男4人対女3人の水着バーベキューパーティーが始まった。
ノリ良く録画用のビデオもあり、ノリノリの7人の様子を撮っている。
最初は普通のバーベキューで女の子が3人で固まることもあり、あまり盛り上がらなかった。
そこでフランクフルトなどウインナーを何種類か用意したので、それを焼いて女の子のとこへ持って行き、「あ~ん」と食べさせるノリ男が登場し、良い感じで盛り上がった。
俺は車の中でフェラでイカせてくれた優樹菜に上手く絡めなかった。超興奮したし、フェラの舌使いもうまかったし、何よりタイプだった。しかもこのナンパがうまく行ったのも優樹菜と仲良くなったからだったが、車で急にフェラしてくれて強引に口内発射で終わらせたのもあって後ろめたさもあった。
でも気になる。それに他の男と絡んでウインナー食べさせられてる姿を見ると、他の奴に渡したくない。優樹菜はフェラでイカせてくれたあと、「あとでエッチしようね」と約束したんだから。
いざ優樹菜のもとに行く。俺もウインナーを食べさせようとしたが、「もうそんなに食べられないー」と拒否。凹む俺に耳元で優樹菜は「お兄さんのウインナーさっき食べたしーアレが1番美味しかったなー(笑)」と言って半開きの口で微笑む優樹菜。エロ可愛いってこういうこと表現してるの?
しばらくしてから優樹菜は隣にいた明菜ちゃんとお尻の話をし始め、「明菜ちゃんのお尻憧れるんだよねー」と言い出し、2人でプリンプリンのお尻を当てあって遊び始めた。
俺は「確かに明菜ちゃんは良いお尻してる。でも優樹菜のお尻も良いし、あのお尻掴んでバックからガンガン突きたいなー」と妄想した俺は少し勃起してしまった。
その時だった。
優樹菜はお尻の方向を変え、俺の股間にお尻をスリスリさせて来て、チンポにお尻を当てては股間の前でお尻フリフリを繰り返した。
俺は思わず妄想に近くなった興奮で目の前にある優樹菜のお尻を掴み、自分の股間に固定しようとしたが、優樹菜はバックで入れてるかのように動く。
ヤバい、このままでも気持ち良いぞ!
そう思っているとこの場面をカメラで撮られていたのもあり、優樹菜はクルッと回って俺の方を向いた。そして、俺の片足を股で挟んで激しめに動き、立位してるような感じになった。そして、俺は両手を優樹菜のお尻にあてては強引に鷲掴みのようにお尻を触った。
コレもカメラをまわされていたが、俺らに触発された周りもエロモードとなり、男が女の子の後ろに立って後ろハグからチンポを擦り当てるぐらいのことはし始めた。
「お兄さんのもう固くなってんですけど。さっきあんなに出したのにねー(笑)」
「あれはみんなには内緒だよ」
「いいよー。このあと気持ち良くしてもらうもん」と言って軽くキスして舌を絡めると、また反対を向いた。
俺は調子に乗って後ろから優樹菜のオッパイを触り、揉み始めた。
「ちょっとー・・・も、もうーオッパイ好きなの?」
「好きだよー谷間見てた時から揉みたい言ってたやん!」
「アハハーそうだったね・・・うん、じゃあさぁーコレ引っ張ってよー」
と揉んでる手を片方外して受け取ったのは、なんとブラのヒモ。
「いいの?」
「うん・・・・でもみんなに見られる恥ずかしいからお兄さん隠してね(笑)」
「乳首見えんように揉むね(笑)」
「馬鹿ー」
バサッー
優樹菜のブラを脱がした。
露わになったオッパイを全く見ていないが、俺は優樹菜を生乳で揉んでいる。ちなみに優樹菜の胸は水着から覗く谷間から見て巨乳だと予想したが、あってEカップぐらい。しかも硬めで豊胸の可能性ありという硬さだった。
とはいえ、ブラを脱がして生乳で揉み始めた俺らの方にカメラだけでなく全員集まって来て、「凄いね!」「エッロー!」とジロジロ見られ、女の子2人も指を咥えてるのがまたエロく見えた。
そして優樹菜は後ろから揉まれながらも、自分の両手を俺のパンツの中に入れて手コキ。
ちなみに他の女の子たちも胸を揉まれブラを脱がされ始めた頃、優樹菜は俺の乳揉みを振り切り、股間の前に膝をついて俺のパンツを脱がせてフェラを開始した。
ペロペロベロロロロ~ン
上目遣いをしながらほっぺたからチンポを内側に当てているのがハッキリ見えるようにして「チンヒンオイヒイ」とか言えてない感じがまたエロい。
そんなしばらく優樹菜にフェラをしてもらってるとき、俺は周囲を見渡したのだが、他の男たちが3人とも一気に自分でパンツを脱いで女の子2人に対して3本のチンポでフェラさせようとしていた。すると、
「洋平と優樹菜ちゃんも集まって」と言われた。
そして、女の子3人が横並びになって膝をつきながら、俺ら4人がチンポを差し出す。コレを撮りたかったのだろう。かくして7Pフェラが始まった。
不味いことに優樹菜は女の子の真ん中に入ったため、なんと両手でチンポを1本ずつ握ってる。1本は俺なのだが、味比べするように交互にフェラをするではないか。
カメラを持っていたノリ男はいらんことを聞く。「優樹菜ちゃんだけオチンチン2本持ってる~。どっちがオイシイですか?」と。優樹菜もノリノリに2本とも交互に舐めたり、2本合わせて同時に舐めようと頑張りやがる。
そして、ノリ男はいらん閃きを提案する。
「じゃあオチンチンチェンジしよう!男が隣に1つずつズレてフェラチオしてもらおう」
この提案に全員ノリノリで賛同し、俺は再び優樹菜にしゃぶられるのだが、優樹菜はまた別の男のチンポをしゃぶることになる。
そして、次のターンで俺は優樹菜の前を離れ、明菜の口にぶち込む!
