前回、僕(ヒロシ)は父の実家に1人お泊まりして従姉妹のみか姉と初体験を済ませた。
何度も気持ちいいと言いながらヨガリ
そしてみか姉は時折り、女の顔を僕に見せる。
そして朝ご飯を食べた後、小学生の従姉妹のひなちゃんは冷たい物が食べたいと言う。
叔母さんにみか姉と一緒にひなちゃんを連れて行ってと頼まれた。
それで歩いて片道15分程する、田舎にある商店まで行く事に、しかしみか姉は用事があるから2人で行って来てと言う。
僕とひなちゃんは叔母さんにお小遣いを貰い2人で行く事に!
ここから本編です。
ヒロシ「じゃぁひなちゃん行こっか!」
ひな「ヒロ兄ぃ、ひな早く帰って来てゲームしたいんだよね!」
「そう、じゃぁ早く行こう」
ひな「ヒロ兄ぃ競走しよっ、ひな学校で陸上やってるんだ!ヨーイドン!」
ひなちゃんの走りは速く、柔道部の僕は全然ついて行けない。
「あっ、そっちじゃないからっ、はぁはぁ…」
ひなちゃんは商店に着くと
ひな「みか姉ちゃんにも何か買って帰ってあげよっ?」
「うん、そうだね!」
僕達は、棒アイスを帰りながら食べ、みか姉には溶けるといけないんで、棒ジュースを真ん中で半分に割る(ポッキンアイス)の様なやつを買った。
買い物して往復40分は掛かる処かなり早めに帰って来る事が出来た。
家へ帰ると僕はトイレへ
ガチャ!
すると
A叔父さん「うおっ!なんだヒロシ君か!」
ここの家は昔ながらで手前に男の人用の小便器があり、その奥に普通のトイレがある家だった
叔父さんは小便器に向かってオシッコをしていた。
うわぁ〜叔父さん自分で言ってた様にめっちゃチンチンデカいじゃん(笑)既に勃起した僕のより大きいくらいじゃん!
A叔父さん「ちょっと待ってな直ぐ終わるから、朝もしてる処みかが入って来て、困ったよハハッ!」
そう言って大きなチンチンの先を掴んで、ブランブランと振りオシッコを切るA叔父さん
A叔父さん「はい!交代!」
僕はトイレを済まし、みか姉に喜んで貰おうと、そっとみかの部屋に
ガチャ!
「みか姉アイス買って来たよっ!」
みか「きゃっ!」
みか姉はベッドの上で壁にもたれ服をへその上まで捲り上げ、服の中に片手を入れ、その手はおっぱいの位置に
もう片手はショートパンツを少し下げ、ピンク色のパンティが…そしてその中に手は入っている
みか姉は飛び跳ねる様にビックリ!!
焦り両手を外に出し
「ちょっ…ちょっとヒロ君っ!部屋入って来る時はノックして(怒)」
慌てたみか姉は
「何?何の用?」
アイス買って来たと言ったのに、余りに驚き何かを誤魔化そうと、口数が多いみか姉
しかし、まだピンク色のみか姉のパンティは隠しきれて無い、何をしていたのか一目瞭然だ♡
「えっ、もうヒロ君何?もう帰って来たの?」
「アイス買って来たて来たって言ったじゃん」
「あっ、そう、ありがと」
「みか姉用事あるって言ってたのに…用事って1人でオナニーする事だったの?」
「えっ、何言って…」
「ふふっ、だってみか姉のパンツの中手ぇ入れてたじゃん(笑)」
「・・・」
僕はアイスをベッドの前にあるローテーブルの上に置き、みか姉の前に
「えっ何っ、ヒロ君、ち…近い…近いよっ…」
「ねぇ〜どんな想像しながらおまんこイジってたの?」
「そんな事して無いからっ(汗)」
「本当に〜(笑)」
「本当、本当だから!えっ、もう近いからヒロ君!ちょっ!」
僕はベッドの上へ、そしてみか姉の横に座り…
「みか姉直ぐ嘘付くからなぁ!」
「あっ、ダメッ、ヒロ君!」
僕は下されたショートパンツの中へ手を
あっ♡やっぱりみか姉のお股の所湿ってるじゃん!
