男無し童顔の妹の強烈な匂いと汚れが好きな変態の兄

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初投稿ですが失礼いたします。先日妹と久しぶりに長電話して、興奮してしまい書いてます。

俺のことを昔から名前で呼ぶ生意気な妹。妹は幼いころから我が道を行くタイプで、社交的で男女とも友人や知り合いが多いけど不思議ちゃんに思われてる部分もありほぼ男無し…

勝ち気で変り者だけど優秀な妹と、硬派を気取ってるけど妹に押されっぱなしの頼りない兄の俺…という感じ。

身長は150cm代後半で学生のころからあまり変わらない色白で童顔。髪型は黒髪のボブカットか、たまに伸ばしてポニーテールやサイドアップにしてます。

でもケンカも良くするけど兄妹仲は良くてなんでも話し合える間柄。

ただ妹は言いたいことをはっきり言いすぎるというか女王様気質な所があるので、人間関係とかで何かあると長時間電話をかけてきやがる。

普段強気なくせに電話口で涙声だったりもあるし、正直めんどくさい妹ではある…

でも自分の才能と努力で念願の仕事に就いて、男に頼らずたくましく生きる妹が兄としい誇らしいし、なんだかんだで家族思いでこんな頼りない兄を慕ってくれてる妹が可愛くて仕方がないです。

そんな大事な妹に唯一未だに言えないこと…

妹を中〇生のころから30過ぎた今でも興奮すると性的な目でみてます…!

俺は現在独身アラサーの妹をずっと裏で性的な目でみてきて、人には言えない変態妄想や願望のある変態兄貴です。

切っ掛けは色々ありますが、その中の1つが妹が高〇生1年のころです。

―十数年前・実家―

ある日俺の部屋かクローゼットに隠してあった秘蔵のエロ本がかなり消えてる事態が発生。

もしやと思い隣の妹の部屋へ…

「わりぃが調べるぞ…」

俺の部屋の隣の妹の部屋…正直あまり入りたくはない…。

ドアを開けた瞬間にむわっと、石鹸や香水や汗とかが混ざったようなズボラな女の匂いが漂う。

しかし今日という今日は調べねばなるまい。

「しかし…相変わらず汚ったねぇ部屋だなぁ…本当に女か?アイツ…」

妹はセンスが良く、普段はオシャレして着飾ってるくせに家では本当にだらしがない…

学校がある日や人に会う日とかはちゃんとしてるけど、休日とか風呂に入らない日も多い。

「うわっ……なんか踏んだ…なんだこれ…?」

昔から妹は部屋を散らかし放題。当時から妹はファッションに目覚め古着集めに凝っていたので、雑誌や漫画などと一緒に大量に衣服が散乱してる。

そして半開きになったクローゼットを調べると…ありました、俺のエロ本がいつの間にか何冊も……。

しかも選んでる内容が調教や緊縛や性開発といったマゾっ気のあるものばかりで…

「ち、千花、お前……。」

それまで見かけのわりに気が強くて男子に興味がないという感じを出していた妹が…という感じで興奮とかよりもショックでそのままエロ本の回収も何もせずにふらふらと部屋を出ました。

「ただいまー…」

しばらくして妹が学校から帰宅。

(やばいどんな顔して顔合わせればいいんだ?寝てるふりして夜までやり過ごすか。)心の整理がつかず動揺する俺…

「おかえり」

しかし俺は妹の部屋の前の廊下で声をかける。

「ただいま」

しばらく間が開き無言でいると。

「……なに?」不機嫌そうに言う、黒髪おかっぱ頭の高校の制服姿の妹。

思えばお互い10代中ごろから20代前半ぐらいが、お互い同居してるのに学校や友人関係とかですれ違いの時間が多くて、共通の趣味も多かったし楽しい時は今まで通りだったけど、ケンカも多く兄妹で一番仲の悪い期間でした。