「洋平くんの超オッキくなって固すぎー」
「さっきまで舐められまくったからねー」
「優樹菜?確かにいっぱい舐められてたね」
「明菜ちゃんいっぱい舐めてくれる?」
「うん、ペロペロベロロロローン!」
「あぁ、ヤバい!明菜ちゃんみたいな可愛い子にそんなことされたらイッてしまいそう!」
隣で他の男のチンポ2本を美味しそうに頬張る優樹菜に聞こえるように言った。
「明菜ちゃん、明菜ちゃん!そう、いいよ!いいよ!」
ホントはまだイクまで余裕だったが、優樹菜の気をひくためイク素振りを聞かせたのだが、そのまま次のターンとなり、実は脱いでわかったことながら3人の中で最も胸が大きかった唯ちゃんの前に行った。
思い切って言った。
「唯ちゃんのオッパイでチンポ挟んでよ」
「ええ~?」
3人の中では最もおっとりしてる癒し系の唯ちゃん。パイズリリクエストは初だったので驚いたようだったが、俺は唯ちゃんのオッパイを掴み、強引にホールドさせた。カメラも置いてあったので唯ちゃんにパイズリインタビューしながら撮影。
「唯ちゃん、オッパイ大きいね~!何カップあるの?」
「エヘヘヘ・・・・Fカップです」
「じゃあそのFカップで俺のチンポ挟んでズリズリして~!あっ、そうそう!それ!」
「洋平くんのオチンチンすっごい熱いよ~!大丈夫かな?ツンツン!」
こうして下手なパイズリをさせながら隣では相変わらず優樹菜が2本のチンポをまとめて舐めている。
カメラを持つ俺もそれを撮る。悔しい。自分は唯ちゃんに初パイズリさせながら優樹菜のWフェラに嫉妬する。
そしてチンポ回し一周が終了。
するとノリ男は椅子を3つ用意して女の子を座らせ、隣の女の子同士の足を椅子の上で絡めさせた。その上で女の子たちのパンTを脱がし、カメラに3人のオマンコ丸見えを録画しようとする。
このとき、俺は優樹菜に呼ばれ、フェラを継続された。
「やっぱお兄さんのが1番オイシイ」と言われ、ビンビン度がさらに増して血管が出まくったイビツな勃起チンポになった。
しかし、優樹菜は他の男にパンTを脱がされ、それを録画され、続けて他の男から手マンされ始めた。
「オマンコ触られてるよ」と言っても、
「だってお兄さんのオチンチン美味しいんだもん!」
と聞かずにフェラチオを続ける。
そして、今度はタマを舐め、タマ袋を噛んで、裏筋を舐めまわして先っちょをペロペロして深くストロークしたところで俺はもう我慢せずに行動に出た!
「優樹菜ちゃん、エッチしよう!俺、優樹菜ちゃんとヤリタイから!と言って手マンする男の手をほどき、優樹菜を抱きかかえた。
「優樹菜ね、お兄さんとベッドでヤリタイの」
と言われ、家の中に入って行った。
「みんなゴメンな。そういうわけだから」
乱交から抜け駆けしてベッドに優樹菜を下ろすと、急に「挟んであげる」と言われ、頑張って推定eカップを寄せて挟んでくれた。
「そんな無理せんでもいいよ」
「だってオッパイ好きなんでしょ?」
「もしかして唯ちゃんに挟んでもらったから妬いてるの?」
「そんなんじゃないもん。もう挟んであけみないもん」
2人になると急に可愛くなる優樹菜とのエッチが始まった。
それにしても他の男とのフェラチオや手マンを見たり、録画するのがつらかった。乱交を抜け出して読者にも悪いと思ってるが、ホント辛かったんだよ。