俺が(ヒロシ)まだ中学1年の時の話しなので温かい目で見て貰えると嬉しいです。
僕が中学に入学し小学生の時とは違い、男の子は制服、女の子はセーラー服と男女の区別がハッキリとされ、嫌でも女子を意識する様になった。
その時まだ僕の身長は低くて、何センチかは覚えて無いが、背の順も前から3番以内で小さかった。
入学すると部活に入らなければいけなくて、柔道部に入部。
理由は覚えて無いが弱小部、全員で男女合わせても15人程だった
たまたま3年生のキャプテンは、近所の昔よく遊んだマサシ君だった
マサシ君は良く昔の事を覚えていて、とても気に掛けて可愛がってくれ、特にエロい事となると、率先して教えてくれた
柔道部は体育館横のコミュニティーセンターで練習をしていて畳、30畳程の場所で、その中で当然着替えも練習も行う。
男子と女子は対角線の端と端で、一緒のフロアで着替える。
マサシ「ヒロシ狙い目はまだ慣れていない1年生だから」
と、着替えの時に3年生は隙が無いが、1年生はスポブラとか見えるから(笑)と教えてくれる。
マサシ「バレないように喋りながら流し目でみろよ」
そう言うエロいマサシ君の得意技は当然寝技、今は無いとは思うが、昔だった事と人数が少ない事もあって、男女一緒に練習
たまにマサシ君は女子を押さえ込み、抗う女子の胸に必死なフリをして顔を埋めたりしていた。
そして俺相手には、ちんぐり返し固めとかちんぐり返しの状態で恥ずかしい格好で押さえ込まれたりした。
そう感じで色々とマサシ君から聞いたり、アダルトDVDを興味あるやろと貸してくれたりして、俺の頭の中はもうエロ一色に染まってしまった。
皆さん経験がお有りだと思いますが、頭の中がエロい事しか考えれない僕は、女子全員が興味の対象に
夏服になり授業中、隣りの席の女子の袖の奥に白やグレーのスポブラが、ふと見えて興奮したり
クラスの女子達のおっぱいの大きさを見比べたり
水泳の授業で興味の無いフリをして胸の出っ張りや、脚の細い太いを観察したり
上級生のブラウスの下のブラの色が薄っすら見えるのが色付きのブルーや黒の時は得した気分になった。
1学期の終わりには、仲の良いクラスの男子にはエロ孔明の呼び名を拝借する事に(笑)
そして夏休みに入り、マサシ君は1つ上の女子高生の先輩に頼み込んで初エッチをすましたと、事細かに教えてくれた。
僕はえっ!そうなんだとスゲーと思い大興奮!
ちょっと話しは逸れ長くなりましたが、ここからが本編になります。
夏休み、マサシ君も部活を引退しそろそろお盆休みの頃
毎年の様にお盆は父親の実家で親族が集まりワイワイするのが恒例だった。
僕が小6の時は両親が忙しく行かなかった。
その為、2年振りに父親の田舎へ行く事に。
お盆の前日には父親の五兄弟が集まっているらしい
しかし両親は忙しく、盆休みの前日に1人で田舎まで行かなくてはならなくなった。
両親からすれば初めてのおつかいの田舎に帰ろうバージョンだったと思う
地元から特急で1時間そこから乗り継ぎ単線の電車でもう1時間。
ドキドキである!
降りる駅には父親の長男の叔父さんが車で迎えに来てくれていた。
そこから、まだ田舎道を20分程掛かった。
A叔父さん「ヒロシ君久しぶりだな幾つになった?」
「今12才です!」
A叔父さん「そうか早いなぁ、じゃぁもうチンチンに毛生えて来たか?」
叔父さんお決まりのセリフです!
