男無し童顔の妹の強烈な匂いと汚れが好きな変態の兄2 兄妹デート後の変態妄想編

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先日も妹と電話しました。

前回の書き込みを読んでくださった方、また評価してくださった方、誠に有難うございました。

書き込み後恥ずかしさと同時にもの凄く興奮をしてしまい、

妹のイ〇スタみながら人には言えないような変態妄想し抜きました…

改めまして…俺は男無しで男嫌いに思われてる、童顔色白の三十路妹を性的な目で見て、妹の使用済みの下着などの臭い匂いが好きな変態の兄貴です。

前回書きそびれたのですがすみません、

注意点なのですが「匂い」「汚れ」といった表現を苦手な方がいらっしゃいましたら、

観覧注意というか…あまりお勧めできません。

もしそういうのがお好き、または興味がある方いらっしゃいましたら、

俺の愛するも三十路妹の恥ずかしい汚れや匂いを、文章越しですが嗅いで味わって欲しいです…!

それでは前回の続きから、妹が休暇と仕事の関係で実家に帰省したときの話です。

年齢30前半、身長150cm後半、黒髪(だいたいはボブヘアーだけど、今回の帰省中はセミロングで、この日はポニーテール)

色白で童顔。胸はB、中〇生の頃からほぼ変わらない体形だけど、少し足太めで、お尻が大きい。

外見に似合わず幼いころから勝ち気、仕事でもプライベートでも男に媚ず結果を残し慕われてる妹。

しかし実家に帰ってくると部屋を散らかし、人に会わない日は昼頃まで寝てたり、昔同様ホントだらしがない…

「ほら、いくよ」

「…へいへい」

しかしこの日は違ってて、いつものしっかりしてる方の妹。

両親の頼みで色々と買い物を頼まれて、大きめのものを買って運ぶとなると車がいるので、

ちょうど妹が帰ってきてるので、頼むことになった。

(ちなみに俺を含めて両親ともども皆ペーパードライバー…)

「……ちょっと。その格好でいくの?」

「…まずいか?」

「まぁいいけど」

俺の格好、上下黒のジャージとパーカー、

それを見た妹は、しかたないわね、といった態度をとる。

いっぽう妹は、ヒールの高いブーツにミニスカート、その上に黒いコートを羽織り、それから…

「(サングラス…!?……芸能人かよ。)」

しかしオシャレが疎い兄からみても、こういった服装から、レトロなもの、ゴスロリチックなもの、着物まで自分で着こなす、妹のファッションセンスはかなりのもので、実際周りからの評価は高い。

