田舎の自称進学校に通っていた学生時代の話。
通っていた学校は、比較的真面目な連中が多く、男女共にヤンキーやギャルは少なく、どちらかというと小金持ちの親を持つ清純系お嬢が多かった。
そんな、学校生活での密かな楽しみは女子のパンチラを見ることだった。
避難訓練や集会、教室の教壇、花壇いじりなどチャンスがあれば覗いていた。
友達とのエロトークでも誰々のパンチラを見たことある!っていう話題はしばしばあった。
そんなパンチラ目撃もガードの固い子、緩い子様々であり、必ずしも可愛い子が見れるわけではなかったし、学年が上がれば自然と見れる頻度も落ちていった。。。
というわけで前置きが長くなりましたが、これは校内盗撮のお話です^^
登場するかわからない
人物紹介(仮名)
・エロジョー
ロリコンの変態男子。好きなパンツは縞パン
・エリ
学年トップクラスの可愛い子。
おてんば系だがガードが固いアイドル
・チエ
清純系スレンダー美人の子。
エロジョーお気に入り。
・リサ
ロリ系のかわい子ちゃん。大人しい。
~ある日の会話~
エロジョー
「ねぇ、お前、最近誰かのパンチラみた?」
俺
「うんにゃ。岡村さんぐらい?」
「岡村さんとか目が腐るわ!」
※岡村さんとはクラストップクラスの不細工。
シーサー(似)として崇められるクラスの守り神
「見たいけどなかなか見えんくない?」
「だな。」
「んじゃさ、見れるなら誰がいい?」
「そうだなー。チエさんとかエリさんとか?」
「あー、チエさんのことタイプなの知ってたけど、お前もエリさん好きなんだー」
「可愛いじゃん?パンチラ見たことないけど。お前は?」
「そうだなー。チエさんとかエリさんも見たいけど、リサちゃんも見てみたいな」
「リサちゃんって、お前、人のことロリコン呼ばわりの癖にお前もじゃん!」
「ロリ系だけど、年齢はタメだからセーフっしょ笑リサちゃんの見たことある?」
「いや、ないよ。ガード固いよね笑」
「だよなぁ。可愛い子は見れない。不細工のパンチラばっかり。」
「意外とスパッツはいてたりするんかな?」
「あのガードの固さでそりゃないでしょ」
「だよな笑」
「パンツ見えんかなぁー」
「あんさぁ、俺ちょっと考えたんだけど、まぁ、また連絡するわ」
そんな感じで休み時間が終わり、エロジョーとの何気ない会話が終わった。
~ある日の夜~
ラインでのやり取り
「ちょっとこれ見てよ、凄くない?!」
「なんこれ、拾い画?」
そこにはスカートの逆さ撮り画像があった
「実はこれ、なっちゃんの!」
「なっちゃん?ってあのなっちゃん?どうしたの?」
「撮った笑」
「まじで?やば笑」
※なっちゃんとは劇的に可愛くもなければ不細工でもない、言ってしまえば手軽な女子(まぁまぁ可愛い)
「ヤバイよね笑実はなっちゃんの見たことなくてさ、たまたま放課後独りで俺の隣にいたからスマホ入れてみた笑」
「確かに俺も入学すぐの頃に一回見ただけだわ!」
「見たことあるんかーい笑でもこれ意外といけるよね笑」
「もち笑また明日詳しく教えてくれ笑」
~翌日の学校~
「昨日のヤバかったな笑」
「確かに笑意外とあんなパンツはいてるんだなぁって思った笑」
「他の子、白多いもんなぁ。簡単に撮れたの?」
「心臓はバクバクだったけど、案外普通でさ!鞄から物を出し入れするときって前屈みになるじゃん?そんときに動画モードでサクッとね笑」
「これ俺もやりたい笑教えて笑」
「えー。まっ特別にな笑誰いく?」
「やっぱ見たことないー、エリさんとかリサちゃん?」
「OK笑これタイミングと状況が大事だからどうすっかな」
「お前、地理の時、リサちゃん隣の席じゃん?どう?」
「地理のあの移動教室のやつね!いけるんじゃない?」
「じゃあさ、俺、リサちゃんに話しかけるから、お前鞄から物を取るふりして、、、ってどう?」
「いいね笑」
「何色か当てようぜ笑」
「やっぱ縞パンっしょ笑」
「好きだな笑俺はやっぱ白だな笑」
「じゃあ、当てたらジュースね笑」
