地元に住んでいた頃に3人で遊んでいて母校に侵入した。卒業してしばらく経っていたから懐かしみながら、裏校舎へ向かった。
裏庭にはベンチがあって、そこに座って話していた。
女友達:ちほDカップくらい。学年のアイドル的存在。※ピンクで表記
男友達:りょう別に格好良くは無い。※緑で表記
俺:俊介別に格好良くはない。ちほとは頻繁に遊んでいるが、ヤったことはない。※青で表記
「なんだか懐かしいねぇ。」
「卒業以来初めて来たわ。」
「俺もだなぁ。」
ちほはTシャツにジーンズ姿で、どうにも胸元に目がいってしまう。
「つーかさ、2人って付き合ってんの?」
「いやいや、ただの仲がいい男女。」
「そうそう。何も無いしね。ホントに。」
「マジかよー。絶対胸元に目いくでしょ。(笑)」
「それは否めないけどさ。」
「えっ、そうなの?」
「そりゃねぇ。どうにかしたいなって時もあるよ。所詮は異性のカラダだしね。」
「そうなんだぁ…」
「おいおい、変な感じになってるぞ。」
「あたしちょっとトイレ。」
「変な話題振るなよ。思わず本音ポロったじゃねぇか。」
「いいじゃん、仲良し男女なんだろ。」
「そうだけど、下心無いってのはほぼうそだし。」
「だろうな。それが普通だろ。あの体が近くにありゃさ。」
ちほが戻ってきた。
「なんかエロい話してたんでしょ?」
「いやいや、そんなんじゃないよ。」
「こいつがさ、エロい目でちほ見てるって話。」
「えっ?そうなの…?」
「いや、まぁ、あの…ごめん。」
「アハハ!それが健全でしょ。男女の友情なんて成立しないと思ってるし。」
俺は酷く動揺した。今度はりょうが立ち上がった。
「わりぃ、会社から電話だわ。ちょっと外すわ。」
電話しながら場を離れていった。
「なんかごめんな。」
「何が?」
「アイツの言ってる事、ホントだからさ…」
「別に謝んないでよ。おかしい事じゃ無いし。」
「そう思ってくれれば助かる。」
「うーん…その…いいよ…」
「はぁ?何が?」
「だから、エロい目で見てもいいよ…」
「出来るだけ抑えるから。」
「だから、抑えなくていいよ…」
「ん?どうしたん?」
「俊介なら、エッチな事されてもいいよ…」
「本気か?」
唐突な事で驚いた。ちほはなんとも言えない表情で俺を見ている。
「りょうが戻る前にさ、エッチしちゃう?」
そう言うと俺の両肩を持ちキスをしてきた。
ゆっくりと舌を絡める。
「あたしはいつでもいいよ…」
ちほを立たせてジーンズと下着を脱がす。
石垣に手をつかせて、じっとりと濡れた秘部に少し扱いてから挿入する。
「あんっ…おっきいんだね…」
「めっちゃ濡れてる…」
「あんっ…あんっ…さっき、トイレでちょっと…」
「マジかよ。」
「だってさ、変な話してるから。多分、することになるだろうって…」
ちほは実は変態なのかもしれない。動く度にまた濡れてきた。
「あんっ…ああんっ!ああんっ!おっきいんだね(笑)ああんっ!彼氏よりおっきい…ああんっ!」
「はあっ!?彼氏いんの?」
「うん。大丈夫でしょ。バレないし…ああんっ!ああんっ!あんっ!あんっっっ!」
「先に言えよ…やめらんねぇよ?」
「いいよ。あんっ!あたしから誘ったんだし…中には出さないでね(笑)ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」
シャツの下から両手を入れて胸を揉みながら突き続ける。
「やっぱデカいな。柔らか…」
「DだけどほぼEだよ。ああんっ!ああんっ!あんっっ!相性いいかもね(笑)ああんっ!ああんっ!」
「アイツ、戻ってきちゃうかな。」
「ああんっ!そしたら仕方ないね…ああんっ!あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!」
「多分、ヤらせろって言うぞ?」
「ああんっ!そしたらどうしよ(笑)ああんっ!ああんっ!ヤバいかも…ああんっ!あんっ!」
ちほのシャツを捲り上げて、ブラホックを外すとポロんっと胸が露わになった。動きに合わせて胸が揺れる。
「ああんっ!ああんっ!バレちゃう…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
ちほの腰を押さえながらひたすらに腰を動かす。膝下のジーンズがそのままだから、足幅が狭くてめちゃくちゃ締まる。
「ヤバっ…ゴムしてねぇわ…」
「あんっ!というか…無いでしょ(笑)」
「うん、無い…」
「中じゃ無ければいいよ。ああんっ!ああんっ!ヤバいよ…ああんっ!あんっ‼︎」
そろそろ発射しそうになった時、背後に気配を感じた。
「おいっ、お前らマジかよ。」
「うわっ、マジか…」
抜こうとすると、ちほが少し振り向く。
「ヤダ…最後まで…見られてても良いから…」
「おいマジかよ…」
ちほの腰を少し引いて、奥まで挿れなおす。
「ああんっ!ああんっ!ヤバい気持ちいいよ…ああんっ!ああんっ!」
「これで抜けるわ…」
「ああ、ヤバい…」
「ああんっ!ああんっ!ちょっ!ダメ!やめてって…ああんっ!ああんっ!」
ちほの中が少し締まったと思い顔を上げると、りょうがちほの前に立っていた。りょうの両手はちほの乳首を弾いているようだ。
「ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!あんっ!ダメだって…ああんっ!ああんっ!」
