ちょっとシリーズ化してますがそのなかで選りすぐりの逆さ撮り体験を話します
コロナになる前、ちょっと息抜きしたくなった初夏
仕事を休みプラプラドライブ、意外と都心より田舎が好きで知らない町に行って色々探索するのが好き
その日も2県またいだ田舎町を走っていた
お昼過ぎてそろそろ休んで戻ろうかと思ってたら個人店?みたいな古本屋兼ゲーム屋を発見、古いものが好きな自分としては見たくなり駐車場に
さすが平日とあって車はなく自分一人な予感、まぁゆっくり出きるかなと思い入店
広さ的にはコンビニ2件あるかないかの広さにカウンターにはお年寄りのおばあちゃんが腰かけてテレビをみていた、自分が入ったのに気づいてないかな、無用心だなーと思い店内を少しずつ見ながら移動していたら
奥のレーンのマンガコーナーに真っ白なワンピースを着た女性が1人、一瞬おばけかと思った
長い黒髪で帽子をかぶりワンピースは膝丈でサンダルをはいて小さなバッグが横に置いてあるだいぶ軽装のその女性は歳的には30代いってるかなー?くらいの大人しそうな人でした
そのレーンに入り本を見ながら近づいていったら読んでる本はBL物だった、自分はそれは苦手だなーとか思いながらチラチラその人を見ながら適当に本を読んでるフリをした
こんな田舎で店内には自分とワンピースの女性とおばあちゃん、しかも防犯カメラさえないときたら逆さ撮りしたくなり準備開始
まずはちょっと下の段を見るためしゃがんだりを離れた所でやって探してるふりをアピール、まぁ気にしてないだろうがいきなり後ろにこられたらびっくりする人も要るため念のためにやっとく
少しづつ近づきスマホ片手に調べるふりをしながらその女性の後ろに、小言でこの辺かなとか言いながら後ろを確認、立ち読みしてると足の位置を変えたりするから一番撮りやすい足を開いた瞬間を狙う
少し待ってたら足の位置をかえて絶好の体制に
今だ!とスマホをスカート内部にスライドして撮影開始
店内はおばあちゃんのテレビの音が意外と大きくちょっと動いた音くらいはかき消されてちょうどいい、1分間前に移動したり中に突っ込んだりしたりして撮影終了
その場で確認、真っ白ツルツルの生パンだった、あまり派手ではなくリボンがちょっと付いてるくらいのパンツだが妙にエロく見えた
しかもかなり熟読してるみたいでまったく周りを気にしていない、これは色々出来そうだと思いまた撮影開始
スマホを地面に置いて長時間撮影したり髪の毛が長く横からの視界が遮ってるから横から前側を撮ったりとやりたい放題
気づかないもんなんだなーと思い撮ってたら足に当たってしまった!ヤバいと思いすぐ立ち上がり本を物色、視線はかんじないような?
おそるおそる振り返ったが全く動いてないし気づいてない?
これは?と思い後ろ下がってわざと軽くぶつかったが微動だにしてない、これスカートめくれるだろと思いもう真後ろにしゃがみスマホ片手にゆっくりめくった
もうパンツ丸見え情態までめくってるのに反応なし、マネキンかよってレベル
それを良いことに撮影したり顔を近づけて至近距離で見たりしてたがまったく反応無し
これ後から追いかけてきて捕まえられたりするんかと心配になり隣のレーンに移動、すこし様子みてまた覗いたら本は変われどまったく同じ位置にいる、逆にスゴいわ
そう思って見てたら突然本をその場に置き奥のトイレに向かっていった、まぁ長時間見てれば尿意はあるか、と思いながら待っていたらちょいと早めのご帰還、また読み始めたからもう一度くらい撮ろうと思いまた背後に
もう真後ろなら視界に入らないからはなっからしゃがみスマホを突っ込んで撮影
1分間また色んな角度から撮り撮影を終えて映像確認
ん?なんかクロッチの部分から赤いランプ見たいのがみえる、しかも小刻みに揺れて見えるぞ?
まさかローターを入れてる?まさか?確認したくてもう一度撮影してどこかに線やリモコンがあるのか確認
すると良く見たらワンピースの横ポケットから同じ赤いランプが光って見えた、おそらくコントローラーだ
マジかこの人BL立ち読みしながらオナニーしてるよ、もうそれを思ったらビンビンになってしまった
よく聞けばさっきとは違い微妙に吐息漏れてる
これあわよくばお尻触っても抵抗しないだろうと思ったがさすがに手は出せないと思いアソコだしてゆっくりシゴいてみる
何も知らない女性の後ろで逆さ撮りしながらこっちもオナニーとかとんでもない状態
するとポケットに手を入れコントローラーを弄ってるみたいだ、多分強めにしたみたいで明らかに体がビクッとして背中を少し丸めていた
もう吐息がハァハァ言ってるのが聞こえてて微かにローターの振動音も聞こえる
そんな姿を見て射精寸前、もうバレてもいいやと思いスカートをゆっくりめくりパンツ丸見えにして一気にしごいてパンツにぶっかけてしまった
それと同時にその女性もイッたみたいで小さい声でイクッ!と言いながら足がガクガクしていた
よくみたら太ももから液体が垂れてきてる、潮を吹いたみたいだ
じわっと濡れてるパンツに1週間溜め込んでた精子がたっぷりかかっててエロく、それもこっそり撮影
イッて賢者モードな女性はまだ足がガクガクしてる
もうこれは大丈夫だろうと思い後ろから耳元に向かって気持ち良かった?と声をかけた
すると女性は振り返り顔を真っ赤にして早歩きで店から出ていった
自分も出て周りを見渡したら小走りで山の住宅街方面に向かってるのか見えた
これ以上は辞めようと思ったがあの女性はどんな生活してるのか気になり後をたどっていった
続きます