「りょ!」
~地理の授業~
「あ、リサちゃんおはよ笑」
リサちゃん
「おはよー」
「お笑い好きだったよね?昨日のM1見た?」
「みたよっ!○○良かったよね^^」
リサちゃんはお笑い好きで有名だったので、テキトーに話しかけた。
ふとチラッとエロジョーの方を見ると目が合い
「こくっ」
と頷き、ニヤリとキモい笑顔を見せてくれた。
まじでキモかった笑
鞄の中の教科書を探すふりをして、スマホを左手に持ったエロジョー。
動画の開始音はスピーカーを指でふさいでいたためか、周りの騒音、はたまたアプリのためか、全くわからなかった。
近くにいる俺でわからないなら他のやつらも案外気づかないのかも知れない。
「俺君もお笑い好きなんだね^^そういえばあの芸人の顔ネタみたことある?!」
「顔ネタ?」
「うん!Twitterで話題なんだけど、ちょっと待って、今見せるから!」
そういってリサちゃんは椅子に鞄を置いて、スマホを探し始めた。
前屈み気味になるリサちゃん。
そのチャンスを逃がさないかのようにエロジョーは素早くスマホをリサちゃんのスカートの中へIN笑
長く感じたけど時間にして1秒ないくらい
そして何事もなく終わる笑
「また今度もお笑いトークしよっ^^」
そういってリサちゃんとの会話が終わり、地理のどーでもいい授業が始まった。
正直、リサちゃんのパンツが見れると思うと心臓のバクバク感は落ち着かなかった。
~その日の休み時間~
「では結果発表です笑」
「もう見た?」
「まだ笑」
「嘘つけ笑」
「いやマジだって笑スマホ弄れないし笑」
そして動画観賞開始笑
動画が再生されると不細工なエロジョーの真顔が映る
「キモッ」
「おいっ笑」
そう、スマホのカメラを上に向けるから、撮影者が映りこんでしまうのが逆さ撮りの残念なところ笑
「ここカットで笑」
すると画面が動き、リサちゃんの細いふくらはぎが映る
ハイソックス越しにすらりと伸びる足は実にエロい
自分の学校のハイソックスはブランド指定がないため、個人特定がしやすい。
この日のリサちゃんはラ○ステの黒ハイソックスをはいていた。
まだかまだかと画面を注視する二人
端からみるとキモい二人がアイドルグラビアを見てニヤけている感じだろう。
だが、構わない。
なぜならリサちゃんのパンツが見れるから笑
そして一瞬画面が天井方向に動き、リサちゃんのスカートの中が露になる。
「水色!」
「エロッ笑」
リサちゃんのパンツはフルバックの薄水色の綿っぽいパンツだった。
「やっぱ綿パン笑」
「ちょっと食い込んでない?笑」
「確かに笑」
「しかも何かバックプリントない??」
柄物のパンツではなかったが、お尻にはキ○ィちゃんっぽいバックプリントが写っていた。
「キ○ィちゃんの綿パン笑」
「リサちゃんっぽい笑」
「縞パンじゃないけど、こーゆーロリパンもいいな笑」
「これはよ転送してくれ笑」
「まぁ焦るなって笑」
この日、リサちゃんを見かける度に、水色の綿パンが脳裏に浮かんだ笑
エロジョーから送られてきた動画からパンチラ部分のベストカットを画像にして、明るさ補正。
SNSに落ちてるリサちゃんの顔写真を合成すれば立派なオナペットに笑
帰宅後ソッコーで抜いた笑
そして、
~賢者タイム→メール~
「意外とリサちゃんもあっけなかったな」
「確かに笑抜いたら落ち着いた笑簡単過ぎたよね」
見たくて見たくて仕方がなかった好きな子のパンツがいざ見れてしまうと、「こんなもんかぁ」と、思ってしまう。
童貞卒業時同様、
賢者タイムあるある笑
しかし、性欲をもて余す思春期男子学生
すぐに、その境地は忘れ去られる笑
「で、次誰いく?」
「お主も好きだのぅ笑」
「お前もだろ笑」
「じゃあ次は俺のリクエストで」
「しゃーないな。誰?岡村さん?」
「岡村さんwwwマジ勘弁笑」
「で?笑」
「チエさんでお願いしゃす!笑」
「だと思った笑りょ!笑」
そして次のターゲットは清純系チエさんになった。
つづく?