結局体がみんなベトベトなので、シャワーに入ることにしました。
と言っても部屋のシャワーなので狭いです。
運良くトイレと別だったくらいしかいいところがないです。
男子たちが順にシャワーに入ってる間も、求められ続けました。
犬系の可愛い顔立ちな子が、献身的にクンニしてくれたので、シャワーを待っている間、生で1回したような気がします。
ここまで来ると、だいぶ脳もおかしくなってきてます。笑
やっとシャワーを浴びれることになり、鍵を閉め、洗い流していると、ガチャガチャ音がします。
予想はしてましたが、まさか本当に幼稚園児みたいな技で入って来るとは…笑
結局公開シャワータイムになってしまい、
風呂の縁に座ってM字開脚したり、そのまま指を入れられたり、正直ヘトヘトだったのですが、体は素直で、触られてる限りずっと白いトロトロが出ていました。
Bくんが「洗ってあげる」といい、タオル姿で私の体をまさぐるのですが、明らかに洗うというか、弄んでます。
乳首を執拗に摘んだり、おまんこの付近をさわさわして焦らしたり…我慢出来ず、「ねぇ触って?」とおねだりすると、ジュッポジュポ掻き乱され、大人気もなくかなり大きな声で喘いでしまいました。
風呂場の構造的にぴちゃぴちゃ聞こえやすくて感じちゃいました。
そのままバックでBくんに挿入され、みんなが見てる前で簡単にいってしまいました…
その後も休まず片足を上げさせて、おまんこをみんなに見えやすいような体制で突き上げたりさせられたせいもあって、何か出そうな感覚が押し寄せてきました。
その時まで潮を吹いたことがなかったので、本当におもらししてしまうと思い「だめっ」と制したのですが余計火をつけてしまったようで、
奥までバコバコ突かれたあと、おまんこから潮が溢れ出したのが恥ずかしくて、しゃがんでしまいました。
男子たちは「えっろ」と喜んで、敏感になったおまんこのすじを手マンで擦っていましたが、半べそかきながら喘いでました…笑
その後も何度も潮吹きしてしまい、最後らへんには、AV女優さんさながら、「出るう」と言いながらボタボタ垂らしてました…//
のぼせてしまったので外に出ると、そのまま、ベランダに連れていかれました。
と言っても田舎の旅館なのでめちゃくちゃ綺麗では無いですが、普通のアパートのベランダくらいのサイズです。
両隣の部屋の男子部屋の窓はガン開きだったので、さすがにまずいと思いましたが、
もう遅かったです。
すでに勃起したおちんちんがバックから入っており、ギシギシ、床のアルミが音を立てながら思いっきりセックスしてしまいました。
次回最終回です…
いつも読んでくれてありがとうございます。