前回、お盆で父親の実家に親族が集まる事に、両親が忙しい為、中1の僕は(ヒロシ)1人で1日早く電車に乗り田舎まで行った。
そしてJK2の従姉妹のみか姉とお風呂に入り、女の身体になったみか姉の裸を見る事が出来た。
その後で、勉強を教えて貰うが、みか姉の身体に我慢出来ずに違う勉強を教えてとお願い。
渋るみか姉にちょっと強引ではあったが、クンニまで行き、気持ちいいと言いながらいってしまったみか姉に、最後はフェラチオをして貰う事に成功。
少年の奮闘を温かい目で見てくれると嬉しいです
では本編へ!
叔母さん「ヒロシ君もお茶!はいっ!」
ヒロシ「叔母さんありがとう」
叔母さん「あらっ?ヒロシ君、体の割に手おっきいじゃない!」
僕の体はまだ小さかっけど、手のサイズだけは背の高いクラスの男子と同じ位大きかった。
「ハハッ、そうなんです(笑)」
叔母さん「やっぱり将来お父さんみたいにおっきくなるわね、みかぐらいあっという間に抜かして行くんじゃ無い」
「そうですかね、そうなったらいいんですけど…」
叔母さん「直ぐ布団引いといてあげるから、眠くたくなったら歯磨いて寝なさいね!」
「ありがとう」
みか姉はまだチラチラとA叔父さんの方を見ている
そして僕は歯を磨いてさきにみか姉の部屋に、すると歯磨きの間に布団は引かれていた。
まだ上がって来ない、僕はドキドキとしながら、みか姉のタンスの真ん中の段を開けると、Tシャツやらキャミやらが綺麗に並べられていた。
あっ、ここじゃ無かった!
1番下かな?
うわっ(笑)当たりだ!
そこには、下着がブラとパンティに分けられ沢山入っていた。
やった!色付きの下着だ♡
白色の中に、水色やピンクや黄色っぽいのが数枚それに…
うわ〜〜黒色の下着♡こんなの着けてみか姉は男の人とセックスするんだ♡
こんな小さなパンティにみか姉のあのいやらしい桃尻が入っちゃうんだ(ドキドキ)
んっ?何だコレ?
僕は手に取ってみた。
パンティっていうよりもパンツ、色はピンクやブルー
えっ?みか姉〜もう〜!内側の股の部分黄色くなってるじゃん(笑)
その時は、取れないオシッコのシミだと思っていたが後日、マサシ君にその事を話してみると、女の子が生理の時に履くやつじゃね?との事!
僕はバレない内に、同じ様に畳み直し元通りにしまった。
僕のみか姉への興味は満たされて寝る事に、しかし逆に興奮して目が冴えてしまった。
そこへ!
ガチャ!
みか姉「もう寝た?」
「まだ起きてるよ」
パジャマに着替えて登場!僕に着替えを見られたくない為か、違う部屋で着替えたのか?
「ヒロ君暑かったらクーラーの温度下げるから、おやすみ!」
「うん、分かった、おやすみ!みか姉!」
僕に背を向けてお腹にタオルケットを掛け寝ようとするみか姉
するとみか姉のエロいお尻にはくっきりと、いやらしいパンティラインが…
「電気消すよ!」
「うっ、うん」
豆球になり薄暗くなっても、みか姉の黒色の下着とパンティラインが頭から離れずに、直ぐ寝る事が出来ません(ハァ〜)
僕のアソコはみか姉の口の中で1度小さくなったのに、また膨らみ始めた。
オナニーでもしないと今の状態では寝れないじゃん!