「めっちゃ柔らけぇ…おい、乳首硬くなってるぞ(笑)」
「ああんっ!ああんっ!イヤだっっ…ああんっ!ああんっ!やめてッッ!触んないで…ああんっ!」
「おい、りょう、その辺でやめとけって。これじゃレイプだぞ。」
「いいじゃん。ついでなんだし。お前だけズルいしさ。」
乳首を弾いたり胸を揉みながらりょうは応える。ちほの抵抗が強まった。
「ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!ああんっ!あんっっ!俊介…イッちゃう…ああんっ!」
「マジかよ(笑)」
りょうはしゃがみ込むとちほの体の下に入った。揺れる胸目がけて顔を埋めると、乳首を舐め始めた。
「イヤッッッ!ヤメてっっっ!ああんっ!ヤダッッッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
「なぁ、俺もヤラせてよ?」
「ああんっ!えっ?わかった…わかったから…ああんっ!ああんっ!2人でするのやめて…」
りょうは潔く身をひいて、ひたすら眺めている。
「ああんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!俊介!ああんっ!ああんっっっ!」
すぐに抜いて地面に発射する。
「凄すぎ(笑)」
「めっちゃ良かったよ。途中で邪魔が入ったけど(笑)」
「ホントに。罰としてヤらせてあげない。」
「つーかさ、中出しじゃないの?」
「約束だから。」
「そうそう。」
ちほはブラを直してシャツを下ろした。ジーンズも履き直して整えた。
「はぁ、疲れちゃった。」
「おい、俺は?」
「また今度ね。(笑)」
「絶対ないでしょ。マジ頼むよ!」
なんだか情けないなと思いながら、しばらくの沈黙のあと、ちほが口を開いた。
「そこまでして、あたしとヤりたいの?」
「見てたらそりゃなぁ。」
「じゃあ、1万(笑)」
「わかった。払う。」
「マジかよ。そこまでして?」
「ああ、ヤりてぇなぁ。」
りょうは財布から1万出すとちほに渡した。
「正気?(笑)」
「風俗行くよりいいしな。受け取れよ。」
かなり引いてしまった。しかし、言い出したちほは引けず、金をポケットにしまった。
「わかったよ。でもゴムはしてよ?」
「わかった。持ってるから大丈夫。」
りょうはズボンを脱ぐと軽く扱いて勃起させた。ゴムを付けるとちほのジーンズと下着を脱がして挿入した。
「んんっ…」
ちほは苦悶の表情で受け入れている。
「ああっっ…気持ちいい…」
「んんっ!あんっ!んんっ!ああんっ!ああんっ!」
ちほは徐々に感じ始めた。りょうの動きも激しくなる。
「ああんっ!ああんっ!あんっっ!俊介、壁になってよ…ああんっ!ああんっ!」
前に立つと両肩に腕を置いてちほが揺れる。
「ああんっ!ああんっ!触っても良いよ…ああんっ!あんっっ!」
シャツの上から胸を揉んでも柔らかさがわかる。
「俺の時と違うなぁ…」
そう言うとりょうは更に激しく腰を動かし始めた。
「ああんっ!ああんっ!俊介のが気持ちよかったし、好きだし…ああんっ!ああんっ!こっちも悪くないけど…ああんっ!あんっっ!」
たまに顔を上げるとエロい表情で見てくる。
「ああんっ!まだ終わんないの?ああんっ!ああんっ!長いんだけど…ああんっ!ああんっ!」
「ああ、ヤバい出そう…」
「ああんっ!ああんっ!あんまり見ないで…ああんっ!ああんっ!」
「ああっっ!出る!」
「ああんっ!ああんっ!早くして…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
「ハァ…ハァ…めっちゃいい」
「大丈夫か?」
「大丈夫。ふたりも相手して、お金貰ってエッチするとかあたしヤバいね(笑)やっぱりエッチ好きなのかも(笑)」
「えっ?好きなの?仕方ねぇなぁ…」
挿入したままのりょうがまた動き出した。俺の肩にグッと力が入ると、ちほがまた揺れだす。
「えっ?何?もういいって…ちょっ…あんっ!あんっ!ダメダメッ!あんっ!ああんっ!抜いてって…ああんっ!ああんっ!」
「ダメだ、止まんねぇ…好きなんだろ?」
「ああんっ!ああんっ!もうヤダっ!ああんっ!ああんっ!抜いてよ…ああんっ!ああんっ!」
「おい、もうやめとけよ。」
ちほの表情は拒絶しているようだった。
「もう出る…」
「ああんっ!ああんっ!早く終わって…ああんっ!あんっっ!ああんっ!」
「嫌なの?気持ちいいの?」
「ああんっ!嫌だけど気持ちいい…訳わかんない…ああんっ!ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
ちほは体をビクつかせて果てた。俺に抱きついたまま息を整えている。りょうはササッと抜くと、ゴムを外して捨てた。
「ハァ…もう無理…」
「最高だったわ。じゃ、俺帰るわ。」
「はぁ?お前マジかよ。」
「ヤる事やったし。満足したしな。じゃあな。あっ、秘密にするから安心しろよ。」
「アイツ、マジかよ。大丈夫か?」
「うん。あたしビッチだね…」
「アイツとヤったのは事故だと思うんだな。」
「でもちょっと良かったんだよねー(笑)」
「なんだそりゃ。」
「2人も相手しちゃったよ…絶対秘密だからね。」
「わかってるよ。」
ちほはジーンズを直してまた抱きついてきた。
「今度またしてあげてもいいよ。俊介だけなら。」
「機会があったらな。」
そしてその場を離れた。