「んんっ…あっ…ダメッ…♡」
「やっぱり1人でみか姉オナニーしてたじゃん(怒)」
「しっ…してないから…んんっ…」
「何で1人でしちゃうんだよ!僕がまだ帰って来て無いのに、もうまた僕が気持ち良くしてあげるのに(怒)」
「そ…それは…」
「やっぱりみか姉オナニーしてたんだ!叔父さんの大きなチンチン朝見て興奮してたんでしょ(笑)」
「えっ、何でそれ…ち…違うしっ…見ちゃったけど…違うから…」
「嘘ついたら、叔父さんにお仕置きして貰うよ、言っちゃうよっ、ふふっ叔父さんのすっごいおっきかったね(笑)」
「何でヒロ君も見て…」
「何でって、そんなのどうでもいいじゃん(笑)あのチンチン勃起したら倍位になるのかなぁ(笑)」
「えっ、ば…倍?」
「みか姉叔父さんの勃起して大きくなったの突っ込まれるの想像してたんでしょ(笑)」
「そんなの…私に入らないから…」
「えぇ〜そうなの?じゃぁ同級生のあの背の高いサトル君って人とのセックスの想像してた?あれだけ背高かったらチンチンもデカくて硬いだろうし?」
「えっ、硬ぃ…サ…サトル君の事は考えて無いから…」
「ふふっ、じゃぁ昨日の夜の事、思い出してたんだ!みか姉凄いすんごいエロい顔して気持ちいいって喘いでたもんね(笑)」
「・・・」
「やっぱりそうなんだ〜(笑)」
「・・・そ…それは…」
「ふふっ、もう〜言ってよっ!1人で抜け駆けしてっ(笑)」
「・・・ちょっ…ちょっと待って…んっ…あっ♡」
僕はみか姉に抱きつき、ショーパンの中の手をパンティの上からグイグイと押してあげる
「あっ…ダメッ…あぁっ…あぁ〜…」
「叔父さんの凄い大きかったでしょ(笑)」
「あぁっ…あぁ…ぅ…ぅん…あぁっ」
「勃起してもっとおっきくなったの、みか姉挿れたらどれだけ気持ちいいんだろ!」
「あれ以上のおっきくなったらヒロ君、私入らないから…あっあっんっ…」
「じゃぁ誰の挿れて欲しかったの?こんなにヌルヌルさせて(笑)」
「あんっ・・・」
「ふふっ、僕もまたみか姉に挿れて、一緒に気持ちいい事したかったんだ!」
そして僕はみか姉の服を脱がした。
「はい、みか姉手ぇ上げて、ふふっ、そう、万歳して、そうそう(笑)」
みか姉は素直に、手をあげ服を素直に脱ぎやすい様に
おおぉぉ!みか姉のブラは薄いピンク色オナニーの時、揉む為に背中のホックを外していたのか、ブラは浮き白い下乳がもう見えている
もうみか姉ったら僕をそんな格好で誘ってくるんだから♡
僕はみか姉のおっぱいを下から持ち上げるように揉み、乳首を押したり摘んだり舐めたりした。
モミモミ♡グニグニ♡ペロペロッ♡
「んんっ…もう…もう少し…優しくっ…」
「そう言いながらビクビクしてんじゃん、昨日どこが気持ち良かったのみか姉?」
「んっ…んっ…ぁっぁっ…んっ…」
「どこっ?ほらっ言いなよ!」
「あっ…あっ…ゆ…指でされ…指で中を触られた時っ…んんっ…」
「ふふっ!Gスポットが気持ち良かったんだね!」
「あっ…うんっ…そ…その場所…んっ…」
「ふふふっ!もうそんなに慌てないでよ(笑)」
「・・・あぁっ♡」
「みか姉凄い暴れちゃうから、ベッドから降りよっか、またベッドがギシギシしたら叔母さんにバレちゃうし(笑)」
僕はみか姉の乳首攻め辞め、下に降りようと手を差し伸べると僕の手を掴みベッドの下へ
ローテーブルを端にやり、ベッドに持たれた。
隣に座りみか姉を観ると、出来るだけ声を出さないように、下唇を噛み締めていたせいかテカテカに光る唇に吸い込まれる様に初めてのキス
順番はバラバラだが、みか姉の唇は柔らかく気持ちいい
こんなに気持ちいいんだ!
