大学1年生でテニス部に所属しています。
去年の4月、入学した頃の話です。
入部して知ったことですが、先輩から逆らってはいけないOGの話を聞かされました。
その女性は元キャプテンで、3年前に卒業した篠原さんという女性でした。
実家が金持ちで、テニス部の活動費を毎年援助してくれているそうです。
容姿はモデルの絵美里に似たスレンダーな美人ですが、性格がワガママでSの気があるそうです。
毎年4月になると新入部員の品定めに現れ、気に入った男がいると遊んだ挙句捨てるそうです。
ホストクラブにも通っている噂もあるそうです。
先輩が、
「木下(僕の名前)、お前は間違いなく呼ばれるよ、ジャニーズ系で背が高いから」
「断わったらダメですか?」
「断ったら、活動費の寄付が無くなるよ!性格が悪いけど、美人だから楽しめばいいよ」
正義感の強い僕は納得がいかず、テニス部を辞めたくなりました。
「先輩、テニス部を辞めさせてもらえますか?」
「無理言うなよ!木下含め新入部員の写真は篠原さんに送ってあるよ!諦めろ!」
「先輩、このままでいいんですか?」
「しょうがないだろ。そのうち篠原さんが結婚すれば、大人しくなるよ。それまで仕方ない」
僕は納得いかないまま部室を出ました。
アパートに戻り、篠原さんというOGのことばかり考えていました。
会ったことないけど怒りに満ち、ギャフンと言わせる方法を考えました。
ネットで調べているとセックスで痛めつけた体験談を読みました。
女を抱くテクを磨くためにソープに通うことを決心し、親から貰った入学祝い金をソープ通いにつぎ込みました。
ソープ嬢には事情を話し、レクチャーしてもらいながらテクを磨きました。
2週間後の金曜日に噂の篠原さんが現れました。
確かにセレンダーな美人でした。
雰囲気的には神田うのみたいに性格が悪そうでした。
練習中は、やたらと視線を感じました。
練習を中断して挨拶をすることになりました。
上から下まで舐めるように見た後、話しかけてきました。
「木下君は○○県大会で優勝してるのね!応援するから頑張ってね!」
上から目線で言い下すような言い方にムカつきました。
噂通りの女でした。
彼女を抱くときは、思いっきりレイプするように抱こうと思いました。
練習終了後、先輩から篠原さんが食事に誘ってくれてるから行くように言われました。
ついにキタかと思った。
新宿の待ち合わせ場所に行くと既に篠原さんがいました。
来る前に調べると近くにホテル街があることを知りました。
店は多国籍料理店で、個室に通されました。
彼女は酒が進むにつれ、段々と本性を現してきました。
「木下君、先輩から私のことを聞いてる?」
「もちろん聞いています。テニス部の活動費を援助してくれてる話を聞いています」
「そう、良かった。木下君ステキね!テニスも上手だし、今までで1番ステキ!」
(いつもこうして、新入部員を弄んでいるのか)
「そんなことありません」
「このあとも、私に付き合ってくれるわよね?」
(命令口調かよ!ムカつく!でも我慢、我慢)
「はい」
「私のことどう思う?」
(綺麗だと言って欲しいんだと思った。プライドが高い女だ!)
「とても綺麗です。僕の育った○○県には篠原さんほどの美人はいませんでした」
「あらっ!嬉しい!木下君ありがとう!」
(バカ!お世辞だよ)
そう言って、席を離れ僕のそばに来てキスをしてきました。
(こういうことされたらメロメロにされると思った)
「そろそろ出ようか」
近くのラブホに入りました。
別々にシャワーを浴びベッドに入りました。
「木下君が好きなように抱いて欲しいの?」
「わかりました。僕は激しいセックスが好きですけど、いいですか?」
「いいわよ!激しいセックスは経験ないわ、楽しみだわ!早く始めて!」
篠原さんは性格が悪いがプロポーションは完璧でした。
スレンダーだがバストはBカップあり、いかにも抱きたくなるスタイルでした。
痛めつける気持ちを忘れないようにレイプするくらいの気持ちで抱き始めました。
唇が変形するくらいのキスをしました。
嫌がるかと思ったら、彼女も負けずに吸い付いてきました。
「あぁぁん!スゴイ!木下君、好き!…」
バストも乱暴に鷲づかみしながら乳首を吸ったり、甘噛みしました。
篠原さんは頭を左右に振り乱しながら悶えました。
「あぁぁぁん……」
予想外の反応でした。
(嫌がるのを無理して犯すように抱こうと思ったのに)
バストと同時に指で割れ目とクリを刺激しました。
