男性の担任の先生の立派なペニスを一生懸命に奉仕した高校の時の僕

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高校生の時の話です。

僕はもともと引っ込み思案な性格で友達がなかなか出来ないタイプでした。

おまけに見た目がどちらかと言うと女子に見えるというか、私服の時はたまに街で男性からナンパされたりするくらいでした。

見た目身長も160センチ代前半で痩せ型、色白、体毛が薄くつるつるの肌。髪型もやや長めにしていました。

母親からもよく冗談で女の子だったら可愛くてモテたかもね!とまで言われるほどでした。

しかも高校生でまだ声変りしてなかったこともあって男らしい低い声とか全く出ませんでした。

そんなこともあって、高校に進学してからクラスの中でイジメにあうようになっていました。

「お前女の子みたいだな!」

「っていうか女の子だろ!オチンチン付いてないかもな!」

「女の子なんだから女子トイレ使えよ!」

「スカートの方が似合うんじゃないのか!」

など。でも自分の中でもこの言葉がイジメというより、なぜか自分でも女の子なんじゃないか?と思ってしまうようになってきていました。

なので家でこっそりと母親の下着をつけてみたり、スカートを履いてみたり、お化粧してみたりしていました。

そんな僕でも担任の先生だけは優しく接してくれていました。

無理することなくいつもと変わらない自分でいても大丈夫だと言ってくれました。

担任の先生は当時28歳の若い男性の先生で水泳部の顧問をしていて体格のいい方でした。

ある日僕は先生に誘われて、水泳部の部活に参加する事になりました。

泳ぐのが得意とかではないけど、その時はモヤモヤが晴れてすごく楽しい時間でした。

それと同時に、先生の水着姿に視線が行ってしまいその姿にキュンとしている自分に気づいていました。

部活が終わって皆んな着替えて帰ろうとしている時も僕は残って1人プールで泳いでいました。そんな僕を先生は何も言わずに泳がせてくれました。

全員が更衣室からも居なくなって先生と2人きりになり僕もそろそろ帰ろうと思ってシャワーを浴びました。

すると先生が僕に近づき声をかけてきました。

「ちょっとはすっきりしたか?明日から頑張れそうか?」

僕は素直に頷きました。

しかしそのあと先生から意外なことを言われたのです。

「それにしても、本当に女の子に見えるというか、可愛いというか。気にしてるのにごめんな!」

と先生にまで言われてしまいました。でも嫌な気はしませんでした。

「そんなに女の子に見えますか?」

と先生に聞いてみた。

すると先生はなぜか更衣室に消えてしばらくしてまた僕のところに戻ってきました。

「こっちに着替えて見たらどうかな?似合うかもな!」

先生が手に持っているのは女性の水着でした。

「先生だったら見てもらってもいいかも。」

僕は先生から女性の水着をもらい更衣室で着替えてきました。

さすがに男なので胸の膨らみはありませんが、お尻がぷりっとしていて自分で鏡で見てもいい感じに見えました。

先生のところに戻ると今までの先生がウソのように態度が変わりました。

「先生が思っていた以上にすごく女の子だな!可愛いよ!」

と言って僕の身体を触ってきました。

もちろんお尻はすぐに先生の手の餌食になってしまいました。

僕はむしろ全くの無抵抗で先生に身体を預けて、たっぷり触ってもらいました。

「先生とキスしてみるか?」

僕は黙って頷くと、先生の唇が僕の唇に重なり何度もキスを繰り返しました。

そうしているうちに僕は女の子のスイッチが入ってしまい、キスから先生の乳首を吸い始めながら右手で水着越しに股間を撫で回し始めました。

「すごくいい!気持ちいいぞ!」

とその声は吐息混じりの悩ましい声でした。

「先生の乳首硬くなってきた!」

下から先生の顔を覗き込み、さらに下半身へと移動して水着越しに先生の勃起しかかったペニスに舌で舐め始めました。さらに両手を使って水着の中に手を入れお尻の割れ目からアナルへとさらに睾丸を触ってあげました。

「そんなことまで!彼女にもしてもらったことないぞ!気持ちいい!」

僕は先生にもっと気持ちよくなってもらいたくて舌と両手を駆使していきました。

「頼む!もう我慢できない!先生のちんぽを直接舐めてくれないか!」

先生は水着の紐を緩めて下にずらすと立派なペニスが現れました。完全に反り返り真上を向いています。しかも先っぽがしっとり濡れていました。

僕がその先っぽを指で触ると、

「すまん!気持ち良すぎてもう先走り汁を出してしまった。」

構わず僕はペニスを口に含みフェラチオをしてあげました。ヨダレをたくさん出してゆっくりとしたスロートで徐々に気持ちを高めてもらいました。

先生も気持ちいいのか、腰を震わせたまに突き出してきました。

「先生にも同じようにさせてくれないか?」

と声を震わせながら訴えてきた。

先生はプールサイドで仰向けになったので僕がお尻を先生の顔の方になって跨り僕は先生のペニスを咥え続けました。

先生は、僕の水着の横からペニスを取り出すと僕と同じようにフェラチオし始めました。

しばらくしてお互い口の中に精子を吐き出してしまいました。

先生は1回で満足するはずもなく、僕はさらにもう一回フェラチオしてあげて2回目まで奉仕してあげました。

僕は先生の2回分の精子を口に含んだまま先生と濃厚なキスをしてその日を終えました。

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