甲子園で母校をブラバン応援していたJK2処女とSEXした話

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OBとして野球部の県の代表を応援していた時に、甲子園で演奏していた一人の吹奏楽部の女の子と知り合ったんです。

その子はクラリネット担当でした。当時高校2年生、正直中学生に見えましたね。黒髪ボーイッシュでつぶらな瞳の可愛い子でしたよ。ただ、とにかく童顔でした。

地元に帰ってから彼女の方からちょくちょく連絡きてね。何か俺の事気に入ったそうで、彼女がいた吹奏楽部はそんな強豪でもなかったので、たまにある部活休みに俺も休日調整してデートするようになりました。俺は既に社会人で、彼女とは年が少し離れていました。

でも何度かデートを重ねていくうちに彼女から真剣にお付き合いしたいと言われてね。正直ためらいました。強豪じゃないとはいえ彼女には吹奏楽の部活があるし、年の差もあったので。年の差というよりも何せ彼女が童顔で、恋愛対象的にあまり考えれなかったんです。

でも彼女がどうしても俺とお付き合いしたいと言ってきてね。最後は愛しくなっちゃってOKしました。

恋人関係になって、一度目のデートでキスしました。そして二度目のデートでホテルに入りました。

とにかく彼女が童顔なんで、ラブホは無理でしょ?シティホテルを二部屋借りて彼女に俺の親戚のフリをしてもらいチェックインしました。彼女は友人の家に泊まりに行くと親に言ったそうです。男の友人なんだけどね(笑)。

外で夕食とって、シャワー浴びてから俺の部屋に彼女を呼びました。

しばらくお喋りしてからキス。一枚ずつ彼女の服を脱がすと、ピンクリボンの可愛らしいブラとパンティ。繰り返しますが童顔なんで罪悪感がありましたよ(笑)。俺もパンツ一枚になりました。

すぐに彼女のブラに手がいき、キスしながら小ぶりでかためのバストをブラの上から何度も揉んであげました。

「あ…ん…あ…あ…あん」

彼女の慣れない喘ぎ声。たまらなかったです。もっと出して欲しくてパンティの上から大切なところを指でなぞってあげました。

「はぁ…ああ…」

ベッドの上で悶える彼女に、ブラとパンティを脱がしていいか聞きました。彼女はコクっと頷きました。

俺は恥じらう彼女のブラを外し、2つのピンクの果実を拝みました。JK2の乳房…。指で何度か弄ったあと、そっと果実を口に含みました。

「あっ…ああっ…ああっ!」

JK2の乳房を左右交互に吸って味わいました。たまらなかったです。誰にも許した事がなかった彼女の両方の乳房が、俺の唾液で濡れ光っていました。

「気持ちいい?」

聞くと彼女は「気持ちいい…」と切なげな表情を俺に見せながら答えました。たまらなくなってパンティも脱がしていいか聞くと、また頷いてくれました。

そして俺は彼女のパンティをそっと脱がしました。

薄めの陰毛が目の前に現れました。甲子園でクラリネット吹いていたJK2の陰毛…。まだ未熟な割れ目が可愛かったです。彼女は目を閉じ恥じらっていました。

陰毛を摘まんだり弄ったりしてから割れ目をそっと開いて小さな小さなクリトリスを愛撫しました。

「やぁ…ああん…あん」

少し身体を揺らした彼女の割れ目を両手でくぱぁと拡げました。

綺麗な薄ピンクのオマンコに少し赤かった処女膜…。感動しました。

彼女のオマンコに指を出し入れすると、少し痛がられました。俺は優しくオマンコに口をつけ、処女ジュースを味わいました。

それから彼女の唇から下に下にと舌を這わせ、甲子園でクラリネット吹いていたJK2の首筋から胸の谷間、乳房、お腹、おへそ、内股を舐めそしてクリトリスやオマンコを責めました。

ああ~っと何度も喘いでいた彼女が「ああっ!!」といきなり声を上げました。初イキでした。

少し休んだあと、彼女が俺のペニスを触りたいと言ってきたので直に触らせてあげました。

「…純くんの…かたい…大きい…」

そんなに大きくないんですけどね(笑)。彼女は俺のペニスを愛しげに触っていました。

「ちょっと、フェラしてみる?」

聞くと彼女は頷きました。吹奏楽部の友達みんな彼氏にフェラしたりSEXしてるの?と更に聞くと、彼女の知ってる限りではロストヴァージンは2人だけで女子部員の大半は処女どころか彼氏もいないそうでした。

そして彼女はそっと俺のペニスを咥えました。

初めてのフェラ、上手いはずもなくテンポも悪かったです。でも中学生みたいな童顔処女が一生懸命クラリネットではなく俺のペニスを咥えてたので興奮しましたよ。

本番はほぼ正常位でした。優しく優しく処女を奪いました。

オレンジ灯だけ点けていたんで、結合部も見えてたんです。オマンコを突くたびにお互いの陰毛が触れ合ったのがたまらなかったですね。

優しく抱きかかえながら彼女の乳房を吸って突いてあげました。彼女少し泣いてましたね。

最後は正面から何度も突いて、彼女の綺麗で小ぶりなバストに射精しました。

「初めてSEXしちゃったね。エッチな女の子になった感想は?」意地悪して聞くと、彼女照れながら笑っていました。

しばらく休んでから俺が欲しくなって、彼女の裸身を隅々まで触り、そして舐め回しました。彼女も2度目のフェラ。

すぐに本番になり、ほどなくして再び彼女のバストに精液がかかりました。

精液拭き取ってから一緒にユニットバスに入り、身体を洗いっこしました。

初めてのお泊まりSEX、最高でしたね。

それから何度かお泊まりして、高2最後の春休みですかね、とうとう彼女のオマンコの中に俺の精液を放出しました。もちろん、もしもの事があった時の覚悟は出来ていましたよ。

あんなに童顔で清純な吹奏楽部の女の子が、部員の中でただ一人オマンコの中に精液を出された経験者になりました。他の誰よりもエッチで可愛い女の子になったんです。

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