こんにちは。私は極度の「ダメ男フェチ」。
世話を焼きたくなるダメ男君が大好きな女です。
しかし、20代前半の頃に顔だけは良かっただらしないダメ男と付き合っていたら、あっさり他の女に奪われて私は捨てられ、その復讐心から、今から書くような歪んだ性癖となってしまいました。
タイトルにもある通り、私はダメ男を甘やかして骨抜きにするのです。
そして私抜きでは生きていけないぐらいまで甘やかし、私無しでは生きていけない彼に「言う事聞かないと捨てるよ」と脅して色んな命令を出して遊び、最後は捨てる。
最初は「ダメ男」という種族に対する復讐でしたが、今はダメ男を色んな意味で可愛がってからあっさり捨てる快感にハマってしまい、普通に趣味となっています。
あ、ちなみに私は最初にダメ男に捨てられた時に「いつか復讐であいつらにこれをやらせてやる」と思い、女王様を少しかじりました。
なので飼育したダメ男達にはけっこうエグい命令をします。お風呂に入る前の私の汚いお尻の穴にディープキスさせたり。おしっこ飲ませたり。ビンタしたり。射精管理も。
苦手な人はごめんなさい。
ここからは、この前飼育してから捨てたダメ男君のお話を書きます。
合コンで知り合った彼は音楽でメジャーデビューを目指して頑張るバンドマン。バイトで生計を立てながらバンド活動を頑張っていました。
私はこの時点でロックオン。顔は童顔の可愛い系で背が低く、私の好みだったこともあり「次の獲物はこの子」と決め、私は口説きにいきました。名前はユウ君としておきます。
最初は何回かデートをして、付き合うことに。
「ユウの夢を近くで応援したいから」と言って彼のアパートを引き払わせて私の部屋に住ませ、「あなたは音楽に専念してね」と彼の身の回りの世話を何もかもしてあげました。
身の回りの世話、というのは彼の服の洗濯。ご飯を作って食べさせてあげる。「気分転換も必要だよね」とゲームを買い与えたり。「携帯代払うの大変だよね」と払ってあげたり。
もちろん夜のお世話も♡
私は胸がかなりある方で、HかIカップでブラは両方持ってきます。
彼の夜のお世話は、手コキ、フェラチオ、パイズリ、もちろん挿入しての普通のエッチもなんでもござれで、彼が「してほしい」と言った事は何もかもしてあげました。
ユウ君はおっぱいが大好きだったので、おっぱいを活かしたプレイが多めでした。
大好きのはパイズリ。フェラチオでベタベタにしてあげたおチンチンを胸で挟んで、タプタプと上下させて気持ちよくしてあげます。
「いきそう」と言ったら胸の中で出させてあげたり、口で受け止めてあげて、精液も飲み干してあげます。
あとユウ君が好きだったのは、巷では「授乳手コキ」と言われているプレイで、私はベッドに座り、ユウ君を膝枕して私の乳首を吸わせます。
私のおっぱいをチューチューと吸うユウ君の頭を片手で撫でながら、もう片方の手で手コキをしてあげるのです。
そして「ユウ君は可愛いね……」「よしよし……」と囁きながらやってあげると、ユウ君はもうメロメロ。私のおっぱいを顔に乗せながら、幸せそうにイッてしまいます。
おっぱいが大好きなユウ君は、私と向かい合うような体勢で布団を被り、寝る時も私のおっぱいに顔を埋めて眠ります。
私はそのユウ君を優しく抱いて、「ずっとここに居て良いからね」「ユウ君は今のままでいいんだよ」「私がずっとユウ君を支えるからね」「明日もいっぱい気持ちよくしてあげる」と、耳元でドロドロに甘やかすような言葉を囁きながら眠ります。
ちなみに、私はこの時ユウ君を私に依存しないと生きていけない完全なダメ男にしてしまおうと思っているので、ユウ君の頑張る心とか、夢とか希望なんて溶けて無くなっちゃえ!と思いながらドロドロに可愛がるのです。
男の子は弱いもので、こうして女に甘やかされ、おっぱいに顔を埋めてナテナデされているうちにどんどんダメになっていきます。