「じゃいくよ。乗って。」

「……はい」

赤くてゴツめの妹の車(車種わからない)の助手席にそそくさと乗り込む兄の俺。

「(こいつ、スピード出すから怖えぇんだよなぁ…)」

―隣町のショッピングモール―

「おぉ…久しぶりに来たが店が色々増えとる…!」

最近は基本仕事も自宅兼事務所で買い物もネットと通販が主なので、

年甲斐もなく久々に来た大型ショッピングモールに俺はテンションが上がる。

「で?まず何から行くかね?」

「メガネで良いんじゃない?」

「……いいのか?俺の要件からで」

「選んで作ってもらってる間に他の店回れるでしょ」

「あー…そうか。」

体かにそうだなと納得する俺。

「こっち」

「はい」

俺は場所が分からないので、場所がわかる妹の後ろ付いていく。

―メガネ屋―

「はい。じゃあどうそごゆっくり」

「……わりぃな」

色々試着して10分ほどで、フレームが決まり会計へ。

「すみません。これでお願いします。」

店員「有難うございます。ではこちらにご記入お願いいたします。」

必要事項を必要事項を記入し、説明を受けてしばらくたったころ、

店員「お客様、お支払いの方は奥様と御一緒で宜しいでしょうか?」

「(は…?……奥様?)」

よく意味が分からずあたりを見渡すと。

すぐ隣の会計に妹がいて、俺が気が付くとこちらに向かってピースしてきた。

「……おい」安かったのもあって、どうやら妹も1つ買うことにしたらしい。

その会計をこっちに回してきやがった。

とんでもねえヤツだ。と思いつつ妹のおかげでもあるし、まぁ高くもないし仕方ない。ただ。

「あ、いや兄妹です。」

恐らく記入した名字が同じだったので、夫婦と勘違いしたのだろう。

店員「……失礼いたしました!」

少し慌てた感じで店員さんが言い直した。

店員「…お会計は御姉様とご一緒で宜しいですか?」

「…………。」

隣でクスクスと笑う妹。

「…………一緒で良いです。」

訂正するのも変だし気力もない。

妹は童顔で若くも見られてるけど、雰囲気や服装で大人っぽくも見えるのと、

いっぽう俺は身長こそ180cmほどあるのだが同じく童顔で、服装も学生時代と変わらず迫力もない…

お互い成人してから兄妹で一緒に居ると、知らない人にはほぼ俺が弟に見られる。

……よくあることだ。

―ショッピングモール―

会計と検査を終えて、他の店を回ることに…

「ぬぅ……くっそ」

「あはは」

まぁ落ち込まない♪という感じで妹が肩をたたいてくる。

30過ぎて若く見られるのは良いことかもしれないが、割とへこむ俺。

「まぁいいや…次どこ行くかな」

「……そうね」

兄妹で立ち止まって考える。

「うん…まずパパに頼まれた家具かな。重いものから。それで先に車に積んで、それから出来上がったメガネを受け取って、最後に食品関係。」

「おう」

「で、終わったらどっかでお茶しよ?」

だいたい妹の方が頭の回転が速い。そして一緒にいるとだいたい妹は俺の前を歩く。

妹が高〇生になった当たりから俺は妹に圧されっぱなしだ。

堂々とオシャレし風を切って歩く妹…

でも本当に妹が悩んだ時は俺に相談してくれるし、

こうして今でも時間が合えば一緒にいてくれて、こうして兄妹2人で出かけたりもする。

今まで知り合った友人、知人で、異性の兄妹(または姉弟)を持つ多くの人にあってきたけど本当に様々だ。

今でも仲が良いという人、全くしゃべりもしないし会わない、ほぼ他人という人、中には男女の関係になった人も実際いた。

妹を学生のころから裏では興奮すると性的な目で見てしまう変態の俺…

正直変態の俺は妹や姉とこっそり男女の関係になったという人の話を聞くと羨ましくてたまらない…!

でも実際チャンスがあったように思うし、

周りからは仲の良すぎる兄妹だと言われたこともある、

勘違いかもしれないけど、妹と怪しい雰囲気になったことも…

「……どした?」

「いや、何でもねぇ」

全ての買い物を終え、あとは帰るだけ。

「お茶して帰りましょ」

「おうよ…!」

―帰宅中・妹の車―

カフェで30分ほどお茶した後、

妹の運転でドライブしながら両親の待つ家路に向かう。

「しかし、今日は助かった。ありがとな。」

「どういたしまして」

……俺は自分がヘタレで本当に良かったと思う。

もし一線を越えていたら今の妹との関係ではなかったかもしれないし、

こうして隣には居てくれなかったかもしれない…

運転中の妹と雑談しながらのドライブを楽しみ実家へと帰宅しました。

―実家―

両親が夕飯を用意して待っててくれて、

俺が食卓に座ると、シャワーを浴び部屋着に着替えた妹が当たり前のように俺の隣にちょこんと座る。

実家の居間にある机は小さいため、体が密着するくらいの距離…

さっき外での香水の匂いじゃなくて、風呂上がりの石鹸とシャンプーの香り。

テレビを見ながらの一家全員が揃う団欒を暫く楽しむ。

「……ちょっとダチに電話。あと風呂入ってくる」

そういって居間を後にしました。

友人にかける電話も、その後風呂に入るのも本当。しかしその前に…

「(ち、千花……)」

帰りにドライブをしていた時に、運転席から漂ってくる妹の甘い匂いに、すでに俺の病気が発動していた。

変態兄になった俺は、運転中の妹の体を…特にスカートや黒パンストを凝視して、

帰宅後すぐに、妹の車の中で近親相姦セッ〇スする妄想して抜いてしまった。

それでいったんは収まったものの、すぐ横に座った妹に興奮して再び変態兄モードに…

―妹の滞在中の洋室―

妹がいないのを分かっててそーっと開け、電気をつける。

相変わらず滞在中の妹の散らかった部屋…敷きっぱなしの布団…衣服が多数散乱し、バッグや小物や雑貨が散らばってる。

部屋の匂いも相変わらずで、香水や石鹸…それから女の体臭が混ざったような匂がたちこもる…

さっきまでお洒落して颯爽と歩いていた妹の部屋とも思えない、

「(何度入ってもすげぇ部屋だな…千花…。)」

そして目当てのものを見つけて、息が荒くなる。

確定ではないが、妹は風呂入るときほぼ自分の部屋で衣服を脱ぐ。

さっきショッピングモールで着てた、服…スカート…そして黒いパンスト…!

