男性不信でSEXを毛嫌いする訳アリ女子大生を抱いた話

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この間、とある女性と偶然街で再会してね。お互い時間あったから喫茶店に入って昔話に花を咲かせたよ。その子の事をこっそりお話します。

その子と知り合ったのは10年ほど前かな。当時その子は女子大生だった。知り合ったきっかけは、その子の親友の女子大生と俺が、色々とお友達だったのね。ハッキリ言えばセフレ(笑)。そのセフレの千晶ちゃんが親友の舞ちゃんを俺に紹介してきたの。

何で千晶が舞を俺に紹介したかというと、舞が極度の男性不信に陥っててSEXに嫌悪を抱いてたらしいのね。だから千晶以外にもセフレがいたやりチンの俺に、舞にSEXの良さを教えてあげてほしいと。舞とは自己紹介しあったけど、彼女は本当イヤそうにしてたな(笑)。

俺もある程度拒否る女子をモノにしたい欲望はあったけど、完全にシャッター降ろしてくる女子をどうこうしたいって気はなかったから、千晶には他の奴紹介しなよって伝えたんだけどさ、彼女は俺がいいと。純さん(俺)は確かにやりチンだけど相手を思える、本当は優しい人だからと。

わかってなかったな。俺は心底クズだぞ(笑)。

それから俺は舞とSEXうんぬんは除いて、色々お話するところから始めたよ。俺も社会人だから夜彼女とメールしたり電話したり、たまに会ったりしてね。最初は完全に閉店ガラガラ状態だった舞も、少しずつ心開いてくれたね。

千晶なんか俺に舞を紹介しておきながら、俺が彼女に付きっきりだったからヤキモチやいてさ(笑)。無理やりホテルに誘われて、朝まで千晶のオマンコの中で搾乳されたわ(笑)。お前が舞の助けになってくれってお願いしてきたんだろ(笑)。

俺も何人もの女性をペテンにかけ肉体関係を持ってきた男だから、舞みたいなタイプの女子も経験済みだった。だからこういう風に優しく接したら心開いてくれるって、ある程度のノウハウを持ってたのね。

そして舞に対してもそのノウハウが活かされて、気がついたら彼女の心を開いたどころか好意を持たれるようになってた。それで、彼女がどうして男性不信になりSEXを嫌悪をしてるのか教えてもらったの。

舞は大学に入って、生まれて初めて彼氏が出来たのね。他の大学の子。そんなイケメンでもなかったらしいけど、とても優しかったそうだよ。

それで、ファーストキスしてやがてエッチする事になったんだけど、実は舞って、すそワキガらしいのね。普通にワキガではないけど、アソコが少し臭ったらしく自覚もしてたらしい。でも他の人みんな同じかもしれないし、愛があればお互い気にならないだろうとも思ってたらしいの。

それで、その彼氏とエッチして処女を捧げて、この男性でよかったなと思ったのも束の間で、その彼氏が舞のオマンコが臭うと、クンニしてて辛かったとストレートにバカにするように言ってきたらしいの。

そこで舞は大泣きしちゃってね。さすがに彼氏は謝ってきたらしいけど、度々その事をお笑いのネタみたく言ってきて、エッチも結局3回しかしなかったらしく、その都度くさいだの何だの言ってきたそうなの。

しかもその事を大学の友達にも話してたらしく、舞は傷ついて彼氏と別れたらしい。

それで舞は、もう彼氏は作らない。一生結婚しなくてもいい。SEXなんて二度としないって心に決めたそうだよ。

「それは舞ちゃん、元カレくんがヒドイ奴だっただけで、それだけで男性否定・自己否定・性交否定するのは極端すぎない?」

「……そうかもしれないけど、もう男性とお付き合いしないし、そういう事しないって決めたから…」

「じゃあ一回だけでいいから、俺としようよ。俺がSEXはそんなモンじゃないよって、キッチリ教えてあげるから」

「えっ!?」

舞は驚きイヤがったが、もし俺とSEXして、それでも嫌悪するなら責任とるからと彼女に宣言した。千晶含めて他の仲良くしてる女の子全員とそういう関係断ち切って、舞に求婚するからと。舞も俺に好意を持っていたから、信じてくれたんだ。

それで数日後、舞を俺のマンションに招き入れてね。緊張でガチガチになってた舞に、いきなりすることもなくテレビ見たり軽食とったりして、談笑してから順にシャワー浴びたよ。

そしてお互い裸の上にタオル巻いて、ベッドインした。

俺は舞の肩を抱き寄せ、キスした。唇から舞の緊張が伝わってきたけど、すぐに消えた。

舞の唇から首すじ、肩を舌で這うように舐めたりキスした。優しく優しく舐めた。

「ふぅん…ふぅ…うんっ」

舞は目を閉じ、必死に声を抑えていた。

「舞、がまんしなくていいよ。エッチな舞、俺だけに見せて。聞かせて。」

俺は舞の両方のバストを優しく揉んだ。そして先端の果実を口に含んで吸った。

「ああん…はぁ…はぁン」

俺は舞の乳房から下に舌を這い、おへそを舐め、さらに下に移った。

「ああんっ!純さん!そこはやめてぇ…」

気持ちよく悶えていた舞だが、思わず声を出した。

「舞、俺を信じな。気持ちよくさせてあげるから」

そう舞に言って、俺は彼女のクリ皮を舐めた。正直、既に酸味をおびた臭いが鼻をつたったが、今まで他の女子でもっと臭った子もいたから、大して気にならなかったよ。俺はクリの包皮を剥いたりマメを舌でついたり優しく噛んだりした。

