男子のオナニー見ちゃった

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私は英里26歳主婦

ようやく新居の3階建ての家に

引越して来た、、

まだ引越してきて

1週間も経ってないんだけど、、

私、、、いきなり見ちゃったの、、、

お向いに住んでる男子高校生の

オナニーを、、、

私の家は3階建てで

お向いの家は2階建てなの、、、

宵の時間帯で、、、

ちょうど暗くなりかけてて、、

向かいの部屋の

電気がついてたから

思わずそっちを見ちゃったの、、、

レースのカーテンしてるけど

10cmほど開いてて、、

けっこう見えるの、、、中が、、

いけないことと知りながら、、

思わずじっと見てしまって、、、

男の子がベッドの上で

携帯見てるな、、、

と思ったら、、、

急にズボンの上から

おちんちんをなでなでし始めて、、

ああ、、、もしかして、、、

と思ったら

その男の子、、、

ズボンとパンツを両方、、

同時に下げたの、、、

やあああん、、、

ちょっと、、、

男の子がオナニー始めちゃった、、

こっちは電気つけてないから

気付いてないみたい、、、

ああ、、

ちょっと、、、

ドキドキしちゃう、、、

見ちゃだめ、、、

のぞきはだめ、、、

そう思いながら

私はそっと階段側の窓へ移動すると、、、

カーテンレースの10cmほどの隙間から

男の子のおちんちんがはっきり見えたの、、

やあああん、、、

すごい、、、

確かあの子、、高校3年生、、、

背が高くてイケメンなのに、、、

ああ、、すごい、、、

おっきくなってる、、、

やあああん、、

あんな風に、、するんだ、、、

根元から、、、

先までゆっくりと、、

ピストンしてるの、、、

あああん、、、エッチ、、、

おまんこが

キュンと、、しちゃう、、、

ああん、、、高校生なのに、、

立派なおちんちん、、、

窓の外なんて

全然気にしてないみたい、、、

私はその光景に

釘付けになっていく、、、

私の手は自然と股間に伸びる、、、

あああ、、、

私も、、、興奮しちゃう、、、

男の子のピストンが

どんどん早くなる、、、

やああん、、、

エッチ、、、、

おいなりさんを

揉み揉みしながら、、、

おちんちんを擦ってるの、、、

あああ、、、硬そう、、、

手の動きが、、

どんどん早くなってくの、、、

イクのかな、、、、

射精するところ、、、

お姉さんが、、見ててあげる、、、

ああっ、、、

テッシュを手に取った、、

やああん、、、、

すごいスピードで擦ってる、、、

ああ、、、今

包むように、、、

イッた、、!

やあああんすごーい、、、!!!

私の指は

パンティの中で激しく蠢く、、、

あああん、、、

パンティをズリ下ろして

クリトリスを激しく擦る、、、

やあああん、、、私も、、イク、、、

お姉さんも、、、イきそうよ、、、

あああっ!!!!

身体がガクガクと踊る、、、

はぁっ、、、ああっ、、あっ、、、

こんなに一瞬で、、、

私も、、イッた、、、

私は昨日の出来事以来、、

男の子の部屋が気になってしまっているが、、

オナニーを見かけたのは

単なる偶然だし、、

見たくて見たのではない、、

と自分自身に言い聞かせた、、、

夕暮れ時になり

宵の時間が来た、、

私は何かを期待するかのように

3階の部屋に入り窓の外を見た、、

もちろんこちらの電気は

つけないままに、、、

主人の帰りは毎晩遅い、、

私はテレビを見ながら夕食の支度をし

お風呂の準備をした、、

そのままテレビドラマに見入ってしまい

時刻は21:00前になっていた、、

荷解きできていない荷物の整理をする為に

階段を上り、、

ふと窓の外を見た、、

すると今日もあの部屋の

電気がついている、、

またあの男の子がベッドの上で

携帯を見ていた、、、

ああ、、、今日もいる、、、

私は咄嗟に階段室の電気を消した、、、

今日もカーテンの様子が

変わっていない、、、

男の子が、、、また

股間を撫でている、、、、

ああ、、、

エッチな動画でも見てるのかしら、、

今日も、、、

もしかして、、、、

私はその様子を

そっと覗いてしまってるの、、、

ああ、、、男の子が、、、

ジーンズのベルトを外した、、、

私、、、

心臓が、、、ドキドキする、、、

やあああん、、、

またジーンズとパンツを同時に下ろして

おっきしたおちんちんが、、、

丸見えになったの、、、

そうだ、、、

あのダンボールの中に、、

バードウォッチング用の

双眼鏡がある、、

いけない、、、私、、、

こんなこと、、、

私だけの秘密、、、、

あああ、、、ドキドキ、、

私は双眼鏡を覗き込み

その様子を観察した、、

あああ、、、

男の子の硬直したおちんちんが、、、

丸見えなの、、、

やあああん、、、すごくリアル、、、

血管まで、、、見えるの、、、

すごい、、、

片手で携帯持って根元からゆっくりと

ストロークさせてるの、、、

皮の伸縮まで、、、わかっちゃう、、、

あああん、、、エッチ、、、、

おっきなおちんちん、、、

すごく元気、、、

あああ、、、エッチな動画を

見てるのかな、、

私も、、、濡れちゃう、、、

またイジイジしちゃう、、、

私、、変態かも、、、

ああ、、、

若いイケメン男子のおちんちん見て

興奮してるの、、、

あああん、、、だめ、、、

そんなに擦らないで、、、

私も擦っちゃうから、、、、

ああああん、、、すごいの、、、、

その時だった、、、

主人が帰って来た、、

あああ、、、

私は慌ててパンティを履き

玄関先へ迎えに階段を下りた、、、

次の日の夕方

私はスーパーに買い物に出掛けて

帰ってくると、、

お向いの男の子が

バットを素振りしていた、、

あああ、、、

あの子だ、、、

私はお向いの男の子の御両親とは

挨拶をしていたがその男の子とは

その日が初対面だった、、、

「今度引越して来た宮田と言います。

宜しく御願いします」

と丁重に頭を下げた、、、

すると男の子も

「こちらこそ御願いします」

と爽やかに挨拶を交わしてくれた、、、

その夜からは

男の子の部屋は

カーテンが締められるようになった、、、

男の子は私達が入居した事を

その時初めて知ったようだった、、、

英里26歳

私は階段を上る度に

何かを期待するかのように、、

今でも

あの部屋の窓を見てしまっている、、、

~完~

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