「あ…悪い。いやこの漫画の続きが読みてぇんだが、お前の部屋にあるだろ?とってくんね?……勝手に入るわけにいかねぇしよ。」

(すまん…さっき入ったが…。)しかし(勝手に入るのは…)という言葉を敢て強調すると、すまし顔の妹の顔が一瞬眼をそらし動揺したのがわかりました。

しばらくドアの向こうで散らかった部屋をガサゴソする音が聞こえて、3分後くらいにドアが再び開き。

「…………。」

「おう、サンキュ」

妹はそのまま無言で部屋に入るとその日は夕飯まで出てきませんでした。

(そういえば最近時間帯が合わないから、妹の制服姿をじっくり見たのは久々だな…。)

久しぶりにみた妹のブレザー姿。といあえず外見からはあの汚い部屋の主とは想像はされないと思う。

しかしそれからも妹の俺の部屋でのエロ本漁りは続き、定期的に秘蔵のエロ本がなくなっていていました。

この頃もともとゲームや漫画好きだった俺は、友人たちの影響ですっかりオタク化。

当時ネットもまだそこまで普及してなくて、18歳になったときエッチなエロ漫画や同人誌を集めるのが趣味で、より自分好みの卑猥で貴重な本を求めて、オタクの友人たちと店を回っておりました。

暴力系は好きではないので置かなかったのですが、純愛系からかなりアブノーマルなものまでかなりのジャンルがあったと思います。

ちなみに俺はオタクですが、妹がいないくて妹に幻想を持つオタク仲間たちに妹萌えだけはありえねぇ…「お兄ちゃん」なんて呼んできて甘えてくる優しい妹とかありえん…。と言い続け、今でも2次元の妹萌え系統は受け付けないです。(ちなみに姉、妹のいる友人にはひどく納得と共感をされました。)

しかし妹とは言え勝手に部屋に入られるのはどうも…というか、女もこういうことするんだな…注意した方がいいのか…?うむ…言いにくい困った。

でもなんだかんだで可愛い妹、それが俺の本のせいで性癖が歪んで痴女とかになったらどうしよう…。

いつもの兄としては妹に直接言おうかと思ったし、妹とは言え部屋に勝手に入られるのは結構ストレスで止めてもらいたかった…

しかし結局俺は注意もせずに静観することにしました。

正直俺は男嫌いに思われてた妹が性に興味を持っていたこと、それもかなりアブノーマルな性癖があるかもしれないことに激しい興奮を覚えてしまったからです。

ちんちくりんだと思っていた妹も童顔で色白で幼さが残るけど、しっかり体つきが女の体に成ってきている…

特にお尻……足が太めで大根脚とかいって馬鹿にしてたけど、妹の制服から覗く白くてムチムチの太ももと体のわりに明らかに大きめの尻がたまらない…!

足太いけど妹は小〇生までバレエをしてて今でも体が柔らかく、たまに家族の前で無防備に180度開脚とかしてる…!

そしてついにある日の夕方ついにムラムラが抑えきれなくなり妹の部屋に再び侵入しました。

相変わらず妹の散らかった部屋、異様な匂いのする部屋…その部屋の匂いですらひどく興奮してしまう俺。

興奮しながらクローゼットを漁ると、ドサドサ出てくる。なかなか過激なものから、アブノーマルなものまで…!

「はぁ…はぁ…千花…」

白状すると妹をオナネタにしてしまったのはこれが初めてではなくて、妹が中〇生になったばかりの頃…

俺の友人、しかも地元のオタクでは無いモテるタイプの友人何人かに好意を持たれてて、そのうち2人に妹がオナネタにされていたことが発覚したときにです。

そのうちの一人は幼馴染の学級委員のヤツで「すまん…!」って素直に男らしく謝ってきて、

俺は「え…お前が、アイツで…?」正直妹よりスタイル良くて可愛い子や、美人な子が寄ってくるお前が?っ感じで、「馬鹿だなぁ…」って返したのですが、

実はかなり興奮してしまい、帰ってからソイツに優しく処女を奪われてしまう妹を想像して抜いてしまった…

しかし時は後からすごい恥ずかしさと後悔を覚えました。

しかし俺の友人共は、幼いころから一緒に泥まみれになって遊んだ幼馴染の友人の妹が制服着て同じ学校に通ってくる、って感じで興奮したのか…?よくわからないけど妹はかなり俺の友達にかなりモテました。