「んっ…ん〜…んっ」
僕は激しいキスをしようと、舌でみか姉の歯をこじ開けようと歯を舐めまくる
あっ、開いた!
「んっ…んんっ…」
口の中の舌に絡める様に舌をなめまわした。
「んっ…ん〜…ん〜…」
何か、凄いいやらしい気分になって来る
AVで何か舌を絡めると汚いと思ってたのに…
辞められないよ!
そして手を下に持って行きパンティの中へ侵入させる
僕はみか姉の陰毛を指で掻き分け、すると直ぐにヌルヌルまんこが僕の指を迎え挿れる
「あぁっ…はぁはぁ…んんっ…」
「もう〜キス気持ち良かったのに、口離しちゃダメじゃん」
「あっ…だっ…だって…あぁんっ…」
「指挿れて欲しいんでしょ、おっきい声出しちゃ聞こえちゃうよっ!」
みか姉は口を手で押さえ、声を殺す
「んんっ…んっ…はぁはぁ…んんっ」
その為、僕の手を遮る物は無くみか姉の中を掻き回し放題に
「ここが良かったんだっけ(笑)」
「んんっ…んんっ…んっ…ふぅん…」
「この奥だっけ(笑)」
「ん〜〜〜っ♡ん〜〜っ♡」
「あっここだ♡全身ピクンってしたもん!」
クチュクチュ♡ビクビク♡
「んんっ…はぁはぁ〜あぁ〜」
「みか姉ここ気持ちいいんでしょ!」
「んんんっ…はぁはぁ…そこっ…んんっ…はぁ気持ちいぃ…ヒロ君気持ちいぃ…」
「みか姉自分で弄るのとどっちが気持ちいい?」
「ぁっぁっ…こ…こっち…」
「ふふっ、こっちってどっち(笑)」
「はぁはぁ…んんっ…ヒロ君にされる方が…あぁ〜っ…ぁっダメッ…ヒロ君気持ちいい…いっちゃいそっ…」
「そ…そうなの〜気持ちいいの〜みか姉、いき…いきたいの〜?」
どんどんと興奮してくる僕
「はぁ〜気持ちいい…あぁ〜いっちゃう…ヒロ君いっちゃうっ♡」
「いきたいの?みか姉?」
クチュクチュ♡
「ぁっぁっぁっ…いくぅ…ヒロ君いっ…いく…もっと…もっと…して…あ”んっっ♡」
ビクビク!ビクビク!
「もっと気持ち良くなりたいでしょ!ねっ?」
チュクチュク♡
「あぁ…ダメッ…ダメ…力抜け…ぁっ力が出なぃ…」
みか姉は持たれていたベッドから横にズレたと思うと、そのまま仰向けに寝転んでしまうみか姉
「みか姉ダメなの?それとも、もっと掻き回してって事?」
「ヒロ君!ぅ…うんっ…やっ…辞めちゃダメッ…ぁっぁっ…気持ちいいよぉ…あぁ〜っ!」
「ハハッ!みか姉いやらしいんだからっ(笑)」
チュクチュク♡
「あっあっ…気持ちいい…またいくっ…ヒロ君またいっちゃうっぁっぁっぁっ」
「みか姉じゃぁいかせてあげるね♡」
クチュチュチュチュチュチュ〜ッ♡
みか姉は口を押さえて、僕の方を首を持ち上げビクビクとしながら、いき顔で見つめてくる
「ん〜〜っ.ん”〜〜〜っ.あっ.あっ.あっ.あ”んっ♡」
「はぁはぁはぁ〜、凄っ!みか姉もっといきたいでしょ(笑)」
「・・・」
「ふふっ、いきたんだ♡じゃぁこのピンクのパンティ脱がすね!」
「ゃんっ…ぁっ…ダメッ…」
みか姉は手で股を隠したが、手でパンティを押さえる事は無かった
「ほらっ、みか姉もっと腰上げて、ふふっ、そうもう少しだからね!よっ、よいしょ!」
みか姉はズレたブラ1枚の姿に♡
そして股を開き手でまんこを押さえ隠している、その姿がめちゃくちゃエロかった
「ほら股開いて、もっと気持ち良くしてあげるから(笑)」
クチュクチュ♡
「はぁ〜ダメ…もう何度もいったからっ!」
「そう言ってまだまだいきたいんでしょ」
クチュチュクチュクチュク♡
「あぁ〜ダメッ…もうダメッ…ヒロ君もういいっ…それ以上はっ…あっ…やっ…やっ…はぁ〜また…またいっちゃう…ヒロ君みか…いっちゃうってっ!」
「ふふっ!いきたいくせに〜(笑)」
クチュチュチュチュチュ〜〜ッ♡
「あっあっあっダメッいくいっちゃうよっ…みかいっちゃうっ…あぁいくいくいくいっちゃぅ〜〜♡」
「はぁはぁはぁ…凄い僕の手、ビッチョビチョだよ!」
「はぁ…はぁ…ぁっ…はぁ…ぁっ…」
ピクピクと身体を震わせ、まだ感じてる様子のみか姉
「みか姉今度は僕のいい?フェラチオしてよ、ねっ!」
僕はみか姉の手を引き、身体を起こしパンツを脱いだ
ビヨン!
