男湯にいた低学年以下の姉妹のパンツとおちょんちょんを見た

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とある空港の温泉に行った時の話です。

日曜の18時ということもあり、ロリコンの僕は、もしかしたら女の子連れのお父さんとかいるのでは?と少し期待をしていました。

脱衣場から大浴場の扉を開けようとすると、ガラス越しに髪の長い小さな影が見えました。

これはきた!と思い中に入ると、小学2年生くらいの子と、年中くらいの子の姉妹でした。

ちょうど向こうは出るところだったようで、扉から出ていきました。

必死にワレメを見ようとするも、ぽっちゃりとまではいかないもののお腹が少し出ていたりで見えず。

何としても見たいと思った僕は、とりあえずいったん洗い場へ。この後脱衣場で何としてもワレメとパンツを見たかったのですが、髪とか濡れてないと不自然なので。笑

しかし焦った僕は1分くらいですぐに脱衣場へ。周りの目とか気にはしてましたが、まぁそんなマジマジと誰がいつ入ってきたかとか見てないだろうと笑

そして忘れ物を取りに来たふうに装い、姉妹のいるロッカーを探しました。

残念ながら同じブロックではなく、隣のブロックの端から3番目くらい。

1度自分のロッカーを開け、適当に中をゴソゴソして、姉妹のいるサイドを通って大浴場へ。

姉妹たちはまだまともに身体を拭いていなかったので、チャンスと思いましたが、やはり僕が立っている視点からはワレメは拝めませんでした。

「今日は収穫なしで終わりかな〜」と思いつつ大浴場に戻り浴槽に浸かっていると、何故かどうしてもあの子たちのおちょんちょんを見たいと思い、もう一度脱衣場へ。(完全に怪しすぎる奴)

この時、ふと自分の列のロッカーの陰から見えるのでは?ということに気づきました。

しかも、お姉ちゃん(小2くらい)の方が端っこに寄っていて、お父さんから死角になるところで拝めることに気がつきました。

とりあえず自分の列のロッカーの、女の子が近い方の端まで移動して様子見。

すると、しっかりと素っ裸のお姉ちゃんが見えました。身体はこちらを向いていました。

お父さんは妹ちゃんのお世話で全くこちらに気づいていない様子。

前述の通り、僕が立っている高さからだとワレメは見えにくかったです。

しかし完全に怪しい奴であることは承知の上で、その場でしゃがみ、足の爪に何かが引っかかったような素振りをしながら顔はお姉ちゃんの方へ。

すると、ぷっくりとした中に1本のハッキリとしたワレメが。

かわいいおちょんちょんでした。

初めてあからさまに覗き見目的で行動を起こしてしまったことと、目の前のかわいらしく柔らかそうなおちょんちょんに、勃起しかけましたが、いよいよそうなるとヤバいので頑張ってちんちんに力が入らないようにしました。

その後1分くらいずっとそこで見てましたが、職員がチラホラとタオルとかロッカーの中の見回りとかし始めたり、さすがに自分でも周りから見て怪しすぎると思い、ワレメのみ堪能して大浴場へ戻りました。

ちなみにその間、妹ちゃんも見えたんですが、同じようなぷっくり具合のおちょんちょんでした。

さすがに妹ちゃんくらいの年齢だとあまり興奮しないので(正直お姉ちゃんも自分の対象より少し年齢が下だなぁとも思いますが)、お姉ちゃんの収穫の方が多く、後でオナニーできるようにしっかりと顔とおちょんちょんを脳に刻みながら浴槽へ戻りました。

ちなみに顔は高校の頃好きだった同級生に少し似ていて(誰にも分からない基準ですみません笑)、それで覚えやすかったです。笑

しかし、やはり今後も妄想でオナニーすることを考えると、パンツも見ておきたいと思い、またしても脱衣場へ。

数分たっていたはずなのですが、まだお姉ちゃんは素っ裸。笑

もう一度同じ場所へ行き、さっきと同じおちょんちょんを堪能。

しかし、さすがに小学生くらいだったら怪しいと思い始めたのか、少しムッとした表情で僕の方を見るようになりました。

さすがに僕も焦り始めましたが、それでもおちょんちょんを隠したりはせず。

一旦その場を離れ、しばらくして今度は反対側から遠目にちらっと見ると、妹ちゃんは館内着を着ており、お姉ちゃんは館内着のズボンを履くところでした。

パンツは履かずそのままズボンを履いていたのと、結局人が増えてきたので、また大浴場に戻りました。

冷静になり、自分でも何をやっているのかと思い身体を洗い浴槽に浸かり、いつも通りサウナと水風呂のルーティンへ。

1セット終わって水を飲み、ついでにもう1ファミリーくらい来て別の子のパンツと裸を大浴場で見れないかと、何となく思っていると子どもの声がしました。

とりあえず脱ぐ様子を見られるかと思い、ロッカーを一周しようとすると、なんと先ほどのファミリーが戻ってきていました(何してたのか?)

そしてまた裸になっています。

そして今度はパンツ履こうとしていたので、今度は風呂上がりに身体を拭きながら休んでいる風にして、ほぼ誰もいないドライヤーエリアの椅子に座ってお姉ちゃんの方をずっと見ていました。

するとお姉ちゃんはまた少しムッとしたような表情でこちらを見つつも、しっかりと正面を見せたままパンツを履く様子を見せてくれました。

プニプニのおちょんちょんがパンツに包まれていく様子がなんとも言えず。

パンツは無地の薄いピンクで、かわいいとは思いませんでしたが…。

ちなみに妹ちゃんも履くところで、少し足を開いた瞬間にワレメが若干開いていて少し興奮しました。

パンツはオレンジの大きな花がたくさん描かれた柄で、お姉ちゃんのよりかわいかったです。

そして、最後にまた反対側から大浴場に戻り、その時にお姉ちゃんの薄いピンクの乳首もしっかり見させていただきました。

終始、勃起こそしませんでしたが、家に帰るまでずっとムラムラしてしまいました。

今回はかなり大胆にいった気がしますが、今後も小学生くらいの子たちのかわいいおちょんちょんを見たいなぁと思います。

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