コメントありがとうございます。
続編としては予告の番外編を書こうと思いましたが、まずはリクエストにお答えして、リサちゃんの別の体験談を書こうと思います!
~前回までのあらすじ~
田舎の男子学生が、クラスメイトのパンチラと盗撮に青春を捧げる物語。
(あっさり)
~登場人物のおさらい~
俺氏:好きあれば女子のパンチラを見たいと思っているが、あまり大胆な行動はとれないチキン野郎。ひょんなことから盗撮ワールドに両足を突っ込むことになる。
エロジョー:元々エロトークをする仲。女子のパンツ目撃談を話したりしていた。パンツ好きが暴走し、盗撮マンとなるが、いつの間にか転校してしまった。現在音信不通(マジ)
リサちゃん:大人しそうなロリ系女子。身長150センチぐらい。目がクリクリしてて、セミロングで前髪ややパッツン系。長濱ねる?に似ているとか似ていないとか。お笑いが好き。
シュリちゃん:NEW!
今回初登場の女の子。リサちゃんと仲良く、いつも二人で行動している。可愛く、他の男子からも人気があるが、個人的な好みがリサちゃん故に、あまりターゲットにされていないラッキーな女の子。身長はリサちゃんよりやや高めで、かなり華奢な体型。
~今回のお話~
リサちゃんの2回目のパンツ盗撮のお話。
エロジョー転校前につき、再び登場!
エロジョーファンの皆さんお待たせしました笑
で、本編ですっ!
俺の学校では音楽の時間に簡単なバンド発表が授業としてある。
バンドといっても適当な男女が寄せ集まってギター弾いたり、キーボード弾いたり、歌ったりといった程度。
その発表の際に狙ったお話。
~ある休み時間~
エロジョー
「今度、音楽発表じゃん、練習してる?」
俺
「うんにゃー。俺ギターだけどライン繋げないで弾いたふりしとくわ笑」
「まさかのギターなし笑」
「大丈夫大丈夫笑!真面目なタカシくんがいるから」
説明しよう!タカシくんとは超真面目な少年で、できすぎくんみたい男子である!
が、できすぎくんみたいにイケメンではなく、デブではないけど、陰キャ故に将来的に魔法使いになれそうなDTくんである。
ちなみに噂によるとリサちゃんのことが好きらしい笑
「まじかよ、俺ドラムだからヤバいわ」
「でもお前、器材も詳しいじゃん?楽勝じゃね?」
「専門はベースな!ドラムは初笑」
そう、エロジョーは何気にベースを趣味で弾く変態さんなのだ。
そんなこんなで発表会を迎えることとなる。
~音楽発表当日~
音楽発表は複数の授業に分かれて行われる。
この回では俺らの発表があった。
勿論テキトーな感じで終わらせたので割愛する笑
「おっつー。結構弾けてたじゃん?」
「うっざ笑所詮エアギターですよー」
「まっ、弾けてたのはタカシくんのことな笑」
「まじ、うぜー笑」
「てか、お前、楽器詳しいなら女子に”教えてー”とか”かっこいー”とかならんの?」
「なるわけないだろ笑器材セッティングとかトラブル対応ばっかよ笑」
「まじかよ、ざまぁ笑」
「でもさ、さっき思ったんだけど、、まぁ後で話すわ笑」
「おK笑授業中だしな。」
エロジョーの話はこんな内容だった。
器材配線やトラブルの時に自然な感じでエロジョーがしゃがみこんで調整できるから、立ち演奏してる女子なら、上手くいけばパンツ撮れるかもしれない。
「次の発表はリサちゃん達じゃん?」
「リサちゃんとシュリちゃんのグループだな。」
「リサちゃんボーカルだし、シュリちゃんキーボードだから、確実に立ってるし、いけるかも笑」
「トラブルという奇跡があればな笑」
「奇跡は起きるじゃない、起こすのだよ。」
「まぢ鬼畜笑」
「シュリちゃんのみたことないし、リサちゃんとダブルで見ようぜ笑」
「シュリちゃんもガード固いしな」
「色賭け!リサ白・シュリピンクにからあげくん!」
「じゃあリサ水色・シュリ白で同じくからあげくんおごっちゃるわ!」
色賭けといいつつ、大体白ばっかという現実笑
「まぁからあげくん買って、期待して待ちたまえ笑」