そのせいで妹は同世代の女のヤンキーに先輩に色目を使った女と誤解され、イジメにあい大変な学校生活を送ったと後に本人から聞くことに。

しかしそのせいで妹は向かってくる女は実力でねじ伏せ、男に一切媚びない性格になってしまいました…

そんな妹の持っていたエロ本からわかる、隠された恥ずかしい性癖。

快楽で墜とされる系が多くて…器具責め…調教…緊縛…アナルも…!

同人誌も好きみたいで、俺と妹で共通でプレイしてたゲームや漫画のヒロインが魔物や怪人に犯されるものも…

これは俺がそのキャラを性的な目で見ていたのがバレて恥ずかしかった…

しかし犯されて快楽に屈するようなものを多く選んで、盗み読んでいたようで明らかにМっ気が強い…

「ち…千花…気の強いお前が…まだ高〇1〇生のお前が…変態マゾだなんて……!」

興奮は最高潮に達し、エロ本の中で犯されてるヒロインに妹を重ねて抜き始めたとき…

衣服が散乱したソファーベッドの上に脱ぎ散らかされた制服が目に入りました。

興奮しながら制服のスカートを手に取るとその下に、まさかの白い布パンティ。

まさかと思いましたが実は妹は風呂入るときとか脱衣所ではなく自室で着替える癖がある…

いくら何でもズボラすぎると思いながらも、当時クロッチという言葉は知りませんでしたが、パンツを開くと股部分が黄ばんで黄土色がかった汚れがべったり……

「うわ……すげぇ……き、きたねぇ……!」

さっき友達と遊びに行くといって学校から帰宅してすぐ着替えて出て行った、間違いなく妹の穿いていたもの…!

「はぁ…はぁ…あぁ…すまん……ち、千花……!」

妹の盗み見ていたエロ本を広げて、妹のパンツの汚れた部分を広げて、

「あぁ…すーはー…すーはー…あぁ、く…くせぇぇ…!」

始めてみて嗅いだ女の使用済み下着。それがこんなに汚れてて匂うなんて…

夏場で一日学校に通い電車通学した汚れと匂い。

酢臭と醗酵したチーズのような強烈な匂い……

「すーはー…たまんねぇ…あぁ千花すまねぇ……お前の蒸れた…臭いマ●コの匂い…っ!いい……!」

当時童貞の俺にはあまりに強烈な匂いなのに、それがなんだかんだで大事な妹、可愛い妹が大事な所を臭くしてる…!

それだけで俺の興奮は今までかつてないほど高ぶりました。

ビュウゥゥッ、と音がしたくらい小便並に盛大に……

(うぁ…やべぇ……!ティッシュ……ティッシュ……!!)

と思うってももう遅くて、壁に大量の射精をしてしまいました。

「はぁ…はぁ……やばい」

頭が冷えてきた何してんだ俺…という感じと、とんでもないことをしでかしてしまったと思い、急いで壁についた精液を拭き取る。幸い射精の勢いが良すぎて壁に大半付いたようで、隣の自分の部屋からウェットティシュとタオルを持ってきて念入りに拭き取りました。

