男子学生の校内パンチラ物語2

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~前回のあらすじ~

校内パンチラ好きの男子学生が可愛い子のパンツを盗撮する話(ざっくり!)

~ある日の休み時間~

エロジョー

「やっぱいつでも好きなときにパンツ見れるってヤバイな笑」

「確かに笑今までの努力まじ意味不っ!笑」

「俺、昨日も抜いたし、もう3回いったわ」

「顔写真とパンツのセットヤバい笑」

男子学生にとって同級生のパンチラ画像は最高のオカズになる!

しかも、それが可愛い子で、誰にも見られたことないような子だと優越感とか背徳感がヤバかった笑

前回ターゲットになったリサちゃんについて簡単に説明しよう!

身長150センチぐらい

細身でセミロング、前髪パッツン気味の大人しそうな女の子。

目がクリクリしてて小動物系

おっぱいはない笑

似ている芸能人は、、、

長濱ねる??!

(まぁ、当然ながら、そこまでは可愛くはないかもだけど)

「で、本題だ。」

「うん、チエさんね」

そう、リサちゃんで味をしめた俺たちは次のターゲットとして、エロジョーリクエストのチエさんに決めたのだった。

ちなみにチエさんはスレンダー系美人でどちらかというとアイドルよりモデルみたいな感じ。

たぶん、おっぱいはない笑

似ている芸能人は、、、

北川景子、かな?

あんま似てないかもだけどイメージ的にはそんな感じ。

「どうする??」

「え、まさかのノープラン?笑」

「いや、だって接点なくね?」

「確かに。てかチエさんのパンチラ見たことある?」

「ないから見たいんだろ笑ちゅーかその言い方見たことある?!」

「見たことはない笑」

「けど?」

「覗かれているのを見たことはある笑」

「まさかの第三者パターン笑で、見てたの誰??」

「キモタカ」

「はぁ?!まじかよ、あのキモデブ!」

「俺らも人んこと言えないけどな笑」

「詳しく!笑」

俺らの学校は毎日昼に掃除時間がある。

掃除する場所は教室から玄関、トイレまで様々で、持ち回りで場所が変わる。

チエさんが覗かれていたのはその掃除時間のことだった。

土足可能のこの学校の玄関には土落としのマット(人工芝みたいなやつ)があり、そのマットに着いた埃をとるのが案外めんどくさかった笑

土はマットを持ち上げて叩けば落ちるけど、埃は絡まって取れない。

日頃はシカトしても大掃除のときはそうもいかず、、

その日、チエさんはしゃがんで1つずつ埃を取っていた。

しゃがむといってもチエさんがガッツリうんこ座りするわけもなく、

膝低めの足とじしゃがみ笑

「それ、パンツみえんやつやん!」

「そう!普通の角度的にな」

だが、キモタカは違ってて、

細かい埃を取るふりしてめっちゃマットに顔近づけてるわけ笑

「その状態で横を向くとー」

「hello!パンチラ!」

「やかましわ笑」

「端からみるとそれめっちゃキモいな笑」

「でも同じマットだから至近距離でチエさんパンチラよ?」

「よし、ちょっとキモタカに顔パンしてくるわ」

「顔近くのパンチラだけに顔パンな笑」

「や、それは別に上手くないわ。」

「ひぃ~」

そんな感じでチエさんのパンチラを狙うやつは多かった。

逆にいうと、そこまでしないと見ることはできないだろうガード力。

「ちょっとどう攻めるか、やり方考えるわ」

「だな」

そうしてこの日の雑談は終わった。

で、大して計画は思い付かなかった笑

なぜなら自然にターゲットに近づけなければ始まらないから。

キモタカにはなりたくないからなっ!

