男子高生君が、イケメン同級生に誘われゲイエッチしちゃった話

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俺は、私立男子高校に通う普通の(多少陰キャより?)高校二年生。名前がタイチだからあだ名はター君とかって呼ばれてます。これはこの休みの期間にあったエロい話。男同士なんで苦手な方はご注意を。

このコロナのおかげで前期は午前授業の部活なしという日々が続いてた。そんな4月の昼下がり、いつもみたいに帰りのバス停でスマホいじってると、後ろから

「タァ君じゃん一緒に帰ろ〜」

って呼び止められた。振り返るといたのはシュウジだった。シュウジとは一年のクラスデ仲良くなって、温泉とかカラオケとか行くような仲だった。バスケ部の時期エース候補でやんちゃな感じの童顔。

バスの後ろの席で最近課題多いだとかつまらねぇとか話してた。そしたらシュウジが

「じゃあ家来いよ面白いことしよーぜ」

って誘った。シュウジの家と俺の家はまぁまぁ近いし、何より暇だったからオッケーした。

家につくなりシュージは俺に

「今、家に誰もいないからこれ見ようぜ」

とハーレムもののエロビデオを見せた。出会いのない男子高だったしシュウジも溜まってたのだろう。一緒に抜こうってことで二人で一緒に裸になりソファの上で鑑賞してるとシュウジが

「やべぇ俺イキそうだわシャワー行ってくる…」

と開始早々離脱した。

俺のチンコはギンギンに勃っていた。だけど俺は抜く気になれなかった。俺は恋愛とかセックスに興味がなかった。というか諦めてた。

中学の頃は共学だったけど平均以下のルックスの俺は持てるはずもなく女子に話されることはなかった。俺も自分の魅力のなさは十分認めてたからそこからずっと諦めてた。

それもあってエロビで抜いてしまうのはなんか負けた気がするというかまだ諦めてない自分がいるみたいで嫌だった。

俺はビデオを早送りをして奮い立ったチンコが収まるのを待った。

するとシュウジが戻ってきた。

シュウジ「タァ君、まだイカないの?」

「なんか好みじゃないから」

シュウジ「マジ?じゃあさ、こういうのどう?」

そう言うとシュウジはテレビの電源を消して目の前に座ると俺のちんこを扱きだした。俺は慌てて払いのけようとしたが、その手を弾かれ扱き続けた。

シュウジ「前から思ってたけどタァのチンコってでけぇよな」

と俺の方を向いてニヤついた。俺は目をそらすもシュウジの手が正直気持ちよくて抵抗できずにいた。

シュウジ「タァこっち向いて♡」

そう言われてシュウジのほうに目を向けた。

バスケ部仕込の無駄のないスラッとした体型。きれいに割れた腹筋。小麦色に焼けた肌。何より挑発するようなイケメンの顔に俺は釘付けになった。女にない魅力がそこにはあった。

「そろそろイクっ、、手放して…」

そういってもシュウジは手を放さない。むしろスピードを上げて扱いてきた。

シュウジ「いいよイッちゃって俺の手汚していいから」

俺はシュウジの手のひらに射精した。久々だったから結構な量の精液が出た。

シュウジ「うわぁすっげぇ…めっちゃ出たね♡」

放心状態の俺にそうささやくとさらに驚くべき行動に出た。シュウジは俺に見せつけるように右手についた精液を舐め取った。俺はその始終を凝視していた。

俺の精液をためらいもなく美味しそうに舐め取ってくれることが嬉しかった。

こんなかっこいいイケメンに俺は奉仕されているんだってい事実がたまらなくエロかった。

シュウジの口元はよだれと精液でベタベタだった。

「まじで…なんかごめん…」

シュウジ「なんで謝るんだよ笑むしろイッてくれて嬉しかったよ」

「何でこんなことしたよ?」

シュウジ「タァってさ、俺らの学校にゲイ多いのは知ってるよな?」

うちの学校は男子校だからそういう性癖を持ったやつが少なからずいるっていう噂は聞いたことがあった。

シュウジ「うちの部活、ゲイが先輩に多くてさ、この前こっそり見ちゃってさ先輩同士でヤッてるとこ。もうすげぇ興奮しちゃってさ、それでやってみたいなって。タァとなら、ヤってもいいかなってチンコでかいし笑」