しかし安心したのは束の間、俺の呼吸は荒いまま…

心の中でいつもの俺が「もうよせ…」と言ってる…

「…クン…クン…すーはー…すーはー…うぁ……!ち…千花……!」

俺の丸出しのままのペ●スは血管が血走ったままドクドクと脈打って天井を向いていきました。

しかし俺は再びチ●ポをしごき始め、妹の恥ずかしい汚れと匂いを味わい、1回目よりは冷静にエロ本を見ながら妹の恥ずかしい性癖の確認…

その中の一つの本…黒髪のおかっぱ頭のどことなく妹に似た少女の描かれてる。好きな男の子がいるのに、すでに学校の用務員のおじさんに性開発され続けてるエロ漫画。

「お前…こういうことされてる…妄想して興奮してるんだな……!」

最終的にはおかっぱ少女は男子に告白する前に、おじさんから逃げられず学校の用務室で制服姿のまま目隠しされて、肉体を縛られて調教され続けて涎を垂らしながら快楽に堕ちていく…そんな内容でした。

「ち…千花が…学校で犯されてる…!」

制服姿の妹が、俺の知らないところで汚いおっさんにすでに処女を奪われ調教されてる…!

「俺…お前がこの本みたいな、こんなことされてたら……俺気が狂っちまう……泣いちまうよ…っ」

しかし妄想はエスカレートしていき本の少女と同じように、縄で縛られて凶悪な太いチ●ポで膣穴を犯され続ける制服姿の妹を妄想。

「ち…千花っ…れろ…れろ…れろ…!…あぁたまらねぇ……」

気が付いた時にはもう躊躇なく俺は変態妄想しながら妹のパンツの汚れた染みを舐め回してました…

微かに舌がピリピリして、かなり苦いような、不快な味…でも妹の恥ずかしいマ●コ味というだけでたまらない…!

興奮しながらページをめくり、エロ本のクライマックスの見開きページ…

おかっぱ頭の少女がマングリ返しでおっさんの精子を大量射精させられて、歓喜の声をあげ白目を剥いてるシーン。

ここにはっきりと分かるくらいのページに折り目が付いてる…!

「うぁ…変態だな…千花……恥ずかしいシーンだ……このページみてオナニーしてのか……!」

妹が汚いおっさんにマングリ返しに縛られてる妹を妄想……

「…千花…の千花の1〇歳の臭いオマ●コをズボズボ…犯して…射精して欲しい…!」

絶対に現実してはいけない妄想がたまらない…!

「あぁー…俺も変態だ…千花…すまん……ち、千花っっ……!!」

ドピュ…ドピュュュ…ドプッ…ドプッ!!

何度も聞いたことがある妹の絶叫のボイスを脳内で再生しながら、漫画と同じようなシチュで射精されてる妹を妄想して2回目の大量射精。

部屋を汚さぬようすぐさま持ってきたタオルで覆いそこへしました。

他の方で妹さんやお姉さんの下着に発射される方も多いようですが、羨ましく思いつつ俺はそれはしてません。

まず警戒心の強く勘の鋭い妹なのでなるべく証拠を残さないようにすること。

バレたら妹が悲しむし、妹に嫌われる…

でもそれ以上に俺はどうしよもない変態の兄で、妹に警戒されたら今までのようにズボラにしてる妹の汚れた下着が味わえなくなるからです…!

いつもは普通のただの妹に押される頼りない兄ですが、この日から興奮すると妹で抜く変態の兄と化しました。

後から興奮と罪悪感がずごく来るのに未だに止められません…

妹のエロ本漁りもここから、妹が高〇を卒業し国外留学する間まで3年間続きました。

ちなみに何度か妹がエロ漁ってる現場らしき場面に出くわしたのですが、あたふたしたり、妙にデレてきて話題を逸らそうとしたり、俺の部屋から引き離そうとしたり…

「プリン買ってきたら、一緒に食べない?」…とか

いつも人に淹れさせるのに、

「お茶淹れるね」…とか

動揺っぷりが正直可愛かったです。

その後もずっと気が付かないふりを続けて…

俺もたびたび妹の部屋に侵入して変態モードに……

「…あぁ…千花…たまんねぇよ…近親相姦ものに手をだすなんて…!」

「…千花…お前、この年でショタとマングリ返しセックスするシーンで興奮するんだな……!」

「お前…バレエしてたからこの話自分と重ねて興奮したか…?俺も妄想するな……バレリーナ姿のお前が舞台の上で…触手に抱えられながら観客の前で、マ●コ穿られながらウ●チ漏らすとこ……!」