ちなみに作戦として、エロジョーは前もって配線トラブルが起こるように仕込むらしい。
よくわからんけど、演奏が止まらないレベルのトラブルみたいだから、一部音がでないとかそんなレベルのもんだったと覚えている。
~リサちゃん達の発表~
リサちゃん
「それでは演奏します。ミス○ルで○○です」
演奏が始まってしばらくして
先生
「キーボードの音聞こえないぞ!エロジョー見てこい!」
キーボードは内蔵スピーカーからでているが、流石に他の楽器とのバランスがわるかった。
「はいっ!」
そういうと、キーボード背面にあるスピーカーやらミキサーあたりの確認にエロジョーが向かった。
雰囲気が出るように暗幕を使ってやや暗めに演出していたこともあり、エロジョーはスマホを懐中電灯代わりにつかっているようだった。
シュリちゃんが演奏するすぐ後ろにエロジョーが作業している。
ちなみにリサちゃんはキーボードの横らへんで歌っていた。
エロジョーはスマホのライトを器材に当ててるが、両手を使うときは地面に置いたり、奥の配線を引っ張るときはスマホを反対側に伸ばしバランスをとったり、はたから見ると真面目に調整しているようにみえた笑
まぁ、実際は手こずってるふりしてパンツ撮ってるだけなんだけど笑
~授業後~
「どうだった?」
「それ俺のセリフ笑」
「パットみた感じわからんかったよ笑」
「まじ?笑こっちは多分いけたわ笑」
「せっかくだから発表のビデオ借りて同時再生でいこ笑」
そう、この発表は先生が毎回学校のビデオで流し録りしてて、先生にお願いすれば借りることができた。
~ビデオの再生~
リサちゃんにズームインされ、冒頭の曲名紹介がはじまる
「リサちゃんかわいいな笑」
「今からパンツも発表ですな笑」
「確かに笑」
トラブル中のエロジョーは画面に少し見切れていたが、全貌としてはわからず、
キーボードを弾くシュリちゃんや、熱唱するリサちゃんが顔のアップ以外にも全身撮りされていた。
「なんか、同級生の全身撮りみると興奮してきたわ笑」
「わかる笑今からこのときのスカートの中もみれる訳だしな笑」
そうして発表ビデオを一時停止し、エロジョーの盗撮ビデオを再生した。
ライトがONになってることもあり、薄暗い教室も近場は鮮明に写っていた。
作業中なので、画面はブレブレだった
「ブレすぎ笑」
「ここはガチ作業中笑こっからよ笑」
そういった瞬間画面がかわり、シュリちゃんのハイソックスが見切れた。
「おしいっ笑」
「大丈夫大丈夫笑」
すると、一気にシュリちゃんの足元に画面が動き、少し開きぎみのスカートの中を写し出した
「黄色?」
「だな笑」
シュリちゃんのパンツはライトの影響もあって色かぶりしてる感じもしたが、クリーム色のパンツだった。
足が細いため、ま○こ部にスキマがあり、ガッツリクロッチ部分が写っていた笑
もっこり感がエロかった笑
質感的には綿パンじゃないけど、テカっているわけでもない感じ。
「ちょっと前の方黒くね?」
「透けてる?笑」
そう、シュリちゃんのパンツは陰毛が少し透けてる感じがした。
そしてカメラは一旦スカートの下を離脱し画面がかわった。
「で、次はー」
「リサちゃん笑」
リサちゃんも同様に足をなめまわす感じで写った後、一気にスカートの中にグイッといった笑
「白笑」
「今回は白笑」
前回バックプリント付きの水色パンツだったリサちゃんのパンツは、シンプルなフルバックの白で、少しだぼっとしていた。
「やっぱロリパン笑」
「モコモコパンツじゃん笑」
「でもバックプリントないよ笑」
「ちょっとは成長したんじゃない?笑」
「タカシくんにも見せよ笑」
「リサちゃんのパンツは白だよって?笑」
「見せたらタカシ、テクノブレイクするわ笑」
もはや言いたい放題である笑
「結果はシュリ黄色、リサ白で俺の勝ちな笑」
「半分外れてんじゃん笑」
結局仲良くからあげくんを食べて帰った笑
後日、発表時の顔と全身とパンツを張り合わせたら、最高なオナペが誕生した笑
そんな感じで今回の体験談はおしまいです。
感想やリクエストお待ちしております笑