ユウ君が私に身も心も完全に溶かされるのにかかった時間は三ヶ月。「音楽頑張りたいでしょ、しばらくは私が養ってあげる!」と言ってバイトを辞めさせてからユウ君は夜遅くまでゲームして、私が作りおいたご飯を食べて、帰ってきた私が作る晩御飯を食べて、夜は私のおっぱいをムニュムニュしたり、精子を抜いてもらって、また寝たりゲームしたりするだけの生活となりました。
最初はやっていた楽器の練習も全然しなくなり、練習を全然しないからバンドのメンバーに怒られ、私に甘やかされすぎてワガママになってるユウ君は自分が悪いのにメンバーに反論して喧嘩になって帰って来る。こういう事が何回かありました。
その度に私はその話を「うんうん」と頷いて聞き、「ユウ君は悪くないよ」「ユウ君は頑張ってるよ」「ほら、慰めてあげる」と言って、またユウ君が大好きなパイズリや授乳手コキをたっぷりとしてあげました。
そうこうしているうちにバンドは脱退。「あいつらとは合わない」と言って辞めてきたユウ君を、私は「また次が見つかるよ」「でも、疲れたでしょ?しばらくはゆっくりしよ」と言って、またたっぷり甘やかし。
食べたいものを食べさせて、エッチな事がしたいと言えば全部してあげて、ほしいゲームを買ってあげました。
バイトもなく、バンドもなくなり、またお金も無いユウ君は外に出ることはなくなり、私の部屋で私に愛でられながら暮らすだけのペットになってしまいました。
そうなってしまったユウ君が、私はもう可愛くて可愛くて。一人の男の子を完全にダメにした達成感に酔いしれ、そのまま1ヶ月ぐらいは何もせずにそのまま毎晩胸に抱いてヨシヨシしてました。
そして完全に私に依存するだけのニートになってしまったユウ君。
そこで私はユウ君に言います。
「出てってくれる?」
慌てふためくユウ君。「なんで、どうして」と聞いてくるので
「だってユウ君、もう音楽の将来性も無いし、働く気も無さそうだから。付き合ってても私の負担大きいし。別れよ?」
ユウ君はオロオロしながら私に「捨てないで」「お願い」と泣きついてきます。
今のユウ君は完全に私無しでは生きられない男の子。(私がそうしたのですが♡)
昨日までは身の回りの世話を全部してくれた上に、気持ちよくしてくれていた彼女に突然捨てられる。そのショックは計り知れないと思います。
「これから、家の中で私の言う事聞いてくれるのなら良いよ」
という条件を出して、飼い始めることに。ユウ君は捨てられなかった事に一安心。しかし、ここからは優しかった私はいません。太らせた豚を食べる魔女のような私に大変身。
まず、ユウ君のスマホを解約。お金もかかるし、助けを呼ばれても面倒なので♡
あと貞操帯を着用させ、鍵は私が管理して私の許可なしで射精はさせないように。
そして、夜ユウ君がゲームしたり、私に色々してもらって気持ちよかった時間は、私への「御奉仕タイム」に。
具体的には、ソファに寝転ぶ私を一生懸命マッサージさせます。最初は下手くそなので何度も「違う!」とか「下手!」とか怒鳴り、「捨てるよ!」とも脅します。
マッサージさせた後はクンニタイム。私が気持ち良くイけるまで、ソファに座る私のお股に顔を埋めさせてぺろぺろさせます。
毎晩私とエッチしたり、パイズリやフェラチオ、手コキしてもらっていたユウ君の生活は一変。射精さえ自由にさせてもらえず、私にサービスする日々となるのです。
さらにユウ君に簡単な家事も命令します。ご飯炊きとか、洗濯とか。
私へのご奉仕や、家事ができなかった時。もしくは私に何かしらの口答えをした時はお仕置きです。
まずはビンタ。「今からお仕置きね。これを受けるのなら明日からもうちにいても良いけど、嫌なら出てって」と言うと「お仕置き、受けます…」と涙目で答えるユウ君。