「…あぁ…これは俺が恥ずかしいわ……(○○ちゃんを(漫画キャラ)性的な目で見てるのバレた……)」

妹の下着の匂いも相変わらず嗅いでいて、ブラジャーや黒いソックスの匂いも…。

夏場はどれも凄い匂いで、特に妹の大根脚を包んだ靴下は親父のより臭い…

ただ妹はお尻はよく拭いているみたいでウ●チが付いてることは少なくて、マ●コ比べると汚れは少なめ。

しかしお尻が大きく食い込みやすいみたいで、やはり嗅ぐとかなりの尻穴の匂いがします。

そして妹が高〇2年生のとき…電車で学校から帰宅中に満員痴漢にあったみたいで、すごく怒っていたことがありました。

話を聞いた俺は、俺「くそ……腹立つなぁ…」本心で言ったのですが、何となくムラムラして妹が風呂入ってるし時に妹の部屋に侵入。

そのときショックだったのは制服と一緒にあった妹の薄紫色のパンツが、表からもわかるくらい染みが広がってて、

クロッチに黄色い鼻水のようなオリモノが広がってた…

「あぁ…千花が痴漢に感じさせられてたなんて……」

当然その激臭を味わい…妹が駅のトイレに連れ込まれて…

「…千花の濡れまくりの…変態マ●コ…変態にズボズボされてる……!」

そんなとんでもない妄想しながら、その忌まわしい行為で濡れてしまったと思われる妹の汚パンツで、3回ほど抜いてしまいました。

ちなみに妹の卒業後、妹の部屋にあった俺の秘蔵の書は…証拠隠滅のた妹によって処分されました…。

とんでもなく腹が立ちましたが、問いただすわけにもいかず、いつか追及してやりたいです。

―去年・実家―

「おはよー…」

「…………今頃起きてきやがった」

もう昼をとっくに過ぎている。

「……おせぇよ。……昼飯は?」

「……いらない」

部屋着姿のまま、まだ寝息を立ててる感じの妹。

「……お茶は?」

「……いる」

クッションを抱きかかえながら俺の正面に座る妹。

去年妹は大きな仕事を終え長期休暇をもらったのと新たな仕事の準備のために1ヵ月ほど長く実家に帰省し滞在しました。

相変わらず生意気だけどアラサーになった妹とは同居していた学生時代よりも今は仲が良くて、一緒に居ると楽しい。

しかし相変わらず実家に来るとだらしがなくなるのは変わらないです。

お茶を飲みながら少しずつ眠気がさめてきたみたいで、いつも趣味の話だったり楽しくいつもの会話して…

そのときでした。

「ねぇお風呂沸いてる…?」

「はぁあ…?……昼間に沸いてるわけねぇだろ?」

「入りたい。沸かして?」

「……めんどくせぇ」

「……じゃあいい……自分でやる」

少し会話が途切れ間が開き、上目づかいで俺を見てくる妹。

「…………。あぁもうっわかったよ、沸かしますよ!……まったく。」

わーいと喜ぶ妹。腹が立ちますが、何となく妹は一人でいつも頑張ってるのがわかってるので家族は甘くなってしまう。

風呂釜を洗いお湯をいれて…

「おら、いれてやったぞ!もう少しで満タンになるから勝手に入れや」

「ありがと」

笑顔をみせ居間を出ていく妹。しかし出ていくその瞬間に……俺は限界までいきり立って反り返ったチ●ポを取り出す。

「はぁ…はぁ…ち…千花…っ…!」

30過ぎたけど色白童顔は昔とかわらないし、むしろ昔より…色気というか…たまらない。

乱れた黒い髪のうなじ、部屋着から覗く色白の肌と無防備で曝け出す真っ白いムチムチの生足…

真っ白で体のわりにムッチリした妹の太ももと大きめのケツが相変わらず良い…!

