男子にパンツを見られて興奮し、トイレに連れ込んでエッチをしました

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私は中学まではエッチなことに興味は無かったのですが、高校の時にAVを見たのがきっかけで、一気に興味が湧いてきました。

ただ、男子との関わりが少なくて彼氏もなかなか出来ませんでした。

そんな高校1年生の時、私達は世界史の授業で班ごとに分かれ、各国の歴史や文化などについてまとめる、という調べ学習を行いました。私の班は、私を含めた男女3人ずつでした。

ある日の調べ学習の時間、私達は一通り調べ終わって、模造紙にまとめる係と発表用原稿を作る係に分かれました。

私は模造紙にまとめる方で、男女2人ずつでした。しかしその日は男子1人は部活の試合、女子1人は体調不良で欠席してて、私と男子1人しかいませんでした。

私とその男子は模造紙を挟んで向かい合わせの形で、内容をまとめ始めました。

※以降、織田君と書きます。スケート選手の織田信成に似ていたからです(笑)

私が模造紙に内容を書いていると、織田君の様子が変というか、私の足元をチラチラ見ながら書いていたんです。

あまりにも見てくるので「何があるんだろう」と思って足元を見たら、その原因がやっと分かりました。

しゃがんで書いていた私は、織田君にパンツを見られていたのです…。

普段なら黒い見せパンを穿いていたのですが、体育の着替えで「暑いから」と脱いでしまい、次の授業に遅れそうだったので後で穿こうと思ってそのままで居たのを忘れていました…。

ちなみにその日のパンツはピンク色でした。

私は隠そうと思いましたが、それだと織田君に、見てたのがバレたと気付かれてしまいそうだったので、恥ずかしいですがそのままでいました。

しかし織田君は相変わらずチラチラ見ています。

あまりに見てくるので、前述の通りエッチなことに興味津々だった私は「もっと見られたい」と思ってしまい、少し脚を開きました。

すると織田君はかなりガン見していました。私は気付かれないように、横目で観察していました。

私はドキドキしてしまい、濡れてしまいました。幸い織田君には濡れてたことは気付かれていませんでしたが。

そしてその日の授業が終わり、見られてかなり興奮してしまった私はいてもたってもいられず、1人で帰ろうとしてた織田君に声をかけ「途中まで一緒に行かない?」と言いました。

男子と帰るのなんて初めてでしたが、調べ学習を通じて織田君とはある程度話すようになってたので、そんなに不自然ではなかったと思います。

学校から出てしばらく経ち、私は織田君にあの話をしました。

「織田君さ、世界史の時私のパンツ見てたでしょ(笑)」とストレートに話しました。織田君は動揺しながら「えっ!?いや、見てないよ」と私と目も合わせずに言いました。

私は笑いながら「別に正直に言ってもいいよ?そういう年頃だから仕方ないと思うし(笑)」と言うと、織田君は下を向いて「ごめん」と言いました。

ここから覚えている範囲で、会話を書きます。

「謝んなくていいって(笑)それよりさ、どうだった?」

「え?」

「私のパンツ見てどう思った?」

「えー…、いや、まあ、良かったと思うけど…」

「良かったって、具体的に何が良かったの?」

「なんか、んー…、可愛かったと思うけど…」

可愛い!?今可愛いって言った!?

男子に面と向かって可愛いなんて言われたのは初めてで、もうムラムラして仕方ありませんでした。

私の興奮は収まらずに、織田君を連れて近くの公園に行きました。

誰もいないのを確認して、私達は多目的トイレの中に入りました。織田君もドキドキしてたと思いますが、私もかなりドキドキしました。もうパンツはびしょびしょでした。

「ちょっと、何するの?」

「織田君さ、もう1回パンツ見たい?」

「ええっ!?」

「見たかったら見せてあげるよ?(笑)」

「えっと…、じゃあごめん、見せてほしい」

織田君はトイレに腰かけて、私はスカートをめくってパンツを見せました。ガン見する織田君に、もうドキドキは止まりません。

「あのさ…」

「ん?」

「こんなこと言っていいのか分かんないけど、多分、っていうか濡れてるよね…?」

バレた!!見られて興奮する淫乱野郎だと思われてないか不安になりました。まあ、こんな所に連れ込んだ時点で思われてるかもしれませんが…。

「ごめん、引いた?」

「え、なんで?」

「だってこんな事して興奮するような奴なんだよ?」

「全然引かないよ、むしろ俺変態な方が好きだから!!」

えっ、今告られたの…?ろくに男子と話してことが無かった私が…?

