群馬県の山奥に一軒だけある旅館に勤めています。
10年ほど前の大雪が降った時の出来事です。
その日は朝から雪が降り始め夕方には30㎝ほど積もってしまいました。
事前の天気予報の影響もあってお昼頃には宿泊予約も全てキャンセルになり休館ということになりました。
夕方になり事務仕事も一段落したので残っていた従業員も帰ろうとしています。
社員寮に入っている人たちはすぐ隣なので雪を踏みしめながら帰りました。
さあ自宅から通いの人たちは大変です。
山道を登って来たところに旅館は有るので平地より積雪量が多くとても車を出すことができません。
支配人の私(52才男性)と料理長(57才男性)フロント(29才女性独身)仲居(52才女性バツイチ)の4名は客室に泊まることにしました。
女性2名男性2名に分れ2部屋に泊まりました。
何もすることもないので男性の部屋で皆で食事をしながら飲もうということになりました。
料理長が美味しい料理を作ってくれビールから始まり美味しい地酒を飲みました。
明日も休館になるという解放感から4人とも酒が進みかなり酔っぱらってしまいました。
料理長は以前からセクハラまがいの発言や女子社員へのボディタッチが少し問題になるほど女好きのスケベオヤジで有名でしたので最初は2名の女性たちは警戒していましたが酒が入ると少々のお触りは許していました。
仲居の女性と一緒に飲んだことは有りませんでしたが、普段は仕事を真面目にやるタイプできちんとしている印象ですが、酒癖が良くなく、けっこう社内の男性社員とやっているという噂がありました。
色白で美人、少しムチムチした体が色っぽい誰でも一度抱きたくなるような女性です。
私は普段の印象からそのような噂は作り話だろうと思っていました。
しかし作り話ではありませんでした。
2時間もすると料理長は酔っぱらったからと布団で寝てしまったので場所を移し女性たちの部屋で飲むことにしました。
女性二人は仕事着しか持っていないので旅館の浴衣に着替えていて、酔っぱらっているものだから胸や太腿がはだけて色っぽいのです。
私も不覚にも半勃ち状態になっていました。
私も酔いがまわりいつのまにか寝てしまっていました。
ふと下半身の異様な感覚で目が覚めてびっくりです。
仲居が私のチンポを咥えて美味しそうに「んっんっ」と小さく呻きながらしゃぶっているのです。チンポはフル勃起状態です。暫くの間寝たふりをして薄目で見ていました。
「凄い!大きい!硬い!」と言いながら私のチンポにむしゃぶりついています。
これがあの真面目な美人の本当の姿かと異様に興奮してきました。
私ももう我慢ができません。
そのまま仲居を抱き寄せ激しくキスをしました。
お互いに舌を絡ませ合いながら唾液で口の周りはべちょべちょです。
彼女の口からは私のチンポの匂いがしました。
私はまだお風呂に入っていなかったから彼女は臭いチンポを喜んでしゃっぶっていたのです。
後から聞いたのですが彼女は洗っていない臭いチンポをしゃぶるのがとても好きで彼女と飲みに行った男子社員はほとんどがセックスはしないまでもチンポをしゃぶらせて射精し精子を飲ませているそうです。
私は彼女の豊満で白く綺麗なオッパイを揉んで下着の中に手を入れマンコに触ると、そこはもう溢れんばかりの愛液が溢れています。
彼女もお風呂に入っていなかったので凄く匂うマンコを舐めまわしました。
不思議なことにその匂いも嫌ではなくむしろ私のチンポをさらに硬くさせました。暫く舐めていると彼女は大きく仰け反りいってしまいました。
私のチンポはかなり大きい方だと思います。硬くて太いチンポを正常位で挿入しました。あの真面目な女性が私にしがみつき腰を振って喘いでいます。
10分程出し入れし彼女のマンコの中にたっぷりと精子を出しました。
私は疲れと酔いでそのまま寝てしまったようです。
それから何時間経ったのでしょうか夜中に尿意で目が覚めトイレに行きました。
薄明りの中フロントの女性が酔っぱらって浴衣がはだけ左のオッパイが出てパンツ丸見えの状態で寝ています。
何故かパンツの割れ目部分には染みがありました。
私は急に欲情してしまいました。
彼女の大きなオッパイに貪りつきました。
抵抗されるだろうと思いましたが意外にも彼女は待っていたように私に抱き着いてきました。
二人はフェラ、クンニの後、正常位、バックで激しく交わり最後はマンコの中にたっぷりと出しました。
「二回目のわりにいっぱい出ましたね」と言われました。
彼女は私が仲居とやっているのをずっと見ていたそうです。
後日、料理長に聞いた話では料理長もあの日仲居とやったそうです。
初めてではないと白状しました。
私はそれから時々フロントの女性と会いセックスしまくっています。