「あぁ…ち、千花…すまねぇ……嗅ぐぞ…!」

服…スカート…そしてブラジャーっと嗅いでいく。これらは花の香水の良い匂いが強い。

しかし妹のムチムチの大根脚を覆った、半日穿き続けた黒パンストは…

「すーはー…すーはー…あぁ…千花…すっげぇ……臭うぞ…!」

太もも、ふくらはぎにかけて、強い酢の匂い…

そして歩き回りお洒落なブーツで蒸れた足先の方は、強烈な納豆の匂い…!

「あぁ…昔大根脚とか言って馬鹿にしてごめんな…お前の臭い足は…最高だ…!」

昔から家族の中で親父に匹敵か、下手すると一番足の臭い妹、

昔と変わらなくて興奮する…!

「すーはー…あぁ臭っせぇぇ…」

じっくり妹の蒸れた匂いを堪能しつつ俺は次のブツを…

「はぁ…はぁ…あれ…ま、まさかこれか…!?」

しかし俺は、ソレを手に持った瞬間驚愕した。

まさかの…ドきついピンク色と黒の紐パンツ…!

「お、おまえ…こんなもの穿いて…俺と2人でショッピングモールに……ち、千花…!」

シコ…シコ…シコ…激しく俺はいきり立ったチ●ポをしごく…!

お尻部分はほぼ紐!クロッチも股間に食い込むんじゃないか?ってくらい異様に細い。

「……千花っ…これほとんど穿いてねぇのと一緒じゃねぇか……!」

褌のようなソレに、ファッションの疎い俺は、

「はぁ…はぁ…こ、こんなのが流行ってるのか…?」

少なくとも俺の付き合ってた娘達はこんなの穿いてはいなかった…

しかしまさかお洒落してた妹が、ミニスカートと黒パンストの中にこんなもの穿いていたなんて…!

「はぁ…はぁ…エッチだなお前…すーはすーはー…!……うぁ…っ」

昨日(前回)嗅いで味わった、妹のオリモノ塗れの4日穿きに比べると、

一日(もしかすると半日)しか穿いていないので、見た目は汚れが少なめ。

しかし何となく湿っていた紐パンツは、パンスト同様の強い酢臭…それと、

「すーは…すーはー…うわ…すげえ食い込んでたんだな…千花の尻穴の匂いが…すげぇウ●チの匂いするぞ…!」

そしてよく見るとケツの紐部分は若干茶色く、そして細いクロッチの部分にも、やはりヌルヌルとしたオリモノが付着してる。

「すーはー…あぁすっげえ臭ぇえぇ…お前と大きめのケツと股によく食い込んで…蒸れてる…!」

ショッピングモールをまるでデートのように兄妹で一緒に歩いた妹

その妹の笑顔と大きな尻を思い浮かべながら、

その時穿いていた妹の紐パンツの、汗の酢臭、こちらも納豆のような尻穴の匂い、そしてマ●コのチーズ臭…

それらを嗅ぎ、舐め回しながら、ショッピングモールでのことを思いだす。

「れろれろ…千花…さっきショッピングモールでな……少なくても3人の男がお前のことをいやらしい目で見てたぞ…!」

3人の男…一人はメガネ屋にいた爺さん、受付中のコート脱いでミニスカート姿の妹をイスに座りながら後ろから舐め回すようにお尻と足をみてた…

次は食品売り場で長蛇の列のとき(ソー〇ャルディ〇タンスがまだ徹底前です。)