でも、そんな事出来ないし…
「んっ?えっ、ちょっ…ちょっとヒロ君?」
僕は背を向けて寝るみか姉に抱きつくように添い寝した。
「まだ起きてたんだ!」
「ど、どうしたの?」
「さっき、みか姉のいやらしい姿が頭の中に出て来て寝れないんだ!」
「もう、さっきの事は忘れて、ねっ!ヒロ君の布団下だから…ほらっ!」
「無理だよっ、あんなみか姉の気持ち良さそうな顔、また思い出したら僕のおっきくなって来ちゃったもん!」
「えっ、もう〜何言って…ちょっと…ダメッ!やんっ…あっ…あぁっ♡」
モミモミ♡
僕は後ろから、みか姉のおっぱいを揉んだ
えっ!僕は驚いた!僕の手は布一枚隔てておっぱいの柔らかな感触が伝わって来る
みか姉ノーブラじゃん♡
何だダメッて言いながら、みか姉もおっぱい触って欲しかったんじゃん(笑)
「みか姉、ブラ着けてないって事は揉んで欲しかったんだね♡」
「ち…ちがぅ…寝る時は…苦しいから…んっ…着けて無いだけだから…」
僕の手の中にはパジャマ越しにハッキリとみか姉の乳首の突起を感じた。
モミモミ♡えいっ!グニグニ♡
「あっ…ん〜っ…ああぁぁ〜んっ♡あぁっ…はぁんっ…ダ…ダメェ…さ…先っちょは…んんっ♡」
「AV見て知ってるんだからね、女の人のダメはもっとしてって事でしょ(笑)」
グニグニ♡
「あっ…あ〜っ…はぁっ…ダメッ…」
「みか姉も男の人にダメッて言いながらいやらしい顔して誘ってるんでしょ、フフフッ(笑)」
ギュッと♡
「んん〜〜〜っ♡」
みか姉は乳首をつねると激しくビクビクと身体を震わせ、あっ、あっ、と言いピクピクとするみか姉
僕は乳首で好感触を得た手を下に持って行き、下のパジャマの中に
「あれっ?またみか姉の股濡れてるよっ!みか姉乳首触られてそんなに気持ち良かったの?」
グイグイ♡グイグイ♡
「そ…そこはダメッ!ヒロ君!あ〜っ…んっんっあぁ♡」
「もうここ濡れてるよね、じゃぁまたみか姉、おまんこヌルヌルさせてんの?」
「あっダメッ、パンツの中に手ぇ入れちゃ…んん〜っ…はぁ…はぁ…あぁ…」
「みか姉〜凄いヌルヌルしてるよ〜そんなに気持ちいいんだ!」
「あぁ〜っ…ヒロ君違うの…さっき…あぁっ…さっきヒロ君に舐められて…ぁっぁっ…まだ敏感になってるだけだから…あぁんっ」
「えっ、じゃぁ今ここ触られたら凄い気持ちいいって事だよね(笑)」
「えっ!ぁっあっダメッ…指…指中に挿れないでっ…あぁ〜…はぁ〜…ん〜っ♡」
クチュクチュ♡
わ〜!凄いや、指がみか姉の中にスルスル入っちゃうや!
「あっあっ…力が…力が抜けて…はぁ〜っ…はぁ〜っ…ダメェ〜いっちゃぅ…いっちゃうから…」
「えっ、いっちゃうの?気持ちいいんだ?ねぇっ?」
「・・・」
「みか姉気持ちいいんでしょ?」
クチュクチュ♡クチュクチュ♡
「あぁダメそれ以上…ダメヒロ君いっちゃう…気持ちぃぃ…いっちゃうからっ…あぁ〜いくぅ〜いくぅ〜〜ぅっぅっぅっ…あんっ♡」
ビクビクとするみか姉を見て、もう僕の心臓の鼓動は爆発寸前!
僕はベッドに付いているブックライトをつけた。
そこには、オレンジ色のライトに照らされ、横向きのまま、丸まりピクピクと痙攣するみか姉の姿が…
その姿に僕の興奮はおさまらず、みか姉のパジャマのズボンを下ろす。
指にパンティのサイドが引っ掛かったが、勢いで両方脱がす
ん〜もう〜えいっ!