もうチンチンを見てもみか姉はキャッと!言う事は無くなり、僕の勃起したチンチンに顔を近づけ少し口を開けようとするみか姉
僕はもっといやらしいみか姉を見たくて
AVで観た、アレだ!アレみか姉にやって欲しいなぁ!
僕はみか姉が少し開けチンチンを咥えようとした時、口にベチョベチョになった指をみか姉の口にスッと入れた
「んんっ」
みか姉は自分の愛液で濡れた手を口に入れられて、戸惑う
「待って、出しちゃダメ、チンチンと思って舐めてよっ、みか姉!」
「んんっ!」
僕は少し腰を引いたみか姉を追いかけるように指を持って行く
「もっとキスした時みたいに指を舌で舐めて、あぁ…そうそう…もっと…」
僕は指で口の中を掻き回した。
「あぁ…んっ…んっ…」
あぁ〜みか姉もう我慢出来ないよ!
「いくよみか姉!あぁ〜っ♡」
僕は指を抜いて代わりにチンチンを口へ
「ん〜〜っ!」
僕はみか姉の頭を押さえ、前後した。
「あぁみか姉気持ちいい…あぁあぁ…もっとしゃぶって!」
「ん〜〜っ!」
「あぁ〜もういいよもういい、挿れるよ挿れるよみか姉!」
「みか姉ほらっ、股開いて!」
挿れようと焦る僕、みか姉はゆっくり股を開き、チンチンを掴み誘導してくれる
「あっ…ここ…ヒロ君…ここだから…あっ…あんっ…そう…そこっ…はぁ〜〜っ♡」
「あっ入ったよ♡」
余りの気持ち良さに全力で腰を振った。
「あっあっ…ダメッ…最初はゆっくりっ…あぁ.早い早いってヒロ君!」
「あっ.あっ.あっ.あっ.あぁ〜どうしよういっちゃいそう…いっちゃっていい?」
「あっそ…外に…あっあっあっあっ♡」
「外に出すからねっ…抜くよ、みか姉」
「あっ外にっ…早く…あぁっ…んっ.んっ…」
ヌルンッ!
「はぁ〜いくいく…あっ♡」
ピュッピュッ♡
僕の精子はお腹辺りに飛び、みか姉のおへそに流れて行く!
