最初に記入しておきますがこの話は性行為の描写はありませんのでご容赦を…
自分が専門学校に通っていた時のちょっとしたエロ思い出を書いてみます。
同じクラスに『早紀』という女子がいて正直かなり苦手なタイプでクラス内でも浮いてる感じの女子でした。
人当たりがキツく特に男子(イケメン含む)には態度悪くグループで課題をやる時も他人に丸投げし完成すると自分の手柄のように先生にプレゼンする…まぁ人間として好かれる要素の少ない女子で少数の女子がうわべだけの付き合いしてるだけという感じ
けど、この早紀性格はダメでも女としての魅力はなかなか侮れず背が高く160後半くらい?で肉付きが良く例えるなら峰不〇子って感じ。顔は美人でもなくブスでもなく…なもんだから性格を知らなかった1年の最初は「うぉぉぉwww」と思ったけど肉体の良さを台無しにする壊滅的人間性により早々恋愛感情はゼロに
しかし、情けなや早紀がエロい服装を好んで着てくれるせいでどーしても見ちゃう。自分は脚フェチに加えてストッキングフェチも併発してて早紀が結構な割合でミニスカート+ストッキング、タイツ、ニーハイという服装で授業中に脚を組んでる早紀を見ては勃起してしまう…そんな日の夜は早紀をオカズにオナニーして射精し終わるとムカつく態度を思い出してついつい後悔の繰り返しでした。
男友達だけの飲みの席の話題では
「早紀ってどう思う?」
「なんでアイツあんな嫌われてるのに性格直さねーんだよムカつくわー。」
「でも、ぶっちゃけヤレるよね?」
「余裕wてかヤリたいわ~」
「てか、早紀でシコッた事ある?」
一同頷き「だよなー」とゲスいエロトークに花を咲かせた
そういう嫌いだが性的な魅力は高いという認識を共有した夜は必ず早紀でオナニーをした。確認をとってはいないが友達もオナニーしていただろう
友達が少ない早紀だったが1学年下の女子で一人だけよくつるんでいる子がいて早紀からしてみれば可愛い後輩といった感じ
飲み会に後輩が来た時も早紀の話になりあちこちから「お前が言えばあいつも性格直るんじゃね?」皆から言われるも
「イヤっすよwマジめんどくさいんすからwおだてれば気前良いから付き合ってるだけっすよw」
慕っているのはやはり表面的か~と納得
「けど、早紀先輩脱いだらすごいっすよ!惚れ惚れします。私が男なら我慢できないいっすねw」
と一緒に旅行した時の思い出を語っていた。
内心、男は興味あったと思うが後輩狙いで参加していた奴が多く後輩に嫌われないよう興味ないフリをしていたのだろう。
自分は早紀の脱いだ姿を想像し飲み会しながらも下半身は勃起してしまい
(今夜も早紀で一発抜くか…)と頭の中は早紀への性欲で一杯だった。
飲み会も終わり帰宅すると後輩から儀礼的なお疲れ様メールがきていた。短文の返信をしようと思ったけどひょっとして…と思い
「そういや、さっき話してた旅行の写真ないの?あったら見てみたいw」
とダメ元で送信
「あー、ありますよ。早紀先輩の写真すよね?早紀先輩に写真見せたのは内緒でお願いしますね~」
察しがよい。そしてやはりアッサリ早紀を売る後輩。ワクワクしながら送られてきた写真に度肝を抜かれた。ビーチでの写真に写る早紀のビキニ姿。普段からデカパイだと見ていたがまさに後輩が言うとおり脱いだら凄かった
「ホントにすげぇなwでけぇw」
「めっちゃでかいっすよね~羨ましい。サイズHカップらしいっすよ。写真のお礼に何かおごって下さいね!」
後輩に礼の返信を済ます改めて早紀の写真を眺める。普段の無愛想な表情とは違い笑うとやはり「アリ」な顔立ち。そしてグラビア顔負けの爆乳
過去一番と言っても過言じゃないチンポの硬さと反り具合に我ながら驚いた。いつもは思い出しながらの早紀オナニーが今や爆乳早紀のビキニ写真が手元にある。谷間を凝視しズリ始めると早くもピークに