「お前はいつも俺の前でそんな、はしたない姿で……無防備すぎんだよ…」

チ●ポを片手で扱きながら、妹の飲みかけのお茶を飲みほす。

(千花…お前の4日ぶりの風呂……!)

そのとき廊下から足音がしていったん滞在中の部屋に戻った妹が脱衣所のドアを開けて入っていく音が聞こえる。

「変態の兄貴ですまん…!本当はお前の……裸をみたい!直接風呂入ってる姿を覗きたい……!」

でもそれは我慢する、でもそのかわり…

俺は股間を丸出しにしながら廊下を出て妹の滞在中の部屋の前まで来て静かにドアを開けました。

―妹滞在中の洋室―

バッグや小物衣服などが散乱してる、カーテンが半分閉り薄暗い部屋、女物の香水や制汗剤やら体臭のような、何とも言えないむせ返るような女の匂い。

いつも実家に来ると一部屋を占領し散らかし、そして3日に一度くらいしか風呂に入らないズボラ妹。

外ではしっかりファッションを決め込んで仕事をこなす、いつもの姿とはかけ離れただらしない実家での妹の真の姿…

散らかった部屋に寝てばっかいる妹の敷きっぱなしの万年床。その上に目当てのものが散乱してる。

脱ぎ散らかしたように無造作に置かれた、妹がさっきまで着てた部屋着。

以前と変わらず妹は風呂入る前、脱衣所ではなくて自分の部屋で着替えてから体にバスタオルを巻き、足早に風呂場に。

次はブラジャーと一体化したようなキャミソールを手に取る。

「あぁ…千花…いやらしいなコレ……さっき俺お前の胸の谷間みてた……嗅ぐぞ……」

香水に混ざってほんのりした汗の匂いがしていい香りだ。

しかしメインはこっち、部屋着に隠すように丸められたショーツを開く…この瞬間がいつもたまらない。

「う…うわぁ……すげぇ……!」

妹の大根脚に挟まれ、大きめのお尻に食い込んだであろう妹の大事な所を守る、

薄いグリーンのサテン生地のパンティ。

愛する三十路妹の4日間風呂入ってない、恐らく4日穿き……

クロッチ部分が表からもわかるくらいに汚れが染みだしていて、

裏側は茶色く変色し、まだ湿ってる生乾きの酒粕や豆腐の破片のようなオリモノが大量に付着してる…!

「はぁ…はぁ…すー…はー…あぁ…すげぇ…き、汚ねぇぇ…」

すぐに味わいたい衝動を抑えながら、パンツを広げ持っていたスマホで汚れを撮影。

「すー…はー……千花の…マ●コ…くっせぇっ…まるで寿司屋の生ゴミが腐ったような匂いだっ…!」

最愛の妹の大事なアソコで言葉で辱める。

「すーはー…臭っさ…千花、今回もすげぇな…生理が近いのか…?鼻が曲がりそうだ……!」

今でも妹の事可好いてるヤツ何人か知ってるのに、そいつらにこれを見せてやりたい

「すまん……実の妹のお前の…ち、千花の…お前の恥ずかしい臭い匂いが好きだっ……!!」

香水とかに混ざって部屋に漂ってる酸っぱいような何ともいえない匂いの元は明らかにこれ。

さっきまで目の前にいた妹。妹の恥ずかしいマ●コの染みのの匂の激臭を嗅ぎながら、妹の笑顔を思い浮かべ、

散らかったこの薄暗い部屋の万年床の上で4日風呂入ってない実の妹をマングリ返しにして犯してる妄想をして激しく抜く…!