「あっダメダメッ、やんっ!」
細い腰から丸みの帯びた上の方の左半分の桃尻がプリンと出て、ライトによってよりいやらしい雰囲気に♡
うわ〜!撫で撫で♡「いゃん…」
すべすべだぁ〜♡
やっぱりみか姉の身体凄いエロいよっ♡
じゃぁ残りも
うんっ、よっ、えいっ!
「やっ…ダメ、ヒロ君…あぁ」
やった!脱がす事出来た!
脱がしたパジャマに引っ掛かっていたのは、さっきまで履いていたグレーのパンツじゃなく、純白のパンティ
純なみか姉にピッタリじゃん!
「みか姉さっきまで履いていた、いやらしい匂いのするパンツ履き替えたんだ」
「そんな匂いだなんて…濡れてたから…」
良く見ると、みか姉は上半身に半袖のパジャマだけの下半身半裸状態
な、なんか全裸よりこっちの方が、いやらしく見えるじゃん♡
僕の性癖がみか姉によって、どんどんと塗り変えられていく
「みか姉また舐めてあげるから、クンニ気持ち良かったでしょ?」
「いい…いいからもう終わろっ!ねっ!」
「みか姉嘘ばっかり、みか姉のココ凄いチンチン挿れたがってんじゃん(笑)」
僕は右手で触ってあげた
「ダメ触っちゃ…力が入ん無い…あぁぁ〜んっ…ち…力が抜けて…はぁんっ…」
「ほら股開きなよ、舐めてあげるから」
「あぁ〜ダメ…そんなに中で指動かしちゃ…あぁはぁ〜っ…」
みか姉の足を左手でグイグイと広げ、僕の体をみか姉の股の間へと持ってきた。
「そ、そうそう、もう少し開いてよ!」
「指抜いてっ…力入らないから…あんっ…そっ…そこダメッ…んんっ…」
「女の人って男の人と違ってどんどん気持ち良くなるんでしょ?みか姉クンニされて気持ちいいって言ってたもんね(笑)」
「ち…違うの…」
「また舐めてあげるねからね♡」
僕はみか姉の湿りをおびた陰毛を指で掻き分け、割れ目に舌を這わした。
ペロ〜ン♡
「んんっ♡」
「凄い全身でビクンってした(笑)」
「あぁ〜ダメヒロ君…みかの中見ないで…ぁっぁっあっあぁっ…」
「みか姉のココ凄いやらしい匂いするよ(笑)」
クンクン!ペロペロ♡
「匂っちゃダ…メッ..んん〜っ♡」
「上の方に有るチョンとついてるトコがみか姉気持ち良かったんだよね?暗くて見え無いけどココだったっけ?」
「はぁはぁんん〜〜っ♡」
「あっココだ♡」
「ん〜ふぅ〜あぁ〜っあぁっあぁっんんっ♡」
「すっごいビクビクしてる気持ちいいんでしょ?」
「・・・あぁ〜っあんっ♡」
「ねぇ〜、気持ちいいんでしょ(笑)」
「あぁダメそこ気…気…気持ちいぃ…あぁあぁぁ〜っ…気持ちいぃ〜ヒロ君いっちゃいそういっちゃう…」
「そんなに気持ちいいんだ、じゃぁもっと舐めてあげるね!」
ペロペロ♡ペロロロロッ♡
「ん〜〜っ…そこっ…あぁっ…はぁっ…そこっ…あぁダメいっちゃう…ぁっぁっダメいくいくいくぅ〜いっいっっくっ…あんっっ♡」
もっとココ舐めてあげたらみか姉気持ちいいよね!