「いゃ〜まだです(笑)」
A叔父さん「そうか、まだヒロシ君ちっちゃいもんな(笑)」
僕はその後、部活の事や中学になった事は聞かれなかった。
僕の見た目の身長と12才って事聞いて、小学校だと思っていたんだと思う。
実家に着くと、B叔父さんとC叔父さんが、もう来ていた。
C叔父さんの娘の小4のひなちゃんも来ていた。
悲しい事にひなちゃんの身長は僕と余り変わりなかった。
そして、この家に住んで居る、叔母さんも同じ事を僕に聞いてくる
叔母さんは離婚後、娘と一緒にこの家に帰って来て、お祖父ちゃんお婆ちゃんと4人で住んでいる
叔母さん「あらぁ〜ヒロシ君久しぶりやね、幾つになったの?」
「12才になりました!」
叔母さん「あら、じゃぁもう少し背欲しいよねぇ、あっ、でも大丈夫!ヤスヒロ(父)もチヒロ(母)さんも背高い方だから(笑)」
「その内伸びますよね、ハハハッ!」
叔母さん「来た所で悪いんだけど、ヒロシ君ひなちゃんと庭になってるキューリとナス取って来て!」
田舎の家なので、敷地内に家庭菜園があり収穫を頼まれザルとハサミを渡され収穫に
ひなちゃんも僕も野菜を収穫する機会が無く、お兄ちゃんコレどうアレ取っていい?なんてテンション高めに聞いて来る。
すると叔母さんの1人娘のみか姉が部活が終わったのか帰って来た。
みか「じゃぁね、また次は盆休み後の練習の時だね」
男子校生「そうだな!アレ?みかの家、子供来てんじゃん」
「今年も家でお盆は母さんの兄弟集まって来るから」
「あっそうなんだ、じゃぁまた!」
「ひなちゃんヒロ君久しぶりやね(笑)」
「みかねぇ部活だったの?」
「吹奏楽部は今日までなの、明日からは休みだから、もしかしてもう皆来てる?」
来てると言うとみか姉は叔父さん達に挨拶に行った。
みか姉はJK2で黒髪ストレートで背中位あり、細身で160センチは無い位で眼鏡を掛けている為、田舎の地味な女子高生に見える。
大人しくて引っ込み思案の性格、でもいつも僕に優しいみか姉が大好きだった、すっぴん美人のみか姉は眼鏡を外せば可愛いのにと会う度、僕はそう思っていた。
そして、叔母さんに野菜を渡すと、ひなちゃんは持って来ていた携帯ゲームを鞄から出しやり出した。
叔父さん達は大広間でわいわいと盛り上がっている
そこへ2階から降りて来る足音が聞こえるみか姉だ
部屋着に着替え、大広間に入って来てTVをつけ俺の少し横に座るみか姉
俺は横のみか姉を見ると白Tシャツに家用のゆったりショートパンツ
みか姉の胸は明らかにクラスメイトよりはある
それに薄いグリーンのブラが白Tから透けて見える
僕の大好きな色付きのブラじゃん♡
そっと流し目で下を見ると、膝を立てて座っているショートパンツの隙間には薄いグリーンのみか姉のパンティが…
やっ、やった!
僕はしれっともっと良く見えそうな位置に体を持って行く。
おっ、おぉ〜!
ショーパンの入り口がガバッと開きパンティの全貌が露わに
やっぱりJKの2年、スポブラじゃなくて、その時の僕から見れば、お姉さんが着けているエロい下着を着用
しかも、今のみか姉の股の真ん中の盛り上がりは何ですか〜!
あの盛り上がったパンティの下はどうなっているんだろう!
すると、みか姉が脚を下ろしてあぐらに
あっ!パンティのきわが少し浮いて見えそうっ!
あっ!あっ!ハァ〜見えないじゃん
しかしすぐさま大チャンスが訪れる。
叔母さん「みか〜、ひなちゃんとヒロシ君連れてお風呂入って来なさい」
えっ?僕も?
叔母さん「もう沸かしてあるから、今日人数多いからご飯の前に入っちゃって!」
「はーい」
えっ、いいの?
「じゃぁヒロ君ひなちゃん先入っちゃおっか?」
イェーーーッ!
恐らく叔母さんも小さい12才の僕を小学生だと思ったんだと思う
3年程前迄は確かに一瞬に入っていたけど、エロしか頭に無い僕は大興奮!
