男子高生の秘密の領域

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私は高校時代、E高校に通い、何の変哲もない毎日を過ごしていた。

可愛すぎる女子こそいないが目の保養になり、触れてみたい、裸をこの目で確かめたいという人はたくさんいた。しかし女子に私なんかが手を出せる訳もなく、間接的にでもどうにかしたいという思いが芽生えてきた。学校生活をあと半年で終えようとしていて、周りは受験の真っ最中。私たちのクラスは2階であり、部活も終わっている生徒がほとんど。

授業が終わると、塾や自習室、図書館や家に行くため、2階に残る生徒はほぼいない。そんなときに思いついた場所。。。

そう、男子の秘密の領域「女子トイレ」だ。そこには私たち男子高生の知らないものがたくさん眠ってあるはず。

しかも職員は1階のトイレを使用するため、トイレには誰も立ち入らないし、足音によって隠れることは容易である。

私はまず侵入が可能なタイミングを心得ようと決心した。授業と帰りのHRが終わる3時30分。続々と皆が学校から出ていく。

私はとりあえず図書館の自習スペースに避難し、4時30分頃に様子を見に行こうと考えた。そして外からは後輩達の部活の声、4階からは吹奏楽部やダンス部の音色。期待を寄せながら2階に行ってみると。。。

誰もいなかった。心の中で「よぉぉおおおおおおし!!!」と叫んだ。そしてついに少し隔離され、薄暗いような場所にある男女のトイレコーナーにたどり着いた。そこにはトビラがなく、消化器の赤い光が入り口を照らしつつ私をそっちの世界へと導いてくれているようであった。

私はついに暗黙の了解へと足を踏み入れた。そして電気を付けると両サイドに4箇所ずつトイレがあり1番左奥にのみ洋式トイレが設置されていた。私はまずひとつひとつのトビラを開け、奥の方から確認してみようと思った。すると1つ角に気になる鉄の箱があった。何かと思い開けてみるとそこには10個ほどの布製のようなくるまったものが捨てられていて、何とも言い難い異臭を放っていた。

私はそのひとつを手に取り広げてみると、そこには驚くような光景があった。そう、赤黒いレバーの様なドロドロした液体、そして周りにそれが染み込んだような跡があり陰毛のようなものが3本ついていた。直ぐにわかった。これが生理用ナプキンと呼ばれるものであると。私はそれが分かるとズボンパンツを急いでさげ、左手にもう1つのナプキン、右手に先ほどのレバーが付いたナプキンを、、、して、しこしこを始めた。開始数秒で私はノックアウトした。

それ以来私は卒業までこの生活を続け、女子の恥ずかしい部分、すなわちまんこを肌で感じながら女子のほんのり香る香ばしい排尿、排便の臭いと共にオナニー生活を堪能したのであった。

はあ、「まんこまんこまんこまんこ」「どぴゅどぴゅ、どぴゅ、、、どぴゅ、」

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