでも舌を絡め刺激してくる。

激し目に腰を打ち付け妻の喉奥に射精しこの日は終わり。

わずか3か月足らずで3人の他人棒を咥えた妻。

しかも3人とも飲精し、鵜飼さんには中出しまで許している。

抱かれてくるたびに性欲が増しているのも嬉しい。

私の趣味に付き合うだけでなく、自分も楽しむ事が出来ている様子に感謝しかない私。

先生との約束もあり、鵜飼さんとの関係も続きそう。

クラス会だか同窓会だかにも期待が持てる。

寝取られるたびに愛おしさが増していた1年前のこの頃。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です