「あぁ〜っダメヒロ君っ…はぁあぁ〜…いった…いった…もういってるからっ…ぁっぁっぁっ…あぁはぁ〜っ…あぁ〜ダメくるくるっ…くっ…」
「すっ凄いよ!みか姉、AVの女の子と同じようなにビックビクだぁ!」
ペロペロ♡
「くぅっ…あぁ〜…気持ちいいっ…いっちゃいそう…あぁまたいっちゃう…ヒロ君いっちゃう〜っ♡」
女の人って何回でも連続でいくんだ、じゃぁみか姉もっといきたいよね(笑)
何だか楽しくなって来ちゃった♡
ペロロロロ〜♡
「あ”っ…んんっ…はぁ〜〜っ…またいっちゃうから…またいくぅ〜いっちゃうあぁいくいくいくぅ〜〜♡」
僕はみか姉のいく姿を何度も見てアソコはズボンの中で窮屈に
もう〜いいよね、いいよね、いいよね!
みか姉のおまんこも凄いヌルヌルでチンチン挿れたがってるだもん(笑)
みか姉はたまにピクピクと身体を震わせて、脚をM時に開いて、はぁはぁと肩で息をしながら腕で顔を隠してまた天を仰いでいる。
僕のパンツは、また少し冷たくなっている
そしてそれを脱いだ
ビヨ〜ン!
ちょっと暗くて見えにくいなぁ!この辺だと思うんだけど!
あれ?みか姉のおまんこにどうやったらチンチン挿れれるの?
あれ?AVでどうやってたっけ?
あっ!チンチン上向いてるから手で押さえて下向けて持っていったらいいんだよね!
そしてみか姉のおまんこに挿れようと試みる
ヌルッ!ヌルッ!
「あぁ〜…あぁ〜ん♡」ビクビク♡
チンチンの先がみか姉の入り口に当るとビクン、ビクンと喘ぎ声と共に可愛らしい反応をみせるみか姉
あれ?上手く入んないっ!
「な…何ヒロ君してんの(怒)」
ヌルッ!ヌルッ!
「あぁ〜…んんっ…ダ…ダメッそれだけは…あぁっ…」
「ダメって言うけどぉ、まだチンチン入って無いけど、おまんこにチンチン触れただけで、ビクッてしてみか姉凄い気持ち良さそうじゃん」
ヌルッ!ヌルッ!
「んんっ…ダメだから、ねっ!…あぁっ」
「ダメだ入んないよ!」
ヌルッ!ヌルッ!ニュルン!!!
「あん…あっ…はぁ〜〜〜んっ♡」
今までと違う感じが…なんかチンチンがあったかいよ
「えっ!入った?今みか姉チンチン入ってる?」
「・・・」
確かこうやって腰振ってたよなぁ!
僕はみか姉の立てていた膝を掴み前後した
「んっ…うっ…うっ…んっ…んっ…」
あぁ〜何かチンチン全部が擦れてすごく気持ちいい♡
「はぁ〜っ、みか姉と繋がっちゃった♡」
「気持ちいいよ〜みか姉も気持ちいい?」
「んっ…んっ…あっ…あぁっ…」
「あぁ〜凄い凄〜い!みか姉にお口でフェラチオして貰わなかったら、もう出ちゃってるかも」
「あっ…あっ…ダメッ…動いちゃ…あっ…んっ…」
ぎこちない腰つきでみか姉に突き立てた!
「僕知ってるんだよ!A叔父さんの方見てたでしょ、みか姉が叔父さんの大きなチンチンここに挿れたくてうずうずしてたんだよね(笑)」
「んっ…んっ…そんなつもりで…あんっ…見てたんじゃ…」
「フフッ(笑)嘘つき、だって大きなチンチン挿れる為に、今こんなにヌルヌルさせてるんでしょ!」
「んっ…うっ…うっ…あっ…あんっ…」
「でもこの中にA叔父さんが言う様なデカいの入るのかな?ヌルヌルしてるから強引に突っ込んだら入るのかな?ねぇ?みか姉はいつもどのサイズ突っ込まれてんの?」
「うっ…うんっ…あぁ…そんな大きなの入んないよ…あぁっ…あん…動いちゃ…あぁ…」
「はぁっ…はぁっ…みか姉の中…はぁ気持ち良すぎだって…はぁ…いっちゃうそう出ちゃう…」
「えっ、ダメッ!ヒロ君いっちゃダメッ!」
「えっ?そんなにみか姉セックス好きなの?まだいっちゃダメッて、そんな感じでみか姉いつも男の人にチンチンせがむんだぁ(笑)」
「違うっ…赤ちゃん出来ちゃうからっ!抜いて早く!」
「あっ、うん!」
ニュルルン!