着替えを鞄から出して、着替えに行くともうみか姉とひなちゃんは脱ぎかけていた。
2人共躊躇わずに脱いで行く
ひなちゃんは小学生のパンツって感じで、下の毛は生えておらず縦一本筋、ほほぅ!
それとおっぱいは気持ち先がツンッと出て来ていた。
ん〜!この感じはコレから大きくなっていくんだろうな!
みか姉は上下薄緑の下着姿に、僕を子供と思っているのだろう、あっさり全裸に
えっ、えっ、みか姉のアソコはそうなの?
みか姉のアソコは陰毛で覆われていて、全然ひなちゃんみたいに見えなかった。
けどAVに出て来る女の人みたいで、みか姉が更にエロい女に見えてしまう
おっぱいはキレイだった、乳輪は小さくピンクと薄い茶色の間位の乳首の色をしていた。
ドキドキ”♡”
そして2人は脱衣所からバスルームへ!
僕は気持ちを落ち着かせ、そしてアソコも可愛らしいサイズに戻した。
当時、毛も生えて無いし皮も剥けて無かったからペニスっていうよりチンチンって感じだった(笑)
それでもオナニーの時は、それなりに大きくなっていたと思う(笑)
そして誰も居ない脱衣所でバスルームに入る前にしなければいけない事が…
マサシ君が教えてくれた、女子のブラのタグにはサイズ書いてあるんだって事
どれどれ、みか姉は、んっ?Cってのと数字が載ってるけどCって事だよな!
ほーー!あのサイズがCか!
じゃぁまだクラスの女子はAかBが多いんだな(笑)
ガラガラ!
「2人先に洗って、私浸かってるから」
そういうみか姉は眼鏡を外し、髪の毛をお団子にすると細い首とうなじがハッキリ見え僕の気持ちを昂らせる。
そしてしゃがみ、掛け湯していた。
そのみか姉の身体はひなちゃんの幼児体型とは違い、身体は細く、くびれも有りそれなのにしゃがんだ状態のお尻はプリンッ!っと丸かった
おぉ〜!コレがAVとかでタイトルに出てくる桃尻ってやつか♡
僕の中でみか姉がエロい女NO1に!
大人しく地味な雰囲気の、みか姉の本気の身体にもう僕の目は釘付けです
そして、ひなちゃんと体を洗い合いっこして、泡だらけになった中、不意に手を胸に走らせる僕
つるん、つるんと往復させるとひなちゃんの乳首はピンッと!しかし感じては無さそうだった。
洗い流し、みか姉とチェンジして浸かる事に、そしてみか姉は頭から洗い始め
お湯を頭から流すと、股の毛は1つにまとまり亀の尻尾の様に、そしてその先から滴り落ちる雫
みか姉の陰毛に絡みつく泡が何とも言えません
この毛の奥の秘部はどうなっているんだろう。
ドキドキします”♡”
まだ無修正のAVも見た事が無かった僕はもうその事で頭が一杯でした。
すると急にひなちゃんはお風呂早く上がって、携帯ゲームしたいと言い出したので、先に上がらせました。
髪の毛も洗い終わったみか姉は次に体を洗おうとしていたので
「みか姉背中洗おうか?」
「いいの?ありがと!」
そして石鹸で泡だて手で背中を擦ってあげる
ふふっ!みか姉の背中擦っちゃった♡
そして座っているので、お尻の真ん中辺りまでは触れそう!
へー!このいやらしいお尻って、結構弾力あるんだ(笑)
僕は無謀にも脇を洗うフリしておっぱいの方へ手を伸ばした。
僕が思っていたポヨンポヨンのおっぱいとは違って、張りがあって想像の倍程硬かった
アホな僕はそのまま前まで手を持って行った
あっ!みか姉の乳首に当たったかも?と思った瞬間
「ぁっ♡そ…そこはいいから」
えっ!今感じた?
