憧れの東京。目的はギャル。ギャルと言えば渋谷や池袋だと思ってる。
風俗にも興味ある。風俗って言っても何処にでも在るような風俗じゃない。
変態風俗だ。
俺は2年間バイトで必死に溜め込んだ金
200万以上。100万を軍資金として電車を乗り継ぎ
夜行バスのある場所まで。
夜行バスも初めてだ。気がつけば東京。
新宿に朝早すぎる時間に到着。
行く宛て無しなのでとりあえず渋谷へ行く。
困難多々の中渋谷到着。
詳細省く。困難多々でした。
天気予報で見るスクランブル交差点。
とりあえず10往復位してみた。
飯食いたかったけど、女を抱く前にウンコしたく無かったので我慢した。
東京女はアナルも舐めてくれるからだ。
普段の日でも人は多いもののなかなか獲物は見つからない。どうせ知り合いは居ないから手当たり次第に声をかけようとナンパすると1人目であっさりOK
黒ギャルっていうやつ。めっちゃ可愛い。
細くてでもおっぱいプルンてしてそう。
お小遣いあげるからどう?って聞くと良いよ。
と簡単にOK。
さすが大都会だね。と思った。
道解んないからホテルまで行き、部屋でお金を払うとき俺の財布みてビックリしてた。
落とすと行けないから30万を容れてた。残りは鞄の中。
色々聞かれたから素直にギャルとエッチがしたくて東京へ来たこと。色んなギャルとエッチがしたいし変態風俗へ行ってみたいこと。
お金くれるなら何でもしてあげると言うので
外人のエロヒデオ見たとき、金髪美女が指に唾を吐きかけオマンコをヌルヌルにしてた。そのままオナニーしてたけど何回も何回も唾をオマンコに塗ってるのが興奮してしまって。
お願いしてみた。名前はエリ19才。恥ずかしがることも無くオマンコを見せてくれて唾を垂らしてオナニーしてる。もっと垂らしてってお願いすると
たっぷりの唾を手のひらへ出してオマンコをグジュグジュと擦ってた。
俺の目の前でだよ。顔を近づけてクンクン臭い嗅ぐとツーンと。でも物足りないから彼女にお願い。
今日は夜まで付き合ってよと。
お金は払う。一旦、外へ出ようと。
唾って乾くと臭いよね。オマンコも臭いのにそこへいっぱい唾を垂らして閉じ込める。
オナニーしてたから、愛液も混じってどんな臭いになるのか?試してみたくなって。
電車乗って色々連れていってもらい。
食事したり。ただしトイレに行っても洗うな。拭くなって言ってあった。
夕方早くにホテルへ入り、俺はシャワー。
昨日も入って無いからね。
俺は彼女に下着になってもらって。
凄くエロい。真っ黒な身体で細くて。臭そう。
キスして彼女の体を味わう。
下着の上からマンコの匂い嗅ぐと!
皆にオススメ。ツーンの最上クラス。こんなことになるんだと。食い込んでるTバックもベチョベチョで。
ひたすらクンクンクンクンクンクンと。
パンツを脱がせ舐めてみると酸っぱい。
こんなの初めてだ。まぁかなり変態扱いされたけど。気持ちいいって言ってたな。
プラスお小遣いあげるから、俺のアナルも舐めさせた。頼んでもないのに舌を入れてくる。
結局、1週間の予定で全てを体験したかったけど
彼女はプーって事で彼女にお願い。
1週間、2○万で付き合ってくれと。
OKだった。ラブホで寝泊まりセックス三昧。
昼間はお買い物、服とか下着は買ってやった。
勿論飯は俺の奢りだ。
パンツはTバックじゃないものを履かせ続けた。
これは俺の土産だ。
アナルは経験無しと言うから追加金払って楽しんだ。いよいよ最終朝に残り半金払い夜行バスの時間までセックス三昧。
俺薄々解ってたけど、好きになってて。
エリの事を抱きながら涙がでてきて。
それに気づいたエリはアンアン言いながらも
どうしたの?って。
今日でお別れだねと。好きになっちゃったんだよ。
寂しくて。って言った。
遠距離になるけど付き合ってあげるよ!ってエリに言われて俺は大泣きしちゃった。
エッチなんかどうでもよくなった。
エリの胸で泣いて。
いよいよお別れの時間。
俺は新宿まで帰ることが困難なので着いてきてもらった。エリは俺に封筒を渡してきた。お金だ。
なぜ?って聞くとエリも俺の事が好きだった。
お金をもらうと他でもやってんじゃねぇの?って思われたくなかったと。最後には返そうと。
俺が良い男なら告白しようって決めてたらしい。
かなり変態だけど許すって言わたよ。
俺はエリと暮らすために地元帰って親を説得。
東京に好きな女ができた。東京へ出て働くと。
あっさりOKされて、今はエリと生活してます。
とりあえずエリのアパートへお世話になってます。
ところが、アパートにはエリの女友達がよく来る。
良い女ばかり。普通に泊まったりしてくから。
手は出してないけどね。