丁度1週間前に起こったことなんだけど地方に住んでて、大学の講義が終わってしこってたときのことなんだけど女装している男の子が墜ちていくエロ本を読んでしまったことがきっかけでした。
女装をした人と会えるサイトを探して「女装をしたい」と投稿しました。それから五分と立たずに8人の方から連絡が来ました。
その中の一番経験豊富そうな人を選び連絡を取り二三通で会うことにしました。駅で待ち合わせをしているとワゴン車に乗った30代の男の人がやって来て僕は助手席に乗りました。
そして車を走らして小さな駐車場に着きました。そして男の人は「着ている物を脱いで」といってくるのです。
僕は驚きながらも服を脱ぎ全裸になりました。
すると後ろの座席においてあった鞄からチャイナ服を取り出し「コレに着替えて、下着もあるから」と言われもう頭は整理できず車の陰で着てしまいました。
そして僕の脱いだ服や持ち物すべてをチャイナ服が入っていた鞄に入れた後、手と足を車の後ろの座席にM字になるように縛り付け目隠しをしてから足や陰毛などの毛をそり始めました。
目隠しがされてるので感覚は敏感になり少し声が漏れてしまいました。すると男の人は「うるさいな」といいながら口にさっきまで僕が履いていたパンツを口に突っ込みガムテープでとめてしまいました。
そして剃り終わるとアナルにローションを塗りたくり何か太い物を入れました。
このとき僕は目隠しをされていたので何を入れられたか分かりませんがそのままの状態にして男の人は車を走らせて30分ほど走らせてその間「あの人は気づいてこっち見ているよ」とか「皆見ているよ」といいながら走らせ続け僕はもう頭が真っ白で何も考えられずアナルでイキそうでいけない状態をキープされ目的地に着いた頃には頭がおかしくなっていました。
目的地は男の人の家らしく縛られた状態で台車に乗せられ運ばれました。
そして目隠しと口に入れていたパンツをとってもらえるとそこには3人の男の人がいました、全員が30代の男の人で全裸だったのです。
車で僕を運んだ男の人は僕に「イキたいか?」といいましたが僕はそこで恐怖心が芽生えたのか「嫌だ」と言い放ちました。
すると男の人はニヤッとした後僕のおちんちんにリボンをつけて「かわいいよ」といい全員で僕をたらい回しにしました。
口にアナルと串刺し状態で30分ほど入れ続けられた後終わったと思いきやさらに四人追加で人が現れました。
男の人いわく僕にメールを送った人全員がグルで誰とあっても同じだったそうです。
そして僕はアナルでイク練習をしているわけでは無いのでイケないまま更に2時間ほどたらい回しにされ全身精子まみれになってしまいました。
そこでもう一度男の人が「もう一度聞くが本当にイキたく無いんだな?」と聞き僕は「お願いですイカせてください」と泣き崩れました。
そのときは何故かとても気持ちよくアヘ顔になっていたと思います。
男の人はそんな僕を絶望に突き落とすように「やっぱりそのままで」といって更に二週ほどたらい回しにされ顎もアナルも限界で男の人の一言ですべてが真っ白になって「気持ちいいでしゅ」とか「ご主人様」とか「私は肉便器でちゅ」とか言っているのを男の人達は動画を撮りながら笑っていました。
そしてそれからもイカせてもらえるはずもなく、精子まみれで拘束されたまま外に連れ出され何度も犯され、さらに風俗やラブホがたくさん並ぶ道に連れて行かれ拘束を解かれ女装をしたままアナルに大きなバイブを入れられ大きなコートを羽織って反対側まで歩かされました。
精子くさかった僕は道行く人に嫌な顔をされ、それが面白かったのか男の人達はもう一週しろと言い僕は言うとおりにもう一週しました。
そして男の人の家に戻るともう一度僕を拘束しました。
今度は机に仰向きになる形で拘束して5人ほど仕事があるからと帰り男の人は新たに4人連れてきました。
また犯されるのです。新たに来た男達は仕事終わりだったらしくとても臭く精子まみれの僕をみて笑いながら犯すのです、しかも仰向けなのでフェラがきつく首と口が一直線になり奥までちんこが入ってくるのです。
奥で射精されたときはリバースしそうになりますがそれを許さず次のちんこが入ってくるのです。
アナルも精子まみれで泡が立つほどでした。
そして全員分の精子といいながら予め用意していた精子を大きな注射器にいれてアナルに入れて余ったのを口に入れてアナルは小さなアナルプラグで蓋をして、口は「飲み込むな!!」と怒鳴られ男の人は笑い僕が何分で口の中に精子を入れるのが限界になるかと賭け事を始めました。
僕は10分も立たずに飲み込んでしまい、「おもんね」と男の人は言い口にまた僕のパンツを突っ込みました。
そして全員がスマホを取り出して僕に「土下座しながら射精させてください、この肉便器に射精する権利をください」と言えというのです。ですが僕はずっと机に拘束された状態で土下座なんて出来ませんし口には僕のパンツが入ってるのです。無理です。
ですが僕はもう考えられず頑張って縄をほどこうとするのです。
それが面白いらしくスマホで動画を撮りながら爆笑するのです。
僕は結局何も出来ず無くしか出来ませんでした。それを見た男達は僕におしっこをかけて満足したらしく縄をほどき「着替えろ」といい僕の服を投げつけてきました。
僕はだまって言うことを聞いて着替えると男の人はリボンの上から貞操帯をつけて「次に会うまでリボンと貞操帯は外すなよ、逃げたり言うことを聞かないと動画をネットにさらす」と脅し僕を外に放り投げました。
僕はずっと口に入っていたパンツの冷たさと精子とおしっこの混ざった自分の匂いに貞操帯の中が痛くなりましたが匂いが強烈で朝の通勤の時間になる前に家に帰りその日は大学を休みました。
とても気持ちよかったと思います。
そして今も僕のあそこには貞操帯とキツくつけられたピンクのリボンがついています。