「いや~ん、田中君スゴイ!あぁぁぁん…」
股間に顔を近づけ、クリトリスを少し乱暴に舌と唇で刺激すると
「あぁぁぁん、いく~っ…」
このまま篠原さんが逝ってはマズいので挿入することにしました。
間違っても自分が先に逝かないように、復讐心を忘れないように自分に言い聞かせました。
正常位で足をM字に広げてから挿入しました。
挿入するとエビ反りになり、突き出したバストを鷲づかみしながら子宮めがけて突きました。
「ああああああん、…あんあんあんあん…」
新入部員を食い物にするOGを許すまいと乱暴に突きました。
「ああああああん…あっあっあっ…イクイク…!」
ここで作戦通りに寸止めしました。
「!!、やだぁぁ、やめないでよ!」
また突き始めました。
「ああああああん…あっあっあっ…イクイク…」
逝きそうになったので止めました。
「!!、やだぁぁ、何でやめるの?」
また突き始めました。
「ああああああん…あっあっあっ…イクイク…」
逝きそうになったので止めました。
「やめないでよ!逝かせてよ!気がおかしくなっちゃう、どうして止めるの?」
「今後、新入部員を弄ぶのを止めてもらいますか?」
「わかったから、続けて、許さないわよ!」
脅してきたので、もっと乱暴に手でクリを刺激しながら突きました。
「ああああん、あんあんあん、イク!イク!イク!…?」
逝きそうになったので止めました。
「どうして止めるの?お願い、逝かせて」
「脅かしても僕は屈しませんよ!」
「わかったから、お願い!私、本当に木下君が好きになったの!」
ゆっくり数回突いて止めました。
「ああああん、お願い!何でも従うから逝かせて!お願い!」
「部費の援助も続けてくれますか?」
「もちろんするわ!木下君、愛してるわ、ねえ逝かせて!」
「わかりました」
最後は真面目に屈曲位で子宮めがけて攻めました。
「あっあっあっあっ…ダメ!イクイクイク…あんあんあん、あっ!!……」
最後は悲鳴に近い喘ぎ声を出して逝きました。
半失神状態でした。
少し経ってからシャワーを浴びに起き上がろうとすると
「どうしたの?」
「シャワーを浴びて帰ります」
「だめよ!離れないで!1人にしないで」
上にかぶさってきました。
「終わったので、帰らせて下さい」
「ダメッ!今晩は私の家に泊まりに来て?」
「断ります」
「どうして?私が嫌いだから?」
「そうです」
「お願いだから嫌いにならないで、木下君に言われて目が覚めたの、信じて?」
「急に言われても…」
「このまま嫌われたままで離すわけにはいかない、ダメなら木下君の家に押し掛けるから」
「困りますよ」
「お願いだから、週末は私と一緒に過ごして。ウンと言うまで離さない、真剣よ」
「男に不自由してないでしょ」
「今は付き合ってる人はいないの、信じて?木下君じゃなければダメなの!木下君のせいよ!」
「…わかりました」
「ありがとう!木下君!好きよ!」
そのあとホテルを出てタクシーで篠原さんの家に行きました。
篠原さんの住んでいるマンションに着き、飲み始めました。
男を弄んだことに関して反省してるようでした。
素直に甘えてくる篠原さんに、段々と心を許すようになってきました。
「木下君、そろそろ寝る?」
「僕は、このソファーで寝ますよ」
「いじわる!ベッドに行こう」
彼女の誘惑に負けてお姫様抱っこをして寝室に行きました。
「木下君に抱っこしてもらった!嬉しいっ!今度は寸止めしないでね?」
「さぁ~、どうでしょう?」
「いじわる!(チュッ)」
ベッドに彼女を降ろしベッドインすると
「木下君、乱暴にして」
「篠原さんは乱暴にされるのが好きなんですか?」
「木下君の激しいセックスの虜になってしまったの、木下君のせいよ!」
「わかりました」
(俺が飼育したのか?)
ラブホと同じように乱暴にセックスをしました。
ディープキスからバストを鷲づかみしながら乳首を吸い付きました。
クンニは、さすがに今回だけはクリトリスは優しく舌で弄びました。
正常位で挿入してから座位に移行しました。
乳首に吸い付きながら座位で突き上げました。
「あぁぁん!…スゴイ!木下君、好き!…」
彼女は、俺の首に手を回して悶え狂いまくっていました。
「あんあんあん…い~い…」
そのまま抱きかかえた状態でベッドの横で駅弁ファックの体位になりクライマックスに向けて攻めました。
「ああああああん…ダメッ!イク…あんあんあんあん…あっあっ…!!!あ~~ん」
彼女は昇天してしまいました。
僕も彼女の抱き心地に十分堪能しました。