~ある日のホームルーム~

先生

「じゃ、明日から今決めた席でいいな?」

そう、席替えがあった。

俺は校庭窓際の一番前。

そしてなんとその真後ろは混合授業のときにチエさんが座る位置だった。

「ナイス笑」

「ついに俺の左手がゴッドハンドに!」

「朝がチャンスだな、あんま人いないし」

そう、その混合授業は選択科目別で、朝に朝補習があったのだ。

さすが自称進学校笑

無駄なシステムである笑

~翌日の朝補習前~

朝教室に入るとほとんど人がいなかった。

窓側を向きながら自分の新しい席に座って鞄から荷物を取り出していると、ほどなくしてチエさんが入ってきた。

特に挨拶をする仲でもない

ので、そのまま鞄を弄っていると、チエさんは窓側に立ち、鞄を机に置いて荷物の整理を始めた。

つまり、俺は窓側を見て座っているけど、チエさんは教室側をみて立っている。

つまり、俺の真横(左)にはチエさんがいる。

つまり、目線の高さにチエさんのスカートがある。

つまり、キモタカと一緒笑

「何回つまりっていうねん」

「まぁ、聞けってこの体験談笑」

で、スマホを動画開始するのは良かったんだけど、意外と差し込むのが難しい

近いようで遠い

やってる本人にしかわからない現実!

「というわけで、床に教科書と一緒にスマホを置いたわけ」

「天井しか写っとらんやん!」

「まぁ、待て。ここからだって」

少しずつスマホが乗った教科書を足で押してチエさんの足元にずらしていく

そろりそろり

そろりそろり

そろりそろり

「そろりそろりやかましいわ!笑」

「てかチエさんの足写ってるしスカートも写ってるけど」

「けどー」

「暗くね?写ってなくね?ふざけてるの?喧嘩うってるの?ねぇ!」

そう、スマホのカメラを使ったことがある方はご存知。

電球を写すと露出が下がって暗くなるのだ。

つまりはスカートの中は真っ黒笑

やっすいフィギュアのパンツの造形がないのと同じ、スカートから足が出てるだけ

露出固定って大事だね。

そして動画終了。

「ごめんな。役に立てなくて」

「ううん、いいの。」

「だって?」

「だって?」

俺たちはPhotoshopがあるから!

~実はパソコン室での会話~

まぁPhotoshopなんて持ってはないが似たようなソフトがあった。

「取り込んだデータのγ値を弄るとな、不思議と」

「画像が明るくなっとる!!」

「ちょいストップ!ここでジワジワγ弄ろぜ」

そうエロジョーが指定した場面はちょうどカメラがチエさんの足元にきた瞬間。

スカート内は真っ黒だが、γ値を弄ることで徐々にチエさんのスカート内が露になった。

「やば笑なんか服透かしてるみたい笑」

「確かに笑焦らしプレー笑」

でついにチエさんのパンツが露になる。

「白っ!」

「チエパンツは白かぁ。」

リサちゃんとは違ってテカりとした白パンツ。

フルバックだけど足も細く、クロック部分もしっかり写っていた。

「接写じゃなくて、こう足元からぐいっと見上げるパンツもいいね笑」

「ま○このとこエロすぎ笑」

「てかチエさんの白は意外だわ笑」

「やっぱ白はパンツの基本だから笑」

「てかチエさんも撮れちゃうとか、カメラの前ではガードなんてあっけないな笑」

「もう撮れるだけ撮ろうぜ笑」

そんな感じで無事チエさんのパンチラもゲットできた僕たちは手当たり次第、可愛い子を盗撮することになる。

「さて、このパンツは誰のでしょう?」

「レミちゃん?ってかパンツで誰かわかるかよ笑」

「正解笑わかってるじゃん笑」

気づけばパンツやお尻の形でなんとなく誰か分かるぐらいなっていた。

もちろんリサちゃんもチエさんも一回どころか何回もパンチラゲットした。

リサちゃんはロリパンが多く、水色以外に白がやっぱり多かった。

チエさんは白以外にパステルグリーンやクリームイエローなど大人っぽいパンツをはいていた。

そして腕をあげた俺らは遂にエリのパンツをターゲットにした。

案外普通に撮れたけど笑

つづく?

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