男性器が好きです

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僕は現在21才の学生Y

僕は男性の性器、ペニスが好きです。

元々アナニーが好きで

アナルに色々なものを挿入して

アナニーしていました。

そしてアナルでも逝けるようになり

いつも、ペニスを刺激してのオナニーと

アナルのアナニーを繰り返していました。

しかし、アナニーでは我慢できなくなり

本物のペニスが欲しくなりました。

最初はアパートに風呂はありますが、

銭湯に行き、他人ペニスを見て興奮していました。

勃起してくると、さすがにその状態を見られるのは

まずいので、勃起がおさまるまで湯船に使ったり

していました。

いずれは、誰か大きなペニスを挿入したい、という

思いを持ちながら、週1、2程度で銭湯に通いました。

何回か通い始めると、数人はよく見かける顔になって

来ました。

その中の一人がKさん、38才

180㎝くらい、色黒で引き締まった、凄いボディーの持ち主

そして、ペニスもドス黒くずる剥け、もちろんかなり巨根

勃起してない状態でも、僕の勃起状態をはるかに上回る

大きさでした。

Kさんが来ると、嬉しくつい巨根ペニスに目を奪われて

しまいました。しかしガン見するわけにもいかず、

体を洗ったり、するふりをしながら見ていました。

そして先月、Kさんに声をかけられました。

風呂から上がった脱衣所で

「君学生?」

「はい」

「君ゲイかい?」

「えっ」

「だって俺のチンポいつも見てるでしょ」

「・・・」

「男が好きなのか」

「いや大きなペニスだからつい目が・・・」

「これが欲しいか?」

Kさん一度履いていたパンツを脱ぎ巨根を見せます。

まじかで見るとやっぱり大きいです。

つい

「はい」

と言ってしまいました。

そこからKさんの車でホテルへ

「さあ好きにしていいよ」

巨根ペニスが目の前に

僕は気が付けば、Kさんのペニスを咥えていました。

本物のペニスは初めてです。

バイブはいつも舐めていますが、

本物は、やはり肉質感があり、また温かくもあり

しゃぶっている口の方もなんだか気持ちはいい

感じがしました。

「上手いな、ほんとに初めて」

「はい」

「Y君四つん這いになって見せてくれ」

「はい」

僕は言われるまま四つん這いに

「おー綺麗なアナルだ、誰も使っていないアナル、俺が入れていいのか」

「はいお願いします」

Kは僕のアナルに唾を垂らし指を入れます。

「おーきついな、大丈夫かな」

「お願いします」

しばらく指でほぐされた後

「じゃあ入れるぞ」

入って来ました、Kさんの巨根

大きな亀頭です。

「おーきつい、あっ入った」

僕もかなり大きめのバイブでアナニーしているので

Kさんの巨根もあっさり咥えこみました。

「あ~気持ちがいい尻だ」

ゆっくりと動かしてきます。

本物は違います。

バイブより程よく柔らかみがあって

何とも言えない気持ち良さです。

しばらくKさんのピストンを堪能します。

すると

「わりーY君逝っちゃいそうだよ」

「いいです出して下さい」

「逝くぜ、逝くっ」

Kさん僕のアナル射精しました。

なんだか嬉しかったです。

「Y君のアナル最高だよ」

そのままピストン再開です。

Kさん一回射精して、余裕がでたのか

今度は激しく突いてきます。

僕の方が今度は限界

「Kさん逝きます」

「おー逝ってくれ」

「逝きます」

今度は僕が逝きました。

射精を伴わない、絶頂、ドライオーガズムです。

自分でバイブでするのとは大きな違いがありました。

物凄く気持ちがいいドライでした。

その後Kさんも数回射精。

僕もドライとウェットで数回逝きました。

僕はウケのみでKさんに入れることはないです。

これが僕の初体験です。

Kさんとは続いていますし、今でも僕は

童貞です。

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