「はぁぁぁっ!」

舞のオマンコはもうびちょびちょだった。俺は彼女の下の唇から中の具まで優しく優しく舐めたり吸ったりした。舞が俺の為に出してくれたジュースを味わったよ。ちょっと臭ったけど、俺を想って出してくれた舞のエッチなジュースだったから…

そして舞に初めてフェラをさせた。少し臭ったのか、彼女は思わず口を離した。

俺は彼女に、

「男だって、そりゃあ臭うよ。そこから排泄してるんだもん。そんな当たり前の臭いにごちゃごちゃ言ってくる奴なんか、一生縁切れよ。舞のオマンコ、全然気にならなかったし、俺は好きだよ。」と言った。

「純さん…ありがとう」

彼女はちょっぴり涙ぐんでから、俺のチンコを咥えた。

もちろん初めてのフェラだったから全然上手くないし、テンポもバラバラ。でも嬉しかったな。舞の一生懸命さがすごく伝わってきたから。俺は優しく彼女の頭を撫でたり、時折乳房に触れたりしたよ。

「わたしも、純さんの臭い全然気にならなかったよ…」

数十分も俺のチンコを咥えていた舞が、誇らしげに言ってきた。

そして69になり、お互いの性器を味わった。最後に軽く舞のおしりの穴を舐めたら、

「純さんっ、そこだけはだめぇ…」と言われた(笑)。

そして、とうとう舞のオマンコに俺の肉棒を挿入した。最初は優しく優しく突いて、彼女のオマンコを慣らした。処女かって思うくらいにキツくて、元カレ小さかったんか?と、心の中で突っ込み入れたよ(笑)。

舞のオマンコを徐々に慣らしてから、少し速度を上げ対面座位にして突いた。

「はぁっ!はぁっ!ああんっ!」

既に舞が喘ぎ声を発しまくっていた。暗室の中で目が慣れていき、彼女のバストが可愛げに揺れているのが見えた。俺は舞の乳房を優しく吸った。

横から突いて、後ろから突いて、舞は初イキした。小休止しながら彼女に

「気持ちいい?」と聞いた。舞はまだハァハァ息を吐きながら

「純さん…すごく気持ちいい」と答えてくれた。

「もっともっと気持ちよくしてあげるからね、約束だから」俺は優しく笑った。

それから突く速度を上げた。時に優しく緩めたりして。舞の一際大きな喘ぎ声

が響きまくっていた。

舞も俺に跨がったりして、一生懸命腰を振った。相変わらずテンポがバラバラだったけど。でも本当にいい子だったな。彼女にはSEXって、気持ちの部分も大きいって事を教わったよ。

舞は既に何回かイっていた。やがて俺も射精感が高まり、正面から舞を突きながら

「そろそろ出そう」と言った。舞は喘ぎながら

「純さん出してぇ…いっぱい舞に出してぇ」と返してきた。

「舞のオマンコの中に出していいの?」

「いいよぉ…お願い…舞の中に出してぇ…」

俺は軽く舞の唇を奪い、ラストスパートをかけた。

パチンパチンパチンパチンパチンパチンパチンパチン!!

「舞!イクぞ!オマンコにいっぱい出すぞ!!受けとめろっ!!!」

「出してっ!!!あああっ!!」

ビュッビュッ!!と舞の膣内に俺の熱い白濁液が数回にわたって放たれた…

「純さん…すごかった…すごく気持ちよかった…」

俺の精子が垂れてきたオマンコをティッシュで拭いてあげると、うっとりしながら彼女がそう言ってきた。

舞の、身も心も全てあなたのものですって感じで。

「舞にSEXのよさを教えてあげれて、よかったよ」

「でも、こんなすごいの教わったら、もう他の男性の無理かも」と舞が言い、続けて

「出来れば、これからも純さんとこういう関係になりたいです。こうするだけの友達じゃなくて…」

俺は舞の発言を遮った。彼女には俺みたいなチャラい男は合わない。もっともっと誠実でいい人がこれから必ず現れると思ったから…

舞は少し泣きながらも理解してくれた。そして、

「今だけいっぱい抱いてください…」と甘えてきた。

そして朝まで舞を可愛がったよ。

舞は女子大卒業して、就職した会社の上司と結婚したそうだ。今は娘が一人いるみたい。そしてこの間、子供を連れてる時に偶然俺と再会した。

4才の娘さんは明らかに俺を警戒してたな。優しく言葉かけても、全然心開いてくれなかった。人を見る目があるよ(笑)。将来楽しみだ。

久々に会った舞は見た目はそうも変わってなく相変わらず可愛らしい感じだったけど、雰囲気というか佇まいがガラッと変わっていた。あの頃の自己否定的な弱さは無くなり、母親としての凛とした強さを感じた。私には守るものがあるという強さを。

お茶しながら彼女に

「今度俺と、こっそりエッチしよっか?」と娘が横にいたのに意地悪く聞いた(笑)。

舞はえっ?と驚き、顔を赤らめたが、すぐに

「絶対無理!純さんのアレ、本当危険だから」と笑った。

舞とバイバイしても、彼女は一度もこちらを振り返る事はなかった。多分もう二度と会うことはないだろう。仮にまた街で会ったとしても、今度はお互い他人のふりをして通りすぎるだろうね。

舞さん、お幸せに!

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