「んんっ♡コラッ!そこは触っちゃダメッ!怒るよ!」
あっ!ちょっとみか姉の乳首立ってたかも♡
怒られた僕は話しを変える事に
「今日一緒に帰って来た人みか姉の彼氏?」
「んっ?サトル君?違うよサトル君は近所の同級生だよ」
「そう違うんだ、ただの同級生なんだ!」
「そうだよ、サトル君1つ下に可愛い彼女いて今日もあの後会ってるはずだよ!」
「そうなんだ、じゃぁ今ごろその可愛い彼女と、めっちゃセックスしてるね!」
「えっ!」
「だってそうでしょ、この辺余り遊ぶ所無さそうだし…そんなに彼女可愛いいんなら」
「そ…そんな事は…」
「絶対そうだよ、田舎の方は経験するの早いって言うし、今ごろ汗だくで必死にセックスしてるよきっと(笑)」
「ヒ…ヒロ君にはまだそういった事、早いよ!」
「えっ、じゃぁみか姉はもうセックスしてるの?」
「な…何言って…」
「僕にまだ早いって言うって事は男の人とセックスしてるって事?」
「・・・」
「へーーっ!みか姉も男の人といやらしい事してんだぁ、いいなぁ〜僕にも教えてよぉ!」
「そ…そんな事は…でもヒロ君にはまだ早いから、さぁもうご飯だから上がりましょ、ねっ!」
みか姉は慌てる様に身体を拭き上がってしまった。
お風呂から上がると大広間でたくさんの、ご飯が用意されていて、すでに叔父さん達は宴会を始めていた。
ご飯も食べ終わり、ひなちゃんはひたすらゲームをしていて、僕は持って来ていた夏休みの宿題を
「みか姉宿題教えて!」
「えっ、で、でも…」
完全にみか姉には距離を置かれてしまった僕
叔母さん「それぐらい教えてあげなさい!みかも通って来た場所でしょ!」
「みか姉お願い」
「で…でも…」
叔母さん「いいじゃないの、ここ五月蝿いから上のみかの部屋で教えてあげなさい!」
「叔母さんありがとう」
叔母さん「わからない処は何でもみかに聴きなさい、みかも何でも教えてあげてよねっ!」
A叔父さん「ヒロシ君みかがちゃんと教えてくれなかったら言いなよ!叔父さん達がみかにお仕置きしてあげるから(笑)」
「えっ!ほんと!どんな?」
A叔父さん「そうだなぁ、お尻ペンペンよりもっと凄いやつをみかにやってあげるから(笑)」
「そうなの?それじゃみか姉教えてくれるかな?」
「もう叔父さん、ちゃんと教えるからいいでょ!」
僕は宿題を持ってみか姉の部屋へ
みか姉の部屋は、勉強机とベッドがありベッドの前にラグを敷きその上にローテーブルが置かれていて、女の子らしい部屋だった。
そしてテーブルに対面で座り宿題を教えてくれた。
優しいみか姉は一回は警戒したものの、ちゃんと丁寧に教えてくれた。
ふと対面のみか姉を見るとゆったりとしたTシャツを着ていた為、胸元が開いているじゃないか
今度はたぶんグレーのルームブラって感じのやつだったと思う
両脇を絞めて前ががみにノートを覗き込む、するとみか姉のおっぱいは、寄せてあげられ谷間が出来て、また僕の頭の中を刺激して来る。
宿題の20分程は何とか我慢出来た。
しかし僕は…
「み…みか姉…」
「んっ?何?」
「お願いがあるんだけど…」
「どうしたの?お姉さんに言ってみ!」
「みか姉…もう…もう1回みか姉の裸見せて…」
「な…何言ってるのヒロ君、もうさっき散々見たでしょ!」
「ねぇ〜良いじゃん!」
「いやっ、ダメ、ダメだって」
「叔母さん何でもみか姉に言ったらいいっていってだじゃん!」
「それは…勉強の事だって!」
「じゃぁさぁ女の人の身体知りたいから教えてよ」
「えっ!」
「だってそれも勉強でしょ、叔母さんもみか姉が通って来たの教えてあげてって言ってたし」
