と、ある美容室で男性美容師が30歳位の男性客の髪をやっているときに
僕は順番待ちをしていて同じく僕の他に紺色のスーツに紺色のタイトスカート
黒ストッキングに黒のハイヒールを履いて髪が背中まで伸びて背が高く美人
OLさん40歳の女性客も来ていて化粧が濃く40歳とは思えないくらい
でした。
女性客は態度が悪く順番待ちしている時は携帯で話すのは禁じられても
かかわらず大声で話していていた。女性客の職業は某保険会社の営業で勤務中
に上司に内緒で髪をやりにきていた。男性美容師は注意するが
男性美容師「お客さん携帯電話で私語厳禁ですよ」
すると女性客は
女性客「うるさいんだよ」と反抗してその他にも「早くしろよ」と反抗
男性美容師はあきれていた。
しばらく女性客は携帯で話していて、そのうちに30歳くらいの男性客が終わ
り、女性客より僕の方が先に順番待ちをしていて男性美容師さんに僕が呼ばれ
その時
女性客「私先にお願いします。」とわりこみ
男性美容師「お客さん順番ですので」
女性客「私急いでんだよ」
仕方なく、僕「僕は次でいいのでその女性客先でお願いします。」
男性美容師「お客さんすいません」と謝罪
女性客「悪いな」と僕にも反抗的な態度
僕は何も言わないで我慢した。
その後男性美容師も少しきつい言葉で女性客に接する。
男性美容師「こちらへどのようにするのかな?」
女性客「肩までカットして」
男性美容師をエプロン巻き髪をカット
女性客「早くして」とカット中も反抗的態度で答える
男性美容師も女性客の態度に怒りを心頭している
しばらくし女性客のカットが終わる。
男性美容師「こんな感じどう」
女性客「いいよ」
この後男性美容師が凄い行動にはしる
僕は興奮してしまった。
男性美容師はエプロンを外す。
男性美容師「お客さんあちらの椅子へいって下さい」
女性客は僕が順番待ちしている真向いの椅子へ移動し座る。
男性美容師は首にタオルを巻きエプロンは巻かなかった。
男性美容師「じゃあ髪の毛洗うからね、椅子倒すよ顔にタオル掛けるよ」
女性客は仰向け状態になりシャンプーが開始
その時女性客はあることに築き男性美容師は思いがけない言葉と行動をする。
女性客「ねえちょっと足にひざ掛けしている」
シャンプーしながら男性美容師さんは?
男性美容師「お客さん先ほど私が携帯電話を注意したところ聞かったのと割り込みも注意したところ反抗的だったのでひざ掛けしないでシャンプーさせていただきます」
女性客「ちょっとあたしスカートなのよパンツ見えていないですよね」
男性美容師「見えちゃっていますねシャンプー終わるまで我慢してくださいね」
僕は「あの女性客ピンク色のパンツ見ちゃったラキー」
そのあと他の男性客も入店してきて
男性客「あれシャンプー中の女性客パンツ見えちゃっている」笑