後ろの親子連れのマッチョなお父さんがやはり尻と、あとポニーテールにした髪のうなじをチラチラ見てた。

しかしお父さんは、奥さんもいるし「イカン…」って感じで次から目を逸らした。厳つい外見だがいい父ちゃんに違いない。

「はぁ…はぁ…でも一番興奮したのはな…千花…」

一番興奮したのはその親子連れの息子、

まだ小〇生高学年か、中〇生なったばかりくらいの将来イケメンになりそうな可愛い男の子だ…

興奮したような顔で、じー…っと妹の尻と黒パンストに包まれた足を観察していた。

「くく…あんな純粋そうな男の子を…千花……我が妹ながら罪な女だ…」

でも顔を赤くしながらも、10分ほど妹を視姦し続けたその少年の眼に並の大人以上の変態性をみた。

俺と会話してる妹は全く気が付いておらず、それどころか並んでる最中缶詰取ろうとして屈んだりして……

そのときは俺は変態兄ではなかったので、

「(困ったな…注意するのもアレだし…さりげなく妹の後ろに立つか…?どうしたものか…)」

妹に言ってコートを着せるか、とか色々考えたが結局そのまま会計を終えた。

しかし僅かにあった変態としての俺はあの時…

「くくく…少年…俺の妹……いいケツしてるだろ……?」

気の強い妹だが、学生時代はよく痴漢にあっていて、

近年では一人暮らしで下着泥棒にもあってしまった。

いつもの兄のときは心底そいつらに腹が立つし、ぶっ飛ばしたい…!

しかし変態時にはどうしよもなく…興奮してしまう…

「(痴漢されたあの日…おかげで妹のパンツに黄色くなるほど激しい染みが出来て汚れてた…)」

「(あいつの使用済みパンツ…臭いだろ…?人に会わない日は2.3日風呂に入らないときあるからな…俺も複数日穿き続けたの味わってる…!)」

そんなことを考えて興奮してしまったりもした。

妹の…なんとなく男を惑わす魅惑の尻……

そして今妹の黒パンストと紐パンの匂いと味を味わいながら…

「あぁっ……千花っ…すまん…!これからお前を……お前をエロい目で見てた……少年に犯される妄想して抜く……あぁ千花…っ!!」

妹の臭い匂いを嗅ぎながら、変態妄想が溢れ出る…

「少年…少年からしたら千花はおばさんかもしれんが……千花と歳の差交尾してみせてくれぇっ…!」

「いつも生意気で……こんなエロ下着穿いてるけど……経験人数たった1人の…5年セックスしてない…マゾ願望女だ……!」

これまで妹とは様々な話をしてきたが、性的な話はほとんどしてこなくて、

いくら男嫌いとはいえ、男友達も多くて社交的な妹が、

まさか経験人数が長く付き合ってた男1人のみで、その後別れてから5年もしてないなんて…

去年聞かされたときはびっくりしたが、何となく妹らしいと思ってしまった俺……

シコ…シコ…シコ…シコ…

「少年……妹を…千花をマングリ返しにしてくれ……尻が映えるようにな……」

「したら千花の臭いマ●コ、少年のチ●ポでズボズボ激しくピストンして犯してくれ……」

止まらない変態妄想。俺は昔から妹をマングリ返しで責める妄想、責められる妄想をしてる。

理由は俺と妹との幼いころの黒歴史…

それと妹は昔から体が柔らかくて、小〇生までバレエをしてて、今でも体が柔らかくてたまに変な格好で無防備に家族の前でもストレッチしてること。

そして妹の持っていたエロ漫画の多くにその格好が描かれていたこと…

さらに最後に…一度だけだが、マングリ返してオナニーしてる妹を見てしまった事…!

シコ…シコ…シコ…シコ…!買い物に誘ってくれた妹の楽しそうな姿…

その妹が穿いていた黒いパンストと紐パンツが、見た目も匂いもエロすぎる…

「あぁたまんねぇ匂いだ…」

それを嗅ぎながら、妹が自分より背の低い恐らく20歳近く年下の男になすすべなくされる妄想…

最愛の妹が、セッ〇スの練習用兼愛玩動物…ペットとして変態少年に飼育されてる妄想してしまう…!

その妹のはしたない姿を彼の父親によって撮影されてて、

後日その映像DVDが家に送られてきて…その『千花』とだけ書かれていたDVDの映像を家族で見てしまう…!

そんな変態妄想を進めてしまう…!