「はぁっはぁっ!いっぱい出ちゃった♡」
「んっ…はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
起き上がると垂れそうな精子を溢さない様に、ゆっくりと身体を伸ばしてティッシュに手をかけるみか姉
股は少し開きまだまだ、みか姉はいきたいだろうと勝手に思って僕はまた股へ手を持っていった。
あっ、凄いみか姉のおまんこ、まだ僕の指挿れて欲しかったんだ、抵抗なく奥まで入ってく(笑)
「やっ…ダメ…ヒロ君…あっ…もう〜っ…んんっ」
#ピンク
みか姉は身体をクネクネさせ僕から逃げようとしながら、精子を拭いて行く
その間も僕は、指を挿れたままみか姉に着いていく様に中を擦ってあげた。
「あっ…やっ…ダメッ…今…あっ…あっ…んんっ…ん〜〜〜っ♡」
「やっぱりGスポットは気持ちいいんだ(笑)」
「あんっ…やんっ…やっ…あぁ〜〜っ…はぁはぁっ…うっ…あぁ〜…」
「気持ちいいでしょ(笑)」
「あっあっ…気持ちいい…あっ…そこっ…そこ…気持ちいぃ〜…あぁ〜っ」
そこへ、下から叔母さんの大きな声が…
叔母さん「みかーー!B叔父さんがケーキ買って来てくれてるから降りて来なさい!」
「あっあっ…はぁはぁっ」
「・・・どうすのみか姉?」
「・・・」
「下行く?それとも…早く返事しないと叔母さん上がって来ちゃうよっ!」
「・・・あ…後で行くからーー!置いといてお母さん!」
「ふふっ(笑)」
「みか姉そんなにセックス好きなんだね!じゃぁもっと、はぁ〜っもっと動かすよっ!」
「あっ…えっ…待っ…待って…んんっ…はぁ〜〜っ…あっあっダメッ…そっ…そんなに…あっ…あっ…気持ちぃぃ〜…あぁ〜っ…」
「叔母さんに呼ばれたのに、無視しても気持ち良くなりたいなんて(笑)みか姉いやらしいんだから」
「そ…そんな事…やっ…やっ…いっちゃう…またいっちゃう…はぁっ…みかいっちゃう…」
またみか姉は僕の目を見つめて、やっ、やっ、っと首を振りなから、いかせて欲しいと目で訴えてくる
「みか姉ぇ、凄いっ、そんな目で…いくよっ…はぁはぁっ…いくよっ!」
「あっあっあっあっ…いくっ…いくっ…ヒロ君いくっ…あっあぁ〜〜ダメいくいくいくいくいく〜〜〜っ♡あ”んっ♡」
みか姉は腰を上げ股を僕に突き出す様に昇天♡
あぁ〜みか姉凄いっ!あっまたおっきくなって来ちゃった!
僕はまたビチョビチョになった手をペロペロ!
みか姉の中は凄いっ!
僕は吸い込まれる様に、みか姉の脚を持ち
みか姉をまんぐり返し!そして、ひっくり返したまんこに顔を埋めクンクン!
みか姉のやらしい臭いがする〜っ♡
ドキドキ♡
「きゃっ、やっ、ヒロ君…嗅いじゃダメッ!あぁ〜っ…あっ…あっ…ダメ…今舐めちゃ…はぁ〜んっ♡」
ペロ〜ンペロ〜ン♡
はぁ、はぁ、はぁ、舐める度みか姉がビクビクするっ、そんなみか姉ぇ見たら辞められないよぉ〜
ビクビク♡
「はぁはぁはぁっ…ダメ…ダメ…あっあぁ〜んんっ」
僕は陰毛の下のまんこを指で開き、下から上に舐め上げる
そして、もう片方の手でみか姉のまんこを弄りながら舐めて回す
「あっ…いくぅ〜…ヒロ君あっあっあっダメェ〜ッ!あっあっあっあっあっあっんんっんんんんっ♡」
まんぐり返しの体勢で、腰をビクンビクンと大きく震わすみか姉
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜」
僕が手を離すと、脚を下ろし横を向き身体を丸めピクピクと震えるみか姉
僕はみか姉の片足を持ち上げ、下の脚に跨り僕は、またはち切れんばかりに勃起したチンチンをみか姉のまんこに挿れ
「あっあっちょっ…ちょっと待っ…はぁ〜〜〜んっ♡」
「あっ入った、入ったよ、あぁ、あぁ〜!」
松葉崩しの対位で挿入
「あっダメみか姉の中、この体勢気持ち良すぎてもういっちゃいそう」
「あぁっ…あぁっ…あんっ…」
「みか姉も気持ちいいんだ、いきそうだから、1回抜くよっ!あぁぁ〜っ!」
抜く時に擦れまた快感が身体を走り抜けた。
「みか姉後ろ向いて早くっ、いっちゃいそう」
みか姉はそのまま膝をつき四つん這いに
僕のチンチンはもうピクンピクンしていて、早く挿れないといく寸前
まだ四つん這いで少ししか股を開いていないみか姉の間にチンチンを挿れた、それだけで気持ち良く
挿入出来ずにそのまま腰を振った。
みか姉の股は愛液でベトベトになっていてたので、僕のチンチンはみか姉の股で滑り
「あっダメ出ちゃう…あっ出るっ♡ああぁ〜〜♡」
「あっ…やっやっあっあんっ…ん〜ぁはぁ〜はぁ〜」
みか姉の股で素股でいかされた僕!