「そ…それは…」
「ちゃんと教えてくれなかったって叔父さんに言っちゃうよ!」
「・・・」
「僕…みか姉ぐらいの女子高生が叔父さん達にお仕置きされてるの見た事あるんだから!」
「そ…そんな嘘ついたら…」
「ホントだよ!3人の叔父さん達に裸にされて」
「えっ」
「それで叔父さん達の大きなの四つん這いで後ろから突っ込まれちゃうだ、それでも許して貰えなくて」
「・・・」
「叔父さんの挿れられたまま、お尻ペンペンされるんだよ!そのお姉ちゃんお尻叩かれて凄いビクビクするんだ!」
「えっ!」
「真っ赤になった身体を叔父さん達で上下に挟まれて前と後ろからやられちゃうんだ!」
「ち…ちょっと何言って…」
「前と後ろから挿れられて苦しそうなところ、3人目の叔父さんが前から大きなチンチンを口に挿れ」
「ちょ…ちょっと…ヒロ君」
「疲れきって解放されるんだけどお姉ちゃんは、また直ぐ叔父さん1人1人が満足するまで、何度も何度も挿れられちゃうだよ!」
「・・・」
「叔父さんに言って来ていい?みか姉がお仕置きされるの僕も見ていいでしょ〜!」
「ちょ…ちょっと…」
「叔父さん達に言って来る!」
「待っ…待って…」
「・・・」
「す…少しだけなら…」
「えぇっ!ホント!ありがとみか姉」
「ホントに少しだけだからね…」
そう言うと、脱衣所とは違いゆっくり恥ずかしそうに、僕に見えるように脱いで行く
さっきとは全然違う緊張感、僕の心臓の音がドクン、ドクンと自分でも聴こえてくる
上下グレーの下着姿になったみか姉、僕がジッと見ると恥ずかしそうに、少し股を閉じる
そしてブラを脱ぐと、お椀型のCカップのおっぱいが登場
見えたと思うとゆっくり手をクロスさせるみか姉
「コ…コレでもういいでしょヒロ君…」
「えっ、少しでいいから触ってもいい?」
「・・・少しだけだからね」
するとみか姉はクロスしていた手を下に下ろした。
ハァハァ、うわ〜女の人のおっぱいが目の前に…
僕は両手でみか姉のおっぱいを支える様に親指と人差し指を開き下から揉みにいく
「んっ…」
おっ、おっ、みか姉感じてるのかな?やっぱり想像よりしっかりした弾力だけど、なんだかやめられないよ!
モミモミ♡モミモミ♡
「はぁ〜っ…んっ…んんっ…」
そして僕の手はどんどんと上に上がって行き、開いていた親指と人差し指で乳首を挟んだ!
「あぁん♡あっ♡ちょ…ちょっと…さ…先っちょはダ…ダメだって…んん〜っ.んっ.んっ.あぁっ…」
慌ててみか姉は僕の手を抑えようと掴んで来た。
「みか姉の乳首固くなって来た(笑)僕知ってるよ、気持ち良くなったら固くなるんだよね?」
グニグニ♡グニグニ♡
「あっあっヒロ…ヒロ君ダ…ダメェ〜ッ…んんっ♡」
「凄い!ビクビクしてる!みか姉の乳首めっちゃ固くなっちゃった!そんなに気持ちいいんだ(笑)」
グニグニ♡
「あぁっ…あぁっ…んん〜っ…」
みか姉の手の力は段々と弱くなって来た。
「んんっ…ダメッ…力が…」
「確か乳首って舐められたらもっと気持ち良いんだよね(笑)」
「えっ、ちょっと待っ…んんっ…あっあっあっダメん〜っ…ぁっぁっ…」
ペロペロ♡ペロペロ♡チュ〜〜ッ!
「はぁん♡吸っ…吸っちゃ…ん〜〜っ…はぁ〜〜っ…」
もう片方の乳首をグニグニ♡
するとみか姉は僕の肩をぐっと掴み、ピクピクと身体を震わせ始めた。
「ん〜〜っ…ぁっんっ…んぅっ…はぁ…はぁ…やっ…やっ…ぁっあっあっダメッ♡」
チュ〜〜〜ッ!みか姉の硬い乳首に吸い付いたまま顔を引き離す。
お椀型のおっぱいは僕の吸引力に引っ張られるように伸びてくる!