「はぁ〜ん…あぁ..あぁ..はぁ..」
「あぁ〜〜♡」
抜く瞬間、快感が僕の体を突き抜けた!
僕のチンチンはみか姉によっていかされる寸前!
僕は自然とチンチンを掴んで無意識で利き手で擦り倒した。
チンチンにはみか姉から出た天然ローションがたっぷりとついていて、僕の手を滑らかに滑らせ加速させる。
「あぁ〜はぁぁぁ〜出っ…出ちゃっ..うっ♡はぁ〜あぁあっあっ♡」
僕は腰が砕ける様に2回ガクンガクンと波打つ体
その間もチンチンを擦りまくっていた。
背の低い僕の精子は低い軌道を飛び、みか姉の陰毛へと絡みつく
みか姉も股を開いた状態ではぁはぁと荒い息だ
この後どうしてたっけ?何か指で掻き回してたっけ?
あっそうだ!中を指で刺激してあげるんだっけ、確かGスポットとかマサシ君言ってたよね!
みか姉、ちょっとグッタリして見えるけど、女の人ってどんどん気持ち良くなるんだもんね
僕はチンチンを掴んだ為、みか姉の愛液でベトベトになった手をみか姉の中に
クチュクチュ♡
「あんっ…んんっ♡」
身体をのけ反るみか姉
僕のベチョベチョになった指は、まんこへスルスルと入って行く!
「みか姉のGスポットってどこ?ここ?」
「えっ、な、何?G?えっG何?あぁんっ…」
「Gスポットだよ!みか姉の中の気持ちいい場所、ここかな?(笑)」
「はぁ〜んっ♡Gスポット?何?そんなの知らないっ!」
「知らないの?ここかな?」
「ヒロ君もう辞めよ!ねっ!はぁんっ…」
「いいじゃん!気持ちいいんでしょみか姉ぇ、もう少し奥かな?」
この時初めて、自分の手のデカさに感謝した。
「んん〜〜〜っ♡」
みか姉は急にビクビクと身体を震わせた。
「あっ、ここ?この奥のここ気持ちいいんだ(笑)」
「あぁ〜〜っ…んんんっ…はぁはぁ〜んっ♡」
「みか姉この場所だけ全然違うじゃん!」
「はぁはぁ…そ…そこダメッ…あぁぁっ…あっぁっぁっ…」
「ここそんなに気持ちいいんだ!」
「あぁあっあっ…気持ち…いい..ダメヒロ君…いっちゃういっちゃう♡」
チュクチュク♡チュクチュク♡
みか姉の股からは更にいやらしい音がして来た。
「凄いね!みか姉のここ、いっちゃうぐらい気持ちいいんだ(笑)」
股を開き指を突っ込まれたみか姉は、僕の手を掴もうと手を伸ばしている
そのみか姉の顔は泣きそうな、気持ち良さそうな、何ともいえない、いやらしい顔で僕を見つめて来た。
「あぁダメッ…ヒロ君そこ…そこぉ〜…気持ちいぃ…いっちゃうあぁ〜いくいくいくいくぅ〜っ♡あ”ぁんっ♡」
もっと、もっと凄いみか姉が見たいよ!
チュクチュク♡チュクチュク♡
「ダメッダメッ!そんなに…あっ…あっ…ダメダメッ…気持ちいっ…いぃ…あぁぁ〜ダメェ〜…」
「どんどんみか姉いやらしい顔になってるよ“♡”」
「だっ…だってぇ〜…んんっ…はぁはぁ…気持ちいぃあぁぁぁ〜〜…」
僕の鼓動はまたドクン、ドクンと高鳴り出した!