こんな変態で恋愛は苦手な俺だけど、3人付き合ってくれた女性がいて、

どの子達も俺にはもったいない良い子だったし一緒に居て楽しかった。

けど彼女たちは気を使ってくれるのか、彼女たちの匂いが少なくて、

下着の汚れも少なくてどうしても物足りなさを感じてしまい、結局は別れてしまった。

本当に彼女たちには申し訳ない、でも正直に言います。

「あぁ…千花。彼女たちとのセックスより、お前の臭いマ●コの匂い嗅いで変態妄想してオナる方が何倍も気持ちいい…!」

当たり前ですがいつもは妹も仕事とか人に会いに行くときは必ず風呂やシャワーを浴びるし、

むしろ黒コートからレトロなワンピース、着物に至るまで着こなすお洒落好きの妹なので、

匂いや汚れがキツイなんてたぶん思われてないと思う。

「すー…はぁぁ…あぁ、レロ…レロ…レロ…他の子と比べてもお前のが…一番汚くて臭くて…最高だっ…!」

正直舐めるのは躊躇するような汚れと匂いをを妹のだと舐められる…!

豆腐のようなマンカス、オリモノを舌で裏ごしするように…

にちゃにちゃと妹の粘液の音が部屋に響き渡る……

「レロ…レロ…レロ…レロ、お前のならいい…臭ければ臭いほど…汚ければ汚いほどいい……!」

ずっと昔から一緒だった可愛い妹のが一番臭くて汚いなんてそれだけで…

「あぁ…たまらねぇ!あぁ千花!出すぞっ…お前の臭いマ●コに…」

「千花のオリモノ詰まったマ●コに射精させてくれぇっ…!」

ビュウゥゥッビュ…ビュッ…、盛大にこの年一番の射精。

その後妹が風呂を出る間に3回ほど抜きました。

―30分後―

「……お茶欲しい」

シャンプーの良い香りのする風呂上がりの妹。

「お…おう。」

毎回妹で変態オナニーして興奮が収まった後、最初に顔を合わすときに恥ずかしさ…

そのとき妹がジーっと俺の顔をみながら顔を近づけてきて…

「な…なんだよ。(てか近いわ…)」

「なにそのダサイ眼鏡…」

家での仕事用のメガネで確かにだいぶガタが…外では俺はコンタクトです。

「いいだろ別に!家でしか使わねぇんだし…」

反論する俺にやれやれという感じの妹は…

「ねぇ明日暇?」

「あぁ?」

「○○(隣町)のショッピングモールに、たしか眼鏡屋があったから明日行かない?」

明日は…と言おうとした瞬間…

「暇でしょヒロはどうせ。」クスクス笑う妹。

(くっそ……)眠気の覚めたいつもの妹。

「パパがいろいろ買ってきて欲しいものあるって言ってたし、まぁついでにね」

確かに親父がそんなことを言っていた。

「車だしたげる。」

「ぬぅ……」

俺は免許はあるがペーパードライバーなので、こういうときは妹に頼らざる負えない。

「……なにか言うことは?」ニコニコしながら言う妹…

(ぬぅぅ…く、くそったれ……)

「あ、明日はどうかよろしくお願いいたします…」頭を下げる俺…

「よろしい。まぁ明日は任せなさい」勝ち誇ったような笑顔をみせる妹に…

(く、くそ…男無しのマ●コ臭いむっつりスケベの自慰好き女のくせに…)

しかし目の前の妹に変態兄としてのやる気が完全に失せて、卑猥な事言ってもピクリともイチモツは反応しませんでした。

いつもはこんな感じの兄妹です。

再び変態兄と化したのは、翌日妹が俺とショッピングモールに2人でいったとき、

まさかの履いていたパンツが紐パンツだったこと…

そして5日後…妹は生理が来て…

しかし話がこれ以上長くなってしまいそうですので、この辺ですみません。

正直妹と近親相姦したい願望のある変態兄貴で、結局手をだせなかったヘタレ兄貴ですが、

もしここまで読んで下さった方がいらっしゃいましたら誠に有難うございました。

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