「あっダメヒロ君ダメェーッあっ…あっ…あっあっああぁ〜〜っんっ!」
ビクン、ビクンと大きく身体を震わせ、膝の力が抜けたのかガクんとみか姉は腰を落とし横のベッドの上に倒れ込んだ。
仰向けに膝はベッドの横にダラんと脚を少し開いてヒクヒクしながら、顔を片方の腕で隠して天を仰いでいる
「んっ.はぁ.はぁ.はぁ〜」
みか姉の全身を見ると、身体は少し薄ピンク色に色づき、そしてグレーパンツの股の一部分は黒くなっていた。
えっ、えっ、コレって!
僕の興味はおっぱいからパンツの中へ!
僕はマサシ君にちんぐり返しされた様にみか姉の両膝の後ろに手を入れ、そのまま上に起こし僕の体重をかけ上に乗っかる様にしてベッドの上でまんぐり返しに
「んっちょっとヒロ君な、何してるの」
「みか姉にまんぐり返し!」
「な…何なの?…えっ、まん…えっ、何?」
僕はみか姉の脚を押さえながら位置を180°回転し桃尻を腕で囲うように押さえて、脚の上に全体重を乗っける様にしてみか姉を固定
「えっ、ちょっと、はずれ…ないっ…ち…小さいのに…凄い力っ…」
「みか姉さっきそんなに気持ち良かったんだ!それでお股濡れてんだよね!」
「えっ?」
「な…なんかみか姉の股からいやらしい臭いがする(笑)」
クンクン!
「ちょ…ちょっと…そんな処嗅いじゃダメェ…」
「えいっ!」
「あんっ♡」
グリグリ!
「やっ、あっ…あっ…あっ…んんっ…」
「うわ〜〜どんどんと、みか姉のパンツ濡れて来た(笑)」
「あっあっあっ…んんっんっんっやだっヒロ君っ…はぁっ…ん〜〜っあっ♡」
「す…凄いよ、みか姉ここ押したらビクビクッて、そんなに気持ちいいんだ、どうなってるか見ていい?いいでしょ!」
「あっダメ、そこはダメだからっヒロ君!」
「よっ、よっと、それっ!」
サイトからパンツを少しずらして、みか姉のお尻の割れ目に指を沿わしてパンツを引っ掛け、勢いよく下にずらした。
「ダメだからねダメッ!ちょ、ちょっとぃやんっ!」
みか姉の陰毛は既にいくらか湿っていて、湿りはその奥からだという事は直ぐにわかった。
「みか姉、どう…どうなってるの…この奥…」
ドキドキ♡ドキドキ”♡”
「ヒッ、ヒロ君…そこは見ちゃダメだからっ、ねっ…ねっ…ん〜〜ぃやんっ!」
えっ!こんな感じなんだ!えっ、もうっ、少しヌルヌルするっ、じゃぁ、えっ、中は?
「やっ、ダメッ、そんなとこ開いちゃ!あぁっ…さっ…触っちゃ…んっ…あっ!」
みか姉の中はテカテカしたピンク色、一瞬グロく感じたが、ピンク色の所を触るとヌルッとして触る度、ビクビクとするみか姉を見ると興奮した僕は、みか姉のまんこの虜になる
「へーー!みか姉、ここにセックスの時チンチン挿れて貰うんだ♡」
ヌルヌル♡
「はぁん…はぁ〜ん…あ〜んっ…ぁっ…ぁっ…そっ…そこっ…触っちゃダメッ!」
「えっ!そこってここだよね、こんなに気持ち良さそうなのにダメなの?」
ヌルヌル♡
「ぁっぁっぁっぁっ..ダメダメッ..やっ..やっ..いっ.いっ.いっ.あぁ〜あぁ〜あぁ〜っはぁぁぁん♡」
みか姉は僕を跳ね退けるぐらいに大きく3回ビクンと身体を震わせた。
へっ?