私は、私を捨てたダメ男を思い浮かべたりしながらユウ君の顔に思い切りお仕置きのビンタ。
バチイン!!と激しい音がして、ユウ君の頬は真っ赤に腫れます。
お仕置きはそれだけではありません。私はパンツを脱いで、ソファに乗ってユウ君の方にお尻を向けます。
「はい、ごめんなさいは?」
と私が言うと、ユウ君は床に正座して私のお尻の穴をピチャピチャと舐め始めます。
「ごめんなさい……ピチャピチャ……ごめんなさい……ペロペロ……」
みたいな感じで、私のお尻の穴を舐めさせながらユウ君に謝らせるのです。
これがもう気分爽快で、私は完全に癖になっています。
中にはユウ君が悪くない時でも、私が気に入らなかったという理由で思い切りビンタして、ごめんなさいのお尻の穴を舐めをやらせます。
「ディープキスは?」
と言うと、お尻の穴をチュウウと吸って、さらに私のお尻の中に舌を入れて舐め始めるように躾をしました。
昔から、男に利用される事が多かった私はこうして人間の体で一番汚い「お尻の穴」を男の子に「舐めさせる」事で、過去も精算出来ている気がします。
そして極めつけは、おしっこ。
特に悪いこともしていないユウ君をお風呂場に連れていき、私は洗面器におしっこを出します。
そして一言「飲んで」と。
ユウ君は青ざめて「無理!無理です!許して!」と言うので「じゃ、出てって」と言うと、泣きながら洗面器を持ち上げ、飲み始めました。
ユウ君はMでもなんでもありません。しかし、命令されて女のおしっこを飲むぐらいにはプライドも何も無い、情けない人間になってしまったのです。私がやったのですが……♡
ゴク、ゴク……とおしっこを飲ませている時の私は最高の気分。男の子のプライドをすり潰しているような感覚?
普段「男だから」と威張ってるこの子達も、捕まえて女の部屋の中でみっちり甘やかしてあげれば、こうして何も出来ない、私にへつらう情けない生き物になるんだと実感。
さらに、裸にしてお風呂場に連れて行って、まんこを顔にズシンと乗せて「出すよ~♡」と言ってやった事もあります。
「嫌ああぁぁぁ!!」みたいに泣き叫んでいましたが、私は容赦なし。しっかりと密着させて顔に出してあげました。鼻から入ったり、ゴボゴボと溺れて苦しんでいましたが、どいてあげずにそのまま出し続けてやりました。
捨てられたくないダメ男君達は必死に応じて私の御機嫌を取り続けますが、そうこうしているうちに私も飽きてしまいます。
私はやっぱり夢だのなんだの語ってる可愛い男の子をダメ男に溶かす過程が好きなのです。
溶かした後に行ういじめはどちらかと言うとオマケ。ユウ君の事は二ヶ月ぐらい奉仕させたり、ビンタしたり、お尻の穴を舐めさせながら謝らせたり、おしっこを飲ませたりかけたりしていじめ尽くしてあげました。
ユウ君に「やっぱり捨てるね♡」と言って、ほとんどないユウ君の私物と一緒に部屋から蹴り出して部屋の鍵をガチャン。
この部屋の中で夢も希望も溶かされ、完全なダメ男とされたユウ君は、最後に私に散々、たっぷりいじめられにいじめられた後、あっさり捨てられてしまいました。
スマホも無い。お金も無い。行くところもないユウ君はドアの外で「お願いだから入れて」と泣き続けますが、「絶対に開けないよ」「もう別れたから」と言って捨ててしまいます。
だいたい捨てるのは金曜日。何故なら、一晩ぐらいなら粘られるかもしれないからです。
なので金曜日に捨てて、土日は部屋から出ずにゆっくりして、月曜日に会社に行くためにドアを開けるのです。すると、三日はドアの前で耐えられないのか、可愛いダメ男君はいなくなっています。
スマホが無いから友達も呼べない。お金が無いから電車にも乗れない彼らはその後どうなるのかな……?と想像すると、何度も男に捨てられた気持ちがスーッとします。
お話は以上です。感想や質問などお待ちしてます。