男子更衣室でオナニーしていた巨乳JKを犯した

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うちの学校にはプールの授業がある。

俺はけっこう好きだ。だって女子の水着姿が見られるから。

その日の水泳の授業は、途中で気分が悪くなったので、保健室に行くといって、先に男子更衣室に戻った。

更衣室のドアを開けると、そこに誰かがいた。

スク水姿のハラナツキが、男のパンツをかぎながら、オナニーしていた。

「ハラさん?」

「へっ……なんでタナカくんがいるの!?まだ授業終わってないはずなのに……」

「いや、具合悪いから保健室行こうと思って」

俺に見つかったからか、ハラさんはパンツを持ちながらあたふたしていた。

「ハラさん、それ誰のパンツ?」

「え、ええっと……」

「言わないとこのことみんなにばらすよ?」

「あ、う、あの、オオクラくんの……」

「ああ」

オオクラとは、クラスにいる金髪のいわゆるイケてる男子だ。女子人気も高い。

「オオクラのこと好きなの?」

「うん……あ、もちろん、釣り合わないってわかってるけど」

「だからこういうことしたんだ」

「あ、えっと、うう」

「ね、オオクラくんがこのこと知ったらどう思うかな」

「え!やだ、言わないで!」

「えー、どうしようかな」

「お願い!」

「じゃあ、言うこと聞いてくれたらいいよ」

「聞く!」

「おっぱい触らせて」

「え……」

「言うこと聞くんでしょ?」

「うう……」

ハラさんに近づき、スク水越しにおっぱいに触った。

水着越しに触ってもわかる柔らかさだった。しかも大きい。

巨乳と噂されているとおりの大きさだ。

興奮した俺は、スク水を上半身だけ脱がし、おっぱいを露にさせた。

「へっ、やだ!」

ハラさんは必死に隠そうとする。巨乳は隠しきれていない。

「ばらしてほしくないんだよね」

俺はハラさんの腕をどけ、きれいなおっぱいに触れた。

「ううう……」

めちゃくちゃでかい。

「何カップなの?」

「……H」

「すご」

そして、きれいな乳首に触れる。

「あっ!」

ハラさんはピクピクと震わせる。

「触られたことない?」

「うん……あっ」

「きもちいい?」

「ちょっとだけ……あっ!あぁっ!それダメ!」

乳首に吸い付くと、そうあえぐ。

甘噛みしてみると

「あっ!やだ!あっ!」

と喘ぐ。

俺は彼女の股間に手を伸ばし、股間を揉む。

「あぁぁっ!あぁぁぁぁぁ!」

それだけで、ハラさんはビクビクと痙攣して、へたりと座り込んだ。

「イった?」

ハラさんは恥ずかしそうにうなずいた。

俺はスク水を完全に脱がして、ハラさんを裸にした。

「ここ座って」

更衣室の真ん中にあるベンチに座らせる。

そして押し倒す。

太ももを開いてM字開脚の姿勢にすると、彼女の股間がきれいに見える。

「剃ってるんだ」

「プールの授業のときは、一応……」

「えらいね」

いきなり、割れ目にそって舐め上げる。

「あぁぁぁぁ!なにこれ、あぁぁ!」

「きもちいい?」

「うう……あぁぁぁ、あぁぁぁぁぁ!」

「クンニされたことないでしょ」

「ないです……あぁぁ!」

満足した俺は、クリトリスに吸い付く。

「あぁぁ!ダメダメダメ!ほんとにダメ!」

唇でしごきながら、舌で優しく突く。

「あっ!ダメ!ダメ!イッちゃう、イッちゃうから、あっ、イク!イク!イク!」

ビクビク!と痙攣する。

「めっちゃイッたね」

「……うう」

俺は水着を脱ぎ、ギンギンに勃起したチンコを露出した。

「おおきい……」

とハラさんがつぶやく。

「挿れていい?」

「え……」

「いいじゃん。どうせオオクラは相手してくれないだろうし」

「でも……」

「セックスってけっこうきもちいいよ?」

「うう……」

ハラさんは、恥ずかしそうな顔をする。

「優しくしてくれるなら、いいよ」

「わかった」

俺はすぐに、生のチンコを彼女の穴の中に入れる。

ぬるぬるしていてすんなり入った。処女とは思えない。

「動かすね」

「うん……あっ!」

突くと、おおきいおっぱいがぶるんぶるん揺れる。エロい。

「痛くない?」

「きもちいい……あっ!あっ!あぁぁ!」

イケると思った俺は、腰の動きを激しくする。

「あぁぁぁ!激しい、あっ!ダメ!ダメ!あぁぁ!」

さっきより激しくゆれるおっぱいがエロい。

俺はおっぱいをわしづかんで、乳首をきゅーとつねる。

彼女の中がきゅーっと締まった。

「あっ!ちくびぃ、ダメ……ダメ、あっ!あっ!あぁ!」

「きもちいいんだ」

「あぁぁぁ!きもちい!ダメ!……イク、イク、イク!」

「俺もイク」

「あっ!ダメ、ダメ……あぁぁぁぁぁ!ほんとにイク!イクイク、イクッ!」

ビクンビクン!と痙攣する。

中がうねって、射精しても精子が出続けた。

精子が出尽くしても、ハラさんはまだ痙攣していた。

「あっ、は、はぁ」

「きもちよかった?」

「……すごく、よかった」

「よかった。このあとラブホ行こう。もっときもちよくするから」

「……えっと」

「行かないんだったら、ばらしちゃうけど」

俺はそう言って、ハラさんの乳首をきゅっとつねった。

「あぁぁ!いく、いくからぁ」

ハラさんはスク水を着直して、女子更衣室に行った。

制服に着替え直した俺たちは、制服でラブホに行くわけにはいかないので、一度家に帰って、待ち合わせして、ラブホに行った。

そのラブホでイカせまくったのはいい思い出。

そのときのことは書く気になったら書こうと思う。

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