「気持ち良かったから、出ちゃった(笑)」
「…ぅん………下行こっ…」
みか姉は何枚もティッシュを出して股を綺麗に拭いていた。
そして服を整えて
「先に降りとくから少ししてから来て…ねっ!」
ローテーブルの上にはポッキンアイスが溶けて、水滴が小さな水溜まりに…それがみか姉と何故かダブり、いやらしく見えた。
そして僕は時間をずらして下へ、階段の下からは
叔母さん「みかっ、また汗かいて扇風機当たってなさいケーキ出して上げるから」
「…ぅん…」
みか姉は髪を1つに束ね首筋に扇風機を当てていた。
そして僕もケーキを食べて、少ししてお昼を頂き
みか姉が外へ、僕も後を追う様に着いて行った
するとみか姉は庭で家庭菜園を見ていた。
そこへ、前の道を通り掛かるカップル
「あっ、みか!」
「みか先輩!」
「あっサトル君葵ちゃん、」
あっ、昨日みか姉と一緒に帰って来た大きな同級生だ!
そしてサトシの彼女も知ってる人だったみたいだ
サトル「みかが眼鏡してないの珍しくねっ?」
「うん、家じゃあまりし無いから」
葵「みか先輩脚細いんですね、スタイルいい〜!絶対この方がいいですよ」
みか姉は少し恥ずかしそうにしていた。
サトル「うん絶対みか、その方がいいって!」
「ぁっ、うん、それで2人は…」
サトル「あぁ、今家誰居ないから、これから家で葵の勉強見んだよ!夏休みの宿題解らない所あるらしいから今から家で勉強だ!」
葵「うっ…うんっ…そうなんだ」
葵ちゃんって子は、みか姉は可愛い子って言っていたが、色んな意味で可愛い女って感じだった。
ショートカットで、背は小さく僕と殆ど変わらない、それに顔は童顔の可愛いロリ顔、その割におっぱいは、みか姉よりかなり大きく肩から斜めに掛けている、小さなバックの紐が胸の間に食い込み大きさがよく分かる
サトルは、みか姉の身体を下から上へ見て
サトル「じゃぁまた!葵行こっか!」
葵「ぁっ、うん、じゃぁ先輩また!」
そして2人はサトルの家に向かって行った。
「今からめっちゃ激しい勉強会ベッドの上でするんだろうな、あの2人!」
「えっ、もう〜ヒロ君はそんな事ばっかりっ(笑)」
「えっ、だって〜」
「勉強するって言ってたじゃ無い!」
「そう言ってるだけだよっ、だって葵ちゃんだっけ?宿題するって言ってたけど勉強道具何も持って無かったじゃん!」
「ぁっ…」
「30分後位にサトル君の家行って混ぜてもらおっか?みか姉の事まんざらでも無い目で見てたし(笑)」
「えっ、で…でも、そんな…」
「ハハハッ!みか姉本気にしないでよ(笑)」
「もっ…もうからかわないでよヒロ君!」
「そんなのピンポン押しても出て来る訳無いじゃん!」
「えっ?」
「だってみか姉も叔母さん呼んでたけど気持ちいいからって無視してたじゃん(笑)」
「・・・」
「小さな葵ちゃんにおっきなサトル君の挿れられてんだよ、気持ち良くてピンポン押しても出て来る訳無いじゃん(笑)」
「あぁ…」
「家まで行って出て来てくんの、葵ちゃんがおっきなの挿れられて家の外に漏れ出る喘ぎ声ぐらいだよ、あ〜ん!って(笑)」
「・・・」
「なんか2人の事想像してたら興奮して来ちゃったね!」
「ぁぁ…んっ!」
「ふふふっ!じゃぁ僕らもまたしよっか?ねっ!」
「・・・」
僕はみか姉の手を引き家の中へと向かう
みか姉の足取りは僕の後ろを同じスピードで着いて来た
ふふっ♡みか姉大好き♡