僕は今大学生でお付き合いしてる人がいます。
その彼女の親友に超美人な娘がいます。
その娘はよく橋本環奈に似てると言われてますが僕は橋本環奈よりも可愛いと思います(笑)
名前は環奈(仮)にします。
大学でもファンクラブがあるほどで、幾多のイケメンたちが口説いてきましたが、ことごとく惨敗していました(笑)
なぜなのかと思っていましたが、僕の彼女から驚きの理由が。
どうやら環奈ちゃんはその可愛さから中学生のときに暴漢に襲われ、レイプ未遂にあったそうです。
さらに高校は電車で通っていたそうですが、痴漢はしょっちゅう(笑)
ひどいやつは何人も警察につきだしたそうですが(笑)
そのため極度の男嫌いになったそうです。
そして普段の服装も露出なしのズボンスタイルで、下着なども一切見たことがありませんでした。
大学に入ってからは親も痴漢や危ない目に遭わないため、車を買い与え車で通学していました。
その車のおかげで思わぬ幸運が(笑)
春休みのある日彼女から連絡が。
彼女「今日時間ある?」
僕「あるけどなに?」
彼女「環奈が実家に帰ってるんだけど、その間に車を車検にだしてくれないて?」
僕も彼女も免許も車も持っていました。
僕「別にいいけど。」
彼女「ありがとう。じゃあ私の家に車できて。」
そういわれたので彼女の家にいくと、彼女の駐車場には環奈ちゃんの車が。
僕「あれ?なんで環奈ちゃんの車?」
彼女「お店に代車がないらしいの。だから私の車で実家に帰ってその間に車検にだしといてって。私あんまり乗らないし。」
確かに彼女はペーパードライバーでした(笑)
僕「なるほど。」
彼女「そういうわけで、こっち運転よろしく(笑)当てたら嫌だし(笑)」
確かに彼女の車は親から買ってもらったので新車で、僕の車は自分でかったのでオンボロ、彼女の車も親のお古をもらったオンボロでした(笑)
僕「俺の当ててもしばくぞ(笑)」
彼女「はいはい(笑)気をつけます(笑)」
そういって環奈ちゃんの車に乗りました。
ここで思わぬ幸運が(笑)
なんと環奈ちゃんは車の鍵と一緒に置いていっていたのです(笑)
僕はそれを見た瞬間、この鍵を使えば環奈ちゃんの家に入れるとよこしまなかんがえが(笑)
なんとか車をぶつけないように(笑)ディーラーにもっていきました(笑)
その間にこっそり環奈ちゃんの家の鍵だけ外しました(笑)
車をディーラーに預け自分の車で彼女と帰りながら、彼女からいろいろ聞き出すことに。
というのも彼女を環奈ちゃんの家まで送ったことはありましたが、部屋の番号まではわかりませんでした。
僕「環奈ちゃんいつもどるの?」
彼女「来週の月曜。その時に車持ってきてくれたらお礼にご飯おごってくれるって(笑)」
今日は月曜なので1週間いるみたいです。
僕「おれにも?(笑)」
彼女「環奈が男嫌いなのしってるでしょ?ダメ(笑)変わりに今日私がおごろう(笑)」
僕「よっ太っ腹(笑)」
彼女「ありがたくおもえ(笑)」
僕「そういや環奈ちゃんの家てどこどこだよね?前送っていった。」
彼女「そうだよ。」
僕「あそこ家賃高くない?」
彼女「高いよー。とくに環奈の部屋は最上階の角部屋だし。まあ親が出してくれてるみたいだし(笑)」
思いもよらず聞き出すことに成功(笑)
そこからはもう気が気じゃありませんでした(笑)
適当に(笑)彼女とデートして別れたのは夜中でした(笑)
そしてそのまま環奈ちゃんの家に。
一応マスク、メガネ、帽子で変装していきました(笑)
マンションのエントランスのオートロックにいき鍵を回す、「ガチャ」当然あきました(笑)
エレベーターないはカメラがありそうなのでカメラを確認しつつ階段で最上階へ。
流石にバテましたがそんなことお構いなく奥へ(笑)
玄関には表札も何も出てなかったので不安でしたが、鍵を差し込み回すとあきました(笑)
ドアを開けると真っ暗でしたが超いい匂いが(笑)
電気をつけると廊下があり奥にドアがあり、横にもドアが。
ドアを開けるとそこはトイレでした。
トイレもめちゃくちゃきれいでいい匂いでした(笑)
さらに奥へいくとドアの手前には風呂がありました。
奥のドアをあけるとキッチンとリビングになっておりさらに奥にドアが。
奥にすすみドアを開けるとそこはベッドがあり寝室のようでした。
そのままベッドにダイブすると超いい匂いでそれだけでいきそうでした(笑)
横にはチェストみたいなのがあり1番上をあけるとそこにはお宝が(笑)
白が多かったですが、ピンク、水色、薄緑、黄色などカラフルな下着たち。
手前にあった白のサテンパンティーとブラを取りベッドへ。
パンティーはきれいでしたかクロッチには少しだけ白くなっていました(笑)
ブラはBでした。
パンティーのクロッチをすいブラの匂いを嗅ぎ、彼女のベッドで一瞬ではてました(笑)
しばらくして使用済みのものはないかと思い、風呂場に行き洗濯機をあけました。
すると朝来ていたやつか、1つだけパジャマと一緒にパンティーもはいっていました。
ブラはなかったので残念でしたが、パンティーを持って彼女のベッドにもどりました(笑)
薄ピンクのパンティーでシミなどもなく綺麗でした。
クロッチの匂いを嗅ぐと少しアンモニア臭と洗濯したものとは違う匂いが(笑)
これが環奈ちゃんのあそこの匂いかと思うとさっき抜いたばかりにもか変わらず元気になりました(笑)
そこからはもうやりたい放題させてもらいました(笑)
次の日合鍵をつくりに行きディーラーにいき、車に忘れ物をしたといい鍵を元に戻しました(笑)
そして1週間彼女たちそっちのけで環奈ちゃんの家で楽しみました(笑)