露出で誘った男子高◯生との話の続きです。
私はある日またムラムラして、だいきくんとたけるくんに「前の公園でえっちなことしよ」とラインしました。
すると、だいきくんから返事が。
「もちろんいくよ!たけるは今日彼女とデートw」
たけるくんに彼女がいるのにショックを受けつつ公園へ。もちろん裸にロングコート、ブーツだけでの外出です。
公園につくとすでにだいきくんはいました。時間はすでに夕方、冬なので日も落ちかけです。
会ってすぐだいきくんはコートの中に手を入れ、おっぱいをむぎゅ。冷たい手で触られる感触に乳首はカチカチになり、おまんこからもじんわり汁が染み出ました。
「さすがかなちゃん、ド変態やね」だいきくんのズボンはテント!
「だいきくんもうたってるの?だいきくんもえっちっ」あった瞬間からお互い高まってました。
ふたりでベンチに座るとだいきくんは我慢できず私にキスしてきました。どんどん舌を入れてくるだいきくん。ズボンのテントを触りながら負けじと舌をいれかえします。
だいきくんが私の足の間に手を伸ばしました。
「はぁぁん」冷たい手の感触に思わず大きな声を漏らしちゃいました。
「かなちゃん濡れまくってるじゃん!」
私はムラムラが止まらず「いれて…」とだいきくんのチンポを求めました。
だいきくんのベルトを外し、そそりたつチンポを露出させます。外の寒さを忘れさせるくらい温かいおチンポ。
私はコートの隙間からチンポを誘い入れるように対面座位になるようだいきくんの上に座り、お互いの陰部を擦り合わせました。
「くちゃっくちゃっ」私のまん汁がだいきくんのチンポを濡らす音が聞こえました。近くには犬の散歩をするおじいさんもいましたが、もう気にしてる余裕なんてありません。
「はやくだいきくんの欲しい…」私はだいきくんの耳元で囁きました。まん汁が止まらない感覚がわかります。
カチカチのチンポを誘い込み、ズブズブとだいきくんが入ってきます。
「ふはぁぁぁん」
私は声を我慢しようとしましたが我慢なんてできず、変な喘ぎ方をしてしまいました。犬の鳴き声と思われてればいいのですが…笑
前よりだいきくんのチンポは硬い気がしたし、まんこも前よりトロトロです。
回りからは抱き合ってる激アツカップルに見えると信じてましたが、結構喘いじゃったしなにより動いてたのでみんな気づいてたのかもしれません。
まぁでもいぬのおじいさんくらいしかいなかったので、気にせずセックス!
私はだいきくんの上でゆっくり上下し始めました。
「やばいかなちゃん、もうかなりいきそ…」
「だいきくん早漏だなぁ~我慢してよっ」
「ぁぁぁぁんんっ!やっ!」
声も我慢できません。正直私もいきまくりでした。
私の中でさらに拡張し、膣を圧迫してくるだいきくん。私は腰の動きを早めながら、だいきくんにチューしました。
「んんんっ!!!」絶頂に達します。チンポをぎゅんぎゅん締め付けちゃいました。もちろん無意識に!
「やばいかなちゃん、もう我慢できない」だいきくんが下からも突いてきます。
「やぁっだめだいきくんまたいっちゃうっ」私もまた限界が近づいてきました。
するとまんこの中に温かい感触。だいきくんのザーメン放出!
私もそれと同時にまんこがぎゅんぎゅんしちゃいました。
「はぁぁイクっ!!!!」
その瞬間コートの中に冷たい感触。
私はすぐにわかりました。潮吹きしちゃった!!
「ヤバい…かなちゃんにまた中出ししちゃった…」だいきくんはザーメンのことを気にしてます。
「えっそれより!!だいきくんに潮吹きしちゃったよ~制服びしょびしょ~」
私は潮吹きが気になって危険日なのに中出しはどうでもよくなってました。
だいきくんのチンポを抜くとドロドロっとザーメンが溢れてきます。
私はその場にM字座りでしゃがみ、自分でまんこからザーメンをかきだしました。すごく卑猥な格好だし、冬の冷たい風に晒されてジンジンする…また興奮しちゃいました。
だいきくんのズボンやシャツの下のほうは私のお潮でびっしょりです。
とそんな事後のまったり(?)した時間に、私は遠くからボウズがふたり見てるのに気づきました。
「ねえねえだいきくん、あの子達知ってる?」
私が指差すと、
「うわやべっ、はるととかずまじゃん」と焦ってズボンを穿きました。
きくと彼らは野球部の同級生。そして私に指差されたからか、学校のほうへ逃げていきました。
焦ってるだいきくん。するとしばらくしてだいきくんのケータイにラインが。
「俺らに今日のばらされたくなかったらいますぐ部室な」
脅迫です。私は「じゃあかなも部室行くよ!それでふたりのちんちんも貰っちゃお~そしたら脅せない!」とひらめきました。
こうしてふたりで部室へ。セックス後すぐ歩く違和感と、だいきくんの股間がお漏らししたみたいにびしょ濡れなので違和感ありまくりです。
部室へはいるとさっきのふたりのほかに女の子が一人。
しかもまず女の子に「誰?」と言われます。
「ん~だいきくんのセフレ的な?」
「えっだいきセフレいるんだ…しかも歳上?」
「そ~だよ~はたちだよ~ん、てかそっちも誰??」
私も負けじと張り合っちゃいました。
「あっ私はあやのです!マネージャーの!」
急に敬語になるあやのちゃん。広瀬すずちゃん系の黒髪ショートの可愛い感じで、ちょっと生意気な感じも似てる!(ファンの人いたらごめんなさい~)
ちなみに男子校なのにマネージャーがいるのは系列の近くの女子高の子がマネージャーになれるそう。
女子高のマネージャーなのに部室に入り浸ってる感じ、ヤリマンで部員に食われまくってる(と勝手に予想)。
マネージャーに負けたくなかった私。
「さっきのことなんだけどぉ~、だいきくんの口止めしようも思って、それでいまからふたりのせーし口止めしちゃおっと!」
と宣言してふたりのズボンを剥ぎ取るように脱がせました。私もコートを脱ぎすぐ準備万端です。
私の裸体を見てふたりとも不可抗力と言わんばかりにみるみる勃起。Eカップがよほど嬉しかったのか、ふたりとも飛びつくようにおっぱいを揉んで乳首を舐めたりつねったりしてきました。
マネージャーは見るに耐えない様子で部室を出ようとします。けどそうはさせないぞこのヤリマン!