「早紀…早紀のHカップオッパイたまらねぇ…あぁ~早紀っ!早紀っ!駄目だっイグゥッ!」
尿道から亀頭へとザーメンが突き抜けるような射精感に頭が真っ白になった。しばらくして我に返り床を見ると早紀の爆乳に発情し放たれた普段とは明らかに違う量と飛距離のザーメンが直線上にぶちまけられていた。
それ以降、貴重な早紀の爆乳ビキニ写真が自分のオナニーライフの中心になり早紀は早紀で相変わらずなまま卒業の日を迎えた。
最終日は先生を交えての謝恩会。店を貸切にしての会で友達や先生と歓談しつつ早紀に目を向ける。早紀を視姦するのも今日が最後。ミニワンピに黒ストッキングにハイヒールと最後の最後まで見た目は楽しませてくれる。
会の途中には有志の出し物があり意外にも早紀がエントリーしていた。
何やるのかな~?と見ているとジャグリング!しかも上手い!これには普段早紀を良く思わない人からも喝采を浴び次々に技を披露する早紀。
こんなチャンスは無いと遠慮なくスマホで早紀を撮影しまくった。ジャグリングするたびにブルンブルン揺れる胸と片足立ちで箱を持ち替える時には野郎が集まり正面から早紀を激写。早紀本人は集中して気づいていないが正面からは早紀のパンツがチラチラ見え普段の感情では無く皆早紀の肉体に興奮したオスになっていた。拍手と歓声にまじって
「パンツ撮れたw」
「俺は乳撮るからあとで交換してw」
とどさくさ紛れの盗撮会場になる始末。勿論、自分も顔のアップから揺れるHカップ、むっちりしたパンスト美脚にパンチラと早紀を余すことなく撮影。
そして謝恩会は終わり最後に思う存分ズリネタ用に撮影ができ満足感にひたりながらコートが掛けてある場所に人が密集していたので順番待ちをしていると
「邪魔!どいて!」
と後ろから早紀に押しのけられた。さっきまでの雰囲気から不機嫌モードに変わるの早いし最後の最後までイライラする女だ。
しかし、押しのけて行く際に偶然手が早紀の太ももに当たった。柔らかさと温かさ、それにパンスト生地の手触りにイラつきより性欲が優り押しのけた早紀の真後ろにつけ手をスカートに当てる。
早紀が人混みを押しのけるたびに手のひらに早紀の柔らかい尻の感触が伝わってくる。その経験したことのない肉感に理性を失いスカートの中に手を入れ尻に軽く触れる。そして早紀が動くたびに伝わる感触はスカート越しの痴漢とは段違いの柔らかさだった。指先で早紀の下着をなぞる。
(早紀のケツたまらねぇ!早紀のパンツでチンポ包んで思いっきりシゴきてぇ!あ~我慢できねぇ…)
欲望は限界に達し軽く触れる程度の痴漢では我慢できず下半身を密着させ腰を動かしてしまった。早紀がコートをとって振り向くまでの数秒間ではあったが今までのセックス以上の快感と興奮だった。
しかし快感と同時に早紀から
「死ねよ変態」
と足を思いっきり踏まれた…やはり気づくよなと思いつつ下半身は勃起したままだった。
もしかしたら早紀がさらに何らかのアクション起こすかと思ったが特になく解散後は男友達の家に集まり二次会
話題は早紀一色で撮影した早紀の動画をテレビの画面に映しながら鑑賞会。乳揺れをスロー再生したりパンチラをズームしたりとまさに変態の集い。一人が
「駄目だ我慢できんw」
とズボンを下ろした。部屋の主である友達は
「汚れるだろwチンポしまえよ馬鹿w」
と止めるも
「ごめんマジで無理。すぐ終わるからティッシュ貸して」
と冗談ではなく本気で射精する様子。画面に映る早紀と友達のオナニーに理性を失い
「じゃあ俺も抜くわw」
とズボンを下ろしシゴきはじめる。こうなると流れは止まらず結局は全員オナニーを始めた
画面に映る早紀の肉体に次々と射精を迎える。結局みんな二発以上抜いてしまった。
確かに性格は最低だったが早紀の肉体を前にして男は欲望を抑えることはできないんだと実感したのだった
おわり