それと同時に僕のチンチンはまた膨らみ出した!
「ここ凄い気持ちいいんだよねぇ〜?」
チュクチュク♡
「あっあっ…気持ちいいっ…いぃ…いっちゃう…みかまたいっちゃうよっ…ヒロ君♡あんっ♡」
今まで私と言っていたみか姉は、みかまたいっちゃうと僕に女を見せて来る。
「みか姉AVで見た女の子より凄いよっ!いつもそんな顔で男の人とセックスしてんだ!」
「んん〜〜っ…はぁはぁ…して無いからっ…はぁはぁ…今までんんっ…そんな事した事…はぁ〜んっ…無いからっ…あっあっ…」
「えっ、だっ、だってしてるって…」
「そんなの一言も言って…あぁぁ…ダメダメまたいく…みかまたいっちゃぅぅぅ〜…あんっ♡」
それを聞いて動揺したが、それ以上に僕の性欲は高鳴る鼓動につれ上がって行き、みか姉のもっといやらしい姿を見る事で頭が一杯に
「そうだったんだ、でも気持ちいいでしょ?みか姉もやめたくないよね!」
チュクチュク♡チュクチュク♡
「あぁ〜気持ちいぃ…ヒロ君気持ちいい〜…いぃ〜ぁっぁっぁっぁっ♡」
そしてまた、さっきより涙目で気持ちいいと首を持ち上げ僕を見てくる
ドッキン”♡”ドッキン”♡”
「あぁダメダメッいくいくぅ〜♡」
みか姉は僕を見ながらダメダメと首を振りながら、もっと中を掻き回してと訴えてくる!
僕は期待に応える為に出来る限り掻き回した
クチュチュチュチュチュチュ〜〜ッ♡
「ヒロ君いくいくいくいくみかいっちゃういっちゃうぅぅ〜〜ああんんっ♡」
みか姉はベッドの上で足の指を握り締め、股を上に突き出し、背中をのけ反らせ、その状態で僕の指が入ったまま何度もビクビクと痙攣
んっ!んっ!と言う度、声に合わせてみか姉の腰は跳ね上がる
今まで見たAV以上のヨガリ方をするみか姉♡
「あぁ〜はぁ〜はぁ〜」
僕の手はビチョビチョになっていた。
クンクン!
みか姉のいやらしい臭いが、僕の手に染み込んでいる
ペロッ!
手を舐めてみると、しょっぱく口の中にアンモニア臭が漂う
僕はその事にそうなんだを通り越して、パンパンに膨らんだチンチンが熱を帯び、頭の中はみか姉で一杯になっていた。
グッタリとピクピクするみか姉のパジャマのボタンを外していき、みか姉に覆い被さる様におっぱいに狙いを定め、大きな口を開けしゃぶりついた。
吸い付き口一杯になったおっぱいの固くなった乳首を口の中で舐め回した。
「あっ…あっ…」
ガシガシ!チュ〜チュチュ〜!
僕は荒々しくみか姉のおっぱいを揉み吸い付いた。
しかし、さっきまでの反応をみか姉は見せなかった。
僕のチンチンはまだ孟ったまま、グッタリとした、みか姉にお願いしてみる
「みか姉のあんな姿見たら、また勃ってきちゃった、今度は僕のもいいでしょ?」
「・・・」
「僕後ろ向きのやってみたい、みか姉膝付いて僕にお尻向けて!」
するとみか姉は何も言わずに、僕にお尻を向け四つん這いに
みか姉のお尻は桃尻を通り越して、赤みを帯びていた。
僕はお尻の後ろで膝をつきバックで挿れる体制に、しかし
「僕のチンチンみか姉に届かないよぉ〜、もう少し脚広げて腰落としてよぉ!」
みか姉は脚を広げ背の低い僕の高さに合わせてくれた。
「いくよっ!」
「あっ…あっ…」
「入らないよっ、ちゃんとチンチン掴んでんのに…んっ…んっ…やっぱり入んないよ!」
「あっ…もう少し…もう少し上…」
「えっ、ここ?」
「んっそう…そこっ…」
ニュルン♡
「あぁぁ〜〜〜っ♡」
「あっ♡入った!んっ…んっ…んっ…今回はわかったよ♡みか姉ビクンってしたし(笑)」
「あんっ…あんっ…あんっ…あっ…ヒロ君のあったかいのが…あっ…あんっ…」
僕はくびれた腰からプリンッと出ている桃尻を掴み、チンチンを叩きつけた。
「あぁ〜気持ちいい〜みか姉の中っ、すっごいヌルヌルして…みか姉も気持ちいいでしょっ?」
「あんっ…いい…ヒロ君のが…中で擦れて…んっ..