「もしかして、もしかしてみか姉今いったの?」
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜・・・」
「すっ…すごいねっ…それにさっきよりみか姉の股濡れてヌルヌルする♡」
「・・・」
もう一度触っちゃダメと言われた所を撫で回して上げた。
「僕知ってるんだよヌルヌルしてるって事は、今みか姉ここに男の人にチンチン挿れて欲しくて興奮してるんだよね(笑)」
「いっ…今ダメッ…そんなに触っちゃ…あぁっ..ち..力が入ら..あぁ〜っ..あぁ..また..いっ..いっ..」
「今でもこんなにすごいのに、みか姉セックスの時にここにチンチン挿れるんだよね、そしたらみか姉もっと気持ち良くなるんだよね?」
ヌチャヌチャ♡
「ぁっぁっあっあっダメい”ぃぃぃ〜いっちゃ…ぅっ…あっあぁぁ〜〜ん”っ♡」
腰から弾むかのようにビクンビクンと2度大きく跳ねるみか姉
「うわ〜みか姉のお尻さっきからキューッてなってる(笑)」
サワサワ♡
「ひぃ〜〜!」
「ビクビクしたけど、キューッてなってる穴の周りも気持ちいいの?」
撫で撫で♡そしてまた撫で撫で♡
「んん〜〜〜っ!はぁ〜はぁ〜っ、んん〜〜っ!」
みか姉は疲れて来たのか?気持ちいいからなのか?僕を退けようとする力は弱くなって来た。
「はぁ〜はぁ…ヒ…ヒロ君…も…もう…離して…」
「えっ、でっ、でもみか姉はセックスする時って…まだ今ってぜんぎでコレからもっと気持ち良くなるんでしょ?」
「そ…そんなの…知らない…」
「絶対そうなのに何でちゃんと教えてくれないの?」
「で…でも…私は…」
「みか姉のおまんこの中のピンクの処触られるより、舐められる方が気持ちいいんだよね?僕も他の男の人みたいに舐めていいよね?ねぇ?」
「えっ、いゃ、ちょっと、そ…そんなとこダメッ…ヒロ君…汚いからっ…ぁっあっあっ.ちょ.ヒロ君!」
ペロペロ♡
「はぁっ…あっあっぁっ…あぁ〜ダメェ〜〜つ♡」
ぅっ!な、なんか生臭い気がするけど…みか姉のこんな気持ち良さそうな声と姿を見れば、癖になっちゃいそう
ペロペロ♡ペロ〜〜ん♡
「はぁはぁっぁっぁっぁっぁっあぁ〜〜っ♡」
「ふぅ〜!すごいすごいっ指で触るより全然反応が違うね!気持ちいいんでしょ!」
「・・・」
「もう〜みか姉素直じゃないなぁ〜(笑)」
ペロペロ♡
んっ?
「何だコレ?」
ペロ♡
「んんっっ♡」
「ここ気持ちいいの?」
ペロンペロン♡
「あぁ〜〜っ”…んん〜〜っ”」
「中のこのちょんとなってるちっちゃい、ここが気持ちいいの?」
ペロロロ〜〜ン♡
みか姉は僕の足の横のローテーブルの脚をギュッと掴み
「はぁ〜んっ…ぁっぁっ…そ.そ.そこ.そこダメッ…いっちゃうヒロ君いっ..いっちゃうからっ…」
「す…凄いみか姉セックスの時男の人に、そんないやらしい顔してそんな事言うんだ!そ…そんなに気持ちいいの?!」
ペロペロペロペロ♡
「あぁ〜ダメェ〜気…気持ちいぃ〜…あぁ〜いっちゃういっちゃうっ♡」
「やっぱり気持ち良かったんだ(笑)」
「あぁっあっあっぁっぁっいっいっくぅ〜〜っ♡」
僕はみか姉がいった瞬間、痙攣とともに跳ね退けられ、まんぐり返しは返されてしまった。
みか姉は両膝にパンツを引っ掛けたまま仰向けでピクンピクンとしていた。
僕のパンツも少し冷たいなっていて、今度はみか姉に僕のを見てもらいたくなった。
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜…えっ、ヒロ君何…何してるの?」
僕はズボンを脱ぎパンツ姿に
流石にパンツはテントを張っていて
「ちょっ…えっ…おっきくなっ…」
勢いに任せパンツも脱ぐ
ブルン!!
