数年前の話です。
私の学校には水泳大会がありました。
タイム順に分けられたチームでリレーをするので、
その前日にはタイム計測が一斉に行われるんです。
このタイム計測日に、3年間の高◯生活の中で
いちばん恥ずかしい経験をしました。
私が2年生のとき。
この年も恒例の水泳大会のため、
タイム計測の日がやってきました。
私たちのクラスは6限目で、男子が測った後に
女子が計測します。
その後の部活動のため、
男子は教室で、女子は男子更衣室で着替えを
するように言われていました。
計測は出席番号順に行われます。
私は40番で、最後だったんです。
男子更衣室で着替えるのも、
何かどきどきするものがありました。
他の女の子たちは、タイム計測を嫌がっていましたが、私は水泳が得意だったので苦ではなかったです。
おっぱいもEカップあって、男子がちらちら見てくるので、それにまたどきどきして帰ってひとりでしたりしていました…。
タイム計測後は終わった人から順に着替えて教室に戻っていくシステムでした。
私の前の番号の子はそれほど仲良くなかったんです。
だから、その子が測り終わったあと、
「先に帰ってるよ」
と言われ、
「うん、わかった〜」
と内心少し寂しく思いながら返事をしました。
私も無事計測が終わり、
ひとりで髪を拭いたりしていました。
そのうちに6限終了のチャイムが鳴ったんです。
掃除が始まります。
掃除さぼれる!と思っていい気でいたら、
それは起こりました。
キィ。
ドアが開いたんです。
まさか更衣中の女子がいるなんて思わず、
通常通り掃除にしに来たんでしょうね。
隣のクラスのチャラい系男子4人。
「えっ」
私と彼らの声が重なりました。
私は誰もいないのをいいことに、
タオルなんてつけずに着替えていて、
ちょうどパンツを履いたところで、
おっぱいは丸出しだったのですから。
「ごめん!」
そう言われて閉められたドア。
私は、それはもう焦ってびっくりしましたが、
それ以上に見られたことに興奮してしまったんです。
「気にしないで!」
私は叫びました。
すると再び男子たちは恐る恐るドアを開け、
「ほんとにごめん!」
と、しきりに謝ってきました。
「いやいや、何も悪くないよ、気にしないで!
掃除、してくれても大丈夫だよ!」
と言いました。
「え、あ、分かった」
と慌てながら掃除を始めた男子たちでしたが、
やっぱり高◯生の男の子。
「吉川(仮)ってスタイルいいな!」
とひとりの男子が言い出しました。
すると、
「肌も綺麗だしさ!」
「胸もでかいし!」
「おい、やめろよ!」
「俺にだけサイズ教えてよ!」
と口々に言われ、ちょっと揉まれるくらいなら…
と思ってしまったんです。
当時彼氏もいなくて、欲求不満だったのかも。
サイズ教えてよって言う男子に
「え〜、じゃあ当ててみてよ〜笑」
と言うと、
「んー、Dカップ!」
「Eじゃね?」
「俺はDだと思う!」
と、みんなノリノリになってくれました。
「正解はEでした!」
当たった子は、
「よっしゃー!なーなー、ご褒美に触らせてもらってもいい?てかいいよな?」
と、少し強引に頼んできました。
私はそれにさらにドキッとして、
「少しならいいよ〜」
とOKしました。
すると彼は、いきなり鷲掴みしてきたんです!
「ひゃあっ」
私も予想外すぎて、声を出してしまいました。
この声がスイッチでした。
「何びくってなって声出してんの〜笑」
とからかわれ、
他の男子もつんつん触ってきて、
私も気持ちよくなってきました。
「乳首たってるんだけど!!」
「もっとたたせようぜ!!」
と調子に乗った男子たちは止まりません。
乳首をコリコリ転がして、摘んだり引っ張ったり。
「んっ…あっ…あぁっ…」
私も声が漏れてきます。
そして1人の男子が、パンツの上からあそこを
触ってきたんです。
「ねえ、湿ってるんだけど?感じてんの?」
本当は、私は彼らにおっぱいを見られた時から
興奮して、どきどきして、濡らしていたんです。
「え、吉川感じてんの?」
「エロすぎ〜笑」
「いかせようぜ!笑」
などと言われ、執拗に責められました。
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
「うわ、すげー濡れてる、やばすぎ」
「始めから狙ってたんじゃねーの?」
「ほら、脚開いて」
と誰かに言われ、私は脚を開きました。
「うわっ、すげえ。」
「匂いもえろすぎなんだけど」
「写真撮っていい?」
私「それはだめぇ…」
「じゃあ声だけならいいだろ?」
と言われ、濡れるおまんこに指をくちゅくちゅ激しく出し入れする音と、
私の我慢しながらも漏れる声を録音されました。
更衣室に響く、
くちゅくちゅ…じゅぼ… という音。
外に聞こえる、掃除中の他の生徒の声。
それにますます興奮してしまい…
濃厚なキスにした舌を絡める男子。
おっぱいを弄ぶ男子。
おまんこをぐちょぐちょに責める男子。
録音しながらも、あそこを硬くする男子。
「んっあっ、だめ、気持ちいいっ…あぁっ」
と言うと、
「じゃあもう掃除時間の時間終わっちゃうし、
とりあえず俺だけいただいちゃいまーすっ!」
と、おまんこを責めてくれていた男子が、
あれを取り出し、挿れてきました。
他の男子もおちんちんを取り出して、
おっぱいに擦りつけたり、
口に突っ込んできたり、
手で握らせたらしてきました。
ぱんっぱんっぱんっと、突く音が響き、
「あっ、だめ、、中では出さないでっ、あんっ」
と私は言いながらも、突く音に加えて、
おまんこのいやらしい音も響いてました。
「はぁっ…俺、もう、イキそっ…」
「だめ、外に、外にっ、あんっ」
すると、ちゃんと抜いてくれて、
どぴゅっと胸にかけられました。
このタイミングでちょうどチャイムが鳴り、
フェラと手でしてあげた子も、
「まじで今度やらせろよ!」
と言われて出ていきました。
私はその後、
帰る前にトイレに入って、
思い出してオナニーしました。
後日、挿入までいかなかった男子3人とは、
うち1人の家で4Pしました。
幸い、彼らはそのことを他の人に言いふらしは
しなかったので、
何か噂になることはありませんでした。
今でも、学校の更衣室で男子4人とエッチなことをしてしまったことは忘れられず、
思い出して1人で気持ちよくなっています。