照れくさそうに、やんわりと俺のこと好きだったと告白してくれた。

俺は、自分の家までの帰り、俺はずっとさっきのことで頭がいっぱいだった。思い浮かぶのは小麦色の肉体美と端正なシュウジの顔つき、俺を奮い立たせる甘い囁き…

俺は今日、男の魅力を知ってしまった。男のエロさの虜になってしまった。

その日の夜、シュウジからラインで

「明日の帰り、続きしよ」

とメッセージが来た。

俺は「わかった」

とだけ無愛想に返事をしたが、心の中は明日のことが楽しみで仕方がなかった。

そして次の日、昨日のようにバスに二人で乗ってシュウジの家に上がった。

シュウジは俺をシャワールームに連れて一緒に裸になった。

「タァ、これ見てよ」

そう言ってシュウジは俺に尻を向けた。アナルにはピンクのローターがささってた。

「まじで入ってんの⁉️いつから?」

シュウジ「学校にいる間ずっと流石に電源は入れられなかったけど」

そう言ってローターをアナルから抜くと

シュウジ「タァ、俺に挿れてくれない?絶対気持ちよくするからさ。そろそろ本物ほしいなって笑」

「え、いいの⁉️俺初めてだけど…」

シュウジ「俺もだよ。でも初めてやるならタァがいい」

こんなセリフこんなイケメンに言われたら誰でもノックアウトしてしまう。俺はすぐにシャワーでチンコを掃除して、シュウジの浣腸準備を待った。

「お待たせ〜♡」

と準備を終えたシュウジは俺を二階のベッドルームヘ連れて行った。部屋に入ると早速、俺をベッドに寝かせ俺の上に覆い被さるように四つん這いになった。

シュウジ「タァは動かなくていいよ初めてだろ?俺が、良くしてやるから♡」

そう言って俺の体を指先で撫で始めた。スベスベな手で俺の身体を触ると、シュウジは乳首を吸い始めた。情けない声で俺は喘いだ。迫りくる快感に耐えきれなかった。そんな余裕ゼロの俺を見てシュウジは

「かわいい」

とつぶやくと俺の左頬に手を当てディープキスをした。

舌をじっくりと絡めて俺の唇をついばむ。シュウジのキスはこれでもかってくらい優しくて気持ち良かった。

シュウジ「そろそろちんちん欲しい♡ゴムないからナマでしよ」

そう言って、俺の反り立ったちんこの上に柔らかい尻を持ってくるとゆっくりと腰を沈めた。

シュウジ「くぅっ…おっきいしアツい…」

「痛い?」

シュウジ「ん、大丈夫…、」

俺のちんこを全部飲み込むと流石にシュウジの表情も険しくなった。だがそれは苦しさじゃなくて一気に来た待ちわびた感覚にこらえるためのものだった。

シュウジ「タァのちんこ、俺の中に入っちゃったね♡すっげぇ熱い笑」

「俺も…まじで気持ちいいよ」

シュウジ「エヘヘ♡ありがとじゃあ、動くね…」

シュウジの腰がゆっくり上下しだした。俺は初めての快感ですでに意識が飛びそうだった。俺のちんこは熱くて湿った肉壁に全身をきつく締め付けられている。

シュウジはさらに激しく腰をくねらせた。よっぽど俺のが好きなのか動くたんびに可愛く喘ぐ。

「ねぇ正常位でやりたい俺動きたいよ…」

シュウジ「いいよ優しくね♡」

今度は俺がシュウジを倒した。そしてまたゆっくりと挿入れた。つくたびに可愛くあえぐ姿にいつものやんちゃなかっこよさはなかった。俺だけに見せる淫らな姿だった。

「やべぇシュウジ俺もうイキそうだよ…」

シュウジ「ホント…?いいよそのまま中出しして♡種付けしてっ…!」

俺はすでに限界だった。俺はシュウジのちんこをこすりながらもう一回ディープキスをした。さっきと違ってシュウジの目は潤んでいて可愛かった。

シュウジ「俺っ、もうだめイクっ、!イクっ!」

「俺も出すよ!射精するよ!」

二人ほぼ同時に果てると俺はそのままシュウジの胸へ倒れ込んだ。そんな俺の背中にシュウジは両腕を回して「気持ちよかった♡」といつものやんちゃな声で囁いて、またディープキスをした。

ちんこを抜くとアナルからドロっと精液が溢れた。その光景にまた俺は勃起してしまった。見かねたかのようにシュウジは、俺のチンコに顔を近づけパクっと加えた。射精後の敏感になったチンコを舌で刺激され俺はものの数十秒でイッてしまった。

シュウジ「…んん…ふあぁ…美味しかった♡」

「飲んだの⁉️大丈夫」

シュウジ「ヘーキヘーキ笑むしろありがと俺に童貞くれて嬉しかった♡」

可愛さのあまり、俺はサラサラのシュウジの髪を撫でながらキスをする。そのまま2回戦、3回戦と時間の許す限りシュウジを犯した。

でもまさかこれ以上にエロい出来事が続くなんて思ってもなかったけど、それはまた別のお話。機会があれば話します。

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