私が小3の時のお話です。
当時クラスでは、男子女子問わず宿題をしてこない人や、プリントを忘れる人が多かったです。
私もその1人でした。
そこで先生が
「宿題忘れたら中休み、昼休み使い、それでも終わらなかったら、居残り」と言われました。
私は当時担任の先生の事が大好きだったんで、わざと宿題を忘れて行きました。
翌日、宿題を忘れたのは私だけで中休みと昼休みに遊んでたんで居残りでやりました。
そして下校中、1人の男性を見かけました。
背を向けて立っていたんでどうしたんだろうと思い見てみたら立ちションをしてました。
私は驚き硬直しました。
男性が私に気付くと
「君、興味ある?」と聞かれました。
私のお父さんは妊娠中に亡くなり、再婚してないんで母子家庭で、双子の妹が1人いて、従兄弟も女子ばっかりで興味があったんで
「はい」と答えたら
「見たり触って良いよ」と言われたんで私はおちんちんを触りました。
初めて見て触ったおちんちんに私は大興奮しました。
数分触っていたら
「もう一回おしっこするよ」と言い次は最初から最後まで立ちションを見ました。
男性が立ちションしてたせいで私もおしっこがしたくなり
「私もその、おしっこしたくなったんで、おしっこして良いですか?」と聞いたら
「良いよ」と言われたんでパンツを下ろしてしゃがんだら
「女の子も立ちション出来るよ、立ってみて」と言われたんで私は立ちました。
男性は私のパンツを足癖まで下ろしたら
「片足上げて」と言われたんで右足を上げたらパンツを抜き
「もう片方の足上げて」と言われたんで左足を上げるとパンツを抜き私のスカートを捲りあげて尿口を前に突き出し指で開いて
「して良いよ」と言われたんでおしっこをしました。
人生初の立ちションですけど、男性のおかげで真っ直ぐ前に跳んだんでお尻に伝わったり、太腿や膝や脹脛や足にもかからずに勢い良く前に飛びました。
私のおしっこが終わったら、私の尿口を丁寧に拭いてくれました。
次の日から男性に会いたい私は宿題をして学校に行き、学校から家に帰りその男性に会いに行くのが日課になりました。
毎日男性は同じ所にいました。
私は毎日男性のおちんちんと立ちションを見ました。
私は当時立ちションしか見られてないと思いましたけど、今考えるとスカート捲りあげてパンツを下ろしてたんでパンツや膣や尿口は勿論、お尻やオマンコも見られてました。
数日後には妹も着いて来て、妹にもおちんちんとおしっこ見せてくれましたし、立ちションの仕方を教えてくれたんで妹もパンツ、膣、尿口、お尻、オマンコを見られてましたけど、当時私達姉妹はおちんちん見せてるなら同じだと思ってました。
続きの話もあるので、続編で投稿します。