.んっ…あんっ♡」
その日3回目だったので、さっき挿入した時よりもみか姉を突き続ける事が出来た。
腰つきも最初よりはマシになっていたと思う(笑)
みか姉も少しずつ気持ち良くなって来ていたみたいだった。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
「んっ…んっ…あんっ…あんっ…」
「みか姉そろそろいっちゃいそう」
「そ…外に出してね…あんっあんあんあんっ…早いっ…ヒロ君っ…早いっ…くっ」
「あぁぁ〜出ちゃう出ちゃう!抜くよみか姉ぇ!」
「あんっあんっあんっあっっっ♡」
「あぁ〜〜っ♡」
そしてまた僕は全力で擦り倒した。
ピュピュッ!ピュッ!
「あっあっあぁ〜〜…」
僕の精子は腰を落としたみか姉のお尻の上の方の割れ目に掛かった。
割れ目を伝い流れ落ちる精子は、みか姉のお尻の穴で止まる
みか姉のお尻の穴がヒクヒクとする度、お尻の穴へ吸い込まれまた吐き出される。
そのいやらしいさに僕はお尻の穴の周りを
撫で撫でしてあげる
すると「あぁぁ〜〜っ♡」と言う声と共にお尻の穴はキューッと僕の精子を吸い込みながら締まって行く。
よくみると、みか姉のロングヘアは汗で背中にへばりつき、汗だくセックスのAVを思い出させた
連続して2度の発射で急激に眠気が襲ってきた。
僕はティッシュでチンチンを拭き、みか姉は丁寧にお尻と陰毛の辺りを拭いていた。
「さぁ、ヒロ君下の布団行って!もう私眠くなって来ちゃった!」
「あっ、うん、僕も眠たくなって来た」
そして僕は、堕ちる様に眠りについた。
朝起きると、みか姉の姿は無く
僕は階段を降りて行くと
叔母さん「おはよう、よく寝れた?お茶飲む?」
「あっはい!寝れました」
ツカツカツカ!
叔母さん「みかアンタ朝からどうしたのシャワーなんか浴びて珍しい」
「えっ、あぁ〜夜寝汗かいちゃって…」
フフフッ(笑)みか姉の背中の汗凄かったもん(笑)
叔母さん「あっそう〜!それより2人共昨日の夜寝る時何ドタドタしてたの?」
「えっ、いゃ別に〜」
「なっ、何も無いよっ!」
叔母さん「今日は静かに寝なさいよ!あっそうだヒロシ君お父さん達夕方には着くって!」
「あっはい」
そして皆んなで朝ご飯を食べ、少しして…
叔母さん「ひなちゃん冷たいの食べたいって、みかアンタ達◯◯商店まで着いて行ってあげて!」
「ヒロ君前行ったお店覚えてる?」
「うん、覚えてるよ!」
「じゃぁ、ひなちゃん連れて行ってあげて、私用事あるから」
「あっ、うっ、うん!」
みか姉の用事って何だろ!気になるよね〜!
叔母さん「じゃぁ、お小遣い渡すわねヒロシ君」
そして僕はひなちゃんを連れてお店に向かうのだった。