「ちょーっとあやのちゃん?こういうの好きなくせに逃げるの~?」
マネージャーは恐れながらもなにも言わずその場で体育座り。顔を隠すようにしゃがみこみました。
「まずは~はるとくん!」私は彼のチンポにかぶりつき、強烈に吸い付きました。
「やべぇだいきのセフレ上手すぎ…」彼のチンポはどんどんかたくなり笠も膨張しました。
彼は裏カリが弱いみたい。裏を舐めまわすとビクビクしてすごい可愛い!
そのまま裏を責め笠をしゃぶり直すとザーメンを口一杯に出してくれました。
彼のザーメンは濃くて苦い!でもちゃんとごっくんしてあげました。
次はかずまくんです。彼のチンポははっきり言って極太。入れると奥まで突いてくれそうです。私のおまんこがヨダレを垂らしまくってました。
私は取り敢えず彼のチンポにもしゃぶりつきます。だけどおっきくて舐めるのに精一杯!!
私が必死に舐めてると、さっきフェラで射精したはるとくんがおまんこをさわってきました。びしょびしょなのがばれてたみたい!
私はかずまくんのチンポを舐め回しましたがなかなかいってくれません。
そんな中、私のフェラを見ながらまんこをいじってたはるとくんを見るとまた勃起してる!!
私は一度フェラをやめました。
「あ~はるとくん勃起してる~まだヤりたいの??」
「はい…!」
「じゃあさ~、マネージャーちゃんにお相手してもらえば~?暇そうだし」
マネージャーは驚きながらこっちを見て、だけど恥ずかしいのかすぐ顔を伏せました。
「あやの…?」はるとくんも恥ずかしそうに聞きます。
「だいきくんもほら、そろそろムラムラしてるんじゃない?」
私はさらにあおります!
するとだいきくんはマネージャーに無理矢理キスし、来てるジャージのチャックを下ろし始めました。はるとくんも加勢してマネージャーを押さえつけます。
マネージャーはTシャツ、ヒートテックを脱がされ、ブラ姿にされてました。たぶんBカップくらいの若々しいおっぱいです。
私は再びフェラを始めながら様子見。
ブラもすぐはずされ、口にははるとくんのチンポを無理矢理ねじ込まれてました。
だいきくんはマネージャーのズボンを脱がしパンツの中に指を突っ込んでます。
マネージャーはフェラされながら下着も剥がされ全裸に。ちっちゃいおっぱいにはピンクの幼い乳首がツンとたっており、マン毛も少ない幼児体型。
私はかずまくんのビックチンポをバックで挿入させました。
「はぁぁぁん、欲しいっ!!」私の声が部屋中に響きました。
一方隣ではマネージャーの口とまんこにチンポが刺さりこんでます。大乱交の始まりです!
私はかずまくんに何度もいかされ、また潮吹きまでしちゃいました。部室のソファは私の潮でびちゃびちゃ!
私の中にかずまくんのザーメンが注がれると、すぐさまはるとくんのチンポに塞がれました。
はるとくんはかずまくんほどじゃないけどそんなの関係なし!とにかく喘ぎまくり、いきまくりでした。
隣では今度はマネージャーがかずまくんのビックチンポを一生懸命シャブシャブ。まんこはだいきくんに突かれまくってます。
「んんんっうちもフェラさせてよ~!!」
私は狂ったように叫びました。
するとマネージャーのまんこを交代し、だいきくんが口にチンポをくれました。
何度か味わったチンポは安心感が違います。しかしマネージャーの汁がついてるからか、いつもよりしょっぱいおチンポでした。
マネージャーはかずまくんのビックチンポに、さすがに喘ぎ声を我慢できなくなったみたい。
「んんっかずまやめてっ、ダメって…やっあっ、ぁあんっ!」
マネージャーは泣いてるようです。しかしかずまくんはお構い無し。ついには中にぶちまけてました。
私の中にもはるとくんのザーメンが注がれました。
こうしてみんな何回もいった大乱交は終わりました。
最後はお掃除フェラ。私がはるとくんとかずまくんのを、そしてマネージャーはだいきくんにイマラチオされまた泣いてました。
最後には3人はマネージャーのレイプ後のボロボロの裸姿を何枚も写メに納め、マネージャーは心までズタボロにされてました。一方私は喜んでおっぱいやまんこも写メらせ、M字開脚なんかもしてあげました。
その後だいきくんによるとマネージャーは翌日すぐに来なくなり、やめたそう。またこの日以来私はよく練習後の部室に行き、逆ハーレム状態で何人もの部員の肉便器になりました。
この話はまた次回ですね~
コメントもどんどんください!それではまたねっ!