私はもう我慢の限界で、織田君のズボンのベルトに触れました。

「えっ!?ちょっと○○さん何やってんの!?」

「ごめんね、私もう我慢できなくて…。織田君が嫌ならやめるけど…」

精一杯の上目遣いでそう言いました。すると織田君は嫌がるどころかニヤニヤしながら

「じゃあ、まあ別にいいけど…」

私は織田君のズボンと下着を脱がせました。既に勃起していました。私はAVを思い出して、カリを指で触ったり、玉を撫でたりしました。

「気持ちいい?」

「すげえ、気持ちいい…」

私は相変わらず上目遣いをしていました、かなりあざとかったと思います(笑)

私はもっと喜ばせたくて、織田君のおちんちんをパクっと咥えました。そして顔を動かしてフェラを始めました。

「ちょっと○○さん!?」

「ごめんね、嫌だった…?(上目遣い)」

「嫌じゃないけど…」

私はフェラしながら玉を撫で続けました。そして遂に織田君はイきそうな様子でした。

「ごめん!!もう無理」

私が返答する前に、織田君は私の口に射精しました。私はえずくのを我慢して、トイレットペーパーを取ってそこに出しました。

賢者タイムに浸っていたであろう織田君に「私織田君のせいでこんな濡れちゃったよ?」とスカートをめくって言いました。もう漏らしたのかってくらい濡れてました。

「ごめん、触ってもいい?」

「いいよ(笑)」

織田君は手を伸ばし、私のパンツを触りました。かなり敏感になっていた私は、触られただけでビクンとなってしまいました。

それが織田君を興奮させたのか、織田君は手に付いた愛液の匂いを嗅いでました。

「ちょっと織田君、汚いよ!?」

「そんなことないよ、エロい匂いする」

私はもうムラムラが抑えきれず、織田君に場所を変わってもらう形で便器に座り「織田君の好きにしていいよ…?」と上目遣いでとろけるような顔を意識して言いました。

織田君は私のワイシャツのボタンを外し、キャミソールを上げてブラジャーをずらしました。織田君は私のおっぱいを目を丸くして見ていました。

「すごい、○○さんのおっぱい…」

織田君は私のおっぱいにしゃぶりつきました。私から見て右胸をしゃぶり、左胸を揉んでいました。

私は気持ちよくて「んんっ…」と声を出してしまいました。

織田君は今度は、パンツを脱がして私のアソコを見ていました。

「これが○○さんのマンコ…」

「私の体どう…?(上目遣い)」

「ヤバい、エロすぎる…」

そう言って織田君は私のアソコを舐め始めました。学校帰りだし体育もあったし、かなり臭ったと思いますが、織田君は嬉しそうに舐めていました。

やがて織田君は、左手で乳首をいじり、右手をアソコに入れ、さらには舌でもう片方の乳首を舐め始めました。

もうその時の私は今までにないくらい興奮していて、かなり感じやすくなっていました。

織田君の優しい指使いに「んっ、んんっ…」と声が出てしまいました。

私はとうとうイッてしまい、ビクンビクンと体を痙攣させて、ぐてーんと脱力しました。

私がイった後、ちょっと気まずくなって無言が続きましたが、私は照れ笑いしながらその場の空気を明るくしようとしました。

「まさか織田君とこんな事するなんて思わなかったな(笑)」

「ごめん、俺途中から歯止め効かなくなっちゃって…」

「全然いいよ、むしろ嬉しかったし。そもそもこんな所に連れ込んだのは私なんだからさ(笑)」

「○○さんってこんな変態だったんだね(笑)」

「織田君が良ければ、またこういうことしよ?」

「マジで!?いいの!?」

「私もこういうの大好きだからさ(笑)」

「ヤバい、○○さん最高すぎる…」

そう言って織田君は私に抱きつきました。

「えっ!?ちょっと…」

驚きましたが、私は嬉しくて抱き返しました。

その日から私はスカートの中に見せパンを穿かなくなりました。いつでも織田君に見せられるようにする為です。

織田君とは何度もエッチをして、学校でしたこともありました。その時は知り合いに見られてしまって大変でしたが(笑)

高校在学中に別れてしまいましたが、その思い出は今も消えることなく、私のオカズになっています。

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