いくらでも聴きなれた妹の声…喜怒哀楽のなんでも脳内でボイスとして再生できる。

妹の汗臭い黒パンストの匂いを嗅ぎながら…

「あぁ…あっ…あっ…あっ…やめて…恥ず…かしい……恥ずかしぃい……♡」

少年に公共施設で背後から痴漢されて、濡らしてるところ…

妹の紐パンツの尻穴の臭いを嗅ぎながら…

「あぁ…やだ…ああぁぁっ……やだ…やだぁぁ…やめて…やめてぇぇ……!」

ブブゥゥッ……ブリッ…ブリッブリブリッ…オムツを当てられマングリ返しで脱糞、放尿させられる妹…

ペットなので妹の排泄や生理などの処理も、飼い主の少年の手によって行われる……

そして…

「あぁん…あんっ…あっ♡…あっ…♡」

少年の家で…黒パンストとエロい下着穿いて着衣のまま、

おっぱいと股間部分をむき出しにされたマングリ返しで縛られて、丸出しのマ●コを少年に犯されてる……俺の妹、千花…!

「あっ…あんっ…パパ…ママ…ごめん…ね……ヒロもごめんね……目をそらさないで…みて…ね?千花が初孫作ってるとこぉ……♡」

その映像を見て、泣き崩れる親父とお袋…

現実では決してあり得ない…絶対に叶ってはいけない変態妄想がたまらない…!

「変態の兄で…すまん…!…愛する妹のお前がマングリ返しで、自分より小柄な変態少年に犯されてる妄想、……た、たまんねぇ…っ!」

すーはー…すーはー…!レロレロレロ……黒パンストを嗅ぎ回し、紐パンツを舐め回しながら…!

シコ…シコ…シコ…シコ…シコ!俺もラストスパートへ…!

「あぁ…千花すまん…!お前が変態に寝取られてる妄想いい……!あぁ!もう我慢できん……!!お前の臭い匂いと、お前が変態に犯されてる妄想で…出でるっ…!!」

最後は妹がマングリ返しで『砧』という体位で少年に犯されて、口から涎をたらし絶叫しながら大量射精されてしまう妄想で、

「あぁ…っ!千花が妊娠させられるっ…!!」

ビュュュッ!ビュッ…!ビュ…!

変態妄想…!実際に叶ってしまったら、俺は……たえられない……

それなのにある意味自分の命より大事な妹の、恥ずかしい匂いを嗅いで穢される妄想をしての……最高の射精。

急速に変態モードが解けて冷静になってゆく。

「はぁ…はぁ…すげぇ……また千花で…でこんな出ちまった……」

昨日あれだけ出したのに…

持ってきた捨てる予定のタオルに大量の射精…部屋汚さずにすんで今回もバレることは無いだろう。

―30分後・居間―

風呂に入りで出た後再び、家族の部屋集まる居間に…

最初に妹と顔が合う。毎回変態から戻った後の恥ずかしさや後悔はすごい…しかし止められない。

「あ、ヒロ。ねぇちょっときいて、きいてっ」

俺が部屋に入るなり話しかけてくる。屈託のない妹の笑顔。

職場での妹はすまし顔で仕事で妥協しない厳しいらしいが…

幼いころから笑うとえくぼが出来る妹…

「…な、なんだよ?」

「―あのね」

夜遅くまでいろんな話をした。これから先も妹とは変わらない関係だろう……いつもの俺はそう思いたい。

いつかは妹にもいい男が現れて、妹が自分の眼で選んだ男なら信用できるので、年の差あろうと外国の人だろうと構わない。

いっそ早く妹のことをとにかく愛してくれる男が現れて、妹をさらっていって欲しいとさえ思える。

どうしようもない変態の兄ですが、いつもはそんな感じでは妹の幸せを願ってます…

しかし同時に…

「千花…おまえなんで俺との買い物にミニスカートにあんないやらしいパンツ穿いてたんだ…?」

「今度会えるのは夏だな……実家でだらしなくなる暑さで蒸れた強烈なお前の匂い…楽しみにしてるっ…!」

そんな変態なことを今書きながら考えてます。

そして書き終えた後、これから妹でまた変態妄想する予定です…

今回は前置きや妄想などが長くなってすみません。

去年の妹の滞在中の期間はまだ少しあるのと、過去の話とか、

ご機会がございましたら、書かさせていただきたく思います。

拙い文章ですがここまで読んでくださった皆様、誠に有難うございました。

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