男勝りな巨乳な先輩を悪友3人でハメ倒した話し

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今でも思い出してオカズにする体験談投稿します。

*人物は全員仮名です。

大学2年時のサークルのこと、サークルに凄く男勝りなゆめか(仮)て先輩がいて

結構俺たち後輩組はビビっていました。

男勝りな性格とは裏腹に目は大きく唇はぽってりとして、髪の毛は茶髪のショートで可愛いと評判で

何と言っても身体がすごくてロケットみたいに突き出た胸にくびれた腰歩く度に揺れる大きめなお尻を見るためにサークルに行ってた記憶があります。

次の合宿先を決めるため夏に複数グループに別れて候補先に観に行くがてらプチ旅行しようて話になり、あみだくじでグループ分けをすることに。

先輩のチームは

先輩、僕、ユウキ、ヤス

の4人チームで先輩以外男でした。

『お前たち荷物係な!』

へーい何て言いつつプチ旅行の日集合場所に集まると先輩が先に着いていて、

他のメンバーが男だとわかっているのか?

という格好で

ショート丈の白いシンプルなTシャツ、短いデニムのショートパンツで身体の強調が凄く目を見張りました。

『おせーよー!』

すみませーん!なんて言いつつ早速レンタカーに乗り込み出発。

僕が初め運転係で先輩が助手席2人が後ろで道中は和気あいあいとしていて、僕は隣の先輩のシートベルトが胸の谷間に食い込んでいるのを拝むのが至高のひと時でした。

自然の中にあるログハウスで空気も澄んでいて少し離れた所にまたいくつか建っており、グループは僕たちだけではありませんでした。

荷物を中に入れ込み皆んなで探索をしたり少し遊んだりしてるとあっという間に日も暮れて食事も終わり晩酌タイムまでのフリータイム。

先輩を部屋に残し皆んなで煙草を吸いに外に出ました、するとヤスが

『いやぁ先輩の身体やっぱすげーよな』

『あんな見せつけられて一晩過ごすなんて俺無理だわ!w』

ヤスはサークル内では手を出さないものの女性遍歴は凄く、よくどこのサークルの子とヤったなんて日常的に聞いていたのですが先輩はヤバいだろ!とユウキと止めたのですが

『酒飲ませたら先輩記憶無くすじゃん!大丈夫だって俺に任せて皆んなで夏の思い出作ろ!』

ヤスの力説に2人とも本当は思っていた先輩の身体を好きにしたいという欲望に負けてしまい首を縦に振りました。

部屋に入れば『おせーよー先に始めてるよー!』先輩がテーブルに大量のお酒を並べて先に飲み始めていました。

飲みサーではないのですが酒が進むとやっぱりゲームはしたくなるものです

皆んなで酒の缶を空けていけばヤスが突然

『ゲームしましょう!負けたら一気飲みして隣の人のほっぺにキス!』

なるほど、男が男のほっぺにキスする事で笑いを交えて先輩の警戒心を無くす…ヤス凄いなて素直に思いました。

ほっぺにキスくらいなんてことねーな!

なんて言いながら先輩は笑ってました。

上手いことに先輩が1番飲んでくれて『私ちょっとさぁソファー行くねぇ』

とソファーに座ればチャンスです。

3人で先輩の隣に座り『まだお酒残ってますよー!ほら先輩♪』

子犬みたいな可愛さで飲ませ上手なユウキに乗せられ飲む先輩。

『先輩て凄く憧れられてるけど、それだけじゃなくて女性として凄く可愛いですよね!』

と心を傾けさせるヤスに雰囲気はイケイケな感じに。

酒は最後の1缶になり先輩が負けて隣に座った僕にキスをすることに、息が荒くなり色気が増した先輩に我慢出来ず目を瞑って近づいてきた先輩の頭を引き寄せ唇を奪いました。

先輩は目を見開くも身体に力が上手く入らないのか力が無かったので舌を口内にねじ込みアルコールの香りのする先輩の口内を犯しました。その都度身体がビクビクと震えていました。

『だめぇ…んっ何ひてんだよ…ぁあ』

驚きからか酔いからか身体の重心は後ろでソファーに寄りかかっていました。

『先輩のおっぱい柔らかいっすねー!あれ?乳首立ってね?w』

隣から服をまくってブラの下から手を滑らせて形が変わるくらい柔らかそうな胸を揉むヤスに、『先輩エッチな匂いしますね♪』脚を広げショートパンツの上から口を当ててニコニコと言葉攻めするユウキに

先輩はもう僕達の言いなりでした。

シンプルな白のパンツだけの状態で他は剥ぎ取りベッドに寝かせました。

ロケットのような胸は乳首が真上を向き顔は真っ赤で『お前らぁ何してんのかわかってんのか』

て言いながらも脚を開かせると脚に力は無く自分から腰を浮かせて来ました。

『そりゃあんな身体を毎日見せられたら我慢出来ないですよー夏の思い出として先輩も満足させますから!』

ユウキが先輩の手を頭の上で掴みプチ拘束をするとヤスが下着の隙間から指を入れると

『ぁあああ!!だめッ!』

『先輩もうヌルヌルじゃないですかw楽しんでるんですねよかったw』

指を引き抜けば指は愛液で光っていました。

イカされる事も無くただ3人で指を入れて抜いて、キスをしたりクリトリスを弾いたりしていれば遂に先輩が自身で下着を脱ぎ始めました。

『…て…』

『いれてぇ…』

涙目で息を乱しながら脚を開いてました。

あの男勝りな先輩の姿に3人共ゴクリと生唾を飲み、

僕は長さは無いけどカリがパンパンに大きく

ヤスは長く、ユウキは反り返りが凄く三者三様のチンポで予め決めていた順序で僕から挿入することに。

ぐちゃぐちゃのまんこにグッと根元まで入れると『あっイクイクイクッなにこれ引っかかる!!!』腰を反り先輩は果てました。

構わず自分の快楽の為に細い腰を掴み腰を打ち付けイキそうになるとズポっと抜きヤスに交代しました、なるべく長く楽しむ為にイキそうになると抜いて交代する作戦です。

先輩はなんで抜くの?て物欲しそうな顔で見て来ますがすぐにヤスの長いチンポが挿入されまたすぐ絶頂を迎えました。

これを何回も繰り返せば先輩は常に身体がヒクヒクとして3人とも限界が近づいて来ました。

四つん這いにさせ身体に力が入らない先輩は枕に顔を埋め大きな尻だけ突き出す体勢になり尻肉掴み射精の事だけ考えピストンしました。

『ぁあああもうイけないからぁッ!…イグッ!!!!』

最後のユウキが射精の為に引き抜くとだらし無くプシャァと潮を垂らしながら声にならない声で僕達3人の精子を尻や顔に浴びながら意識を失いました。

3人とも賢者タイムで明日からどうしようか、などと話ししながら気が気じゃ無いまま眠りにつき恐怖の朝を迎えると先輩はいつもの調子で

『おせーぞ!朝ごはん作ったから食べなー!』

と普段の先輩でした。

まさか本当に記憶にないのではと3人ともいつも通り接せていましたが、『3人とも調子乗りすぎだな!これから一カ月私の食事代と足になる事で許すから誰にも言うなよ?わかってるな?』

それから一カ月と言わず三カ月程僕達のバイト代は先輩の食事代に飛びました。

先輩とはそれっきりの関係で先輩の懐の深さに僕達3人はメロメロになってしまったという大学時代の話でした。

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