男子学生の校内パンチラ物語3

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~前回のあらすじ~

僕は学校のかわい子ちゃんのパンチラを盗撮する男子学生!

今まで見ることのできなかったあの子もその子もパンチラゲット!

そんな僕の相方はエロジョー!

今回はついにエリさんのを撮影する話だよ!

行ってみよう!

(ざっくり!)

~本題~

リサちゃんやチエさんをはじめとする学校の可愛い子達のパンチラを盗撮していたが、スマホの直差し込みのリスクに絶望していた。

タイミングがあえば余裕でも、そうじゃないと難易度は確実に上がっていた。

そんななか学年があがり、クラス替えがあった

~ある春休みのライン~

エロジョー

「あんさ、始業式の前に話があんだけど」

「どうした?」

「俺、転校することになった笑」

「は?」

そうクラス替えを前にエロジョーがまさかの離脱。

協力者がいるといないとではこれまた難易度が違ってくるこの業界笑

まさに絶望なカミングアウト

(決してエロジョーの話を書くのがめんどくさくなったわけじゃない、リアルな話笑)

「エリのパンツ見れたら教えてくれ」

「期待するな、明日次第だ」

「だな。武運を祈る笑」

「達者でな」

俺はエロジョーに別れを告げた。

~新学期~

クラス替えの紙をみると初めてエリさんと同じクラスになっていた。

クラスが同じなら違うよりも断然接点は多く、チャンスがある。

エリさんは学年でも可愛いと有名だった。

身長160ちょい

おっぱいはDらしい

栗毛のストレートロングの髪が綺麗で、華奢な女の子

ギャルややりまんではなく、彼氏を作らない処女としても有名だった。

やりちん共が積極的にアプローチをするが、さらりとかわし、

かといって陰キャなチー牛共にもフランクに接してくれる。

似ている芸能人は西野七瀬かなぁ。

クラスが初めて一緒になった俺のことも認識してくれていた。

エリ

「俺君だっけ?はじめて同じクラスだねっ!」

「あ、エリさん、俺のことしってんの?」

「もちろん!あ、でも詳しくはしらないよ笑ストーカーじゃありませんからっ!笑」

「俺のストーカーとかヤバイでしょ笑趣味疑うわ笑」

「そんなことないよっ!笑俺君、漫画詳しかったよね、あたし、○○読んでみたいんだけど持ってない?今度貸してよ!」

そんな感じで俺とエリさんのファーストコンタクトは問題なく終了笑

自分的には可愛いという印象は元々あったけど、フランクに接してくれるエリさんに自然と恋愛感情を抱くようになっていた。

実に単純なやつである笑

~エロジョーとのライン~

「クラスどうだった?」

「お前が居なくて、、」

「寂しいの?よちよち笑」

「うんにゃ、全く笑」

「寂しくないんかーい笑」

「エリさんと同じクラスになった!」

「まじで!?」

「ヤバい、可愛いすぎるわ笑」

「パンツ撮った?」

「早すぎ笑さすがにまだだわ」

「はよっ!」

うん、俺はエリさんのパンツを撮っても絶対にエロジョーには見せないと心に決めていた。

エリのパンツは俺が守る!(キモ)

恋をすれば下心がなくなるわけもなく、余計に見たくなるのがエロ思春期というものである。

すらりと伸びる細い足

その奥のスカートの中

エリさんのパンツはどんな感じなんだろう。

誰も見たことがないエリパンツ

妄想が絶えなかった。

しかしながら、パンツを見るには独りで頑張らないといけない。

エリさんは人気者につき、男女ともに取り巻きも多い

つまり、難易度が高い

考えに考えてある方法を思い付いた。

~ある日の授業~

エリさんの席は窓際の一番後ろだった。

俺はその隣の列のちょい後ろあたり。

つまり、俺の斜め後ろぐらいにエリさんがいた。

状況的にはあまり盗撮に向いてはいない位置関係だが、国語の授業では毎回漢字小テストがあり、小テストの回収は一番後ろの人がして先生の所まで運んでいた。

「○○ちゃん、ちょっと見せて!」

エリさんは小テストの回収役だったが、その役割を利用して、わからなかったところを回収時にちょっと写すというのがパターン化していた。

ちなみにエリさんの前の方の席には冴えない系真面目女子がいた笑(=俺の隣)

窓際の座席故に、通行する通路は決まっており、俺の座席側の通路通行していた。

つまりは、エリさんが毎回俺の近くを通るわけである!笑

そう、最近の学生盗撮でスタンダードな跨ぎ撮りを行うことにしたのだ。

跨ぎ撮りはスポーツバック等にスマホを隠し、その上を跨がせるという画期的なパンチラホイホイ撮影方法である笑

俺は鞄にスマホをカモフラージュし、設置。

小テストの回収をまった。

「○○ちゃん、またお願いっ!」

エリさんはそういうと、答案を回収しに俺の横の冴えない女子のとこで立ち止まり、解答を写し始めた。

立ちながら机で写すため、エリのお尻は俺側を向き、少しつき出している。

俺は跨ぐ可能性も考慮して鞄を置いていたが、思いきって鞄を少し持ち上げてずらし、レンズ部分をエリさんのスカートの中にガッツリ入れた笑

時間にして数秒。

すごく長く感じた。

そしてエリさんは解答を写し終わると、教壇まで答案を提出し、帰りに俺の鞄を跨いでくれた。

俺は心臓がばくばくながらも内心ガッツポーズだった。

~授業後~

授業が終わり、休み時間に動画を確認した。

天井が映ると、しばらくしてエリさんが答案をもって写ってきた。

この状態ではスカートの中まで写っていないが、俺が鞄を持ち上げたタイミングでガッツリとエリのパンツが露になった。

誰も見てないエリパンツ

皆が狙っているエリパンツ

スパッツを履いているリスクもあったが、エリは生パン派だった。

色白の太ももと小ぶりのお尻をピッタリ被う白いパンツ。

そう、エリさんのパンツは白だった。

フルバックだけど、サイズが小さめなのか、リサちゃんとかのパンツとはまた違ってピッタリフィットしていた。

パンツの縁は薄いオレンジ色のデザイン

素材は綿パンっぽかった。

意外と?いや、処女故にかロリ系だった。

前屈み故に、クロッチ部分が中心に写っていて、その縫い目もバッチリだった。

何よりも少しぷっくりしたま○こ部分に処女マ○筋が最高にエロかった。

そのあと、一旦画面から消えて、今度は跨ぎシーン!

顔もバッチリ映り、パンツのフロント部分も露になった。

ゴテゴテの刺繍があるわけでなく、シンプルそうな白パンツだった。

その日から次の席替えまでエリさんのパンツを跨ぎ撮りし続けた。

跨ぐタイミングが悪かったり、スピードが早いと写ってなかったり、ぶれたりしてたけど、白を中心にピンクやグレー、白地に黒の水玉、細い縞パンなど色んなパンツをみることができた。

たまにスパッツを履いていることもあり、その基準はよくわからなかったが、俺だけがエリのパンツを一番知っていると思うとオナニーが捗った笑

エロジョーにはエリさんは撮ったけどスパッツ派で残念と嘘報告しといた笑

その後、意外にもエリさんとは仲良くなり、長電話や遊びに行ったりもした。

と、そんな感じで俺の学生時代のパンツ盗撮体験は以上になります。

次回書く場合は番外編エロジョーとの再開編になります。

卒業後すぐの同窓会での出来事。

パンチラだけでは満足できない僕達は更なる高みを目指すのであった。

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