「きゃっ!」
「ねぇ、今度は僕のをみか姉が舐めてよっ、お願いっ!」
「えっ、ちょ、ちょっと待っ、一旦落ちつこっ!」
少し身体を起こしたみか姉の前に行き、僕は理性を失いチンチンを口に近づけた。
「ちょっと待と、ねっ、待っ、ヒロ君、ん〜っ!」
僕のチンチンがみか姉の口にちょんと当たると少し口を開いたら様に見え、僕は一歩前進
「ん〜っ..んんっ..んって..ん〜っ」
「あぁ〜〜ダメッ!みか姉のお口…気持ちいいよっ…出…出ちゃうよっ…あっ出るっ♡」
自然に僕の腰は動き、みか姉の口の中であっという間に勃起した皮を被ったチンチンは勢い良く発射
「ん〜〜〜っ!」
「ふぅ〜ふぅ、あ〜〜出ちゃった」
「ん〜ふぅ…ん〜…」
「はぁっはぁ〜みか姉にフェラチオして貰っちゃった♡」
みか姉はティッシュに出して、濡れて冷たくなったパンツを上げ、そそくさと服を着ていく。
そして、僕もつられるように服を着た。
みか姉は何事も無かった様に
「下行って麦茶飲もうよ」
「ぁっ、うん!」
下から聞こえてくる叔父さん達の大声!
そして部屋を出ると…
「叔父さん達には絶対内緒だからねっ(怒)」
そして階段を降りようとすると
A叔父さん「Cそんなんだからダメなんだよ!」
C叔父さん「A義兄さんもそんな事いいながらもう勃たないんじゃ無いですか?」
A叔父さん「何言ってんの、現役だよ現役!俺のデカさしってる?」
B叔父さん「兄貴は直ぐそんな事言うけど、デカけりゃいいってもんじゃ無いって、男はテクだって!」
A叔父さん「アソコが大きい方がいいに決まってんじゃん!」
階段の上
「みか姉、叔父さん凄いチンチン大きいって言ってるよっ!」
「えっ!もっ、もうヒロ君何言って…ほら下行くよ!」
タッタッタッタッ!
B叔父さん「指使いだって、何人俺のテクでイカしたと思ってんの!」
A叔父さん「俺なんて最初はこんなの入んないって言われるけど最後はもっともっとってせがまれるんだぜ(笑)」
B叔父さん「昔、兄貴よく抜かずの3発とか言ってたもんな!」
C叔父さん「それは義兄さんかなり鬼っすね!」
叔母さん「ちょっと子供達降りて来たからもうその話その辺にしといてよ!」
降りて行くと、ひなちゃんは疲れていたのか、角の方で寝ってしまっていた。
叔母さん「みかあんたどうしたの汗だくじゃないの!暑かったらクーラーつけなさいよっ!」
「・・・うん、わかってるって!母さんお茶!」
B叔父さん「ヒロシ君ちゃんとみかに教えてもらったか?」
「うんっ…今まで分からなかった所みか姉のおかげでやっとわかった(笑)」
A叔父さん「そうか、良かったな!みかにお仕置きが必要なら言って来たらいいからな!」
「うん、分かった!」
ん?
みか姉は、お茶を飲みながらA叔父さんをチラチラと見ているような気が…?
叔母さん「みか、ヒロシ君の布団あんたの部屋に引くから」
「えっ、何で、ちょ、ちょっとぉ〜!」
叔母さん「ひなちゃんはC叔父さんと親子で寝るし、ヒロシ君は今日1人じゃ無い!」
「け…けどっ!」
叔母さん「もう、アンタお姉さんでしょ!」
「叔母さんありがとう!」
続編の希望あれば続き書きたいと思います!