我々は集団で世の中の男子の欲望であるスカートめくりをして楽しんでいます。
インターネットでパンチラが好きな性癖の同志を集め、ターゲットになる可愛い女の子を厳選して、満員電車の中でターゲットを取り囲んでスカートをめくってパンツを見ています。そして我々独自の暗黙のルールが存在し、あくまでもターゲットのスカートをめくってパンツを見て視姦するのが目的であり、ターゲットの身体を触る行為はタブーとしています。
早速我々の餌食になった女の子達を紹介としていこうと思います。
まずは一人目はゆみ(仮名)です。長濱ねる似の清楚な感じの女の子です。大型のショッピングモールがある最寄り駅で見つけました。
ゆみの服装はTシャツにデニムのミニスカートとラフな格好です。ちなみに我々が狙う女の子の条件は20代前半の若くて可愛い子でなおかつスカートがデニムやタイトのミニスカートを履いている子です。デニムやタイトのミニスカートに拘る理由は後程説明します。
早速駅で見つけたゆみを尾行します。ゆみは駅の改札を抜け、まっすぐとホームへ向かいます。週末の夕方の時間帯だったので駅のホームは人で溢れています。さらにこの日、人身事故があって電車の遅延が発生していた為いつも以上に人が集まっていました。人が集まるのは我々にとっては好都合です。
ゆみはなるべく人が並んでいない列を選んだ並びました。我々もゆみのすぐ後ろに並びます。そして我々にとって電車が到着して車内に乗り込むのが最大の勝負ポイントです。ターゲットをドアの開閉が少ないドアの前に誘導して、我々同志達でターゲットを取り囲まなければなりません。
数分後、電車が到着して勝負の乗車が始まります。電車のドアが開き下車する人が降りた後、ゆみと一緒に乗車します。
車内はすでに満席です。ゆみは車内中程の通路の方に進んで行こうとしたのですかさず我々が進路を防ぎます。そして後続の乗客の圧に押され、無事ゆみを開閉の少ないドアの前に誘導することに成功です。そしてゆみの周りは我々同志で取り囲んで準備万端です。後はゆみの下車駅が遠いことを祈るだけですが。
電車の出発を合図に我々は行動を開始します。まずゆみの背後に立つ私がカメラを回し、私の左右に立つ同志が周囲の警戒と我々の犯行を隠す壁役になり、ゆみの左右に立つ同志がゆみのスカートを掴み電車の揺れに合わせてスカートをめくっていきます。
ゆみはすぐにスカートをめくられているのに気付いて押さえるも男性の欲望の力には敵わず、そのままスカートをめくり上げられてパンツを晒されてしまいます。彼女のパンツの色は白でした。我々の大好きな純白パンツだったのが幸か不幸か同志の欲望に火をつけ、彼女へのスカートめくりは続きます。
その後、数分間同志がスカートをめくってはゆみがスカートを押さえる攻防が繰り広げられます。さらに同志の悪戯はエスカレートし、スカートを捲り上げた後、ゆみがスカートを押さられないように同志がゆみの両手を左右から掴みます。するとデニムのミニスカートなので一度めくれ上がったスカートは元には戻らず、純白パンツが丸見えの格好で晒されてしまいます。
これが我々がデニムやタイトのミニスカートの女の子を狙う最大の理由です。完全にスカートをめくり上げられたパンモロ状態はもはやスカート脱がされた状態とほぼ変わりません。
我々は羞恥心で顔が真っ赤なゆみの表情と丸見えになった純白パンツをじっくりと視姦して楽しみます。次第に車内の乗客も少なくなってきたところでゆみへの視姦は終了です。同志が両手の拘束を解除するとゆみは慌ててスカートを直します。そして目の前のドアが開くとゆみは逃げるように電車を降りてホームを駆け走って行きました。
需要があれば次は二人組の女の子へのスカートめくりのお話を書きたいと思います。