はじめまして
こういうものを書くのは初めてなので拙い文章になってしまうと思いますが、よろしくお願い致します。
登場人物は男(170/60くらいの学生)と
若い女の子(学生ではなく既に働いている?)です。似てる女性は楢葉ももなさん。
ラココという脱毛サロンの広告の女優さんです。ラココ、スペース空けて楢葉で画像検索すれば出てきます。左側に丸ごと全身脱毛月額3000円の奴がイメージに近いです。
男の体験談として男目線で書いていきます。
下書きもせずなので誤字は脳内で修正していただけると幸いです。
俺は都内の大学に通う学生で某私鉄を利用しています。始発駅からなので朝は並べば座れるので寝てるかスマホを弄っていれば良く特に苦労もしませんでした。
問題は帰りでとてもじゃないが座れるのは最寄り駅直前になることもあり、足が棒のようになることもありました。
同じ方向に帰る奴がたまたま少ない方だったので最寄りとは逆方向に友達と話しながら帰って特急や急行に乗り換えやすい駅で降りてから帰っていました。最初のうちはなかなか座れず押し潰され冬は混雑で窓が曇って何も見えないような混雑具合で最悪でした。
少し暖かくなり上着も要らなくなった頃、いつものように友達と別れ急行の電車を待ちます。
駅も帰りのサラリーマンや学生でなかなかの混雑です。自分の並んだ列に後ろ姿ですが可愛い感じの子(背は160くらいの細身で赤茶色?っぽい髪、黒長袖のシャツ・チェックスカート茶色い靴)が並んでいるのが見えました。
以降女の子を赤茶子とします。
この時は特に何も思わず電車に乗りいつものように潰されてました。5、6分経ち乗り込んだ時と反対側のドアが開きます。降りる必要はないのですが後ろの降りる人達がいるので流れに沿って前に行きました。
その時です。先程の赤茶子が身をよじりながらも男たち3人に囲まれて変な体勢になっていました。明らかに不自然なのと男達の手の位置が下半身辺りを弄っていました。
強烈な光景と初めて目撃する痴漢にびっくりして変な汗が出たのを覚えています。
めちゃくちゃ興奮していました。
(この時に目覚めたのでしょう)
男達は降りていき赤茶子は俺のそばの吊革に捕まり真後ろに来ました。
人がまた乗ってくるので自分もつり革に捕まり赤茶子の後ろに陣取りました。
少しの間後ろから舐め回すように見ていました。赤茶子は弱々しく吊革を握り俯いています。
この子がさっきまで好き放題触られていたんだと思い興奮しました。
そっとスカートの上から撫でると一瞬ビクッとしたけどそれだけでした。
全身の毛穴が開いたような感覚でした。
調子に乗ってスカート越しに撫でまわしたり揉んだりしました。とても柔らかく、熱くなっていたのを覚えています。恐らく生パンでした。興奮している俺の手より暖かいので相当体温が高かったと思います。
囲まれて触られてやっと居なくなったと解放されたと思っていたらまた触られて赤茶子はびっくりして体温が上がっていたのでしょう。
AVのように狐のような形を手で作りグリグリと秘部を中指・薬指でいじくりまわし、人差し指と小指はお尻の柔らかさを堪能しました。
わざと強く揉みビクッとなる赤茶子を見て楽しんでいました。
人が少し減ってからはスマホを持った指先で赤茶子の細い肩をツンツンして楽しんでいました。赤茶子は俯きっぱなしです(笑)
赤茶子の降りる駅に着いたようで降りて行きました。
慌てて高校時代からの愛用のメモ帳を取り出し自分が乗った電車の時刻と赤茶子の特徴を書いてその日は帰りました。時間にすると20分くらいだったと思います。
それから何度か見かけて楽しみました。
希望が有れば続き書きます。
読んでいただきありがとうございました。