男子校の水泳部。キャプテンの先輩の最後の試合に僕は再び禁断の行為で先輩を勇気づけることにしました。

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男子校の水泳部での新入部員だった僕(ユウキ)と3年生のキャプテン拓哉先輩との禁断の行為の続きです。

拓哉先輩は県大会のリレーで目標に及ばず5位になりました。

実はその県大会ではリレー以外にも個人種目での出場とかもあり、総勢7名の先輩たちが出場していました。そのメンバーに1人僕は1年生で唯一遠征に参加していました。

毎年1年生の中で1人抜擢され、大会の雰囲気を体感したり先輩たちのサポートの役目で参加するらしくその年は僕が選ばれていました。

もちろんキャプテンの拓哉先輩による推薦でもありました。

当日は予選も含めて2泊3日の遠征です。

初日は予選がほとんどで、拓哉先輩も個人とリレーと予選に出場し2種目決勝にコマを進めていました。

タイムもよくて決勝での3位以内も狙えるタイムでした。

遠征先の部屋が3部屋用意されていて、3人が2部屋と2人が1部屋。

当然というか、僕は拓哉先輩と2人部屋になりました。

初日の夜、予選を終えてのミーテイングの後、食事やお風呂を済ませて、顧問の先生からも遅くとも10時には就寝して決勝に備えるように指示をされていました。

また、拓哉先輩が被せるように他のメンバーに早く寝るように指示していたため他の2部屋は早い時間に静かになっていました。

僕は拓哉先輩の身体のマッサージを頼まれて、素人なりに全身をマッサージしてちょうどいい時間になってきたころでした。

「ユウキ俺たちもそろそろ寝る時間だな。」

「拓哉先輩も明日の個人決勝期待してます!」

「そうだな!」

そんなことで、2人それぞれ用意された布団に入り部屋の電気を消して寝ることにしました。

それから、2時間ほど過ぎたくらい、僕の顔に人影が覆っている感覚に気づきました。鼻息がかかってくる感覚もありました。

目が覚めると、なんと拓哉先輩が僕の掛布団をはがして、上に跨り顔じゅうにキスを繰り返していたのです。

「拓哉先輩、どうしたんですか。」

「ユウキと2人になるのあの日以来だろ?寝付けないんだ。ユウキ、すごくかわいいぞ。」

「拓哉先輩、明日に影響しますよ。」

「このまま我慢して明日を迎えるほうが影響しそうだよ。」

「どうしたらいいですか?」

「あの日みたいにしてくれないか?」

拓哉先輩はジャージを脱いで、下半身を僕にさらけ出した。もう十分に勃起させていた。

「拓哉先輩、仰向けになって寝てください。」

「分かった。こんな感じでいいか。」

先輩は仰向けになると、脚をM字に開き僕を迎え入れてきた。

僕も先輩の両足の間に身体を入れ、顔を下半身にうずめてあの日のように口を使って先輩に精いっぱいのフェラをしてあげた。

最初はゆっくりと、周りを嘗め回したり先を吸ったりして、途中から口の中で上下に動かしたり、拓哉先輩の口から艶めかしい吐息が漏れ、腰を何度も浮かしてきた。

10分もしないうちに先輩は絶頂を迎え僕の口の中で果ててしまいました。

「ユウキ、ありがとう。お休み。」

まだ口の中に先輩の精子が残っているのに、僕の唇に重ねてきました。

僕も先輩に合わせて重ねていったので、少し精子が先にも口移しのように流れていきました。

「ユウキが頑張って絞り出してくれた俺の精子なんだな。ありがとう。」

そのあとは2人とも朝までしっかりと身体を休めました。

2日目。先輩の個人の決勝は8人中7位と惨敗に終わりました。

他の3年生で決勝に残ったメンバーが軒並み好成績を出し、対照的な結果に終わりました。

その夜のミーティングでは、珍しく顧問の先生が拓哉先輩を名指しでしっかりするように注意していました。

他のリレーのメンバーからも、

「明日はお前次第なんだからな!頼むぞ!」

とハッパをかけられていました。

2日目の夜。

顧問の先生から注意を受けた先輩はあまり見たことのない落ち込みでした。

「先輩、たぶん僕のせいです。ごめんなさい。」

と謝ると、

「俺が頼んだんだし、あれのせいじゃないよ。気にするな。ユウキ、むしろ今からすぐにでもしてくれないか?それでゆっくりと休むよ。」

「拓哉先輩がそういうのなら、そうします。」

「そうだ、ユウキ。今日はこれも着てくれないか。持ってきてるんだ。」

手に持っているのはこの前の女性用の水着。

迷わず僕はそれに着替えて、拓哉先輩の前で女の娘になった。

「拓哉先輩!」

「ユウキ!」

この日はいきなりフェラではなくて、男同士の長いディープなキスから始まった。

たっぷりと盛り上がった後、僕は先輩の足元に膝立ちし、下半身を咥えこんでいった。

昨日以上にねっとりと唾をいっぱい出して先輩の下半身をべとべとにしながら、フェラをしてあげた。

拓哉先輩も昨日と違い、僕のことも攻めてきた。

気が付いたらシックスナインの態勢でお互いに下半身をフェラしあっていた。

そしてほぼ同時に絶頂を迎えました。

ドクドクと脈打つ下半身を感じながら、先輩の精子を飲み込み先を吸い上げきれいにしてあげると、拓哉先輩も真似するようにぼくのことをきれいにしてくれた。

最終日のリレー。

第3走までは3位につけていたのですが、アンカーの拓哉先輩で順位を下げ、結果5位に終わりました。

僕と先輩の中では禁断の思い出でした。

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